1. 歌詞検索UtaTen
  2. 徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 751-780 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

野付半島

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

ここで私が もしも死んだら 涙流して くれますか 嘘も本当も

葉桜しぐれ

沖田真早美

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

二人の終わりを 告げるよに 葉桜はらはら 舞い落ちる こらえきれずに

津軽じょんからひとり旅

沖田真早美

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

霙まじりの 海鳴りしぶき 髪の先から 凍りつく 胸で愚図つく

菜の花恋唄

永井みゆき

情けの深さと 気風よさ 惚れりゃ一途な 漁師でした 布良港離れた

大阪・あんたの街やから

西山ひとみ

あんたとあたしは 十五のあの夏 天神祭で 知りおうて いつか天満に

京都 ふたたび

多岐川舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

ひとつ ひとつと 噂集めて たずねて来ました 河原町

北の三丁目

藤原浩

北の酒場の カウンター ほおづえで こころ支える 女がひとり

泣かせて大阪

山口かおる

夢と玩具が あったなら 周囲が見えない 男やから ままごと遊びに

秋螢-あきほたる-

野中さおり

一人旅して 来たはずなのに いつか未練と 二人連れ… 一軒宿の

奥能登しぐれ

増位山太志郎

行くも帰るも 日本海 輪島 千里浜 波しぶき

裏町ひとり酒

藤原浩

男は誰でも 終わった恋を 心のどこかで 追いかける 馬鹿な俺だよ…

しのぶ坂

小桜舞子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

町を流れる 小さな川に 映るおんなの 春と冬 ままにならない

心の絆

千葉一夫

ひと足遅れの しあわせと 肩に寄り添い 云うおまえ 下手な世渡り

しあわせ暦

瀬川瑛子

この胸の 根雪も溶けて こころにやさしい 春の風 あなたに出逢えて

いたわり坂

瀬川瑛子

苦労くの字に 寄り添って 歩いて来ました ふたり道 冬の木枯らし

嵯峨野路ふたり

多岐川舞子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

迷子のすずめの 竹やぶに 春の光を どなたがくれた 他人もうらやむ

ニッポン道中いただきます

大江裕

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

(いただきま~す!!) (チョチョイと チョチョイと チョチョイと

新宿たずね人

多岐川舞子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

涙こぼした グラスの酒を あなた取り上げ 飲み干した 根なし草でも

あなたがいたから

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

苦労しぶきに 濡れながら 越えた涙の この世川 人並暮らしを

夢灯り

多岐川舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

泣くも笑うも 一緒と決めて 肩を寄せ合い 生きて来た そっと心の

海峡たずね人

多岐川舞子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

手紙の消印 手がかりに あなた探して 北の果て 幸せつかめと

恋文流し

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

みどりの川の 紅い橋 渡れば揺れる 藤の花 忘れるはずが

薄羽かげろう

西方裕之

作詞: 吉岡治

作曲: 徳久広司

宿の浴衣の 藍染に 触れればたちまち 罪になる 脱いでも脱いでも

みちのく恋港

川野夏美

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

女心を 貴めるよに 泣いているよな 防風林 白い貝殻

豊後港町

川野夏美

手紙通りの 航海ならば 赤道あたり いま頃は 南の時化は

さくら川

山口ひろみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

生まれた時から 女には 背負った苦労が 男とちがう 母から学ぶ

ここは日本海 浜坂の駅

真木柚布子

大阪発の はまかぜで 私ひとりの旅に出る 優しい面影 恋しくて

海峡列車

西方裕之

赤いランプの 桟橋おりて 北へ乗り継ぐ みなと駅 たった一度の

お宝女房

香田晋

作詞: 関口義明

作曲: 徳久広司

うまく世渡り 出来ない俺の そばに寄り添い 背にすがる 愚痴をこぼせば

北しぐれ

西方裕之

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

八時丁度に 函館駅で… 小指からめた 片えくぼ 御免…ごめんな