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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

793 曲中 751-780 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いのちの人

天童よしみ

愛しているから 逢えないの それも恋だと 泣きました めぐり逢うのが

かがやきパラダイス

島津悦子

春は桜の 浅野川 友禅流しの 水清く そぞろ歩きの

女の夜雨

山口ひろみ

あなたに傘を 差しかけられて 胸が震える 裏通り 逢えてよかった

とりあえずビール

藤原浩

何をイライラ 川端やなぎ 腹の立つのも わかるけど がんじがらめの

さすらいの旅路

小林旭

作詞: 星川裕二

作曲: 徳久広司

一途な夢 追いかけながら 荒くれた 日々よ 愚か

心の絆

千葉一夫

ひと足遅れの しあわせと 肩に寄り添い 云うおまえ 下手な世渡り

もどり橋

大石まどか

愛するだけでは 結ばれないと わかっていながら 夢をみた 女ひとりの…

紀ノ川

西方裕之

春まだ浅い 吉野路を 追われてゆくのも 恋のため 降る雨のつめたさ

大糸線

西方裕之

作詞: 喜多條忠

作曲: 徳久広司

松本を過ぎると 空気が冷たい 二十四を過ぎた お前には 世間が

桜前線

小柳ルミ子

雪どけ水の せせらぐ音に 失くしたものを 想い出します ローカル線で

15のBの指定席

山本リンダ

許してください 女の裏切りを やはり あなたと旅立つことは 出来ません

風やまず

西方裕之

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

岩手山から のぞめば遥か 南部盛岡 おれの郷 裸ひとつで

ここは日本海 浜坂の駅

真木柚布子

大阪発の はまかぜで 私ひとりの旅に出る 優しい面影 恋しくて

まよい舟

鏡五郎

めぐり逢うのが さだめなら なぜに添えない 忍ぶ宿 月に一度が

雁渡し

水森かおり

愛を失くした 女の部屋は どっちを向いても すきま風 雁が来る頃

三郎螢

加納ひろし

作詞: 星桂三

作曲: 徳久広司

俺もおまえも短い命 明日は何処の海の底 どうせ散るなら本懐遂げて 螢になって還って来るよ 俺が来たなら甘酒くりゃれ

夢さすらい

和田青児

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

津軽じょんがら 背中で聞いて ひとり上りの 列車に乗った あれは十八

午前0時のラブ・ソング

千葉一夫,柳澤純子

どうかしてるわ 今夜のあなた むかしの恋人(ひと)に 嫉妬(やきもち)やいて 俺をこんなに

こころの雫

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 徳久広司

風の吹く日も 雨の日も がんばれ がんばれ がんばれと

春の足音

矢吹春佳

作詞: 鈴木紀代

作曲: 徳久広司

やっと見つけた あなたの笑顔 心のみぞれも やみました みかけだおしの

恋千鳥

小野由紀子

沖は荒海 佐渡の島 ここは越後の 港町 赤い椿の

出逢い川

渥美二郎,内海美幸

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

他人どうしで 昨日まで 違う世界で 生きていた そんな二人をこの街で

赤提灯の女

松原のぶえ

袖のボタンがとれてるなんて そっと肩よせ 針さすおまえ 胸のすきまにこぼれてしみる 冬の日だまり

ふたりの海峡

川中美幸

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

死ぬも生きるも あなたと決めて 夜ふけに出てゆく 船に乗る 恋の試練か

雨に咲く花

たかだみゆき

死ぬも生きるも あなたのままと ついて来ました わきめもふらず 虹をみて

別れたそうね

増位山太志郎

別れたそうねと 和服のママが やさしい目をして 迎えてくれる あなたは

おんなの北紀行

三条摩耶

あなたの隠した 涙でしょうか 髪に… こころに 秋しぐれ

花情歌

三条摩耶

夏から秋への 旅路の岬 名もない花が 切なく揺れる 誰も知らない

哀愁ナイト

松かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

いくら遊びの恋でも 心揺れるでしょう 最後の夜と決めたら 女は迷わない 恋にルールがあるなら

夫婦道

藤原大

悲しい昨日を 悔やむより 明日を夢見て 暮らそうよ 茨の道でも