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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

797 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬がたり

若原りょう

切子のグラスにウイスキー 琥珀に隠れて氷が溶ける 男の涙というやつも 出る幕なしでおわるのさ カタリカタリ

波止場の哀歌

叶竜也

作詞: 原文彦

作曲: 徳久広司

編曲: 水谷高志

寒いコートに 頬寄せながら 指切りしたよね 変わらぬ愛を なんではぐれた

風花

大空亜由美

作詞: 結城忍

作曲: 徳久広司

編曲: 水谷高志

あの人の あの人の名を 大きな声で 呼んでみた 馬鹿はやめろと

涙ひとしずく

東京力車

作詞: 酒井一圭

作曲: 徳久広司

編曲: 矢田部正

笑えるくらいに 銭がねぇ 他人の切なさも 感じねぇ 時代のせいには

海鳴り列車

小桜舞子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

別れたことは 間違いでした 気づいた時は 遅すぎて… 涙をバッグに

渇いた街

パク・ジュニョン

ひと目だけでも 逢いたいよ 今夜も明日も 明後日も 夢の中でも

紅夕月

モングン

こんなにも 私を なぜ こんなにまでも 深く愛してくれたのか

くれない夜舟

恋川いろは

舟は出るやら 小雨になって 泣かすランタン 灯りが濡れる いいの身を引く覚悟でいても

陽だまり坂

野中さおり

うしろ向いたら 雨あらし 無理に笑えば また転ぶ また転ぶ

デュオ女友達

野中さおり&古賀あゆみ

ねぇ、ねぇ、今日はどうしたの 浮かない顔して… いやだ、いやだ、泣いてはいないわ そんなに見ないで… 嘘をつくとき

ふるさとは日向

黒木姉妹

風が暖簾を ハタハタ叩く 眠りはぐれた こんな夜は 夢に見るのは

ひとりぼっちの海峡

多岐川舞子

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

ひとりぼっちの 海峡に 赤い涙の 雪が降る 空を染め抜く

有明の宿

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

こんな男にした おまえ こんな女にした あなた 意地を張るのは

出世灘

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

今日の大漁を 母御に贈る 海は男の 出世灘 えらくなるより

俺でいいのか

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

惚れた男の ためなら死ねる すがりつくよな その眸に負けた 俺でいいのか

二人の春

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

一人で生きると 心に決めて 涙をこらえて 歩いて来たわ つらい坂道

アカシアブルース

サゴンナグ

俺が一番 つらい時 支えてくれたね 笑顔を見せて アカシアの

恋散らしの雨

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

遠ざかる あなたの背中 ひとり見送る 雨の中 些細なことで

相生の雨

瀬川瑛子

作詞: 森坂とも

作曲: 徳久広司

思えば苦労の 雨降りつづき 越えた月日の 愛おしさ ひとつの傘を

熊本城

水前寺清子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

黄金色づく 晩秋の 銀杏が目に染む 銀杏城 栄華と誇りを

人生これから

水前寺清子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

陽が照るときも 雨降りも はるばる来たよ 長い道 上手くいっても

夢でいいから

たくみ稜

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

雨の路地裏 小走りに この手を振り切り 消えた人 一途に愛して

蜩-ひぐらし-

ハン・ジナ

生命を燃やす 季節は短い まして女の 綺麗な時期は 夏の夕暮れ

籠の鳥

野中さおり

十年一緒に 暮らしても こころ通わぬ 男もいる たった一度の

寿 祝い節

北野まち子

夢を咲かせた 華燭の宴 鶴と亀とが 舞い踊る 惚れて娶った

風流恋吹雪

上杉香緒里

あんな奴 どこがいいかと 訊ねる人に どこが悪いと 聞き返す

あなたと乾杯

島津悦子

恋に疲れた その涙 そっと拭って いる貴女 酔町通りの

ノラ

ハン・ジナ

やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた… いい女なら

旅路の雨

北山たけし

思い切る気で 来たものを 今でも未練が 通せんぼ 淋しさこらえて

おぼろ酒

島津亜矢

心の闇を 照らしてくれる 月も今夜は おぼろ月 宿命という名の