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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

793 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

下北みれん

長保有紀

作詞: 鈴木紀代

作曲: 徳久広司

命まるごと 焦がした恋を 水に流して しまえない 一途に愛した

大阪さみしがり

山本あき

…女はあほや 哀しいあほや… 人間なんて ひとりで生まれ

想い出トランプ

山本あき

さよならバイバイ 今夜でおしまいよ あんたなんて 捨ててやると 背を向けたけど

夢見坂

北野まち子

頼る人さえ なくした街で 涙ぐらしが 身についた そんなおんなが

越前つばき

藤原浩

紅色に いのちを染めて 好きなあなたに 身をまかす 咲けば儚い…

みちづれの花

藤原浩

あなたに逢えて 幸せですと 照れてるその眸に 惚れたのさ 無口で不器用な

残り火

矢吹健

作詞: 東海林良

作曲: 徳久広司

妻よ 消さないでくれ この残り火を 我が子のぬくもりを 父親らしいことは

海峡の月

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

すべてを捨てて この海を あなたと越える はずでした 誰かを泣かせて

あなたがいたから

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

苦労しぶきに 濡れながら 越えた涙の この世川 人並暮らしを

燧灘

上杉香緒里

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

夜の波止場に 砕ける波は 海の吐息か 燧灘 出船送って

女の予感

八代亜紀

この世に生まれた不思議 あなたを愛した奇跡 傷ついても忘れてしまえば 生まれ変われる 何度でも…

豊後港町

川野夏美

手紙通りの 航海ならば 赤道あたり いま頃は 南の時化は

海峡列車

西方裕之

赤いランプの 桟橋おりて 北へ乗り継ぐ みなと駅 たった一度の

長良川

岡ゆう子

作詞: 夢ユメ子

作曲: 徳久広司

風があなたの 匂いをつれて 美濃に短い 秋が来る 郡上おどりでむすばれて

雨の青山

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

おまえがほしい 愛していると 耳にくちづけ さゝやくあなた 古い映画を

心の花

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

心の花を 枯らさないで 涙あふれる つらい時でも 枯らさないで

あきらめないで

秋庭豊とアローナイツ

あきらめないで いやよいやいや ふたりの恋を あきらめないで 指をきりりとかめば血がにじむ

ノラ(英語詞バージョン)

門倉有希

作曲: 徳久広司

Not again, Don't make excuses.

北の恋歌

多岐川舞子

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

北の港に 風花舞えば みれんゆすって 海猫が哭く さんさ時雨か

かりそめの花

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

来るか 来ないか わからぬ人を 待てば吐息が こぼれます

男の慕情

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

港夜霧に 濡れて交わした わかれくちづけ 忘れるものか 伽羅のかほりの

草枕

都はるみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

人の世の 夢にはぐれて 行きくれて 孤りつぐ酒 ひりひりと

人恋酒

美空ひばり

人に教わる こともなく いつかおぼえた 酒の味 生きてくつらさ

桜は桜

真木柚布子

私が花に生まれたら 咲いてみせます艶やかに 桜隠しのその日にも 女は明日を夢見ます 蕾のままでも桜は桜

暴れ船

村木弾

作詞: 原文彦

作曲: 徳久広司

編曲: 西村真吾

波が噛みつく 牙を剥く 負けてなるかよ 受けてやる 怒涛逆巻く

夫婦花

華乃美幸

作詞: 秋浩二

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

つぼみが一つ 弾けたら 心晴れ晴れ 春がくる 縁という字で

止まない雨

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

幸せになって なんて言うから 言いかけた言葉が 迷子になる 行かないでなんて

黄昏みなと

瀬川瑛子

セピア色した 思い出抱いて 愛が途方に 暮れるまち 港を出てゆく

運命の悪戯

瀬口侑希

香水の封を 切ったように 胸にあふれる 愛おしさ 指輪もピアスも

感謝をこめて

柾木祐二

ほんのすこしの 幸せで おまえは苦労を ちゃらにする つまづくそのたび