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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

霧情のブルース

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

口笛も凍る みなとハコダテ 誰かあいつを 知らないか 探さないでと

草枕

都はるみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

人の世の 夢にはぐれて 行きくれて 孤りつぐ酒 ひりひりと

Story ~たった一度の物語~

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

指の隙間を サラサラと 夢の破片が 落ちてゆく ただ生きてゆく

すずめ

絵利菜

作詞: 小泉宏孝

作曲: 徳久広司

編曲: 水谷高志

別離れはいつでも 哀しいけれど 泣けないなんてね 初めてのこと あなたの心が

真心をありがとう

つかさ学

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

茜に染まった 日暮れ空 胸の真ん中 熱くなる 遥かに遠い

今日からふたり

増位山太志郎

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

一度や二度のつまずきなんて 誰にもあるさ 忘れろ忘れろよ 泣いて昔を 振り返るよりも

夢でいいから

たくみ稜

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

雨の路地裏 小走りに この手を振り切り 消えた人 一途に愛して

雪明かり

藤原浩

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

許しあっても あなたの背中 すがりつけない 雪の夜 こころどこかに

アカシアの街で

北山たけし

想い出の札幌 訪ねてみれば お前の好きだった あの日の白い花 冷たい別れを

なみだの河~悲しみを越えて~

歌佳

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

夢は叶わず 人にも傷つき 一人で泣いてた あの頃は 生まれ変わるわ

愛でしばりたい

白川裕二郎(純烈)

作詞: 喜多條忠

作曲: 徳久広司

だから だから愛で 愛でしばりたい 僕を見ている君の瞳は

女の日本海

西方裕之

降りしく雪 雪 つつんでおくれ あなた残した こころの傷のあと

女の純情

歌恋

作詞: 三浦康照

作曲: 徳久広司

私は弱い 女です あなたがいないと 駄目なのよ だからお願い

想い出さがし

増位山太志郎

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

淋しい女に したのは誰と 風に聞いてる 港町 幸せかしら

風やまず

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

岩手山から のぞめば遥か 南部盛岡 おれの郷 裸ひとつで

未練のなみだ

服部浩子

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

泣いても泣いても 堰を切る なみだよどうして あふれるの よわい女と

豊後港町

川野夏美

手紙通りの 航海ならば 赤道あたり いま頃は 南の時化は

北の秋桜

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

愛を失くした 旅のおんなは 花が咲く駅がすき 迷い子みたいに 遠いめをして

夢うぐいす

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

酔った あなたに 背中を貸した それが二人の 始まりでした

おまえに惚れた

美空ひばり

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)惚れたよ

花は咲いたか

長保有紀

花は咲いたか 男はまだかいな 揺れるため息 膝の上 女盛りよ

サイナラあんた

レイジュ

作詞: もず唱平

作曲: 徳久広司

編曲: 矢田部正

遊びじゃなかったけれど 本気でもなかった あたし馬鹿 「今ひとり?」なんて 誘いに乗って

おまえに惚れた

モングン

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)惚れたよ

あなたが好きだから

野中さおり

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

あなたが好きだから 気づいて欲しくって 意地悪をしてみたの ごめんなさいね あなたはいつだって

男哭酒

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

暖簾くぐれば 振りむきざまに すねた振りする あいつがよぎる

あの日の雨

福島はじめ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

グラスの酒に しみじみ酔えば 遠いむかしを 思い出す 小雨のバス停

二人の春

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

一人で生きると 心に決めて 涙をこらえて 歩いて来たわ つらい坂道

泉州まつり華

末平ひでこ

作詞: 三倉寿夫

作曲: 徳久広司

年に一度の男の舞台 待って待って待ったんや ようしやったるで 見せたるで

明日へ手拍子

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 徳久広司

(ヨイショ、) パパンがパン、 (ヨイショ、) パパンがパンときて ググイのグイ

別れの雨音

山本あき

雨があがるまで 傍にいさせて 明日から逢えない あなただから いつもと同じ