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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

822 曲中 721-750 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夕月の雨

水森かおり

雨に散りそな 花びらに そっと蛇の目をさしかける 愛しても 愛しても

未練のグラス

藤原浩

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

あの夜は泣くような 雨が降り すこし早めに 灯りを消して 二人で乾したわ

彩り川

三沢あけみ

作詞: 山田孝雄

作曲: 水森英夫

心ふたつにさかれるならば 悲しい方を くれますか あなたと渡る 危汝川

一度でいいから

市川由紀乃

おまえと呼ばれた うれしさに 熱い涙を かみしめる 一度でいいから

牡丹雪

市川由紀乃

愛を失くして 生きられるほど 私は強く ないのです 恋のなきがら

縁歌酒

落合博満,多岐川舞子

おちょこ片手の 手酌より さしつ さされつ さし向かい

君のふるさと

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

君を育てた ふるさとは かすむ島並み 輝る海 船をかすめて

沁みる酒

山内惠介

肩肘ついて 飲むお酒 胸に沁みます 淋しさが 女ひとりの

あなたがいなければ

山内惠介

もしもあなたが いなければ 愛の意味さえ 知らないで 咲かずに枯れた

ひとり久慈川

谷島明世

待つなと言われりゃ 待ちたがる 女心は 情ない 別れたあの日の

惚れちゃったから

谷島明世

夜更けの酒場の 雨宿り あの日の二人の 出会いを信じたい 夢だけ追ってる

面影の母

本多夏子

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 水谷高志

女ひとりで 娘を育て 苦労したねと 言われるたびに 母は黙って

女神輿

花木優

作詞: いとう彩

作曲: 水森英夫

編曲: 水谷高志

花火一発 ドンと上がりゃ 女だてらに 血が騒ぐ 祭りや

紀ノ川よ

山西アカリ

紀州の女の 負けん気は 山椒のように ぴりりと辛い 雨風嵐も

曽根崎マリヤ

山西アカリ

あきちゃったんだよね 東京のネオンにさ 誰が呼んだか 曽根崎マリヤ 流れて来たのは

名残り花

池田輝郎

秋の山里 湯の宿に 恋の破片か 夕霧が降る あぁ

釧路発5時35分根室行き

三丘翔太

あの娘の白いマフラーを 濡らした霧が今日も舞う 風のうわさを追いかけて 夜明けも待てず挽歌の駅へ 釧路発5時35分根室行き

修羅の舟

山内惠介

噛んでと言われ くすり指 指輪のような 痕つける 痛みは消えて

夜まかせ

謝鳴&椋忠治郎

見えないようだね 待ち人あなたも 塞がらないのね 貴方の隣りも 降られ同士の

青空みたいな男です

二見颯一

作詞: 保岡直樹

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

つらい涙も 笑顔にかえて いつも心は 日本晴れ 声もしぐさも

一里塚

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

天に届けと この手をのばし 夢のしっぽを 掴むのさ 故郷出てから

言いわけ

山内惠介

合鍵あける 音を待ちわびて 眠れないまま本を 読んでいた 誰かと居たの?

大阪演歌

黒川真一朗

なにはなくとも 宗右衛門町の 灯りを見なけりゃ 日は暮れぬ となり合わせた

東京灯り

黒川真一朗

誰かが演歌を 歌ってる かなしい歌を 鼻唄で みんな似たよな

あした絆坂

美山京子

春は小さな つぼみに隠れ 冬がひっそり 連れてくる あなた来ますよ

恋の炎

美川憲一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

女は時には 泣きながら 死ぬほど苦しい 恋をする どうにもならない

木曽の峠

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

木曽の峠は やまびこ峠 夢を追いかけ 旅立つ背に 励ます親父の

はるかの陽は昇る

山内惠介

はじめから 道などなく 人生はただ 荒れ地が続く 泣きながら

中禅寺湖

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はかなき夢の なつかしく 訪ね来たりし 日光で あの日の恋の

ダイヤモンド富士

氷川きよし

作詞: 保岡直樹

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はるか頂上 まさに今 光を放ち 陽が昇る 自分と富士と