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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

822 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

済州島雨情

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

肩をよせあう 一つの傘の 雨音さえも 切ないの 山房窟寺に

ちぎり川

水田竜子

肩に舞い散る 淡雪が こころ細さを またつのらせる あの日と同じ

二十才の酒

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

好きなあの娘に ふられて飲んだ 酒のにがさよ やるせなさ 泣いて飲んで

平舘哀歌

上杉香緒里

汽笛ばかりで 沖行く船の 影も見えない 平舘 いさりび海峡

なみだ町

長保有紀

口紅ひくのも つらいほど 噂にやせた ひとさし指よ あなた今度は

夢ひとつ

長保有紀

作詞: 土田有紀

作曲: 水森英夫

あなた待つ夜は 三十路が十九 恋は耳まで 紅をさす 今あれば何もいらない

そばがいい

長保有紀

作詞: 土田有紀

作曲: 水森英夫

あなたといつも 暮せるならば 何もいらない 欲しくない 浮いて沈んで

ニンニン忍者の宅配便

山西アカリ

ニンニン忍者の 宅配便 風より早く 届けてくれる 手裏剣マークの

大雪山

山内惠介

母なる大地に どっしりと あぐらをかいた 山がある まるであの日の

涙のひとり酒

青山新

写真のあなたと 差し向かい 形見のグラスに 酒を注ぐ 窓にそぼ降る

ひとり酒

羽山みずき

あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて 抱かれた夜の

花の春

天童よしみ

尽しきれずに 別れたことが あたし死ぬより つらかった そぼ降る雨に

こぬか雨

山内惠介

窓を伝って しずくが落ちる 俺の涙のような こぬか雨 おまえが残した

ふるさと暮色

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

夕焼けトンビが ピーヒョロロ あの娘が摘んだ 野菊の花を 辻の地蔵に

さくら恋景色

市川由紀乃

夢のつめたさ こころの寒さ いくたび唇 噛んだやら そんな過去も

俺はやっぱり演歌だぜ

秋岡秀治

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

照れて口には 出せないけれど 夫婦春秋 ありがたさ ともに白髪の

うかれ恋

山内惠介

作詞: 桜木紫乃

作曲: 水森英夫

うらみごと きれいごと ちぎれちぎれて 躰ごと 避けて通れぬ

酒語り

山内惠介

魚屋朝吉 棒手振り稼業 生きのいいのが 取り柄でござい からんだ野暮天

花火

山内惠介

倖せ続くと 信じてた ひび割れ砕けた この心 淋しさ逃れて

ネオンしぐれ

山西アカリ

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

ネオン映した 水たまり 跳ねてしぶきに 消えた恋 雨がやんだ

誰に愛されても

山内惠介

ささやかな人生が 灯る街灯り 人知れず哀しみや 涙が燃えてるようね せめてあと一夜

そんなもん人生

三丘翔太

雨が降るか降らないか 一か八かで傘もたず やっぱり今日も雨が降る 一か八かの人生で 誰が得する

バラの傷あと

松尾雄史

真っ赤な花びら その身に纏い 愛することが 怖いと泣いた 愛しきローザ

きみまち阪

三丘翔太

桜前線 追いかけるよに 北から北へ みれん旅 失くした愛が

まよい川

五条哲也

胸にくすぶる おもいでを 並べてくずして いる私 雨の降る日は

ズミの花

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

二人歩いた 思い出小径 そよぐ風さえ 涙を誘う 君の面影

残照

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

どんな夢にも 涯がある ならば二人で 行くもいい なのにどうして

置き手紙

五十川ゆき

バス停へ急ぎながら 何度もふり返る 坂の上 白い窓 輝く朝日

男って奴は

山内惠介

作詞: 紙中礼子

作曲: 水森英夫

チョンと拍子木 出番がせまる 人の字 呑みこむ 舞台袖

寒月光

愛川まみ

心じゃ捨てた つもりでも ひとりぼっちの 寂しい夜は あなたが無性に