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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

827 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一夜川

黒川真一朗

作詞: 鈴川信也

作曲: 水森英夫

重ねた命 心に結び 越えて行けない 一夜川 愛の重さは

惚れほれ酒

黒川真一朗

作詞: みやび恵

作曲: 水森英夫

あんな男と 言わないで 聴けば なおさら 辛くなる

浜町傾げ傘

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

雨の浜町 明治座の帰り 傾げ傘して 袖ふれあった かわいいあの娘が

ふるさと日和

西方裕之

駅を降りたら 潮風が 迎えてくれた この俺を あれから何年

人生海峡

山内惠介

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

涙じゃないのよ 雪が舞う ショールで隠す 泣き笑い 心の駅を

酔ごころ

山内惠介

あきらめきれず 死ねもせず どこかに捨てたい 心の悩み お酒のしずくは……

ふるさと始発

大江裕

ごめんよナァ ごめんよナァ 離れて行くけれど 嫌いになった 訳ではないさ

城崎しぐれ

出光仁美

恋の終わりの 涙のように 頬にポツリと 走り雨 但島湯の町

振り向き橋

和田青児

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

振り向き振り向き 小雨の中を おまえの姿が 遠ざかる つらい噂に

吉祥祝い歌

出光仁美

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

昇る朝陽に 拍手二つ 晴れのこの日を 祝おうじゃないか 若い二人の

ああ涙が叫んでる

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

どしゃぶりの雨が 心 濡らしてる 腕をほどくなら 憎まれたっていい

箱根峠

音羽しのぶ

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

曲りくねった 東海道を 強羅右手に 芦ノ湖へ 恋の未練を

情熱のバラ

キム・ヨンジャ

この胸の 扉 開いたら 血の色の バラが見えるでしょ

一杯の酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

「時代おくれ」の 歌を聞き そういう人間に なりたいと 女一人も

北へ流れて

五条哲也

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

堅気いくらしは できない俺に 泣いていゝのと すがるやつ それが愛だと

男の誠

池田輝郎

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

野辺に咲いてる 花よりも 心きれいな 女だった 目には見えない

大井追っかけ音次郎

おおい大輔

渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

国東みれん

水田竜子

好きで別れて 旅するなんて 誰があの時 思ったでしょう 地図を片手に

繁という名の縄のれん

神野美伽

なさけ仲見世 雷門に ちいさな居酒屋 出しました ほめてください

浪花酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

のれんくぐれば 道頓堀の 呑んべェ横丁に 灯がともる 今夜も一杯

あなたと生きる

石原詢子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

逢うも別れも 人の縁 まして男と 女なら 夢だけ追ってる

北山崎

水田竜子

雪と波とが ぶつかりあって 女ごころに つきささる 旅の終わりの…

笹川流れ

水田竜子

あずけていました なにもかも 夢も さだめも 命まで

雪迎え

水田竜子

作詞: みやの舞

作曲: 水森英夫

空に羽衣 舞うように 糸が飛びかう 雪迎え あなたと暮らした

玄海船歌・大漁バージョン

氷川きよし

あれはエーエ エート ソーリャ 大漁だーエー…

玄海船歌

氷川きよし

出航まぎわに あの娘がそっと 俺のこの手に 握らせた 赤い小さな

河内人情

秋岡秀治

生まれも育ちも 生駒の麓 ガキの頃から 声自慢 のれん屋台で

ソウル別れ雪

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

約束の時が過ぎても あなたはこない 雨が雪になる ラストナイト・イン・ソウル おもいでの

希望という名の最終列車

氷川きよし

霧が流れる 街灯がうるむ プラットホームの 時計がにじむ さよならは

伍代夏子

ひとりでは漕げない 沖も見えない あなたと肩寄せ 棹を差す 辛い浮世の