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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

833 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひとり流浪

山内惠介

白い横顔 あの眼差しが 旅の果てまで ついてくる にぶい俺でも

女のはじまり

青山新

もっと優しい 男がいると あなたは背中を 向けるけど やめてやめてやめてよ

父さんのウイスキー

森山愛子

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 馬飼野俊一

日暮れになると いつでもひとり 背中をまるめて 飲んでいた 無口な父さん

君恋列車

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

あの日別れた 小雪のホーム 今日は小雨が 見送ってくれる ひとりで残され

面影酒よ

美山京子

酒で未練が 消せない夜は 誰かに甘えて みたくなる 忘れたいのに

別れてあげる

美川憲一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

私に言わせれば あなた罪作り 最後の幕引きは 女にさせるのね フラれた男を

花火

山内惠介

倖せ続くと 信じてた ひび割れ砕けた この心 淋しさ逃れて

オランダ坂に雨が降る

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

グラス持つ手も 甘い言葉も すべてが すべてが 好きでした

よこはま埠頭

三丘翔太

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

黄昏くぐって 行き交う貨物船よこはま あの娘はどこにいる カモメに聞いたって ピヨロピヨロと

ひとり風の盆

森山愛子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

くち紅を 涙と一緒に ふき取れば 夜風がしみます くちびるに

ほろり雨

水田かおり

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

濡れてないかと 口には出さず そっとかしげる ひとつ傘 泣きながら

長瀞舟下り

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 水森英夫

川の流れの 激しさに 告げる想いも 揺れ惑う 過ぎたあの日の

火事と喧嘩は江戸の花

山内惠介

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

「どいたどいたや組纏のお通りだい!」 江戸の火消は いろはにほへと や組纏の

みちのく夢情

水田竜子

赤く咲いても ゆきずりの花 それでいいのと あなたに燃えた みなと釜石

五月晴れ

山内惠介

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

「父上にお目にかかれるまでは、母上、死んではなりませぬぞ!」 母の病を 癒やすため 弓で捕えた

小江戸捕物帖

水雲-MIZMO-

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

小江戸川越 名物あげりゃ 祭りに芋菓子 蔵造り おっと忘れちゃ

酒しずく

三丘翔太

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

バスは二日に 一度だけ 山の谷間の ふる里よ 捨てたつもりが

よりみち酒

松村和子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

お湯割り焼酎 二杯まで 決めて寄り道 裏町酒場 ほんのり酔えば

港の迷い猫

美川憲一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

ごめんよ俺は カモメ鳥 それじゃアバヨと 消えたひと 見送るつもりも

なだめ酒

黒川真一朗

作詞: 有島司

作曲: 水森英夫

浮世嵐に 今日もまた 押し流されて 西東 西東

播磨の渡り鳥

森山愛子

播磨灘から 瀬戸内づたい 噂追いかけ 紅緒笠 逢える

一緒に生きたい

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 水森英夫

いろいろあった 男と女 赤い絆を たぐりよせ やっと逢えたわ

須磨の雨

瀬口侑希

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

ポツリポツリと 女の胸に 涙が雨漏り しています 飲めないお酒に

越前鬼北・風の唄

西川ひとみ

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

越前鬼北 風よ すさぶな 日暮れて 一声

野菊いちりん…

西川ひとみ

冷たい世間の 片隅で 愛の陽射しを くれたひと 苦労したねと

夢路の宿

野村美菜

胸に冷たい 浮世の風が 絡む欄干 思案橋 しのべば暮れる

サハリン航路

松尾雄史

流氷さえも 越えてゆく 誰かが 追って来るのなら 待つのに疲れた

すず虫

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

あふれる涙は 拭えても 今でも払えぬ おもかげひとつ 倖せやれない

海の恋唄

美山京子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

沖は朝焼け 大漁旗を 待ってこがれて 浜に立つ 無事を祈って

まごころ街道

水雲-MIZMO-

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

わたしの写真を 一枚入れた 交通安全 御守り袋 積荷は大事な