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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

箱根八里の半次郎

五木ひろし

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

あんただけ

長山洋子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

女にゃ見えない 夢追って 男はこっそり 旅支度 行っちゃイヤです

女のお酒

永井みゆき

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あなた追いかけ 降り立つ駅は しぐれも泣いてる 北の町 「おじさん

翔べないアヒルたち

三沢あけみ,藤田まこと

(女)流行服着て 仕合わせふりで (女)女友達 誘ってみたり (女)飲んで唄って

風の宿

大川栄策

火の粉散らして 舞いあがる 篝火切ない 薪能 あなた思えば

おんな北港

市川由紀乃

男の肩越し 窓越しに 一つ 二つ ホラ

牡丹雪

市川由紀乃

愛を失くして 生きられるほど 私は強く ないのです 恋のなきがら

北国夜曲

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた 吹雪の酒場 おぼえていますか

奪うつもりで愛します

瀬口侑希

私ひとりの 男じゃない 知っていながら 惚れました 酔ったふりして

尾張城下の泣かせ雨

山内惠介

伊吹おろしに 肩すぼめ おまえ駆け寄る 広小路 名古屋の冬は

青春迷い道

青山新

赤信号 スクランブル 動けないまま しゃがんで泣いてた 僕は一人

困るのよ

三丘翔太

あなたの噂が 出るたびに とぼけた顔する この身の辛さ 今更ふたりは

北吹雪

里野鈴妹

ためした私が わるいのね あなたの愛を 何処にいるの あなた

みれん酒

羽山みずき

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

編曲: 渡辺博史

お酒にすがる 悲しさを きっとあなたは 知らないでしょう 夢の数だけ

紀ノ川よ

山西アカリ

紀州の女の 負けん気は 山椒のように ぴりりと辛い 雨風嵐も

浮世がらす

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

あまい嘘には 人が寄る 苦い真実にゃ そっぽ向く これが世間と

風まかせ

山内惠介

よそ見してたら 吹き飛ばされる 行く手邪魔する 向かい風 メソメソ泣いてる暇はない

修羅の舟

山内惠介

噛んでと言われ くすり指 指輪のような 痕つける 痛みは消えて

一里塚

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

天に届けと この手をのばし 夢のしっぽを 掴むのさ 故郷出てから

ひとり横浜

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 杉村俊博

あなたにすがった 私が馬鹿ね 雨の元町 とぼとぼと 優しい笑顔に

母娘三人

市川由紀乃

この世でいちばん大事なものはなに… って聞かれたら、 私は、「おかあさん」とこたえます。 あなたの宝ものは…と聞かれたら、 また、「おかあさん」とこたえます。

千里の酒

秋岡秀治

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

いつか一緒に おまえとふたり 夫婦になって 飲める日が 信じていれば

迎えに来たよ

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

迎えに来たよ 夢ではないさ 震える肩先 抱き寄せる 待たせてごめんね

花火

山内惠介

倖せ続くと 信じてた ひび割れ砕けた この心 淋しさ逃れて

オランダ坂に雨が降る

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

グラス持つ手も 甘い言葉も すべてが すべてが 好きでした

しあわせ街道

八木裕子

一度決めたら 貫き通す あんたを信じて ついてきた 耐えて忍んだ

この世は捨てたモンじゃない

八木裕子

好いて好かれて 本気になって 咲いて散りゆく 恋の花 一期一会と

誰に愛されても

山内惠介

ささやかな人生が 灯る街灯り 人知れず哀しみや 涙が燃えてるようね せめてあと一夜

はるかの陽は昇る

山内惠介

はじめから 道などなく 人生はただ 荒れ地が続く 泣きながら

おもかげブルース

天童よしみ

派手なお店は 苦手だと 雨の小窓で 乾杯したね それは季節の