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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

822 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おさけ川

長保有紀

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

誰も好んで 泣くために 恋はしません 惚れません 窓に面影

ひとりにしないで

池田輝郎

今日からふたりは 他人だと なんで悲しい ことを云う あんなにやさしく

あなたが欲しい

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

誰が最初に 見つけたの 白い背中の 小さなホクロ

あじさい荘

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

白いブラウス 長い髪 遠い面影 揺れる夜 ひとつの毛布に

夢見る恋人たち

山内惠介

外苑前で 地下鉄を降りて 青山通りで 待ち合わせ 表参道

霧島慕情

池田輝郎

暮れてわびしい いで湯の町を 訪ねて来たのさ 肥薩線 ともる灯りに

恋の手本

山内惠介

切ない夢に ゆり起こされて 眠れぬ夜が続いても そこにお前の 寝顔があれば

七つ星

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

渡る世間の 荒波しぶき 遠く故郷 後にして 夢を見るのが

出雲雨情

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あなたと決めた 別れ旅なのに なんでこの手が 離せない 出雲斐伊川

恋のダブルブッキング

多岐川舞子&ギャランティーク和恵

作詞: 吉元由美

作曲: 水森英夫

夜の帳が降りたら あの人に会える 待ち合わせの店のドアを 開けたらそこに お呼びじゃない女が

かがり火恋歌

野村未奈

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

島の入江に 啼くウミネコが 今夜は月も 出ぬと言う 胸に点った

讃岐の夜は更けゆく

野村未奈

哀しい別れに 泣きました 思い出聞こえる 見返り坂で 散って切ない

六甲の女

出光仁美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

妻と呼ばれる 幸せは この手に届かぬ 夜空の星よ 坂道淋しい

人生海峡

山内惠介

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

涙じゃないのよ 雪が舞う ショールで隠す 泣き笑い 心の駅を

ひとり酒

山内惠介

あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて 抱かれた夜の

ふるさと始発

大江裕

ごめんよナァ ごめんよナァ 離れて行くけれど 嫌いになった 訳ではないさ

石見のおんな

永井裕子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

海に添い寝の 鳴り砂も 踏まれてキュッと 鳴くのです ましてや遠い

深川ブルース

三代目コロムビア・ローズ

粋な男の 面影が 浮かんで消えてく 隅田川 渡りきれない

ちょっと、せつないな

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

ねぇ ねぇ どうしたの なにかあったの 今夜

涙くれないか

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

そうさ夜風を振り切って あの日この街 捨てたんだ わざとそらしたまなざしには 月がさみしく濡れていた

男の忘れもの

中条きよし

俺が年だから あいつもいい年 バーの片隅 それでも逢いたい… 何がふたりを

雄物川

黒川真一朗

作詞: 鈴川信也

作曲: 水森英夫

遠いあの日の しあわせは 今も岸辺に 咲いている 桜並木に

くれない酒場

黒川真一朗

作詞: みやび恵

作曲: 水森英夫

恋を忘れた 女がひとり 夢に疲れた 男がひとり 今さら泣いても

会津のおんな

水田竜子

みちのく生まれは 深なさけ 抱かれる気持に 迷いはないわ 雪の夜道を

遠い空だよ故郷は

佐々木新一

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

祭り太鼓に 浮かれた村も 一夜明ければ 冬じたく 母が吊るした

人生みなと

池田輝郎

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

枯葉ひとひら 音もなく 転げる路地の こぼれ灯づたい 涙ほろほろ

冬枯れのヴィオラ

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

木枯らしに襟を立て 街角でひとり 鈍色の空の果て 心を誘う 国境を越えるのは

情熱のマリアッチ

氷川きよし

太陽よりも まぶしく燃えて あなたの心 照らしてあげる 涙をふいて

女の色気はないけれど

水田竜子

世間のすみで 慎ましく 生きてきました 昨日まで お荷物だけには

霧の土讃線

水田竜子

旅の出逢いも さだめでしょうか あれは霜月 かずら橋 燃えて燃えて