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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

829 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

みさお酒

神野美伽

あんたの形見の この盃に 三日月浮かべて また呑んでます おんな独り身

三味線旅がらす

氷川きよし

流れ長脇差 撥に替え 三味線を抱き寝の 渡り鳥 風の吹きよで

浪花酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

のれんくぐれば 道頓堀の 呑んべェ横丁に 灯がともる 今夜も一杯

夜行

三代目コロムビア・ローズ

雪はいつしか みぞれに変わり 心細げに レールが軋む 北の函館…

伊根の舟屋

水田竜子

壁の日めくり 一枚破り 宿の窓辺で 鶴を折る 泣きに来た

夢のバスガール

三代目コロムビア・ローズ

作詞: 秋元康

作曲: 水森英夫

右手に見えます 皇居前広場 国会議事堂 東京タワー 今日という日の思い出づくり

海峡雨情

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

霧が雨になる 対馬海峡 あなたの船は 釜山行 心は博多へ

流氷鳴き

山内惠介

どこかでお前の 泣く声が 聴こえるようで 聴こえるようで また背伸び

お立ち坂

門脇陸男

お前お立ちか… 馴れぬ仕草で 三つ指ついて 行って来ますと

横浜ラストダンス

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

ランプシェイドと お喋りしても 溜息ばかりの シルエット カクテルグラスも

ハマナス旅情

氷川きよし

白い灯台 岬のカモメ 風に吹かれる ハマナスひとつ 遠き都に

玄海竜虎伝

氷川きよし

おやじ竜なら 俺らは虎だ 親子二代の オンボロ船を出す やるぞ見ていろ

しのぶの一番纏

音羽しのぶ

いろは"に組"の 看板むすめ 火消し小町の 花えくぼ 刺子半纏

命のひと

藤原浩

風の噂を 聞いた 君の噂を 聞いた 一輪ざしで

近江の鯉太郎

氷川きよし

渡り鳥さえ 八幡堀に 翼休める 塒があるに 一度結んだ

迷子

三代目コロムビア・ローズ

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あの人と別れた その訳は 今はまだ聞かないで 話したくない 今夜はお店の

あんただけ

長山洋子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

女にゃ見えない 夢追って 男はこっそり 旅支度 行っちゃイヤです

翔べないアヒルたち

三沢あけみ,藤田まこと

(女)流行服着て 仕合わせふりで (女)女友達 誘ってみたり (女)飲んで唄って

そばがいい

長保有紀

作詞: 土田有紀

作曲: 水森英夫

あなたといつも 暮せるならば 何もいらない 欲しくない 浮いて沈んで

なぁ…友よ

坂上二郎

旅の夕陽の 淋しさは 旅で 暮らして わかるもの

ほろほろヤマドリ

青山新

ふるさとじゃないが 帰りたい そんな気持ちが 目を覚ます 緑の尾根に

夕鶴

山内惠介

雪の褥に なみだの轍 誰を慕うて 衣を織る いつか別れる

おんな夢色七変化

恵谷昌史

作詞: TAMAKI

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

無茶を通した十代も みんな楽しい思い出ばかり 表参道原宿 馬鹿がつくほど踊ってみたわ 服も

ひとすじに

青山新

悔し泣きした 夜もある 酒にすがった 夜もある 愚痴をこぼすな

身勝手な女

青山新

「私より 幸せに ならないで」 女の本音の 意地悪さ

惚れちゃったから

谷島明世

夜更けの酒場の 雨宿り あの日の二人の 出会いを信じたい 夢だけ追ってる

春待酒

原田悠里

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

浮世七坂 度胸が命 錦を飾って 泣こうじゃないか ふたり門出の

面影の母

本多夏子

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 水谷高志

女ひとりで 娘を育て 苦労したねと 言われるたびに 母は黙って

糸島富士

山内惠介

幼い頃から いつでも俺の 傍ですべてを 見てた山 石につまずき

バカ酒場

里野鈴妹

星も見えない 北の空 港酒場に 灯が点る 根なし明日なし