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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ズミの花

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

二人歩いた 思い出小径 そよぐ風さえ 涙を誘う 君の面影

やばいi

山内惠介

作詞: 桜木紫乃

作曲: 水森英夫

明け方のまどろみに 愛を避けてる しぐさみつけて うそつきな舌の根が 乾かぬように

夕月波止場

美里里美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

汽笛 桟橋 あなたの船が出る

越前鬼北・風の唄

西川ひとみ

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

越前鬼北 風よ すさぶな 日暮れて 一声

かたおもい

天童よしみ

泣いて…泣いて 泣いてどうなる恋じゃない 知っていながら また涙 黒髪の

叱り酒

松尾雄史

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

日暮れを待てずに 昨日も今日も 赤提灯の 暖簾をくぐる 夢に向かって

虹色の雨

三丘翔太

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

悪い人だと 判っていても 愛してしまえば 女は弱い ひとり酒場は

ただひとつの花

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

風に手をゆだね 髪をほどくとき そっとその頬に また花が咲く

惠介のええじゃないか

山内惠介

朝晩コンビニ 通うのは レジのバイトの 女の子 年齢の頃なら

想い出の彼方に

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

想い出の彼方に 君がいる カレーの香りの 向こうには エプロン姿の

七尾しぐれ

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

雪なら払えば すむものを 芯まで沁みます 秋の雨 和倉

島津亜矢

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

なんで実がなる 花よりさきに 浮世無情の 裏表 今は吹く風

里ごよみ

佐々木新一

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

母の涙に とまどいながら 花の都へ 旅立つ日 好きな道なら

ゆびきり橋

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 水森英夫

夕陽が染めてた 橋の上 並んだふたりの 長い影 口には出さねど

いのちの限り

天童よしみ

女のいのちが 輝くときは 運命という名の めぐり逢い 生まれて良かった

笹川流れ

水田竜子

あずけていました なにもかも 夢も さだめも 命まで

ごめんよナ

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

さがしても この世のどこを たずねてみても もう居ない あんないい娘は

旅まくら

永井裕子

誰を探して ここまで来たと 私を呼ぶよな 三陸かもめ 宮古

蒼いバラの伝説

三代目コロムビア・ローズ

ああ満月の 夜に泣いている 蒼く咲いたバラ 嘆きの花よ 星になった

薔薇の乙女

三代目コロムビア・ローズ

赤い花 白い花 可憐に咲いて あの人も この人も

昔の彼に逢うのなら

音羽しのぶ

昔の彼に逢うのなら 夕暮れ時の街角で あなたに彼女がいてもいい 私に彼氏がいてもいい

異国の華~お春物語~

三代目コロムビア・ローズ

けむる小雨に 抱かれて濡れて 咲いた異国の 赤い華 港見下ろす

まこと酒

真木ことみ

先の苦労は 覚悟の上と いつも笑って ついてきた すまないね

そばがいい

長保有紀

作詞: 土田有紀

作曲: 水森英夫

あなたといつも 暮せるならば 何もいらない 欲しくない 浮いて沈んで

ふたり花

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

あなたのために 生れて来たの かくれて泣いても 笑顔でいたい 辛いこの世の雨や風

ほたる

石川さゆり

言葉に出したら 心が逃げる 逢って下さい 夕顔どきに 一度だけ

女のひとりごと

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

幸せさえぎる 冷めたい雨に 何度もつまずき 消えた恋 男もつらい

うたかたの恋

五木ひろし

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

蛇の目の傘で 人目をさける ふたりの肩を 濡らす雨 辛い別れに

藤あや子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

(セリフ) 紅をひきました 似合いますか… 惚れては いけない

ゆう子

松尾雄史

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

風の冷たさ 浮世のつらさ 知って泣くのか うすい肩 何で今日まで