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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

328 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かもめ屋主人

永井裕子

作詞: 阿久悠

作曲: 四方章人

朝の光に染まり はぐれ鴎がとんだ 今日はどこへ行く どこへ行く みじかい夢ばかり

命知らずの恋がいい

永井裕子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

転がり落ちる あんたを追って 家を出たのは 十七の春 ネオン暮らしが

風やわらいで

永井裕子

若草の匂い 風の匂い あなたの髪の匂い 心にふれた 優しくふれた

そして…女

永井裕子

作詞: 池田充男

作曲: 四方章人

この世が果てない 海ならば わたしは沖ゆく うたの舟 きれいに見える

柳川旅情

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

しだれ柳の 水面を分けて どんこ船ひとつ 川を下ります あなたと遊んだ

おもいで酒場

氷川きよし

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

雨に濡らした 裾端折り 入ったあの日の おもいで酒場 わたしひとりが

こんな私でいいのなら

岡田しのぶ

作詞: 悠木圭子

作曲: 四方章人

雨に打たれて 流されて あなたのやさしさに 辿り着く きっと明日は

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

しんどいくらいで ちょうどいい 汗は知ってる しあわせを 泣いて笑って

晩夏

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

朝に真白き 花をつけ 夕べにくれない 酔芙蓉 生きもせず

度胸節

佐藤明雄

作詞: 志賀大介

作曲: 四方章人

俺が俺がと 出娑婆るよりも 人に推されて 華になれ 男だったら

命いちばん

佐藤明雄

作詞: 志賀大介

作曲: 四方章人

命の数だけ 夢がある 命の数だけ 恋もある 先輩

花ちゃん丸

丘みどり

山背 荒波 ざんぶり 越えりゃ 船の舳先に

鈴鹿峠

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

どうぞ忘れて くださいと わかれ蛇の目を 差し向けた 右は近江で

哀愁の木曽路

津吹みゆ

木曽の山峡 日暮れは駆け足 風が板戸を カタカタゆする 泣きに来ました

勝負の花道

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

おれでよければ

宍戸マサル

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

風のたよりに 噂きいたよ いまでも ひとりだってね 生きてる限り

俺らしく

桐山純一

さくらはさくらの 花がいい ゆりにはゆりの 花が合う 決まっているのさ

お忍・恋やつれ

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

惚れたあたしが わるいのか 惚れさすあんたが 罪なのか 流す新内

越前泣き岬

永井裕子

冬の越前 海風よりも 胸に宿った 寒さがつらい 惚れた私が

越冬の酒

石塚ひろし

海鳴り 漁火 浜酒場 別れのつらさ 身をせめる

北国夜行

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

ひと駅ごとに 逢いたさ募る 待っててくれるか この俺を あの日男の

女の残り火

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

未練の残り火 消せるでしょうか 雨に打たれて たたずむ私 忘れたはずの

港ひとり

石原詢子

港坂道 カラコロと 下駄を鳴らして 桟橋へ 春だというのに

雨夜譚~渋沢伝~

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

雪國ひとり

永井裕子

こころ乱れる 泣き顔だけは 置いて来ました 列車の中に ここは

しまなみ海道

水森かおり

愛の終わりを 知ってるように 波も静かに 引いてゆく しまなみ海道

すみれ草

永井みゆき

今日から俺の おまえだと 照れた眸をして 云うあなた いつも倖せ

修善寺しぐれ

香田晋

ひとりで倖せ 掴んでくれと なんで悲しい ことを云う 想い出訪ねる

人生ありがとう

平浩二

あの海はるか 空の涯て いつかは叶う 夢がある 胸

夢しずく

岡ゆう子

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

汐どきですかと おんなが訊けば 窓に伝わる 波の音 こう云う時の