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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浪花節だよ人生は

細川たかし

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

どっこい演歌は生きている

三笠優子

雪のふとんで 命を温くめ 花は出番を 待っている 出れば踏まれる

恋慕岬~佐用姫伝説より

北野まち子

作詞: 冬木夏樹

作曲: 四方章人

編曲: 佐藤和豊

いのちの限りに 叫んでみても はりさけ砕ける 私のこころ 羽が羽が羽が

南部蝉しぐれ

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

南部 盛岡 雫石 思えば遠い ふるさとよ

おれでよければ

アローナイツ

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

おれでよければ 風のたよりに 噂きいたよ 今でも ひとりだってね

天竜流し

福田こうへい

雨のしずくが 川になり やがて遠州 駿河湾 惚れたお前にゃヨー

かずら橋恋唄

永井裕子

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 佐藤和豊

恋の道行き 邪魔するように 剣おろしが 吹き渡る 一緒に生きると

築地明石町

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 四方章人

川風がもつれさせたか 糸柳 義理が絡んだ 柵を 切ってあなたと暮らしたい

浪花節だよ人生は

木村友衛

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

妻恋酒

天童よしみ

ひと足遅れの ちいさな春に 今夜はしみじみ 飲もうじゃないか 命ふたつの

夢乱舞

丘みどり

離しませんよ 殺されたって やっと握れた この指は 卍巴に

北の出世船

福田こうへい

霧がヨー 霧がほどけた 夜明けの港 波を蹴散らし 突き進む

峠越え

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

先へ出すぎりゃ 世間が叩く 遅れて歩けば 笑われる あとに戻れぬ

男って奴はサ

石塚ひろし

男って奴はサ… 心をのぞきゃ 侘しさ八分の 人生歳月 …だから笑顔の

おまえが一番

天童よしみ

遠い浮雲 追いかけ背のびして 転びかけては またすがる 「ごめん

酒場すずめ

村上幸子

作詞: 山田孝雄

作曲: 四方章人

涙という木に 止まった鳥は 人のやさしさ 忘れない どうせ俺らは

人生花道

丘みどり

風の寒さに 耐えてこそ 花は色づく 実を残す 夢を追いかけ

縄のれん

村上幸子

作詞: 山田孝雄

作曲: 四方章人

ひょろりよろける お前の肩を しっかりしろよと 抱き上げりゃ すまぬすまぬと

夫婦しぐれ

小林幸子

風邪をひくよと 傘さしかけて かばう声さえあたたかい 夫婦しぐれに もうこの胸が

古都の雪

二見颯一

雪風が舞う 渡月橋 川の流れは 水清し 貴方と二人

浜夕顔

天童よしみ

夢見し乙女の初恋も 運命を恨む この恋も いいの いいのよ

笹風峰唄

二見颯一

空が曇れば 山鳥が鳴く 笹は節目を 重ねつつ 雨風来ても

金目の大将

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

編曲: 南郷達也

金波銀波をどどんとどんと 越えるたび 泣くなよオンボロ金目船 煮ても焼いても食えない雑魚は 猫またぎ

三陸宮古音頭

市川由紀乃

三陸宮古の お日様は 波の上から 顔を出す(ヨイワネー) リアスの陸に

男の残雪

福田こうへい

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

百里千里も 一里の道へ 以心伝心 おまえと俺は 苦労くの坂

風の噂

森進一

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

一度つまずきゃ 男でさえも 浮世苦労は つづくもの まして悲しい

十六夜月

大川栄策

作詞: 麻ことみ

作曲: 四方章人

そっとうなじに 手をやれば あなたの匂い こぼれます 優しく抱かれた

さすらい海峡

永井裕子

作詞: 池田充男

作曲: 四方章人

恋をつらぬく 覚悟をきめて しのび発ちです… 港夜景が 遠ざかる

お江戸チョイチョイ節

伍代夏子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

お江戸名物 チョチョイノ チョイチョイ 火事に喧嘩に 深情け

望郷恋歌

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

冷たい北風耐えてきた あの山峰にももうすぐ春が来る 逢えたらうれしい想いの人に 三味を弾く手に面影ゆれる 届けこの歌アイヤ節