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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

331 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

New!! かずら橋恋唄

永井裕子

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 佐藤和豊

恋の道行き 邪魔するように 剣おろしが 吹き渡る 一緒に生きると

浪花節だよ人生は

細川たかし

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

南部蝉しぐれ

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

南部 盛岡 雫石 思えば遠い ふるさとよ

じょんから恋吹雪

安代雪絵

髪を逆なで 吹き荒れる 風はおんなの 泣き節か こころ置き去り

一番マグロの謳

福田こうへい

闇に浮かんだ 航海灯は 漁場の取り合い せめぎ合い 一つ当てれば

浪花節だよ人生は

二葉百合子

飲めといわれて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

峠越え

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

先へ出すぎりゃ 世間が叩く 遅れて歩けば 笑われる あとに戻れぬ

昭和・男道

小林旭

くやしまぎれの 冷や酒二合 呑んで抑える 肚の虫 意地を通して

夫婦しぐれ

小林幸子

風邪をひくよと 傘さしかけて かばう声さえあたたかい 夫婦しぐれに もうこの胸が

夜桜の宿

津吹みゆ

肩を抱かれて 丸窓ごしに 夢を見ました おんなの夢を 淡い湯の香に

おんなの花道

永井裕子

背のび爪立ち あしたは見えぬ 歩き続けりゃ 駒もでる 希み捨てずに

天竜流し

福田こうへい

雨のしずくが 川になり やがて遠州 駿河湾 惚れたお前にゃヨー

女の花舞台

石原詢子

涙拭くたび 艶が増す 女という名の 人生は 泣いて笑って

哀の河

森進一

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

女が死ぬほど つらいのは 愛しながらも 別れる恋よ 一緒に居たい

さだめ

秋庭豊とアローナイツ

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

雨の降る夜は ひとりしずかに 膝をかかえて 待ってます 熱いコーヒー

きれいごと

岡ゆう子

あなたつれなく 雨降る道を 帰る背中が 憎らしい きれいごとです

東京運河

雪道山PaPa

哀しくなるほど 女心をくすぐって これが愛かと 身を投げ出した 恋したおんなは

望郷恋歌

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

冷たい北風耐えてきた あの山峰にももうすぐ春が来る 逢えたらうれしい想いの人に 三味を弾く手に面影ゆれる 届けこの歌アイヤ節

風の噂

森進一

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

一度つまずきゃ 男でさえも 浮世苦労は つづくもの まして悲しい

北陸本線冬の旅

永井裕子

窓の向うは 日本海 波の暗さに 目が凍みる あゝ

恋雨港

永井裕子

あなたの船を 追いかけて 沖へ駆けてく 通り雨 私ひとりが

私の恋

森進一

初めて抱かれた あの日から 幸せ約束 燃えたのよ 信じて明日を

つゆくさの宿

秋岡秀治

逢えば別れの この運命 逢わす運命の 憎らしさ あなた恋しい

みちのく雪列車

永井裕子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

舞い散る雪が 手のひらで そっと涙に 変わります あなたと二人

一献歌

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 四方章人

丸干しかじって 湯割りの酒を 飲めばこころが 温まる 何も言うなよわかってる

浪花節だよ人生は

テレサ・テン

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

沓掛道中

彩青

生まれ信濃の 追分節を おいら歌えば絃が鳴る 義理という字に 逆らえず

浪花節だよ人生は

こまどり姉妹

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

美幌峠

秋川雅史

夜が明ける 旅がはじまる むらさきの 美幌峠よ おぼえているかい

恋人生

木村友衛

作詞: 野本高平

作曲: 四方章人

泣いてひとりで 覚えたお酒 今日はわたしを なぐさめる あなたを失した