すぎもとまさとの歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. すぎもとまさと
  3. すぎもとまさとの歌詞一覧

すぎもとまさとの歌詞一覧

公開日:2015年10月23日 更新日:2022年12月5日

114 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

吾亦紅

すぎもとまさと

歌詞:マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

薄荷抄

すぎもとまさと

作詞: ちあき哲也

作曲: 浜圭介

歌詞:何年も会わないで 突然舞い込む悲しい知らせ そういえば離婚して 実家にいたんだね あくせくとたえまなく

ありふれた人生だけど

すぎもとまさと

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

歌詞:近頃めっきり 酒も弱くなり 色気もとうに ご無沙汰で 昔のことを

さようなら そして ありがとう ~あなたに贈る詩~

すぎもとまさと

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

歌詞:たまにジョークも 言うけれど いつも寡黙な ひとでした 仕事ひとすじ

ジーザス小父さん

すぎもとまさと

歌詞:飢えた狼みたいな 瞳をしていたか知れない 無垢なからだが 仕方なしに女に変わる頃… 家庭がどうとか

小島の女

すぎもとまさと

作詞: 山上路夫

作曲: 杉本眞人

歌詞:明日の朝には あんたは船に あたしは桟橋 手を振るだけさ 泣かないよ

昭和最後の秋のこと

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

歌詞:貧しさもつらくない 四畳半にも夢がある 嘘をつかない約束で 肌を寄せあう二人なら

元禄花見踊り

すぎもとまさと

歌詞:女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ

花のように鳥のように

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

歌詞:そこにあるから 追いかけて 行けば はかない 逃げ水の

VIVA・LA・VIDA! ~生きてるっていいね!~

すぎもとまさと

歌詞:VIVA・LA・VIDA! VIVA・LA・VIDA! 青空 そよ風

銀座のトンビ

すぎもとまさと

歌詞:あと何年 俺は生き残れる あと何年 女にチヤホヤしてもらえる あと何年

冬隣

すぎもとまさと

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

歌詞:あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

ハートブレイク・ダンディー

すぎもとまさと

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

歌詞:リクライニングシートが 気晴らしのベッド 港は ミッドナイトブルース シャンパンをあけて

街の灯り

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

歌詞:そばに誰かいないと沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの暗い海のように ふれる肩のぬくもり感じながら話を もっともっと出来るならば今はそれでいいさ 息でくもる窓に書いた

センチメンタル・ゲイ・ブルース

すぎもとまさと

歌詞:あたしが男を知ったのは おんなを知った日から まだ3日目の夜 場末の酒場で むせていた

惚れた女が死んだ夜は

すぎもとまさと

歌詞:なぐさめなんかは ほしくない 黙って酒だけ おいてゆけ 惚れた女が

道頓堀リバーサイドブルース

すぎもとまさと

歌詞:ため息も なみだも 呑みこんで 何も云わず 流れてる

冬茜

すぎもとまさと

歌詞:もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

Tokyoに雪が降る

すぎもとまさと

作詞: 美樹克彦

作曲: 杉本眞人

歌詞:臆病なふりをして 愛されてた時もある ためらえば それきりの 人だと分かってても

黄昏シネマ

すぎもとまさと

歌詞:十年ぶりに 降りた駅 想い出たずねて ここへ来た 三本立ての

忍冬

すぎもとまさと

歌詞:だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして

バーボン・ダブルで…(哀愁のジャズ・シンガー)

すぎもとまさと

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

歌詞:ありふれた夜の ありふれた酒場 古い恋歌 けだるく ためいきのトランペット(ペット)

鮨屋で…

すぎもとまさと

作詞: 井上千穂

作曲: 杉本眞人

歌詞:小肌を切って 熱燗二合 それと この娘に 中トロサビ抜きで

OSAKA RAINY BLUE ~蛸焼き橋~

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

歌詞:OSAKA RAINY BLUE OSAKA RAINY

歌奈

すぎもとまさと

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

歌詞:カナカナ カナカナ 蜩が おまえの名前を くりかえす

遠き昭和の…

すぎもとまさと

歌詞:あの人 この人 あの顔 この顔 みんなどうして

薔薇のオルゴール

すぎもとまさと

歌詞:やっと忘れかけた頃に こんな風に逢いに来るひと 上目遣い 今も好きか聞くのね やめて

黄色い船に乗って

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

歌詞:言葉のいらない国へ ああ 明日こそ 黄色い船に乗って ああ

ジョーカー

すぎもとまさと

歌詞:ジャズの音色がふいにとぎれて ゆるいバラードがあたりを包む まだまだ平気と重ねるグラスを 無理しちゃだめだとあんたがとめる

涙あふれて

すぎもとまさと

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

歌詞:いいの何も言わないで なぐさめの言葉など つらくなるだけだわ こんな時

Thanks~さらば、よき友~

すぎもとまさと

歌詞:今すぐ逢いに来いよ 星から降りて来いよ おまえと よく来た 居酒屋

ドスコイ・ダンシング

すぎもとまさと

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

歌詞:ドスコイダンシング ドスコイダンシング ドスコイダンシング… ドスコイダンシング

紙ふうせん

すぎもとまさと

歌詞:あなたに出逢って この胸の つぶれた夢が ふくらんだ あなたの吐息で

メリーゴーランド

すぎもとまさと

歌詞:爪まで切って くれる男は さよならも言わず いなくなる

曙橋~路地裏の少年~

すぎもとまさと

歌詞:交番を曲がれば 角の駄菓子屋の 向かいは豆腐屋で こんな秋の夕暮れ あちこちから

M氏への便り

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

歌詞:あれから何年過ぎたでしょうか その後変りはないのでしょうか こんなに遠く離れてしまって 忘れることは とてもたやすいけど

嫁入り船

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

歌詞:桜の花びら散る道を つまづきながら走っています 夕映えきれいに染め抜いた 君の小船を追い駆けて 閉じ込めてた愛があふれだしました

横濱のもへじ

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

歌詞:横濱のもへじがこの店に 最後に来たのは 去年の秋さ 秋風吹くのに ペラペラアロハ

空に刺さった三日月

すぎもとまさと

作詞: 森田由美

作曲: 杉本眞人

歌詞:馬鹿みたいだよね 涙みせるのは みっともないね 過ぎる交差点 笑う人の波

この世で一本のバラ

すぎもとまさと

歌詞:あたしの誕生日は 真冬だから 花なんか ろくにないのさ お金もないって

おふくろよ

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

歌詞:海にひとりで 来るたびに おふくろの事 思い出す 港の祭りに

昭和シャンソン

すぎもとまさと

歌詞:今でも女が言い寄るとか 外車が何台目とか お酒の席で 聞き苦しいわ… あなたのお頭も銀色・雨

Yours~時のいたずら~

すぎもとまさと

歌詞:呆れるほど長く 友達でいたから あなたを失くすかも 好きと言い出せば… 運命なんて

秋櫻の頃

すぎもとまさと

歌詞:いくつかの 盆が過ぎ いくつかの 齢を取る 秋の日和の

ごめんな…

すぎもとまさと

歌詞:さよならの 受話器置いた 真夜中の公衆電話 無口なお前が子供のように ふざけていたね

花火酒

すぎもとまさと

歌詞:夜空に花の 満開を 眺めて暫し 花火酒 涼風渡る

百億の花

すぎもとまさと

歌詞:淋しくはないか 真紅浜昼顔 もの言わぬ海に 恋の身を焦がす…

青春のたまり場

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

歌詞:純愛がぶつかれば 時に傷つけ そのあとで悔いながら 泣いて詫びたり かけがえのない時代ともに過した

遠路遙々

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

歌詞:太陽と一緒にめざめた一日は さわやかな空気吸うことではじまると君が… 時間つぶしの煙草もいらないね 景色を見てれば退屈しないよと僕が… 友の家を訪ねて見た

かすりの着物

すぎもとまさと

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

歌詞:あなたのために着たかすり 夕日のように恥じらって 白い土蔵のあの壁に 大きく影を写してた 峠を越えてやって来る

杉本 真人(すぎもと まさと、1949年4月30日 - )は、東京都新宿区出身のシンガーソングライター。作曲者としては「杉本眞人」、歌手としては「すぎもとまさと」と表記されることが多い。「響わたる」の別名を用いて楽曲提供を行なっていた時期もある。1990年代より歌手時はサングラス着用。 wikipedia