槇原敬之の歌詞一覧-2ページ目

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 槇原敬之
  3. 槇原敬之の歌詞一覧
よみ:まきはらのりゆき

槇原敬之の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月26日

325 曲中 201-325 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

僕のものになればいいのに

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

恋に落ちてしまったのは あの時振り返ったら 君がまだ手を振ってくれてたから 仕事もたのしくなってきて

恋はめんどくさい?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ねむれない夜が あったのは覚えてる 予感だけが胸の中に すすきをゆらすよに吹いてた 独りぼっちにもなれて

WITCHHAZEL

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

恋と呼ぶにはさよならを聞くことを覚悟していた僕らだった 夏休み中のKISSの数が一番たくさんあった そう覚えてる僕の肌がだんだん焼けてくのを おもしろそうに見ていたよね 仲間からぬけ出して

髪を切る日

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

はさみが通るたびに 想い出が落ちて行く 今朝 何気なく見た パスポートの写真だけが

てっぺんまでもうすぐ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

日曜日の遊園地は 上手に夕暮れをつれてくる さんざん 僕らをはしゃがせて 帰る時間を

ひまわり

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

冬の夜 僕は 卵を抱える 鳥のように 君を抱いて眠った

僕は大丈夫

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

そういえば「好きよ」って 言ったこと なかったね テーブルごしに腰かけた 君を見つめて

うるさくて愛おしいこの世界に(映画「マンガ家、堀マモル」エンディングテーマ)

槇原敬之

いつも孤独が当たり前で それ以外は知らなくて 飲み込んだどの言葉もいつかは 消えてしまうと思ってた

ハロー!トウキョウ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

何も持ってこなかった 好きなレコードも 学生時代の思い出も 消し去りたい過去も 03

特別な夜

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

海外暮らしに運送業 正月以外休みないやつ 靭帯2カ所も切ったやつ ペースメーカー入りのやつ 小さなクラス会みたいな

わさび

槇原敬之

作詞: 須藤晃

作曲: 槇原敬之

どちら様かは存じませんが そのサングラスやめなさい 悪いやからに見えたら損よ その目を私に見せなさい ばあちゃん俺に微笑みかけて

HOME

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

鉛筆を削っていると 貨物列車の音がした 夜は背中を抱いてくれるから 幸せで泣きそうになる それにしても静かな夜だ

朝が来るよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

24時間のバーガー屋の 馬鹿みたいに熱いコーヒーを 少しすすって車の屋根の 上に置きポケットに手を入れる トラックの通り過ぎる音が

In The Snowy Site

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

降り始めた雪で街は 右往左往してしまう こんな日がたまにあるほうが いいのかもしれないと思った たったこれだけの雪で

ただただ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

台風が過ぎたあとの 湿ってぬるい風が 吹き抜ける商店街 僕はふと顔を上げた 遠くに立ち並ぶ

信じようが信じまいが

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

自分が思うより言葉は 誰かを傷付けてしまう 言葉で攻撃する黒い 魅力に取り憑かれる スマホやPCで打てば

5 minutes(NHK-BSプレミアムドラマ「ボクの妻と結婚してください」主題歌)

槇原敬之

あと5分もすれば 電車がホームに入ってくる 遠く旅立つ僕を見て 泣いたりしないで

Once Upon A Long Ago

槇原敬之

Picking up scales and broken

きみと生きたい

槇原敬之

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

悲しまないで きみを責めないで 真面目に生きてるのに悩まないで 激しさだけの若さはいらない 無口なほど情熱を感じるから

キラキラ

槇原敬之

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

ゆらゆらゆら 心は揺れる キラキラキラ 時はかがやいてる いま

夏の日

槇原敬之

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

君が僕の名前を はじめて呼んだ 夏の日 僕は君を 愛し始めてた

Hello,my friend

槇原敬之

Hello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて

MAGIC TOUCH

槇原敬之

作詞: 山下達郎

作曲: 山下達郎

もしも ざわめく街の中で ふいに心がおびえ 切なくなったら

RIDE ON TIME

槇原敬之

作詞: 山下達郎

作曲: 山下達郎

青い水平線を いま駆け抜けてく とぎすまされた 時の流れ感じて

Birds Stop Twittering Tonight

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

繋がってないと不安で 短いメール繰り返してる 僕はふと思う繋がっていたいのは 回線じゃなくて心なんだよな

Appreciation

槇原敬之

仕事場へ僕を毎日 運んでくれる電車を 動かしていたものを どうして僕は悪く言える? 夕飯の食卓を囲む

風は名前を名乗らずに

槇原敬之

「君を思う気持ちを どうして分かってくれないの?」 君の一番側にいる僕は 昨日たった一言で傷つけた

Chocolats et Sweets

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

あなたが口の周りと指を べたべたにしないと 食べられなかった頃から 何も変わらないこのChocolat いまもあのガラスケースの中

君の後ろ姿

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

それじゃあまたねと別れた後 君にはすこし大きい気がする 見慣れた鞄を揺らしながら 小さくなる君を見つめてた よほどの事がなければ

つま先立ちで(笑)

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

すべて知ってる気になっても 少し高い場所に立ったとたん 今まで見えなかった世界が 見つめる先に突然現れる

僕の今いる夜は

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

真夜中に目が覚めたら この夜の中自分だけ 取り残されたような 孤独な気持ちになった 一人の方がいいさと

Naked

槇原敬之

大きな口を開けて笑った 人目も気にせずに笑った 君と過ごした今日を僕は きっと忘れない 涙こぼれて止まらなかった

いつでも帰っておいで

槇原敬之

「生きていたのかよ」 そう言われたばあさんが あんたが心配で まだ死ねないと笑う 今日も下町は

ココロノコンパス

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

喜ばせようとしたことが 裏目に出てしまったからと言って 何もしない自分の方が マシだなんて思わないで 君をうごかしたものが

島育ち~人の歩く道~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 山弦

ずっと心沿わしながら 緑の低い垣根のあいだの 細くつづく白い道を歩いてる そう すれ違う誰とも

ファイト!

槇原敬之

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ

武士は食わねど高楊枝

槇原敬之

ある日突然仕事をなくし ある朝妻が出て行った 帰ってくるさと電話したら テーブルで震えだす携帯

I got a friend.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

まだシャッターの降りている パン屋からいい匂いがする 何年ぶりだろ こんな朝まで いっしょに過ごしたの

花火の夜

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

夕立止んだ夜空はまるで 体育館の黒いビロード 今年もいろんな街から 集まってくる 花火大会

君が教えてくれるもの

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

何も言葉を話さない君が 帰りの遅くなった僕を 変わらず嬉しそうに出迎えて くれればくれるほど 私はあなたのためを思うのだから

I ask.

槇原敬之

僕は今日何気なく口にした 一行足らずの短い言葉で 誰かの心を深く傷つけてしまった あのとき僕はどうかしてたんだ

The Future Attraction

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

見届けた恋がすべて TVの中のことなら 君が恋をした訳じゃない 何の役にもたたない 痛みをいくら知っていても

この傘をたためば

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

悲しい出来事が この雨だとしたら 傘をさしても濡れる肩が 正直な気持ちだけど 独りの時こそちゃんと

DAY AND NIGHT

槇原敬之

Every time you're in the

秋の気配

槇原敬之

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

あれがあなたの好きな場所 港が見下ろせるこだかい公園 あなたの声が小さくなる ぼくは黙って外を見てる

Cleaning Man

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

トラックから降りて 今日も始めよう 川沿いの素敵なレストラン 裏口へ回る 帰り支度のソムリエに

Red Nose Reindeer

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

入場券を買ってくるから そこでじっとしてろよ 強い言葉の割には 何度もふりかえる 100円玉と少しじゃ君を

素直

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

話を切り出す順番 ゆずってくれたから 僕のことばかり聞いて 結局君は後回し いつも通りに大きく

まだ見ぬ君へ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

かあさんは余計な事して 見合い話 持ちかける 自分が思うよりも もっと

THE END OF THE WORLD

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

「行いが悪かったかな」 ごめん冗談で言ったつもり 「気にしないよ」そういうと君は わざと明るく笑って見せた 雨の中ずっと待たせたのを

I'M NOT GONNA FALL IN LOVE

槇原敬之

I don't think about her

猫がふんじゃった

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕が帰ってきたのに 気付いた猫が 眠る君の横顔 ふんずけてやって来た 笑い声ころしながら

三人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

びっくりする程 ちっぽけな カバン1つで5月の雨の日 僕は東京の街におりた 心細くは

EACH OTHER

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ラッシュアワーの 向こうのホームで 彼女が僕を見つけて 手を振る 僕も

ANSWER

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

あの日 地下鉄の改札で 急に咳が出て 涙にじんで 止まらなくなった

THE CODE ~暗号~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

話をしているときに 同じ景色を見ているときに 悩み励まし合うときに 懐かしさを憶える人がいる 今日出会ったばかりでも

虹色の未来

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

男の子は青で 女の子はピンクとか それは誰が決めたの そうじゃなくちゃダメなの? 歳をとってもスケボー

若者のすべて ~Makihara Band Session~

槇原敬之

真夏のピークが去った 天気予報士がテレビで言ってた それでもいまだに街は 落ち着かないような 気がしている

言わせて下さい

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

マイクの前で高いところから 大変失礼致します 人前で初めて歌を歌った日から 25年も経ちました 小さな電気屋の息子に産まれ

LAUGH! LAUGH! LAUGH!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君の失敗や悲しみを 笑うような奴にはなりたくない そうやって元気のない君を 笑わすことのできる自分になりたい あれじゃだめだと呆れられて

ホームにて

槇原敬之

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい

まったくどうにもまいっちゃうぜ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

アゴをあげて前を向いて 例えどんなひどい景色でも 断ち切るリボンや くす玉がなくても ここが未来へ続く道の始まりだ

Curtain Call

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君のために最高の キャスティングが用意された 大事なことを学ぶため 名悪役が主人公の君を追い詰める

YOU GOTTA BE

槇原敬之

Listen as your day unfolds

Taking The Central Course

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

正しいことをしようとしてるか いつも確かめ合っていよう 僕らが信じようと決めたこと 物差し代わりに心に当てながら どこかに味方がいるなんて

月の石

槇原敬之

あまりにも綺麗な 今夜の月を眺めながら どこかで飾られてある 月の石の事を思った 人間のやることは

スポンジ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

そうさ僕らは何でも きれいに洗うスポンジだ 汚いものは全部 片っ端から洗っちゃえ そのためにこの世に生まれてきた

Tag Team

槇原敬之

喧嘩して飛び出して 夕暮れの街を 歩いてたら 知らない人が話してきた 「ご家族はおげんきですか?」

優しい歌が歌えない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

抱えた苦しみは誰のせいと 人をひどく責める的はずれを 何度も何度も繰りかえして 苦しみは前より増えるばかり

Home Sweet Home

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

Home Sweet Home 愛しの我が家 Home

ファミレス

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

何かを食べることで僕らは 確かに生きていられるけど ただ食べるために生きているわけじゃ ないことに気付かせてくれた君なのに

迷わない羊

槇原敬之

少し涙ぐむような声は まるで迷える子羊のように 問題が山積みの僕に 電話してきて話してくれたね 「あなたのことを邪魔したり

Ordinary Days

槇原敬之

ちょうど蝉が鳴き始めた 日差しの強い午後 必要とされてると思いたい 君はそう言っていた

Name Of Love

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

悲しい訳でもないのに 君のあの笑顔を 思い出す度に ぼくはちょっと泣いてしまうんだ いつもと同じ帰り道

君の自転車

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

昨日の夜大喧嘩して 君はそのまま飛び出した つながれた犬みたいな 置き去りの自転車

PAIN

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

とにかく車に乗って ちょっとでも遠くへ行こう こんな気持ちのままじゃ きっとずっと眠れない 子供の気持ちを

空と君のあいだに

槇原敬之

君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜

朧月夜

槇原敬之

作詞: 高野辰之

作曲: 岡野貞一

菜の花畠に 入日薄れ 見わたす山の端 霞ふかし 春風そよふく

Rain

槇原敬之

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

言葉にできず凍えたままで 人前ではやさしく生きていた しわよせで こんなふうに雑に 雨の夜にきみを抱きしめてた

LONESOME COWBOY

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

原付きの鍵を探しながら バイト仲間に じゃあねと手を振る "今日はデートだろ頑張れよ" 返事も途中で奴は

TWO MOONS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君の家の前で車をとめた 何かを待つ二人の静けさが 少し怖くて 馬鹿な冗談を 言って

東京DAYS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

星空に口笛よひびけ すばらしき毎日 例えば最初に自転車に 乗れた日を覚えていれば

勝利の笑顔

槇原敬之

カバンを右手に持ったまま 高いフェンスにしがみついた 半分 バカに するように

CALLIN

槇原敬之

君を抱きしめた強さ 確かめさせる証拠の つぶれたタバコを 内ポケットから出して “今ついたよ”

Love & Peace Inside?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

みんなが平和をこんなにも 望んでいるというのに どうして争いは続くのと 話していたそのすぐ後で 些細な事でけんかを始めて

Counting Blessing

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君によく似合ってる 去年買ったコートが 似合わなくなる時が もしも来たなら 一緒にまた探せばいい

だらん

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

いるものは持って行って いらないものは置いていけばいい ドアを閉めたあとぼんやり しながら集めて捨てるから

不器用な青春時代

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

買ったばかりのTシャツで また手を拭いてしまった 何かいいアイディアは無いか 夢中で考え続けてる 僕は現実の世界で

Souvenir ~思い出~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

そう確かに日本人はちょっと 働き過ぎと思うけれど 他の国の人達はちょっと 働かなすぎじゃないのかな?! お土産買おうと思っても

You are what you eat.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

好きな事をやっている だからといって 辛い時やしんどい時も 山ほどある 当然!

鋭く尖った細い月

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

なんでも必死にやってきた かたっぱしから飛びついた やって良い事と悪い事 そうやって学んだ10代 今よりもずっと若くて

真夏の夜の夢

槇原敬之

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう

卒業写真

槇原敬之

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった

BOYS&GIRLS

槇原敬之

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

夕焼けのモータープールに 借りてたレコード返しに行く ルックスや性格さえ よく知らなくても すぐに友達になれる

Season's Greeting

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ドアを開け外に出ると よく君の鼻や頬を 赤くした冷たい風が 吹き込んできた あの頃君がバイトしてた

スローバラード

槇原敬之

昨日はクルマの中で寝た あの娘と手をつないで 市営グラウンドの駐車場 二人で毛布にくるまって

Hey...

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

死んでしまうことなんて 君が旅立った日まで すごく特別過ぎて 縁がないことに思ってた パソコン整理していたら

光~あなたを忘れない~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

使い方もわからずに 僕らが持っていた 命の使い方を あなたは教えてくれた 誰かの為にあろうとするとき光り輝く

言葉にできない

槇原敬之

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽きてゆくように ちがう きっとちがう 心が叫んでる

ごはんができたよ

槇原敬之

作詞: 矢野顕子

作曲: 矢野顕子

ごはんができたよって かあさんの叫ぶ声 ボールが見えなくなった とうさんも帰る頃さ 楽しかったよ

9×Forever('03 llO MIX)

槇原敬之

There you go flying like

これはただの例え話じゃない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ただ彼は何となくイライラしてて ガラスのコップを割ってしまった 飛び散ったかけらで彼は指を切り 思いがけず真っ赤な血を流した ガラスのコップは彼の渇きを

さよなら小さな街

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

おまえはだめだと言われてばかりで 誰にももう会いたくなくて この街の一番高い煙突に 僕は登ってしまったんだ こわごわ下を見下ろしてみたら

君の声を待つ夜

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

やっと熱も下がって 寝返りの数も減って 君の寝顔がいつもと 同じになってきた 辛そうな君には

キミノイイトコロ

槇原敬之

自転車は坂をすり抜け 人で溢れるスーパーをぬけてく むねのポケットに音楽を 片手には花を

Cicada

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

まっくらな土の中 何年も過ごしながら まだ見ぬ太陽の光を 蝉たちは信じてる 辛さから逃げることで

情熱 ~Album Version~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君は雨に打たれたまま もう少しこのままで いさせてほしいといった 振り払う訳でもなく 振り返るでもなく

オオカミ少年

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

踊る狼の群れの中で 僕は月に向かって叫ぶ この声が聞こえたなら 助けに来てください

DARLING

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ちょっと遅れただけじゃないかよと 言いかけた僕に もう5回目だよねと 君がブロックをかけた 海沿いは渋滞続き

SELF PORTRAIT

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

山のような洗濯物を 腕を組みながら見ていた 恋人がほしいとここで 思っちゃいけない レンタルビデオは二日延滞

CLASS OF 89

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どうして君は 僕のことを 追い越して行ったの? 四年も二人 通った場所が

君を抱いたら

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

夜の背中を流れる ヘッドライトの河 ブラインドを渡るのは 夜間飛行 窓を強くうつ雨と

桜坂

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

この坂道が花吹雪になる前 君はこの街を出て行った 手紙をだすと交わした約束は いつか懐かしい思い出に変わった

約束の場所

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

無理かも知れないように 思えても僕は 一番叶えたい事を 夢に持って生きていくよ

テレビでも見ようよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

居心地の良さもずっと 一緒だと忘れてしまう 互いにもう無理だと何度も 思いながら今日までやってきた 喧嘩しても出かける時は

Theme Song

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

消防車がサイレンを鳴らし 真昼の街を駆けて行く 耳を裂くその音に僕は なんとかならないの?と言った

親指を隠さずに

槇原敬之

長いクラクションは 世界中に向けた 最後のお別れを言うように街に響く もう二度と一緒には戻れない街の通りを 荼毘所に向かう

TIME AFTER TIME

槇原敬之

Lyin' in my bed I

野に咲く花のように

槇原敬之

作詞: 杉山政美

作曲: 小林亜星

野に咲く花のように 風に吹かれて 野に咲く花のように 人を爽やかにして

The Fog

槇原敬之

立ち込めだした霧は君を 捜す僕の感を鈍らせる 終わった後でもう二度と 無駄な争いはしないと誓うのに 誰かに頼まれた訳じゃなく

BLIND

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どうしてだろう 言葉が 何も君に届かない 君の言葉も わざと僕を

印度式

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

(スイカ ワキ・スネ ワキ・スネ before・after ナンジャ・ワレ)

新しいドア

槇原敬之

何かもし見つかったら 怖いからと僕は 健康診断もがん検診も 行こうとしなかった 人生の半分はとっくに

GET BACK IN LOVE

槇原敬之

作詞: 山下達郎

作曲: 山下達郎

誰もいない風の道を 見つめていた朝の事を 思い出して 僕等は又ここで出会った

I Will Be Here For You

槇原敬之

When you feel the sunlight

槇原 敬之(まきはら のりゆき、1969年5月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。 現在の所属レコード会社(レコードレーベル)はBuppuレーベル。公式ファンクラブは「Smile Dog」。身長176cm。独身。血液型はO型。 オリジナル曲に関しては、ほぼ全曲の作詞、作曲、編曲を自身がこなす。楽曲制作については、「詞先」と呼ばれる、詞を先に作る方法を多用する。 作詞の題材は、主に日常の生活に起こる出来事や恋愛模様であり、観念的表現が直接的に用いられることは少ない。本人が言うところの「ライフソング」を多く発表している。 wikipedia