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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

401 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひろ子抄

松前ひろ子

鬢の白髪を 耳にかけ 唇ぐっと 噛み締める 負けてはならぬと

元禄花見踊り

有森なつか

女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ

花は咲いたか

長保有紀

花は咲いたか 男はまだかいな 揺れるため息 膝の上 女盛りよ

銭も少々 幸せ少々

山内惠介

作詞: 下田卓

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

昔からある この町は 酸いも甘いも 包む町 行くも帰るも

春待酒

原田悠里

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

浮世七坂 度胸が命 錦を飾って 泣こうじゃないか ふたり門出の

俺だけの道

戸子台ふみや

この世に男と 生まれきて たった一度の 物語 ねたみ

路地裏おとこ酒

木原たけし

路地に降り出す こぬか雨 ひとり飲み干す 燗冷まし 浮き世雨風

越後音頭

澤敬子

ハアー 春はヨイヨイ お弥彦さまに 祈りささげて 神輿入り

雨夜譚~渋沢栄一伝~(2024バージョン)

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

愛終列車

秋山涼子

作詞: 島田和

作曲: 松井義久

編曲: 伊戸のりお

汽笛も泣いてる 夜の駅 故郷すてる 女がひとり やはりあなたは

じょんから演歌節

小林和歌江

北の夜空に 雪がとぶ 吹雪窓打つ 風が泣く 叩く三味線

男のみれん

千葉一夫

港しぐれが 降る夜は 遠いお前の横顔 泣き顔思い出す 涙ぐらしを

テネシー・ワルツ

松浦百美子

I was dancing with my

天雅の海へ

生駒尚子

作詞: 生駒一

作曲: 生駒竜也

編曲: 伊戸のりお

水面に輝く 満天の星 あれは大漁の 道しるべ 掛け声揃えて

千葉げん太

ハ~ これがおいらの 演歌節 一人前に

古平情炎~天狗の火渡り~

島あきの

たら釣り節の唄が聞こえるよ… この恋はいけないと 二度も三度も諦めた 諦めるその度に

俺の女にならないか

青山新

過去のことなど 忘れろと 言えばうなずく いじらしさ 泣きたい夜には

愛しさでボロボロ

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

もう忘れたいのに もう終わりにしたいのに 逢うたび僕は 愛しさでボロボロになる

十勝で待ってる女です

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

十勝で待ってる 女です 私を忘れて しまったの 渡り鳥でも

それそれ音頭

須賀亮雄

いいじゃない 男一匹 世に出たからは 夢をかついで

白神山地

長山洋子

惚れたあなたと 寄り添って 命たぎらせ生きて来た ふるさと津軽 雪また雪の

日本一やで

桜ゆみ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

惚れたハレたは 蚊帳の外 いなけりゃ淋しい 女房どの 右目つぶった

晩秋本線

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

一人旅立つ 私を追って 枯葉一枚 窓に散る あなたなら

涙唄

丘みどり

仕事帰りの 地下鉄出たら ふいに夕立 どしゃぶりの雨 まるで倖せ

瑠璃あざみ

三船和子

濡れてゆきます このまま一人 肩に冷たい 走り雨 人目忍んで

故郷の風になれ

金沢賢一

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

潮風が髪を揺らす おかえりと頬をなでる 傷ついた心抱いて ただ一人汽車に乗りここに来た 恋は燃えたらいつか消えると

紅い螢

川野夏美

あなたがつけた 首筋の 紅い螢が 目を覚ます 飛んで行きたい

寄ってらっしゃい 飲んでらっしゃい

三代沙也可

ちょいとそこ行く お客さん しけた顔して どこ行くの ここは新宿

三陸宮古音頭

市川由紀乃

三陸宮古の お日様は 波の上から 顔を出す(ヨイワネー) リアスの陸に

伊豆の春

藤原浩

天城山から 名前を呼べば 優しく答える 山鳩一羽 つらくはないかと