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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1183 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

赤とんぼ

西方裕之

夕焼けが やけに目に沁みる ビルの谷間の 赤とんぼ なつかしい

秋吉台

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

掴んだつもりが いつしか消えた あなたの愛は 蜃気楼 旅に逃れた

居酒屋サンバ

南かなこ

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

どっち向いても 世の中は 腹が立つこと しゃくの種 明日は明日の

粋な酒

細川たかし

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

酒が面影 ながすなら とうに消えてた 泣きぼくろ 男なみだは

酒がたり

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あいつに心底 惚れていた なんで別れた 意地っぱり あんないいやつ

夫婦善哉

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

浮草ぐらしと あなたが笑う 肩に舞うよな 露地しぐれ なにも

酔いしれたいの

原田悠里

作詞: 佐藤友紀

作曲: 弦哲也

編曲: 蔦将包

あなたを愛して いるからなのね 飲むほど酔うほど 逢いたくなるの 手酌ぽつぽつ

どうかしてるね

湯原昌幸

作詞: 及川眠子

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

どうかしてるね 今さら君は 愛を終わらせたがる まいっちゃうよね どうかしてるね

北海ながれ歌

大江裕

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

雪のすだれの 向こうにひとつ 赤い提灯 淋しく揺れている 女将さん

冬の華

川中美幸

涙まじりの 霙か雪か 頬を掠めて この襟濡らす 行方預けて

夏つばき

島津亜矢

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

彩めく夏の 訪れを 教えてくれる 一夜花

鳴子峡

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

風が 風が 風が 風が 鳴いてる

小樽運河

水森かおり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと・・・ 四十路半ばの

人生天国

島津悦子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

そうさ人生 夢まつり かつぐ命の 大神輿 七つ転んで

木曽の翌檜

長山洋子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 弦哲也

木曽のナー 仲乗りさん 私ゃあんたに 一目惚れ 山には檜

京都八景

水森かおり

近くなる度 何故遠ざかる 愛のはかなさ すれ違い 燃えて焦がれて

花ぼうろ~霧氷の宿~

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

深山の霧の 冬化粧 誰が名付けた 花ぼうろ あなたを愛した

安芸の宮島

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

ひとりで旅する おんなの背中 泣いているよに 見えますか あなたをどんなに

おゆき

内藤国雄

作詞: 関根浩子

作曲: 弦哲也

持って生まれた 運命まで 変えることなど 出来ないと 肩に置いた手

情夜灯

角川博

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

みれん涙を 手桶で流す 女ひとりの 仕舞い風呂 湯舟の窓には

熱き血汐~与謝野晶子「みだれ髪」他詩集より~

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

雪より白い やわ肌の けもののような 血が哀し 百日ぶりの

大原絶唱

都はるみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

かがり行燈 衣越しに 匂いこぼれる 白い肌 膝をすすめて

ひざまくら

城山みつき

風鈴ゆれる 縁側で あの日の母の ひざまくら 髪の毛すくう

下北半島哀愁路

松原のぶえ

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

陸奥の海風 叫ぶのは 瞽女の口説か じょんからか 別れ言葉も

天の意のまま

神野美伽

人は情と慈しみ 生きる証は 他に無い 花に生れりゃ 散ればいい

磐越西線ひとり

梅谷心愛

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 猪俣義周

恋を失くして 人はなぜ 北の旅路を 選ぶのでしょう 年も十六

破れ傘

天野涼

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

編曲: 猪俣義周

名残り桜も まだ残るのに 散っていくよに 出てゆくおまえ 言わず語らず

木下街道

千葉一夫

作詞: 小金井一正

作曲: 弦哲也

親の代から 網元稼業 海が墓場と 決めたろに 何が不足で

赤い橋

塩乃華織

綺麗事では 愛せやしない 百も承知の 恋でした ついて行こうか

母ちゃんの浜唄

福田こうへい

夜がしらじら 明ける頃 姉さんかぶりで 浜仕事 投げ捨てられた