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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

出雲雨情

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あなたと決めた 別れ旅なのに なんでこの手が 離せない 出雲斐伊川

一剣

氷川きよし

川の水面に 揺れる月 一刀両断 影を斬る 心騒がず波立てず

恋する大阪

永井みゆき

銀杏並木に 噂のつばめが飛んで 恋人通りには ネオンの花が咲く 雨の中二人で

人生上々

青山新

駅の階段 駆け上がり なんとか電車に 滑り込む 人生上々

一番星

天童よしみ

逆まく波が 打ちよせて 行く手をはばむ 人生航路 負けてたまるか

玄海竜虎伝

氷川きよし

おやじ竜なら 俺らは虎だ 親子二代の オンボロ船を出す やるぞ見ていろ

女のまごころ

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

あなたがいないと 生きて行けない 強いようでも 弱いの私 ひとりにしないで

夫婦竜

西川ひとみ

惚れた男を 世に出すためにゃ 鬼になります 蛇にもなる 女だてらと

恋のダブルブッキング

多岐川舞子&ギャランティーク和恵

作詞: 吉元由美

作曲: 水森英夫

夜の帳が降りたら あの人に会える 待ち合わせの店のドアを 開けたらそこに お呼びじゃない女が

詩吟・春望~白雲の城

氷川きよし

国破れて山河在り 城春にして草木深し… 夢まぼろしの 人の世は

しのぶの渡り鳥

音羽しのぶ

あれをごらんよ ごらんよあれを 信濃山脈 雪の峰 胸にくすぶる

北の終着駅

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

夢を叶えて 下さいと 俺に別れを 告げた女 北へ北へと

瑞穂の国

山西アカリ

ツバメが飛んで 田んぼを均し 今日は朝から 総出の田植え おかげ様です

信州追分政五郎

松尾雄史

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

義理と人情の 振り分け荷物 肩にかついで 三度笠 見て見ぬ振りが

仕方ないのさ

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

仕方ないのさ 仕方ないんだよ 涙をお拭きよ もう泣かないで 嫌いになった

石蕗の花

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

葉陰にそっと 身を寄せて 咲いて淋しい 花ひとつ 人に言えない

命火

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

見えぬチカラで 引きよせられた あんたという名の 道しるべ 口はおもいが

住之江の恋

水沢明美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

夜更けの 住之江 松風泣いて 来ないあなたを 待ちわびる

華のひと

三丘翔太

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

辛いという字に 一を足したら 幸せという字に なるという わたしもなりたい

天使の梯子

キム・ヨンジャ

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

何をするため 生まれて来たか 心にそっと 聞いてみる ため息ひとつ

父さんのウイスキー

森山愛子

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 馬飼野俊一

日暮れになると いつでもひとり 背中をまるめて 飲んでいた 無口な父さん

置き手紙

五十川ゆき

バス停へ急ぎながら 何度もふり返る 坂の上 白い窓 輝く朝日

露地裏しぐれ

藤野とし恵

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

心に隠した 恋の傷 雨降る夜には 痛みます 好きなあなたの

春待酒

原田悠里

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

浮世七坂 度胸が命 錦を飾って 泣こうじゃないか ふたり門出の

がまん桜

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

雪の礫を 北風を 耐えて堪えて 春を待つ 一度心に

夢路の宿

野村美菜

胸に冷たい 浮世の風が 絡む欄干 思案橋 しのべば暮れる

落ち葉舟

黒川真一朗

作詞: 志賀大介

作曲: 水森英夫

山に山霧 川知らず 川に川霧 山知らず 結ぶえにしの

国東みれん

水田竜子

好きで別れて 旅するなんて 誰があの時 思ったでしょう 地図を片手に

きよしのドドンパ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

ドドンパ ドドンパ ドドンパ ドドンパ! さあさ皆で

竜飛岬

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

女の胸の 傷あとを 海鳴り飛沫が また揺する そそり立つよな