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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

829 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

面影酒よ

美山京子

酒で未練が 消せない夜は 誰かに甘えて みたくなる 忘れたいのに

君とどこまでも

青山新

星の見えない 夜だって 迷いはしない ふたりでいれば 君の歩いてゆく道が

みれん花

森山愛子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

女ひとりで 飲んでる姿 淋しく見えても ほっといて 別れの

火事と喧嘩は江戸の花

山内惠介

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

「どいたどいたや組纏のお通りだい!」 江戸の火消は いろはにほへと や組纏の

それゆけ!ブギウギ婦警さん

野村真希

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

ここに駐車は ダメですよ 緊急車両の 邪魔になる 私がやさしい

磯千鳥

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

むせぶ小島の 遠灯り 呼べど帰らぬ 父母恋し ねえさん…

古傷

山内惠介

まぶたにおまえが 浮かぶ夜 心の古傷 また痛む… 別れちゃいけない

修善寺の夜

二見颯一

姿隠して 鳴く山鳩よ 誰を恋しと 鳴くのやら 君故に

面影しぐれ

松村和子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

朝からしとしと 降る雨が 心細さを また誘う 戻るあてさえ

港の迷い猫

美川憲一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

ごめんよ俺は カモメ鳥 それじゃアバヨと 消えたひと 見送るつもりも

涙のお酒

出光仁美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

どこへも行くなと 抱きしめられて ばかね幸せ 夢みた私です あの胸の

尾曳の渡し

森山愛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

棘ある噂に 泣かされて 逃れて来ました あの町を 離れない

月草の宿

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

雨のしずくが 窓辺をつたう 君の涙か 伊豆しぐれ あぁ

おかめひょっとこ夫婦道

美山京子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

苦労が積み荷の この世の舟で ちょいと 出逢った エーエ

海の恋唄

美山京子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

沖は朝焼け 大漁旗を 待ってこがれて 浜に立つ 無事を祈って

夢追い人

山内惠介

夢追い人さ 男は誰でも いつか遥かな 旅にでる 風よ吹け吹け

米~kome~海外バージョン

水雲-MIZMO-

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

ツバメが飛んで 田んぼを均し 今日は朝から 総出の田植え おかげ様です

望郷五木くずし

花京院しのぶ

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

故郷は どんなに どんなに 遠くても いつもこころの

東京ワルツ

三丘翔太

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

ビルの谷間の 人の波 何処へ流れて 行くのやら うしろ姿の

露地裏・酒の川

池田輝郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

いいじゃないかよ 追い越されても そうぞ先にと 笑ってやれよ 男同志の

小豆島悲歌

美山京子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

やっと手にした 倖せが 指のすきまを こぼれて落ちた 戻りたい

天草みれん

三丘翔太

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

ひとりたたずむ 天主堂 面影せつなく また浮かぶ 夜空に向かって

出直したいの

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 水森英夫

うしろ振り向きゃ 両の手で ひろえぬ涙の 落とし物 絵の様な倖せは

熱愛のブルース

山内惠介

ひと眼みて 惚れたのさ それを罪だと 云うのなら 罰を受けても

夜が泣いている

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

それじゃアバヨと 口笛吹いて 恋が消えてく 裏通り 女やめたく

島津亜矢

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

なんで実がなる 花よりさきに 浮世無情の 裏表 今は吹く風

夜霧

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

長い黒髪 濡らす夜の霧 抱いたお前の 細い肩 腕に伝わる

石見のおんな

永井裕子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

海に添い寝の 鳴り砂も 踏まれてキュッと 鳴くのです ましてや遠い

純情ナイフ

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

ダメだって 言われれば 余計好きになる 恋なんて 一度しか

冬枯れのヴィオラ

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

木枯らしに襟を立て 街角でひとり 鈍色の空の果て 心を誘う 国境を越えるのは