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特集一覧 コラム

【コラム】ぞんびの『だいっきらい東京』はどのくらい嫌い?

ぞんびとは、2015年から本格的に活動を始めたヴィジュアル系バンドだ。ゴールデンボンバーの事務所の後輩に当たるが、勿論ちゃんと演奏している。全作詞作曲は、これまでのところベースの青井みどりが全て手がけている。 衣装も毎回全員おそろいで、その毒々しいインパクトが魅力のひとつとなっている。

【コラム】若手イケメン声優:冨沢竜也が、革新的な和菓子にハマる。神楽坂の秘密基地のようなお店で出会った「インドラ」

ココだけメールの初代アンバサダーに就任した若手イケメン声優の冨沢竜也が、冨沢竜也自身も大好きな「和菓子」にスポットをあてたお店への訪問する連載シリーズも今回で最終回です。東京で和菓子の集まる神楽坂で、冨沢竜也がココだけのおすすめ和菓子とその想いをみなさんにお届けします。最後にとてもインパクトのあるお店に出会えたようです。

【コラム】ストーンズの"サティスファクション"は何が「満足できない」のか

The Rolling Stonesの"(I Can't Get No) Satisfaction"は、1965年に発表されました。タイトルでもあり、曲中なんども繰り返される歌詞フレーズ"I can't get no satisfaction"は、「まったくもって満足できやしない」といった風に訳せます。一体何が「満足できない」というのでしょうか、というのが今回のお話です。

【コラム】若手声優:冨沢竜也、イケメンが神楽坂のお薦め和菓子をぶらり探訪!「すだち餅」はこだわりの組み合わせが絶品

先日ココだけメールの初代アンバサダーに就任した若手イケメン声優の冨沢竜也。今回は冨沢竜也自身も大好きが故に興味津々の「和菓子」にスポットをあてたお店への訪問取材を実施。東京で和菓子の名店がひしめき合う神楽坂で、冨沢竜也がココだけのおすすめ和菓子とその想いを3回に渡ってみなさんにお届けします。甘い声が一緒に届けられるでしょうか。

【コラム】ねぇ!そこのバンギャルちゃん!ちょっと一緒に『椎名林檎の幸福論』 聴きながらバンド愛。語らない?

椎名林檎のデビューシングルの表題曲「幸福論」。この曲、バンギャルちゃんに是非!聴いてほしいのだ。特にバンド愛深めのバンギャルちゃんに!!! どうして、バンギャルちゃんに勧めたいのか。それは、何を持ってしても愛するバンドのライブに行く事こそが『幸福なのです』って本気で想っているのがバンギャルちゃんだから。

【コラム】石野卓球のセンスが感じられる「チャイム」

類稀なる想像力を駆使し、世界的な活躍を果たすDJ石野卓球。発想力を見事に、言葉に音楽に落とし込むある種天才的な人物だ。天才というのは常識に従っているのではなく、自分の感性や感覚に従い行動を起こしている。石野卓球もそんな1人で決して枠に囚われず音楽を創造していく。