槇原敬之の歌詞一覧-4ページ目

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よみ:まきはらのりゆき

槇原敬之の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年1月14日

324 曲中 601-324 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Ordinary Days

槇原敬之

ちょうど蝉が鳴き始めた 日差しの強い午後 必要とされてると思いたい 君はそう言っていた

PLEASURE

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕は運が悪かった 体中が刃物みたいに 何気なく触れたもの全部 傷つけるのが怖かった

SIMPLIFY

槇原敬之

彼は歩き続ける ぶつかった拍子に 転げ落ちた水たまりで 泥だらけになったまま それを横目で見ながら

BLIND

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どうしてだろう 言葉が 何も君に届かない 君の言葉も わざと僕を

印度式

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

(スイカ ワキ・スネ ワキ・スネ before・after ナンジャ・ワレ)

情熱 ~Album Version~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君は雨に打たれたまま もう少しこのままで いさせてほしいといった 振り払う訳でもなく 振り返るでもなく

うたたね

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

海からあがる潮風 絵葉書で見た晴れ空 うたたねのために数えるのは 羊ではなく思い出

Red Nose Reindeer

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

入場券を買ってくるから そこでじっとしてろよ 強い言葉の割には 何度もふりかえる 100円玉と少しじゃ君を

まだ生きてるよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕はまだ生きてるよ まだ生きてるよ まだ生きてるんだよ 僕はまだ生きてるよ まだ生きてるんだぞ

オオカミ少年

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

踊る狼の群れの中で 僕は月に向かって叫ぶ この声が聞こえたなら 助けに来てください

TWO MOONS

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君の家の前で車をとめた 何かを待つ二人の静けさが 少し怖くて 馬鹿な冗談を 言って

SELF PORTRAIT

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

山のような洗濯物を 腕を組みながら見ていた 恋人がほしいとここで 思っちゃいけない レンタルビデオは二日延滞

夏のスピード

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

夕立の後の空を 逃げるように流れる雲 僕等の明日も こんな風ならいい 抱きしめた僕の腕を

勝利の笑顔

槇原敬之

カバンを右手に持ったまま 高いフェンスにしがみついた 半分 バカに するように

EACH OTHER

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ラッシュアワーの 向こうのホームで 彼女が僕を見つけて 手を振る 僕も

CALLIN

槇原敬之

君を抱きしめた強さ 確かめさせる証拠の つぶれたタバコを 内ポケットから出して “今ついたよ”

DANCING IN THE RAIN (ENGLISH VERSION)

槇原敬之

Rain drops are fallin On

悲しみの帳

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ずっとそばにあると信じてた 夕影に微笑む幸せは よそ見してる間にいなくなって 時間が戻せるならと泣くばかり 残照を隠す闇のように

Sakura Melody

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

桜の花びらが ひらひら風に舞う 薄いピンクにぼやけた道を ゆっくり歩いてく 君の歌う声が風に

一番初めての恋人

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君が住んでいた街に 久しぶりに降り立った 少し変わった街並み でも同じ匂いがした

introduction ~東京の蕾~

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君は春近い東京の蕾 遠く故郷から飛んできて ここで芽吹いた 君は春近い東京の蕾 美しく咲く日を夢見てる

悶絶

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

素敵だった君が こんな冴えない僕を 気にかけてくれたなんて 今世紀最大の謎 故郷が近くてとか

悲しみは悲しみのままで

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君が今どこに居て 幸せにしているのか 何も変わらず心配してる そばに居ても居なくても 例え憎まれ口でも

特別な夜

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

海外暮らしに運送業 正月以外休みないやつ 靭帯2カ所も切ったやつ ペースメーカー入りのやつ 小さなクラス会みたいな

なんかおりますの

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

なんかおりますの 床におりますの これは一体なんですの しばらく見ておりますの でも興味ありますの

好きなものに変えるだけ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

観たくもない映画をずっと どうして僕は観てるんだろう チャンネルは目線の数だけ 考え方の数だけあるのに

HOME

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

鉛筆を削っていると 貨物列車の音がした 夜は背中を抱いてくれるから 幸せで泣きそうになる それにしても静かな夜だ

だらん

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

いるものは持って行って いらないものは置いていけばいい ドアを閉めたあとぼんやり しながら集めて捨てるから

2 Crows On The Rooftop

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

この屋根に登ればいっぺんに見渡せる 明け方まもない僕らの暮らしている街 照れてずっとなんにもできずにいた僕の 手をとってぎゅっと握ってくれた君

記憶 (Album Ver.)

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

光のフレアが眩しくて よく見えない誰かの顔 覚えてるハンドクリームの 柔らかで清潔な香り かさかさのほほで笑った

一歩一会

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

いつもただ車に乗って 通り過ぎていただけでは 気付けなかった景色や 出会いがあると気付いた

5 minutes(NHK-BSプレミアムドラマ「ボクの妻と結婚してください」主題歌)

槇原敬之

あと5分もすれば 電車がホームに入ってくる 遠く旅立つ僕を見て 泣いたりしないで

ミタテ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

風で花びらが散って 掃除が大変だよ でも何度見ても桜は 本当に綺麗だねと おじさんがホウキ掃く手を

Elderflower Cordial

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ありがとうという言葉には 本当は不思議な力がある でも言うことを忘れていれば その力も忘れ去られてく

Life Goes On~like nonstop music~

槇原敬之

お気に入りだった服が 前のように似合わない 鏡の中見つめながら 君はため息ついてる 思い出と呼べない日々と

夏の日

槇原敬之

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

君が僕の名前を はじめて呼んだ 夏の日 僕は君を 愛し始めてた

卒業写真

槇原敬之

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった

MAGIC TOUCH

槇原敬之

作詞: 山下達郎

作曲: 山下達郎

もしも ざわめく街の中で ふいに心がおびえ 切なくなったら

Theme Song

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

消防車がサイレンを鳴らし 真昼の街を駆けて行く 耳を裂くその音に僕は なんとかならないの?と言った

ゼイタク

槇原敬之

君が旅行の間留守番 久しぶり一人の贅沢 たまった映画観まくって 人目気にせず泣いて笑って 好きな曲スピーカーで鳴らし

犬はアイスが大好きだ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

気づけばもう もらえると信じて 足下に並んで きらきらの目で見つめてる ばれないように

Remember My Name

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

さっき君に告げたのは 僕の名前だけど それは君の友達という別の 意味があるんだ 孤独が君の事をどこかへ

つま先立ちで(笑)

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

すべて知ってる気になっても 少し高い場所に立ったとたん 今まで見えなかった世界が 見つめる先に突然現れる

Love was sleeping.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

濡れても平気だと思う僕に 傘を差し出してくれた人 そのうれしさに気がつけなかった あの頃の僕が君を失った 「ありがとう」と会釈をしたら

月の石

槇原敬之

あまりにも綺麗な 今夜の月を眺めながら どこかで飾られてある 月の石の事を思った 人間のやることは

親指を隠さずに

槇原敬之

長いクラクションは 世界中に向けた 最後のお別れを言うように街に響く もう二度と一緒には戻れない街の通りを 荼毘所に向かう

尼崎の夜空を見上げて

槇原敬之

少し口が悪くても 誰かの事を思う人の 言葉は本当に優しくて 思い出すたび笑顔になる 洗面器カタコト

TIME AFTER TIME

槇原敬之

Lyin' in my bed I

traveling

槇原敬之

仕事にも精が出る 金曜の午後 タクシーもすぐつかまる(飛び乗る) 目指すは君

Forget-me-not

槇原敬之

作詞: YUTAKA OZAKI

作曲: YUTAKA OZAKI

小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人

スポンジ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

そうさ僕らは何でも きれいに洗うスポンジだ 汚いものは全部 片っ端から洗っちゃえ そのためにこの世に生まれてきた

Boy,I'm gonna try so hard

槇原敬之

君の見えない場所で ほとんどを過ごしてる だからこそどこにいても 頑張っているよ 君にあげられる物は

優しい歌が歌えない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

抱えた苦しみは誰のせいと 人をひどく責める的はずれを 何度も何度も繰りかえして 苦しみは前より増えるばかり

Good Morning!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

誰の心の中にも必ず天使と悪魔がいるんだ 君の心にも僕の心にも天使と悪魔はいるんだ 天使は君の人間らしい行いで目を覚ますんだ 悪魔は君の人間らしくない行いが何よりも大好き 何も難しいことじゃない

24hr Supermarket

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕が休みの日に君の仕事の日が続く 君が休みの日には僕の仕事の入っている日 そんな日々がしばらく続いていくうちに 夏は終わりブランケットが冬物に替わった

Turtle Walk

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

うしろから君が見たときに 僕の背中だとわかるように あの時から僕はもうこれ以上誰とも 競い合うことはやめようと心に決めたんだ 手にした一番より僕がほしかったのは

天国と地獄へのエレベーター

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どんな理由をつけたとしても どんな事情があるとしても 悪いことは悪い 変わらない 自然の法則は変えられない

Home Sweet Home

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

Home Sweet Home 愛しの我が家 Home

You are so beautiful

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

心に嘘をつくことはなく 頑ななまでに自分に素直で 言葉は迷わず まなざしは強く その先には

Going Home

槇原敬之

通りの庭に植えられた 低い梅の木が 遅い秋の夕暮れに とがった影を落としている

Star Ferry

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今頃ちょうど君は あの部屋にもどって 海側の窓を あける頃だろう 夜を渡って行く星を

この傘をたためば

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

悲しい出来事が この雨だとしたら 傘をさしても濡れる肩が 正直な気持ちだけど 独りの時こそちゃんと

海と少年

槇原敬之

作詞: 大貫妙子

作曲: 大貫妙子

夕日は暮る海に 溶けだして 熱い体をつつむよ かけだした砂浜に 影のびて

君に、胸キュン。

槇原敬之

君に胸キュン 浮気な夏が ぼくの肩に手をかけて 君に胸キュン 気があるの?って

David

槇原敬之

作詞: 矢野顕子

作曲: 矢野顕子

果てしなく広がる街から ひとりはなれて 読み返すあなたの手紙 漂よう思い出

MONKEY MAGIC

槇原敬之

Born from an egg on

素直

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

話を切り出す順番 ゆずってくれたから 僕のことばかり聞いて 結局君は後回し いつも通りに大きく

うん

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

お互いに形みたいなモノが なければダメな頃もあった 何が誰かの心の支えに なるかわからない ずっと前に僕のキーホルダーから

困っちゃうんだよなぁ。

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕がコンパに出席このこと事態が 革命的なんです真面目ひとすじなんです 他の女の子には興味なんてなくて 図書館で見かけてるあの子に片思い ムリヤリ連れてこられた

涙のクリスマス

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

信号待ちの向こう側 白いマフラー君の横顔 となりに立つ グレーのジャケット ほころんでいる

君は僕の宝物

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君が僕を好きだとわかった その日の帰り道の公園で 人に聞こえたってかまわない 気持ちで大笑いしたんだ

てっぺんまでもうすぐ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

日曜日の遊園地は 上手に夕暮れをつれてくる さんざん 僕らをはしゃがせて 帰る時間を

ひまわり

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

冬の夜 僕は 卵を抱える 鳥のように 君を抱いて眠った

AFTER GLOW

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どんなに遠くの街でも 会えるかもしれないと 君を探すこともしなくなったよ 今僕が縫い走る砂利道の両側に 消えそうな程に香る

かみさまでもえらべない。

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

気がつけば次々と友達の 名字が変わっていく 私が持っていないものを 彼女達は持っている 何を選びどんな風に生きるかは

着メロ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

霧雨の中ぽつりと 煙るようにともる街灯 さっきまでの賑やかな 街明かりと比べると 余計に寂しく冷たく

Counting Blessing

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君によく似合ってる 去年買ったコートが 似合わなくなる時が もしも来たなら 一緒にまた探せばいい

虹色の未来

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

男の子は青で 女の子はピンクとか それは誰が決めたの そうじゃなくちゃダメなの? 歳をとってもスケボー

聞き間違い

槇原敬之

今 何か言いかけたの? 風の音でよく聞こえないよ 隣 歩くだけなのに

ただただ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

台風が過ぎたあとの 湿ってぬるい風が 吹き抜ける商店街 僕はふと顔を上げた 遠くに立ち並ぶ

記憶(NIVEAブランド2018年CMソング)

槇原敬之

光のフレアが眩しくて よく見えない誰かの顔 覚えてるハンドクリームの 柔らかで清潔な香り かさかさのほほで笑った

テレビでも見ようよ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

居心地の良さもずっと 一緒だと忘れてしまう 互いにもう無理だと何度も 思いながら今日までやってきた 喧嘩しても出かける時は

愛を止めないで

槇原敬之

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

「やさしくしないで」君はあれから 新しい別れを恐れている ぼくが君の心の扉を叩いてる 君の心がそっとそっと揺れ始めてる

まったくどうにもまいっちゃうぜ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

アゴをあげて前を向いて 例えどんなひどい景色でも 断ち切るリボンや くす玉がなくても ここが未来へ続く道の始まりだ

スローバラード

槇原敬之

昨日はクルマの中で寝た あの娘と手をつないで 市営グラウンドの駐車場 二人で毛布にくるまって

幸せの鍵を胸に

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

紙とインクの甘い匂いと 日差しに光る少しの埃 図書館の広い机に置いた 大好きな本を開く 宝探しの冒険の旅に

Taking The Central Course

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

正しいことをしようとしてるか いつも確かめ合っていよう 僕らが信じようと決めたこと 物差し代わりに心に当てながら どこかに味方がいるなんて

幸せはタイヤを穿いてやってくる

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ディーラーの後ろ横向きに 停まってるその車は 初めての場所に戸惑って 隠れる犬みたいだ 僕が良くても君がだめ

Orange Colored Sky

槇原敬之

遠く夕日に赤く燃える雲を 僕は立ち止まってみてる 美しさに震えてしまう心を 止める術などない 汚いものを綺麗だと

Dance with me.

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

こんな曲じゃ 昔は うまく踊れなかったのにね エスカレーターに乗るように 初めの一歩も自然に踏み出せる

五つの文字

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

繰り返すだけの毎日と 勝手に思い込んでいたけれど 明日が必ず来るとは誰も 言い切る事など出来ないと知って

ゥンチャカ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

恋しいなぁとか 辛いなぁとか 収まらないなぁとか 満たされたいとか 溢れてありあまる色んな欲望は

ココロノコンパス

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

喜ばせようとしたことが 裏目に出てしまったからと言って 何もしない自分の方が マシだなんて思わないで 君をうごかしたものが

Smile

槇原敬之

Smile though your heart is

野に咲く花のように

槇原敬之

作詞: 杉山政美

作曲: 小林亜星

野に咲く花のように 風に吹かれて 野に咲く花のように 人を爽やかにして

ヨイトマケの唄

槇原敬之

作詞: 美輪明宏

作曲: 美輪明宏

"父ちゃんのためなら エンヤコラ 母ちゃんのためなら エンヤコラ"

夏は憶えている

槇原敬之

夏の草をかき分けながら 川の石をどかしながら 何かを探す子供達に 夏は日を長くしてくれる 海も山もないこの街で

9×Forever('03 llO MIX)

槇原敬之

There you go flying like

本日ハ晴天ナリ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

だれかと戦えと言われても 僕は絶対に戦いたくない 戦わないことを貫くために 死ねと言うなら喜んで死ぬ

長生きしよう

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

真夜中に目が覚めた 月あかりは横向きの 君の寝顔を照らして あまりにも青白くて

1秒前の君にはもう2度と会えない(ALBUM VERSION)

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

本当はね さっきまで あの信号の陰から 交差点をわたる君を見てたんだ 喧嘩した君のこと

キミノイイトコロ

槇原敬之

自転車は坂をすり抜け 人で溢れるスーパーをぬけてく むねのポケットに音楽を 片手には花を

迷わない羊

槇原敬之

少し涙ぐむような声は まるで迷える子羊のように 問題が山積みの僕に 電話してきて話してくれたね 「あなたのことを邪魔したり

WILD RABBITS

槇原敬之

まっ白い雪野原に つきたてた Ice-cream Bar 僕らの熱でとけるまえに

君の自転車

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

昨日の夜大喧嘩して 君はそのまま飛び出した つながれた犬みたいな 置き去りの自転車

僕のものになればいいのに

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

恋に落ちてしまったのは あの時振り返ったら 君がまだ手を振ってくれてたから 仕事もたのしくなってきて

お嫁においで

槇原敬之

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい

まだ見ぬ君へ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

かあさんは余計な事して 見合い話 持ちかける 自分が思うよりも もっと

男はつらいっすねぇ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

髪型もぱっきりときめて 流行の服を着たなら 恋にこぎ着けるのは 意外に簡単

WITCHHAZEL

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

恋と呼ぶにはさよならを聞くことを覚悟していた僕らだった 夏休み中のKISSの数が一番たくさんあった そう覚えてる僕の肌がだんだん焼けてくのを おもしろそうに見ていたよね 仲間からぬけ出して

FISH

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

別れた後で短くしたの 君は前髪を少し手でといた あなたよりもかまってくれるひとよ ふざけて唇とがらす 幸せになることを願って

RAIN DANCE MUSIC

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君は誰かの胸のなかで そんなに早く泣きたかったの やっと伸びた髪も濡れて 雨の日のさよなら 明日の朝水たまりに

若者のすべて ~Makihara Band Session~

槇原敬之

真夏のピークが去った 天気予報士がテレビで言ってた それでもいまだに街は 落ち着かないような 気がしている

Missing

槇原敬之

言葉にできるなら 少しはましさ 互いの胸の中は 手に取れるほどなのに 震える瞳が語りかけてた

Curtain Call

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君のために最高の キャスティングが用意された 大事なことを学ぶため 名悪役が主人公の君を追い詰める

lose no time

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

書き間違えたノートの ぺージを丸めて捨てた 僕がもしも神様なら こんな風に何も迷わず 問題ばかり後を絶たない

言葉にできない

槇原敬之

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽きてゆくように ちがう きっとちがう 心が叫んでる

濡れひよこ

槇原敬之

バス停から家まで雨に降られて 傘を忘れた僕は濡れひよこ 「ただいま」「おかえり」 今日も一人で言ってしまった 僕は濡れひよこ

Name Of Love

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

悲しい訳でもないのに 君のあの笑顔を 思い出す度に ぼくはちょっと泣いてしまうんだ いつもと同じ帰り道

The Future Attraction

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

見届けた恋がすべて TVの中のことなら 君が恋をした訳じゃない 何の役にもたたない 痛みをいくら知っていても

空と君のあいだに

槇原敬之

君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜

月の舟

槇原敬之

作詞: 森雪之丞

作曲: 中崎英也

もしも涙 あふれたら この胸に押しあてて 二度と恋は 出来ないと

手をつないで帰ろ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君はナポレオンフィッシュの 水槽にへばりついて 何度呼んでも 振り返ってくれない ほかの女の子に

君を抱いたら

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

夜の背中を流れる ヘッドライトの河 ブラインドを渡るのは 夜間飛行 窓を強くうつ雨と

槇原 敬之(まきはら のりゆき、1969年5月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。 現在の所属レコード会社(レコードレーベル)はBuppuレーベル。公式ファンクラブは「Smile Dog」。身長176cm。独身。血液型はO型。 オリジナル曲に関しては、ほぼ全曲の作詞、作曲、編曲を自身がこなす。楽曲制作については、「詞先」と呼ばれる、詞を先に作る方法を多用する。 作詞の題材は、主に日常の生活に起こる出来事や恋愛模様であり、観念的表現が直接的に用いられることは少ない。本人が言うところの「ライフソング」を多く発表している。 wikipedia