羽山みずきの歌詞一覧

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よみ:はねやまみずき

羽山みずきの歌詞一覧

公開日:2016年4月6日 更新日:2025年12月10日

48 曲中 1-48 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

お湯割りで

羽山みずき

うすめのお湯割り 差し出せば 黙ってやさしく にらむ人

みちのく純恋歌

羽山みずき

作詞: 菅麻貴子

作曲: 聖川湧

編曲: 馬飼野俊一

風を震わせ 鳴く山鳥の 声がせつない 最上川 待ちわびて

恋は神代の昔から

羽山みずき

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

恋をしましょう 恋をして 浮いた浮いたで 暮しましょ 熱い涙も

千曲川

羽山みずき

作詞: 山口洋子

作曲: 猪俣公章

水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に

紅花慕情

羽山みずき

作詞: 横山賢一

作曲: 聖川湧

紅花摘む指 痛むから そろそろ来るでしょ 酒田舟 想いを寄せても

紅の舟唄

羽山みずき

この舟が 酒田港に 着くまでは わたしはあなたの こころ妻

京都慕情

羽山みずき

あの人の姿 懐かしい 黄昏の河原町 恋は 恋は

妻恋道中

羽山みずき

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

わたしの城下町

羽山みずき

格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に 誰が歌うのか子守唄 わたしの城下町 好きだとも云えずに

恋はリバーサイド

羽山みずき

作詞: 田中綾美

作曲: ASAYAMI

編曲: ASAYAMI

辿り着く先はいつも 母なる最上川 心が解けてゆくわ 優しい風が吹く

こころ酒

羽山みずき

泣いて甘える あなたがいたら 耐えてゆけます 辛くとも そんな女の

からたち日記

羽山みずき

作詞: 西沢爽

作曲: 遠藤実

こころで好きと 叫んでも 口ではいえず たゞあの人と 小さな傘を

恋春花

羽山みずき

作詞: 菅麻貴子

作曲: 聖川湧

編曲: 石倉重信

梅の香りに 包まれて あなたの胸で 見た夢よ 何を惜しんで

ひとつ花

羽山みずき

作詞: 峰崎林二郎

作曲: 聖川湧

編曲: 南郷達也

愛することの 苦しさを 愛することで 知りました どうしてあなたは

大器晩々成

羽山みずき

作詞: 浅木しゅん

作曲: 聖川湧

不器用まるで 絵にかいた 言葉少ない あなたです 世間の人には

波止場しぐれ

羽山みずき

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

雨酒場

羽山みずき

作詞: 里村龍一

作曲: 聖川湧

編曲: 安形和巳

おちょこにお酒 つぐたびに 涙が落ちる 音がする 田舎造りの

千年かぐや姫

羽山みずき

作詞: 結木瞳

作曲: 聖川湧

編曲: 馬飼野俊一

竹から生まれた 姫ならば 月へ帰れば 恋さえ忘れる されども都が

みれん酒

羽山みずき

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

編曲: 渡辺博史

お酒にすがる 悲しさを きっとあなたは 知らないでしょう 夢の数だけ

ひとり酒

羽山みずき

あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて 抱かれた夜の

ふたり酒

羽山みずき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

編曲: 成田征英

生きてゆくのが つらい日は おまえと酒があればいい 飲もうよ 俺とふたりきり

いろは紅葉

羽山みずき

作詞: 喜多條忠

作曲: 聖川湧

あの人と幸せに なれるでしょうか 赤い紅葉でも 世間に染まらずに 不器用なままの

雪割り酒

羽山みずき

作詞: 喜多條忠

作曲: 聖川湧

他人の幸せ見るたびに 胸の中まで 雪が降る 風待ち 波待ち

あなたの妻と呼ばれたい

羽山みずき

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

お酒のしずくで つづけて書いた あなたの苗字と わたしの名前 愛しても

蘇州夜曲

羽山みずき

作詞: 西條八十

作曲: 服部良一

編曲: 安形和巳

君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船唄 鳥の歌 水の蘇州の

悲しくてやりきれない

羽山みずき

胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて

愛は花、君はその種子

羽山みずき

作詞: McROOM AMANDA

作曲: McROOM AMANDA

編曲: SHIKI

やさしさを 押し流す 愛 それは川 魂を

下町ごよみ

羽山みずき

作詞: 峰崎林二郎

作曲: 聖川湧

編曲: 石倉重信

うわさ火の粉が 降っても耐えて 人目そらした 恋ひとつ ああ

わたし舟

羽山みずき

作詞: もりちよこ

作曲: 聖川湧

あなたが好きで 漕ぎ出す舟に 乗りたいけれど すくむ足 一歩近づき

弓ごころ

羽山みずき

作詞: 喜多條忠

作曲: 聖川湧

目許涼しい あなたの弓を そっと見つめる 恋でいい 狙えば揺れます

ふるさとのはなしをしよう

羽山みずき

砂山に さわぐ潮風 かつお舟 はいる浜辺の 夕焼けが

いのち舟

羽山みずき

作詞: 横山賢一

作曲: 聖川湧

ひとりでなんて 渡れはしない 苦労うず巻く 世間川 逢えてよかった

湯島の白梅

羽山みずき

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

湯島通れば 思い出す お鳶主税の 心意気 知るや白梅

南国土佐を後にして

羽山みずき

作詞: 武政英策

作曲: 武政英策

南国土佐を 後にして 都へ来てから 幾歳ぞ 思い出します

雪んこ風唄

羽山みずき

作詞: 海老原秀元

作曲: 聖川湧

深い雪でも 春になれば消える なのに消えない 恋の傷あと 不意の別れは

折鶴海峡

羽山みずき

作詞: 横山賢一

作曲: 聖川湧

海峡目がけて 折鶴を 飛ばした日暮れの 恋岬 呼んでみたって

港が見える丘

羽山みずき

作詞: 東辰三

作曲: 東辰三

編曲: 馬飼野俊一

あなたと二人で 来た丘は 港が見える丘 色あせた桜 唯一つ

私のあなた

羽山みずき

作詞: 峰崎林二郎

作曲: 聖川湧

編曲: 南郷達也

また会える日を 夢見ています ありがとう さようなら 私のあなた

愛のさざなみ

羽山みずき

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

ひとり鍋

羽山みずき

作詞: 喜多條忠

作曲: 聖川湧

木枯しひゅるひゅる 泣いてます お鍋がフツフツ 煮えてます おひとりさまの

古いタイプの女です

羽山みずき

作詞: 喜多條忠

作曲: 聖川湧

みんながやめろと 言ったけど あなたと一緒になれました なんのとりえもありません 古いタイプの女です

酒田カモメ唄

羽山みずき

作詞: 喜多條忠

作曲: 聖川湧

酒田港の 黄昏時は 白いカモメも 夕日に染まる すねて甘えた

鴛鴦道中

羽山みずき

堅気育ちも 重なる旅に いつか外れて 無宿者 知らぬ他国の

こころ町

羽山みずき

揃い浴衣で 夏祭り おみくじを引いたわ 冬は炬燵で 二人鍋

おめおめロック

羽山みずき

引っ込み思案で 控えめで おめの前では 口ごもる(シャイシャイ!) んだども

おんなの旅路

羽山みずき

作詞: 喜多條忠

作曲: 聖川湧

夢という名の 積み荷を降ろし 北の港を 旅立つわたし 生きてくことが

りんどう峠

羽山みずき

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

りんりん りんどうの 花咲く頃サ 姉サは馬コで お嫁に行った

知床旅情

羽山みずき

作詞: 森繁久弥

作曲: 森繁久弥

知床の岬に はまなすの咲くころ 思い出しておくれ 俺たちの事を 飲んで騒いで