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中田裕二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

162 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

けがれのなか

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

けがれの中は美しくて 痛みの中は安らいでた 腫れ物に触れた時の温もりが忘れ難い 燃え尽きた時何を見た

夢の街

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

夢の中へ どこかの国へ 石畳の長い回廊 そこから眺める景色には 海の紺碧と空の水色

月の憂い

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

月面を歩くみたいだ 君の肌の手触りと 夕陽に輝く髪 小さな石で躓く

夜をこえろ

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

繰り返し すべてを失った けれども夜明けは 無情にも望みよこした 満月が

WOMAN

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

髪ほどいた その指が しなやかに 朝を呼ぶ ゆうべの

薄紅

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

山肌を染めた薄紅が 車窓の向こうに咲き誇る 絹の糸するりとほつれた 心と心の縫い目から

ユートピア

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

きっと 悪い夢を見て 怯えていただけ さあ忘れて 僕のところまで

アンビバレンス

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

マイナス100度の冷たい眼をして 灼熱のマグマ滾る胸の中 アンバランスなふたつを同じ体に 持ち合わせてる君なら 何も怖いものはないだろ

フィナーレ

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

そうさ俺は いつまでも発展途上で あの日に囚われたままストップしてる 憎しみを燃やしながら走らせた

Terrible Lady

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

それは流石に勘付くでしよ 鏡の前での違う表情 わりと自由に泳がせてたつもり 水を得て輝く人魚

口ほどにもない

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

口を開けば理想並べて 条件だらけの露店が開く 夢見る速射砲 イマジネーションが無駄に弾ける

眩暈

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

愛に触れる度に 指先が痛んだ けれどまた僕らを 強くいざなう

UPDATER

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

迫ってる 悪魔の宣告が 前触れもないままに尻尾切りが 送り込まれる

ロータス

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

やがて雨あられ過ぎ去って 鳥のさえずりと朝は来る 何処で どうやって君は来た 手繰り寄せる糸の向こうから

BLACK SUGAR

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

甘い時間は過ぎ 余韻が途切れて 急な静けさが あたりを包み込んだ 魂が

傘はいらない

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

横切る車の 水しぶきをうまくよけながら 傘の花咲いて 雨の朝は なぜか忙しない

むせかえる夜

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

深紫の風が夏の夜にうねる 酷く蒸し暑くて溶けそうだ 揺らめく赤い炎 怪しくちらつき

オールウェイズ

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

今日も僕は揺られて いつもの定位置へ 自慢にならないけれど 大事なお役目さ 街の匂いがまた

とまどい

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

まだ何も 知らなくて あなたに任せるだけで でも逆に 迷わずに

MUSK

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

目覚めないままに朝は運ばれ 鉛の上を歩く旅人 何故に私だけいつも そればかり呟いて 誰かほら

紫陽花

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

言葉がいくら足りても 果たして風は起こせるかい それと一緒で僕の手では 君の心を動かせない

幻惑

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

時に我を忘れては探した あの日君を塗り替えた幻 軽はずみに覚えたのは 誘惑にも似た目配せ

ロスト・チルドレン

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

世界中に飛び散った 危険分子の遺伝子 種蒔いて水やった 未来未来未来未来

LOOK AROUND

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

少しずつ何かが 明かされていくような 気配のする朝の日差しを浴びて 長い夜の底で

ブランケット

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

裸足のふたりが 春風にはしゃぎながら 長いグレーの冬を 溶かすように抱き合ってた

流星群

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

感じたままに伝えて 君が見とれていた景色 月明かりの差す部屋で 同じ様な作りの愛を重ね

砂の薔薇

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

鮮やかな幻に 埋め尽くされた体 背中に残ったままの 歯型 爪の跡

プロローグ

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

遠く流れ去ったあの日 窓に伝う雨の雫 誰かの影を残した部屋の隅で 記憶から風が漏れて 鼻先を撫でて消えた

尽きせぬ炎

中田裕二

あの日々の狂おしい記憶は 若さという無邪気さで語れない 青春の犠牲者はいつしか 亡霊のように僕らの後をつける

Little Changes

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

あれがあったら良いのに これさえあったら良いのに 己の至らなさに 言い訳をこじつけ