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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

361 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨夜譚~渋沢栄一伝~(2024バージョン)

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

大阪の月

岩出和也

こんなに酔っぱらって ごめん 迷惑かけるばかりで ごめん お前に似合いの

女って…

立樹みか

昨夜のように温かく 私を抱き寄せて 二人の時間の儚さに 体が震えるの あなたの吐息を感じたい…

冬枯れの駅で…

吉川ひとみ

作詞: 円香乃

作曲: 宗宮成則

編曲: 伊戸のりお

街をセピアに染めて 淡い夕日が落ちる 使い古したトランクひとつ 下げて歩いて行く 駅の別れはいつも

あなたとならば

五十川ゆき

笑って話せる “もしも”があるなら あなたの愛に もたれてみたい 優しくされたら

コースター

男石宜隆

あの日は一人でいるのが みじめで寒くて やり切れなくて アクアマリンの 電飾に

大阪とおり雨

角川博

あなたの後を 追えないで そっと見送る 傘の中 ついてゆけない

ためいきの向こう側

なつきようこ

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

こんなに空が 青いなんて こんなに花が 綺麗なんて あの日から

薔薇の憂鬱

なつきようこ

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

だってこの頃やけに 哀しくて 誰に誘われても その気になれない 薔薇の香水

心紬ぎ

真木ことみ

作詞: 浦千鶴子

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

紅い 古びた 手鏡を 持てば 故郷

幾・春・秋

真木ことみ

作詞: 浦千鶴子

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

秋雨 夕暮れ すすきに隠れ 鈴虫そっと 雨宿り

春色風車

星陽子

作詞: 北瓜葵

作曲: 南乃星太

編曲: 伊戸のりお

どんなに 心が暗くても 青い空が 慰めてくれる どんなに

女郎花

西川ひとみ

作詞: 渡小夜子

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

一夜かぎりの 旅路の人と 知って抱かれた 私なの なぜか気になる

信濃あたりで

小沢あきこ

作詞: 藤原良

作曲: 合田道人

編曲: 伊戸のりお

風の吹くまま 慕いのままに 行けどみれんの 恋もよう 浮雲みたいな

いのち花

元木道夫

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

同じ瞳をした 似た者同士 もっと お寄りよ 俺のそば

哀しいピエロ

三里ゆうじ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

ひとつふたつと 夜の中 街のネオンが 消える 来ない電話を

マイ・フーリッシュ・ハート

松浦百美子

The night is like a

さくら恋景色

市川由紀乃

夢のつめたさ こころの寒さ いくたび唇 噛んだやら そんな過去も

三陸宮古音頭

市川由紀乃

三陸宮古の お日様は 波の上から 顔を出す(ヨイワネー) リアスの陸に

絆雪

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

しばれるはずの 雪なのに おまえがいれば あたたかい 春まだ浅い

リラの駅

佐藤省吾

作詞: 円香乃

作曲: 鶴岡雅義

編曲: 伊戸のりお

リラの挿絵の 葉書を胸に 北国行きの 汽車に乗る こんな僕を

男の海峡

福田こうへい

風がちぎれる 海峡は 女が泣く様な 声がする かけた茶わんで

冬の雷鳴

水森かおり

越後線から 羽越線 乗りかえ駅は 風の中 あなたとふたりで

南紀白浜

水森かおり

ばかな女と 叱るよに 波の飛沫が 砕け散る 南紀白浜

あなたが欲しい

田中アキラ

作詞: アキラ

作曲: アキラ

編曲: 伊戸のりお

今度 いつ逢える 夢でも いいから 私

女ひとりの日本海

美里里美

人はほんとに 悲しくなると 涙ひとつぶ こぼれない 誰が言ったか

灘のおとこ節

みやま健二

播州平野の ど真ん中 太鼓が響く けんか祭り 吹く風つめたい

津軽のワルツ

山本謙司

作詞: 円香乃

作曲: 新倉武

編曲: 伊戸のりお

黙ってオヤジが 酒を足す ストーブ やかん 湯気の音

留萌 人情 みなと町

松前ひろ子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

吹雪 地吹雪 波の花 鉛色した 北国みなと

雪のメロディ

椎名佐千子

雨に煙る ターミナルは 誰もどこか 寂しげで 北へ向かう夜行列車