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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

377 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

匂艶のボレロ

恋川いろは

女でいられる場所 欲しいの それだけ あなたと踊っているときは幸せ そうよそれでいいじゃないの

4月生まれの男

友貴一彰

作詞: 柏清大

作曲: 加藤将貫

編曲: 伊戸のりお

嘘よ すべてが嘘よ 浮気な人ね 分かっていても唇 あわせるの

流氷酒場

桜ちかこ

風が暖簾を たたくたび 蟹を焼く手が 止まります みれんなんです

糸島富士

山内惠介

幼い頃から いつでも俺の 傍ですべてを 見てた山 石につまずき

ロマンス急行

恋川いろは

黄昏はパールカラーに 初秋の街を 染めてゆく 一枚の片道切符 連れていって

金沢片町、夜8時

友貴一彰

店の扉が 開くたびに あなたが来たかと 浮き立つ心 ひとり止まり木

酔いあかり

キム・ヨンジャ

泣いたり笑ったり 忙しいひとですね ほんとうによかったわ 結婚するんでしょ 波止場で霧笛が

玄海魂

氷川きよし

あのくさ! 生きとったらいろんなこつが あるばってん 博多んもんは

あの娘はドッチッチ

恵谷昌史

カップラーメン 買いに出て 半年待たせて 捨てるなら さよならぐらいは

美味しいお酒 飲めりゃいい

長山洋子

似たよな男 似たよな嘘に ばかね何度も 泣かされて 心に傷が

キエン セラ

松浦百美子

Quien será la que me

Story ~たった一度の物語~

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

指の隙間を サラサラと 夢の破片が 落ちてゆく ただ生きてゆく

北の駅

三代沙也可

ひとりで 生きる 淋しさは 枯葉 木枯し

大好きだから

佐々木麻衣

この頃あなたから 電話もなくて こぼれるため息 せつなく揺れる 私のことなど

祝いしぐれ

松前ひろ子

鯛の刺身の わさびの辛さ 怒るあなたの 目に涙 夫婦ですもの

海の子なれば

水森かおり

私の瞳の 一番奥に 小さな海が ありまして ホロリ涙を

どんこ坂

三山ひろし

あなたの涙は 見たくない 苦労も幸せも 二人で分ければ 歩いて行ける

あなたが欲しい

田中アキラ

作詞: アキラ

作曲: アキラ

編曲: 伊戸のりお

今度 いつ逢える 夢でも いいから 私

お酒は楽しく二人酒

藤和也

作詞: 藤和也

作曲: 合田道人

編曲: 伊戸のりお

一人暮らしも なれたけど 夕暮れせまれば 思い出す そんな淋しさ

お店噺し

花咲ゆき美

作詞: 菅麻貴子

作曲: HANZO

編曲: 伊戸のりお

どしゃぶり雨に 駆け込むお店 「しばらくぶりね!」と ママが言う さよならしたのよ

渚のホテル

川野夏美

おひとりですかと 聞かないで 名前なんかは なおのこと 漁火

感謝をこめて

柾木祐二

ほんのすこしの 幸せで おまえは苦労を ちゃらにする つまづくそのたび

ほろ酔い風酒場

中村唯人

作詞: 円香乃

作曲: 田尾将実

編曲: 伊戸のりお

フラリ夜風に押され 暖簾をくぐり 肩寄せて身を寄せて お酌に手酌 徒歩で駅から五分

麻生の渡し

朝花美穂,宮下健治

何年ぶりだろ 娘とふたり 小舟に揺られて 紅葉狩り 麻生の渡し場

涙のひとり酒

青山新

写真のあなたと 差し向かい 形見のグラスに 酒を注ぐ 窓にそぼ降る

人それぞれに

中村美律子

いのちの限り 燃え尽きる 恋もあり 怨みを込めて あきらめる

兄さ恋唄

朝花美穂

白帆の船が荒海越えて 待つひと逢いに江差に着いた 主はしがない 水夫ながら 胆は千両

幾・春・秋

真木ことみ

作詞: 浦千鶴子

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

秋雨 夕暮れ すすきに隠れ 鈴虫そっと 雨宿り

こころ傘

市川由紀乃

好きで離れて 行くよりも きらいでいいから そばにいて すがるこの手を

しゃくなげ峠

朝花美穂

山裾の紅い燈 指差す憂い顔 あれが私の居たところ ポツリと洩らした遊女は二十歳 故郷はどこだと問うのは男