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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

391 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

昭和の女

長山洋子

回す指先 公衆電話 あなたに 別れを 告げた夜

女…序の舞

美里里美

ひと筆ごとに 命を削り 髪一筋を 写し盗る 世間のむごさも

一秒のバラ

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

舞い上がる砂 水売りの声が 肌に焼きつく サハラの太陽 愛した人

青春みれん

中村唯人

傷つけて 傷ついて 小さな すれ違い からんで切れた

兄さ恋唄

朝花美穂

白帆の船が荒海越えて 待つひと逢いに江差に着いた 主はしがない 水夫ながら 胆は千両

みちのくよされ節

桂木詢

作詞: 桂木詢

作曲: 桂木詢

編曲: 伊戸のりお

山にひびいた 三味の音に 風と雪とが 音色をつけて 津軽のお山が

扉を開けて

千葉紘子

たんぽぽの花が 白い綿毛になって 空を 青い空を 流れていくよ

佐渡の港で待ってます

竹川美子

作詞: 一城えり

作曲: 叶弦大

編曲: 伊戸のりお

「海を染めるわ 夕日が今日も」 なのに見えない 戻る船 こころ細さを

ふるさと春秋

須賀亮雄

作詞: 北爪葵

作曲: 南乃星太

編曲: 伊戸のりお

一生懸命 生きてきた 真っ黒なじいちゃんの 手のあたたかさ 桜吹雪の

雨夜譚~渋沢栄一伝~(2024バージョン)

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

おわら風の盆

三代沙也可

八尾の町に ぼんぼり灯りゃ 揃いの浴衣で 踊り出す 三味線の音

さだめ燃ゆ

丘みどり

別れ話を 切り出せぬよに きつくあなたの 唇噛んだ しかめたその眼が

瑞穂の国

山西アカリ

ツバメが飛んで 田んぼを均し 今日は朝から 総出の田植え おかげ様です

モナムール・モナミ~愛しい人よ~

水森かおり,原田龍二

作詞: 円香乃

作曲: 中崎英也

編曲: 伊戸のりお

雨がまた 降ってきたわ 出逢った あの日みたいね 初めてさ

寄ってらっしゃい 飲んでらっしゃい

三代沙也可

ちょいとそこ行く お客さん しけた顔して どこ行くの ここは新宿

絆雪

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

しばれるはずの 雪なのに おまえがいれば あたたかい 春まだ浅い

命の港~2022~

オホーツク太郎

北に流れた あなたを追って たどり着いたら 吹雪の岬 宗谷海峡

天空へ届け

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

天空へ届け 平和の願い 子供の泪 見たくはないよ 親とも別れ

匂艶のボレロ

恋川いろは

女でいられる場所 欲しいの それだけ あなたと踊っているときは幸せ そうよそれでいいじゃないの

愛しさでボロボロ

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

もう忘れたいのに もう終わりにしたいのに 逢うたび僕は 愛しさでボロボロになる

華のひと

三丘翔太

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

辛いという字に 一を足したら 幸せという字に なるという わたしもなりたい

花は咲いたか

長保有紀

花は咲いたか 男はまだかいな 揺れるため息 膝の上 女盛りよ

百年の風

寺島絵里佳

あの日乙部港の 天地を揺らし 風が運んだ 時代の夜明け 敵も味方も

ほろ酔い風酒場

中村唯人

作詞: 円香乃

作曲: 田尾将実

編曲: 伊戸のりお

フラリ夜風に押され 暖簾をくぐり 肩寄せて身を寄せて お酌に手酌 徒歩で駅から五分

北の駅

三代沙也可

ひとりで 生きる 淋しさは 枯葉 木枯し

紅の舟唄

羽山みずき

この舟が 酒田港に 着くまでは わたしはあなたの こころ妻

コースター

男石宜隆

あの日は一人でいるのが みじめで寒くて やり切れなくて アクアマリンの 電飾に

シャドゥー

オホーツク太郎

踊り続けていた オマエが綺麗だった だから俺は誘った カラッポの席に ワイングラスをゆらし

雪陽炎

丘みどり

作詞: 森坂とも

作曲: 中尾唱

編曲: 伊戸のりお

不実でしょうか 愛していても 知られたくない 顔がある 凍える肌は

おんなの忘れ酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

あなた忘れの 酒なのに どうしてこんなに 泣かされる お酒が言わせた