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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

385 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

銀の雨

中村美律子

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

名なし宿なし 甲斐性なしと 微笑い流せる ひとが好き 口の悪さは

明けの明星

中村美律子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

泣く日笑う日 いろいろあると そっとつぶやく ひとり言 眠れぬままに

月の揺りかご

山内惠介

守られることだけが 愛じゃないから 今夜はあなたを 守ってあげたいの いつもより笑うのは

あきのの北海自慢

島あきの

さぁさ 皆様 お客様 ちょいとお耳を 拝借します

俺に黙ってついて来い

長山洋子,影山時則

明日のことさえ 手探りで 生きるこの世の 泣き笑い この先何が

港のブルース

北久義

帰るあてない あの人待って ひとり桟橋 たたずめば 肩を落とした

名前の無い駅

池田桃子

作詞: 北爪葵

作曲: 南乃星太

編曲: 伊戸のりお

あなたは過ぎゆく景色に何を想うの? 別れの列車が停まればこれで最後ね あなたはひとり降りてゆく 名前の無い駅で

ヘイヘイ義妹よ

Haruyo

作詞: Haruyo

作曲: Haruyo

編曲: 伊戸のりお

ヘイヘイ妹よ 反対したけれど ヘイヘイ妹よ 結婚おめでとう 末っ子のキカン坊の

モナムール・モナミ~愛しい人よ~

水森かおり,原田龍二

作詞: 円香乃

作曲: 中崎英也

編曲: 伊戸のりお

雨がまた 降ってきたわ 出逢った あの日みたいね 初めてさ

恋のみちのく花盛り

笛吹もも香

作詞: 多野亮

作曲: 花笠薫

編曲: 伊戸のりお

川にあふれる 雪どけ水が ひとつ引くたび 近づく春が 桜まつりが

花時雨

なかむら春美

作詞: 藤原良

作曲: 佐乃恵介

編曲: 伊戸のりお

一葉二葉 肩に背に 揺れてつかまる 花時雨 風の吹きよで

冬枯れの駅で…

吉川ひとみ

作詞: 円香乃

作曲: 宗宮成則

編曲: 伊戸のりお

街をセピアに染めて 淡い夕日が落ちる 使い古したトランクひとつ 下げて歩いて行く 駅の別れはいつも

海峡浪漫

山内惠介

流れつく 流木に 花は咲かぬと 人は言う

風まかせ

山内惠介

よそ見してたら 吹き飛ばされる 行く手邪魔する 向かい風 メソメソ泣いてる暇はない

TONBORIとんぼ

夏木綾子

ひとり待つ身の 淋しさなんて あんた縁ない 話やね そうやゆうべも

人生一路

大江裕

一度決めたら 二度とは変えぬ これが自分の 生きる道 泣くな迷うな

宮古魚介づくし

市川由紀乃

ハァー 宮古海岸 宝の海よ 春に黒潮 南から(ハ

夢花

夏木綾子

心と心 つなぎあい 今日という日を 生きようよ それぞれ人の

おんなの真田丸

三笠優子

作詞: 鮫島琉星

作曲: 花笠薫

編曲: 伊戸のりお

身に降る火の粉を 払いのけ 散りゆく覚悟は できている 西へ東へ

酒語り

山内惠介

魚屋朝吉 棒手振り稼業 生きのいいのが 取り柄でござい からんだ野暮天

しゃくなげ峠

朝花美穂

山裾の紅い燈 指差す憂い顔 あれが私の居たところ ポツリと洩らした遊女は二十歳 故郷はどこだと問うのは男

東京雨情

黒川英二

淋しさが揺れる 長い髪 俺にはそれが わかるのさ 二年ぶりだね

積丹親子船

しゃこたん哲

親父が勝負を 賭けてる海に 俺もどっぷり 命がけ まだまだ青いと

まだらの夢

岡ゆう子

わたしがこの手 放したら 喜ぶひとが 一人いる そりゃ出会いが

いつか雨上がる

有森なつか

泣きました 笑いました 日めくりの 裏表

花は咲いたか

長保有紀

花は咲いたか 男はまだかいな 揺れるため息 膝の上 女盛りよ

百年の風

寺島絵里佳

あの日乙部港の 天地を揺らし 風が運んだ 時代の夜明け 敵も味方も

男の夢

三里ゆうじ

人生を旅と 呼ぶならば 俺はまだまだ 終われない 向かい風に

金沢片町、夜8時

友貴一彰

店の扉が 開くたびに あなたが来たかと 浮き立つ心 ひとり止まり木

渚にひとり

千葉一夫

作詞: 竜はじめ

作曲: 花笠薫

編曲: 伊戸のりお

渚にひとりで 佇む影が 沈む夕日に 消えてゆく 潮の香りが