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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

394 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

華のひと

三丘翔太

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

辛いという字に 一を足したら 幸せという字に なるという わたしもなりたい

おんな恋挽歌

西川ひとみ

ひと雨ごとに 夏が行き 帰らぬこころ しずむ恋 あなたの腕を

昭和の女

長山洋子

回す指先 公衆電話 あなたに 別れを 告げた夜

りんどうの花咲くころ

千葉一夫

作詞: 竜はじめ

作曲: 花笠薫

編曲: 伊戸のりお

都会の風に 晒されながら 夢を追いかけ 幾歳すぎた やさしくこの俺

おんなの北紀行

三条摩耶

あなたの隠した 涙でしょうか 髪に… こころに 秋しぐれ

古都ひとり

三条摩耶

友禅の 風の古都 華が舞う 人目を さけながら

桜吹雪

桜ちかこ

桜吹雪はこの世を変える 居座る冬を追い払う まだまだ夜風は冷たいでしょう それでも心は華になる さくらさくら夢ざくら

イギリス海岸

大沢桃子

流れ流れて 時空は往く 辿り着きたい あなたの胸に 雨ニモマケズ

秋霖

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

金色の 銀杏並木 綺麗だねって あなたは言った 秋がまた

大漁太鼓

一条貫太

朝の出船がヨ もう帰るころ やがて漁港の 日が落ちる 岬

谷龍介

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

いつかあなたが 支えてくれた 涙 真心 母なる杖よ

冬枯れの駅で…

吉川ひとみ

作詞: 円香乃

作曲: 宗宮成則

編曲: 伊戸のりお

街をセピアに染めて 淡い夕日が落ちる 使い古したトランクひとつ 下げて歩いて行く 駅の別れはいつも

この人生を…

Soichi

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

東京下町 浅草生まれ 機械の音が 子守唄 小さな工場の

風まかせ

山内惠介

よそ見してたら 吹き飛ばされる 行く手邪魔する 向かい風 メソメソ泣いてる暇はない

兄さ恋唄

朝花美穂

白帆の船が荒海越えて 待つひと逢いに江差に着いた 主はしがない 水夫ながら 胆は千両

六つの花

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

夜の闇から 音もなく シンシンシンシン 降り積もる

追憶の街

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

駅に降りたら 改札を抜け 左に曲がれば 想い出の道 角の花屋も

浜のれん

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

フワ フワ フワリと 雪虫飛べば 浜に二度目の

きよしの日本全国 歌の渡り鳥

氷川きよし

北へ幸せ届けます 南へ笑顔を届けます 日本全国みんな故郷 帰って来たよ 時にゃ淋しい

海の匂いのお母さん

福田こうへい

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

編曲: 伊戸のりお

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

千葉げん太

ハ~ これがおいらの 演歌節 一人前に

積丹親子船

しゃこたん哲

親父が勝負を 賭けてる海に 俺もどっぷり 命がけ まだまだ青いと

望郷男節

しゃこたん哲

風が鳴くから 急かすから ヤツと言葉も 目で交わし 倅の寝顔と

年々歳々

三浦万豊

お前がそばに いればこそ 命をかけて これたのさ 運命の出逢いは

百年の風

寺島絵里佳

あの日乙部港の 天地を揺らし 風が運んだ 時代の夜明け 敵も味方も

博多恋物語

夏木綾子,柳沼光

博多川端 祇園町 ネオン灯りが 揺れてます 恋しいあなたに

男の哀愁

北久義

泣き濡れて いないか 今でもひとりか 俺を恨んで いるだろな

春夏秋冬おかげさま節

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

春は曙 根雪も溶けて 心躍るよ おかげさま 秋は夕焼け

ヘイヘイ義妹よ

Haruyo

作詞: Haruyo

作曲: Haruyo

編曲: 伊戸のりお

ヘイヘイ妹よ 反対したけれど ヘイヘイ妹よ 結婚おめでとう 末っ子のキカン坊の

阿賀野川舟唄

澤敬子

人の縁と浮世の恋は 浮く瀬 沈む瀬 舟まかせ 待って