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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

361 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あの娘はドッチッチ

恵谷昌史

カップラーメン 買いに出て 半年待たせて 捨てるなら さよならぐらいは

博多恋物語

夏木綾子,柳沼光

博多川端 祇園町 ネオン灯りが 揺れてます 恋しいあなたに

桜吹雪

桜ちかこ

桜吹雪はこの世を変える 居座る冬を追い払う まだまだ夜風は冷たいでしょう それでも心は華になる さくらさくら夢ざくら

海峡流れ星

美貴じゅん子

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

しぶき舞い散る 岬に立てば 涙ひとすじ 夕陽に染まる 汐風に混じって

三陸挽歌

水森かおり

雪になるよと 海猫が ひと声鳴いて 巣に帰る 三陸沖を

紅い螢

川野夏美

あなたがつけた 首筋の 紅い螢が 目を覚ます 飛んで行きたい

きよしの日本全国 歌の渡り鳥

氷川きよし

北へ幸せ届けます 南へ笑顔を届けます 日本全国みんな故郷 帰って来たよ 時にゃ淋しい

広島ひとりきり

水森かおり

恋しい涙が 夜風に散って 見上げる鯉城が 水面にゆれる 泣いて流れて

夢ある限り

美貴じゅん子

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

まるで夢みたい ここにいるなんて 広いステージ 今日も歌ってる 暗いトンネルを

ふるさとの風

元木道夫

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

四国山地の 深山の夜明け 啼いて誰呼ぶ 山鳩よ はるか平家の

阿賀野川舟唄

澤敬子

人の縁と浮世の恋は 浮く瀬 沈む瀬 舟まかせ 待って

でっかい男の女房

浅田あつこ

作詞: もず唱平

作曲: 三山敏

編曲: 伊戸のりお

志 遂げねばならぬ 親父の背中 憧れ追った 木の葉みたいな

大漁太鼓

一条貫太

朝の出船がヨ もう帰るころ やがて漁港の 日が落ちる 岬

ミッドナイト熱海

リンダ・コラソン

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

あなた探して 訊ねれば 平和通りに 雨が降る 飲んでいそうな

北旅愁

夏木綾子

北の岬の 日暮れは早く 沖にチラチラ 明かりが揺れる あれは漁火

家族

北川大介

早いもんだね もう正月か あっという間の 一年だ おふくろ自慢の

男のみれん

千葉一夫

港しぐれが 降る夜は 遠いお前の横顔 泣き顔思い出す 涙ぐらしを

寄ってらっしゃい 飲んでらっしゃい

三代沙也可

ちょいとそこ行く お客さん しけた顔して どこ行くの ここは新宿

花結び

大川ゆり

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

巡る季節の 日だまりに 揺れて咲きます 秋桜 秋桜

朧月

西郷ひろし

見切りつけたか 身を引いたのか 故郷に帰ると 置手紙 苦労するだけ

酔いあかり

キム・ヨンジャ

泣いたり笑ったり 忙しいひとですね ほんとうによかったわ 結婚するんでしょ 波止場で霧笛が

ふるさと山河

福田こうへい

花よ 鳥よ 青い空 根雪残した 北の春

海の匂いのお母さん

福田こうへい

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

編曲: 伊戸のりお

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

ゴメンと言えなくて

つかさ学

既読のつかない スマホ見て ゴメンと ひとこと 言いたくて

花は咲いたか

長保有紀

花は咲いたか 男はまだかいな 揺れるため息 膝の上 女盛りよ

惚れちゃったから

谷島明世

夜更けの酒場の 雨宿り あの日の二人の 出会いを信じたい 夢だけ追ってる

ふるさとの歌

前川兄弟

春には花咲く 桜の花が あの山 小川 鳥の声

路地裏おとこ酒

木原たけし

路地に降り出す こぬか雨 ひとり飲み干す 燗冷まし 浮き世雨風

女の情話

中村美律子

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

そうよ 泣き濡れて 恋は終わったの 抱いてと言えば 言えたのに

女ひとり雨

滝さゆり

あなたの後を 追いかけて 駅まで走った 雨の夜 哀しい別れを