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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

391 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ガラスの蟻地獄

チョン・テフ

恋は時に こわいもの見たさ 秘密めいた 好奇心だけど ふみ込んだなら

こころ傘

市川由紀乃

好きで離れて 行くよりも きらいでいいから そばにいて すがるこの手を

三陸宮古音頭

市川由紀乃

三陸宮古の お日様は 波の上から 顔を出す(ヨイワネー) リアスの陸に

リラの駅

佐藤省吾

作詞: 円香乃

作曲: 鶴岡雅義

編曲: 伊戸のりお

リラの挿絵の 葉書を胸に 北国行きの 汽車に乗る こんな僕を

みちのく旅情

千葉一夫

煙りたなびく 山懐に 湯の香ただよう 奥州路 噂を追えば

阿波連港

千葉一夫

作詞: 倉卓也

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

寄せる 波音 眼をさまし 空を見上げりゃ 鳥が舞う

さよなら言えず

田中アキラ

作詞: アキラ

作曲: アキラ

編曲: 伊戸のりお

おまえには いつも 泣かせてばかりで ごめん・・・ 素直な気持ち

津軽のワルツ

山本謙司

作詞: 円香乃

作曲: 新倉武

編曲: 伊戸のりお

黙ってオヤジが 酒を足す ストーブ やかん 湯気の音

襟裳風岬

秋山涼子

作詞: 円香乃

作曲: 秋山涼子

編曲: 伊戸のりお

ヒュルル ヒュルリ 黒髪が ヒュルル ヒュルリ

小浜恋綴り

秋山涼子

作詞: 円香乃

作曲: 松井義久

編曲: 伊戸のりお

雪が包んだ 小浜の町に お水送りの 春が来る 好きで別れた

望郷酒がたり

松前ひろ子

雨が降る夜は こころも湿る ましてひとりで 酒飲む夜は どんぶらこ

朧月

西郷ひろし

見切りつけたか 身を引いたのか 故郷に帰ると 置手紙 苦労するだけ

感謝をこめて

柾木祐二

ほんのすこしの 幸せで おまえは苦労を ちゃらにする つまづくそのたび

ふたりの愛歌

すがあきら

わたしが惚れた あなた 恋うたすきな あなた 人生

あきのの北海自慢

島あきの

さぁさ 皆様 お客様 ちょいとお耳を 拝借します

俺の女にならないか

青山新

過去のことなど 忘れろと 言えばうなずく いじらしさ 泣きたい夜には

小悪魔マリー

中川京美

作詞: 和田真

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

近ごろ男は いい人に まとまり退屈 つまらない 少しはやんちゃな

なさけ舟歌

三浦万豊

男度胸と なさけの深さ 合わせ取り持つ この俺さ 世間の波に

孤独のブルース

亜蘭

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

眠れないから 逢いたくて 逢いたくなるから 眠れない 冬の運河は

おんな恋挽歌

西川ひとみ

ひと雨ごとに 夏が行き 帰らぬこころ しずむ恋 あなたの腕を

倖せ時雨

三里ゆうじ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣いて別れた あの夜の おまえの涙を 忘れはしない やっとつかんだ

あの娘はドッチッチ

恵谷昌史

カップラーメン 買いに出て 半年待たせて 捨てるなら さよならぐらいは

それそれ音頭

須賀亮雄

いいじゃない 男一匹 世に出たからは 夢をかついで

古都ひとり

三条摩耶

友禅の 風の古都 華が舞う 人目を さけながら

名前の無い駅

池田桃子

作詞: 北爪葵

作曲: 南乃星太

編曲: 伊戸のりお

あなたは過ぎゆく景色に何を想うの? 別れの列車が停まればこれで最後ね あなたはひとり降りてゆく 名前の無い駅で

哀愁ナイト

松かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

いくら遊びの恋でも 心揺れるでしょう 最後の夜と決めたら 女は迷わない 恋にルールがあるなら

小雨情話

松かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

音も立てずに 降る雨は 忘れたつもりの 未練でしょうか いつか濡れます

夢の道

朝花美穂

夢に躓き 傷ついて 涙流した 夜もある いつか夜明けが

春待酒

原田悠里

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

浮世七坂 度胸が命 錦を飾って 泣こうじゃないか ふたり門出の

女盛りは歳じゃない~ニューバージョン~

大沢桃子

女の幸せ 歳じゃない 今さらなんて 言わないで 言わないで