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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

414 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

半夏生~はんげしょう~

亜蘭

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

あなたに逢いたい それだけで 小さな嘘を つきました 悪い女と

望郷男節

しゃこたん哲

風が鳴くから 急かすから ヤツと言葉も 目で交わし 倅の寝顔と

広島ひとりきり

水森かおり

恋しい涙が 夜風に散って 見上げる鯉城が 水面にゆれる 泣いて流れて

色々あります 女です

長保有紀

あんな男と 言いながら 女なみだの 未練町 騙されて

流氷海道オホーツク

寺島絵里佳

シベリア颪に 横面打たれ 凍れる沖の 風を読む 風を読む

4月生まれの男

友貴一彰

作詞: 柏清大

作曲: 加藤将貫

編曲: 伊戸のりお

嘘よ すべてが嘘よ 浮気な人ね 分かっていても唇 あわせるの

ふるさと春秋

須賀亮雄

作詞: 北爪葵

作曲: 南乃星太

編曲: 伊戸のりお

一生懸命 生きてきた 真っ黒なじいちゃんの 手のあたたかさ 桜吹雪の

夢ある限り

美貴じゅん子

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

まるで夢みたい ここにいるなんて 広いステージ 今日も歌ってる 暗いトンネルを

名前の無い駅

池田桃子

作詞: 北爪葵

作曲: 南乃星太

編曲: 伊戸のりお

あなたは過ぎゆく景色に何を想うの? 別れの列車が停まればこれで最後ね あなたはひとり降りてゆく 名前の無い駅で

尾張城下の泣かせ雨

山内惠介

伊吹おろしに 肩すぼめ おまえ駆け寄る 広小路 名古屋の冬は

哀愁ナイト

松かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

いくら遊びの恋でも 心揺れるでしょう 最後の夜と決めたら 女は迷わない 恋にルールがあるなら

夢の道

朝花美穂

夢に躓き 傷ついて 涙流した 夜もある いつか夜明けが

俺だけの道

戸子台ふみや

この世に男と 生まれきて たった一度の 物語 ねたみ

女好きのエルボラーチョ

BOSS★岡

男は 生まれたときから 男なのさ 女が好きで 酒が好き

あの日の、少年

BOSS★岡

今年も夏が来る 見上げた空が青い 暑いから飲もうかと 電話する奴も減って あの日の少年のまま

海の子なれば

水森かおり

私の瞳の 一番奥に 小さな海が ありまして ホロリ涙を

忘れられない ぬくもりが…

滝すい子

作詞: 辻正司

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣いて別れた 愛しきひとよ いつもそばに 居てくれた この胸に…

秋霖

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

金色の 銀杏並木 綺麗だねって あなたは言った 秋がまた

浪花ちょうちん

みやま健二

無いないづくしが 二人の門出 がまん辛抱の 花が咲き けんちゃん屋台の

恋しき孫よ

山本譲二

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

寝顔 泣き顔 笑う顔 すべて 恋しい

螢子

山口さわ美

都会はずれの 居酒屋で 螢子ひとり 淋しげに 螢ひとり

四国幸せめぐり

高瀬豊子

阿波の徳島 踊りの夜に あなたに出逢って こころが燃えた 黒髪

雨の港駅

花咲ゆき美

作詞: 菅麻貴子

作曲: HANZO

編曲: 伊戸のりお

忘れてくれと あなたの声が 途切れ途切れの 汽笛になる まるで私の

昭和も遠くになりました

水田かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

幸せ探せと 言い残し 別れて行った 後ろ影を 追えば冷たい

海鳴り列車

小桜舞子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

別れたことは 間違いでした 気づいた時は 遅すぎて… 涙をバッグに

落語歌謡 厩火事

三山ひろし

稼ぎ女房にぐうたら亭主 髪結い女に酒飲み男 苦労するのは百も承知 二人にゃ二人の型がある

春待つ女

秋山涼子

作詞: 円香乃

作曲: 秋山涼子

編曲: 伊戸のりお

凍るくちびる 薄紅引いて 一日三度の 汽車を待つ お店に来そうな

曽根崎マリヤ

山西アカリ

あきちゃったんだよね 東京のネオンにさ 誰が呼んだか 曽根崎マリヤ 流れて来たのは

愛のままで愛を眠らせて

五十川ゆき

今日も雨 冬枯れの 石畳濡らす 傘もささず 篠突く雨

あなたとならば

五十川ゆき

笑って話せる “もしも”があるなら あなたの愛に もたれてみたい 優しくされたら