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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

391 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

離愁…高千穂

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

どうして愛は 失くした時に つよくつよく輝く ものなのか 忘れさせてよ

みちのく港町

三山ひろし

噂に聞いたよ たずねて来たよ 夜風が冷たい みちのく港町 離しちゃいけない

宮古魚介づくし

市川由紀乃

ハァー 宮古海岸 宝の海よ 春に黒潮 南から(ハ

母娘夢

市川由紀乃

ひとつしかない この命 夢に散るなら 悔いはない 止めて止めてくれるな

濡れぼくろ

桂竜士

作詞: 黑澤戀

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

雪をあざむく 柔肌の はだけた胸が 狂おしい 心を盗む

花結び

大川ゆり

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

巡る季節の 日だまりに 揺れて咲きます 秋桜 秋桜

おんなの真田丸

三笠優子

作詞: 鮫島琉星

作曲: 花笠薫

編曲: 伊戸のりお

身に降る火の粉を 払いのけ 散りゆく覚悟は できている 西へ東へ

灘のおとこ節

みやま健二

播州平野の ど真ん中 太鼓が響く けんか祭り 吹く風つめたい

留萌 人情 みなと町

松前ひろ子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

吹雪 地吹雪 波の花 鉛色した 北国みなと

海峡酒場

朝花美穂

赤いグラスで 片頬かくし 女がつぶやく 悲しげに 番でいるから

風雪おとこ船

桂木詢

作詞: 桂木潤

作曲: 桂木潤

編曲: 伊戸のりお

暴れ荒波 吹雪を突いて 男度胸の 船がゆく 浮くも沈むも

レッド・シューズ

奈良海津子

作詞: Q太

作曲: Q太

編曲: 伊戸のりお

灼熱の夏が行く 忘れたい過去を燃やして 幸せ想い出残して 通りすぎるフォー・シーズン 旅に出るの私!

古傷

山内惠介

まぶたにおまえが 浮かぶ夜 心の古傷 また痛む… 別れちゃいけない

あきのの北海自慢~古平編~

島あきの

さぁさ 皆様 お客様 ちょいとお耳を 拝借します

望郷男節

しゃこたん哲

風が鳴くから 急かすから ヤツと言葉も 目で交わし 倅の寝顔と

夫婦暦

中川京美

作詞: 和田真

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣くも笑うも あんたと一緒 固く結んだ 赤い糸 傷をかかえた

まだらの夢

岡ゆう子

わたしがこの手 放したら 喜ぶひとが 一人いる そりゃ出会いが

俺に黙ってついて来い

長山洋子,影山時則

明日のことさえ 手探りで 生きるこの世の 泣き笑い この先何が

美幸の熱海音頭

川中美幸

日本一の温泉行くなら 熱海だね! (熱海だよ!) 相模湾見て露天風呂 酒の肴は金目鯛

おんなの北紀行

三条摩耶

あなたの隠した 涙でしょうか 髪に… こころに 秋しぐれ

寒い国から来た手紙

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

冬告げる風が 小窓を叩く頃 枯葉が散るように 舞い込んだ手紙 封筒の裏には

銭も少々 幸せ少々

山内惠介

作詞: 下田卓

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

昔からある この町は 酸いも甘いも 包む町 行くも帰るも

青春迷い道

青山新

赤信号 スクランブル 動けないまま しゃがんで泣いてた 僕は一人

イギリス海岸

大沢桃子

流れ流れて 時空は往く 辿り着きたい あなたの胸に 雨ニモマケズ

ヘイヘイ義妹よ

Haruyo

作詞: Haruyo

作曲: Haruyo

編曲: 伊戸のりお

ヘイヘイ妹よ 反対したけれど ヘイヘイ妹よ 結婚おめでとう 末っ子のキカン坊の

サロマの湖

秋山涼子

作詞: 円香乃

作曲: 秋山涼子

編曲: 伊戸のりお

胸の小箱に 仕舞ったはずの 恋に呼ばれて ここに来た 碧く清らな

お多福ゆずり

岡田しのぶ

朝は誰より 早く起き 朝餉じたくの かおり湯気 おはよう…あなたの

涙のひとり酒

青山新

写真のあなたと 差し向かい 形見のグラスに 酒を注ぐ 窓にそぼ降る

路地裏おとこ酒

木原たけし

路地に降り出す こぬか雨 ひとり飲み干す 燗冷まし 浮き世雨風

あの日の、少年

BOSS★岡

今年も夏が来る 見上げた空が青い 暑いから飲もうかと 電話する奴も減って あの日の少年のまま