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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

355 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛終列車

秋山涼子

作詞: 島田和

作曲: 松井義久

編曲: 伊戸のりお

汽笛も泣いてる 夜の駅 故郷すてる 女がひとり やはりあなたは

木更津みれん

若山かずさ

港 桟橋 出てゆく船は 汽笛を残して 行くものを

追憶の街

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

駅に降りたら 改札を抜け 左に曲がれば 想い出の道 角の花屋も

御宿・曳き舟

北岡ひろし

作詞: 城岡れい

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

ぽつりぽつりと 涙のような 小雨がこぼれる 紅格子 浮き世の川面で

よこはま・たそがれ

木村徹二

よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香

長崎は今日も雨だった

木村徹二

あなたひとりに かけた恋 愛の言葉を 信じたの さがし

憧れのハワイ航路

水森かおり

晴れた空そよぐ風港出船の晴れた空 そよぐ風 港出船の ドラの音愉し 別れテープを

どうせ、どうせ

星陽子

作詞: 北爪葵

作曲: 南乃星太

編曲: 伊戸のりお

そうよね 馬鹿よね 少し期待してたなんて きっと私たちは 時に肩が触れる

プラトニック

秋元順子

銀色の夕凪に カモメが飛ぶわ 港には哀し気な 船が似合う 人は孤独だと

みちのくよされ節

桂木詢

作詞: 桂木詢

作曲: 桂木詢

編曲: 伊戸のりお

山にひびいた 三味の音に 風と雪とが 音色をつけて 津軽のお山が

故郷の風になれ

金沢賢一

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

潮風が髪を揺らす おかえりと頬をなでる 傷ついた心抱いて ただ一人汽車に乗りここに来た 恋は燃えたらいつか消えると

信濃あたりで

小沢あきこ

作詞: 藤原良

作曲: 合田道人

編曲: 伊戸のりお

風の吹くまま 慕いのままに 行けどみれんの 恋もよう 浮雲みたいな

哀愁の絆

小椋煌一

夫婦と云う名の 絆の糸を 心と心で 分け合った 支えたつもりで

いっぽんどっこの唄

大江裕

ぼろは着てても こころの錦 どんな花より きれいだぜ 若いときゃ

旅の灯り

新田晃也

ひとりの旅の 夜汽車の窓に 想い出いくつ 走馬灯 添えぬ運命と

連理の花

千葉一夫

ついておいでよ はぐれぬように 過ぎた昨日は 振り向かないで 日暮れ淋しい

オーバー・ザ・レインボー

松浦百美子

Somewhere over the rainbow Way

薔薇に…

美希かおり

淋しいときだけ このドア叩く あなたが好きなの 許せない 哀しいくせに

粋な関係

清水節子,高知東生

作詞: かず翼

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

今夜あなたは 伊勢佐木あたり どこのどなたと 楽しいお酒 浮き名流れても

雨のバル

清水節子

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

シトシトと夜を濡らし 雨が降る 想い出の港バルに 灯がともる お酒でもチョッピリ

三陸宮古音頭

市川由紀乃

三陸宮古の お日様は 波の上から 顔を出す(ヨイワネー) リアスの陸に

母娘夢

市川由紀乃

ひとつしかない この命 夢に散るなら 悔いはない 止めて止めてくれるな

伊豆の春

藤原浩

天城山から 名前を呼べば 優しく答える 山鳩一羽 つらくはないかと

舟宿にて…

青木美保

かもめになれたら いいだろな 飛んで行けるわ あの海へ ねずみ色した

酔い街みれん

北久義

人の情けが 恋しい夜は 酔うに酔えない にがい酒 雨のすすきの

那智の恋滝

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

この世にあなたが いないのならば 生きる意味など ないのです 白い野菊の

浜のれん

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

フワ フワ フワリと 雪虫飛べば 浜に二度目の

今さらねぇ

長山洋子

今夜のおまえは 綺麗だと グラスを片手に 言うあなた 飲み過ぎじゃ

酒語り

山内惠介

魚屋朝吉 棒手振り稼業 生きのいいのが 取り柄でござい からんだ野暮天

留萌 人情 みなと町

松前ひろ子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

吹雪 地吹雪 波の花 鉛色した 北国みなと