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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

サムライ

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 四方章人

散り際を 真似て生きたい 桜花 散り際の

北の里唄

永井裕子

風の便りにヨー枕をぬらす 離ればなれの二人にも 春はきっと来る 東京へ行ったきり

山鳩の啼く町

永井裕子

屋根で啼く山鳩が 突然啼きやんで もしやと身支度をすれば また啼く鳩よ… こんな夜更けの

雪港

永井裕子

どこかへ下駄も 脱ぎ捨てて 走って来たけど 船は桟橋 離れてく

流れ星

天童よしみ

旅の終りの 先っぽの 小さな灯りは 故郷か 酒よお前も

みちのく雪列車

永井裕子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

舞い散る雪が 手のひらで そっと涙に 変わります あなたと二人

明日の風

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

一度や二度なら 誰にもあるさ 悔し涙を 流す夜 くよくよするなよ

嘘でもいいの

湯原昌幸

女は男に 惚れるたび 最後の女に なりたがるのね わたしも女よ

大阪そだち

天童よしみ

雨に濡れても 赤く咲く なさけ難波の 花ネオン 今は他人と

酔町川

林るり子

作曲: 四方章人

いくらあなたにつくしても 傷つくだけの 恋でした 忘れる時は 死ぬときなのね

さよなら小町

坂本冬美

作詞: 林あまり

作曲: 四方章人

別れっぷりが おとなだなんて おだてられちゃあ 泣き顔ひとつ 見せられないじゃない

面影本線

山川豊

作詞: 里村龍一

作曲: 四方章人

幸せそうだね 横顔が きれいに見えるよ 昔より お前も一人で

男の手締め

木村友衛

出世するのも 人生ならば 夢で終るも 人生さ 見栄を張らずに

門前仲町の恋ざくら

彩青

作詞: 柚木由柚

作曲: 四方章人

編曲: 西村真吾

夢も咲く 宝が騒ぐ 春を呼ぶ 人を呼ぶのは 富士ざくら

まだらの夢

岡ゆう子

わたしがこの手 放したら 喜ぶひとが 一人いる そりゃ出会いが

つわぶきの花

花京院しのぶ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

編曲: 周防泰臣

あんないい人 いないわと 意見聞かずに 列車に乗った 秋の陽ざしに

歌語り 壇ノ浦恋歌

津吹みゆ

♪祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり… 恋をすれば、心の中で魔物が騒ぐとか… なぜ逢いに来ないのですか。

リラ冷えの恋

吉宗たつみ

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

淡い瓦斯燈 いとしい影法師 ついて来そうな 石だたみ リラ冷えの

人生

吉宗たつみ

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

編曲: 薗広昭

人を愛して そむかれて それでも私は 生きつづける 雨に打たれ

なみだ紅

津吹みゆ

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

あなたの唇 恋しい夜は そっと小指で 口紅を引く 痩せた女の

雨夜譚~渋沢栄一伝~(2024バージョン)

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

恋は女の晴れ舞台

津吹みゆ

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

広いこの世で めぐり逢う それが二人の 筋書きならば 命を懸けても

郡上しぐれて

津吹みゆ

あなたに会って 知りました 恋の苦しさ もどかしさ 郡上おどりの

母子草

津吹みゆ

胸にしまった 苦労の数が やせた背中に 書いてある 母の姿が

おんなの嵯峨野路

津吹みゆ

指折り二年の 歳月は 長すぎました 私には あきらめません

縁酒

津吹みゆ

波乱万丈 七坂八坂 越えてはじめて 華も咲く 苦労重ねた

竜のまつり

津吹みゆ

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 四方章人

日本列島 竜の国 遍く命の 守り神 秋の実りの

櫻紅

永井裕子

作詞: 池田充男

作曲: 四方章人

艶は七分で 遅咲きですが おんなでよかった あなたに逢えた 春の宵です

お吉 恋情け -女殺油地獄より-

岡田しのぶ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

帯をほどいて 抱いてとすがる お吉はあんたが いとおしい 十年先の

いつか再会たら

千葉一夫

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

編曲: 池多孝春

君を傷つけた この俺だけど 今はとても悔んでいるんだ 何故か今夜は 酔えなくて