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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

338 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

宮古魚介づくし

市川由紀乃

ハァー 宮古海岸 宝の海よ 春に黒潮 南から(ハ

沓掛道中

彩青

生まれ信濃の 追分節を おいら歌えば絃が鳴る 義理という字に 逆らえず

浮世 恋の騙し絵

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

一筆引いた 紅の色 濃いも薄いも 決めかねて 想うひとありゃ

赤城山残照

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 四方章人

編曲: 石倉重信

「いとしいあなたの声が今も今も心に残ります」 遠きあの日の 純情は 燃えてせつない

哀愁土佐路

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

別れ言葉を 聞きたくなくて 旅に逃れた こころの弱さ 寄せる思い出

命知らずの恋がいい

永井裕子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

転がり落ちる あんたを追って 家を出たのは 十七の春 ネオン暮らしが

安房の女房

西川ひとみ

さしいことばも 掛けずに別れ 荒れた沖見て こころがさわぐ 安房の女房は

おとこ人生夢芝居

おおい大輔

酒の力じゃ 役には立たぬ 恋は男の 器で決まる ついてきてくれ

宵待ち灯り

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

酔ってうたた寝 あなたの頬に 触れてしみじみ 幸せ思う 広い背中が

俺ら江戸っ子 浅太郎

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて長屋の 夜が明ける ちょいと身支度

俺らしく

桐山純一

さくらはさくらの 花がいい ゆりにはゆりの 花が合う 決まっているのさ

想い出酒場

山口瑠美

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

窓辺に揺れる 折り鶴さえも 変わらぬままの 想い出酒場 どうしていますか

春航路

石原詢子

作詞: 幸田りえ

作曲: 四方章人

凪ぎてやさしい 青い海 心もいつかは 鎮まりますか いのちの恋も

待ったなしだよ人生は

森山愛子

作詞: 多野亮

作曲: 四方章人

弱音はいたら 勝ち目はないさ ここは一番 ふんばりどころ やると決めたら

南部風鈴

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

故郷おもえば 店先の 風鈴鳴らし 風がゆく チリリンリンリン

浪花節だよ人生は

花見桜こうき

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

港ひとり

石原詢子

港坂道 カラコロと 下駄を鳴らして 桟橋へ 春だというのに

郡上八幡おんな町

永井裕子

作詞: 彩ちかこ

作曲: 四方章人

母を泣かせて 故郷すてる それが出来ない 恋ごころ 郡上踊りで

春一夜

大石まどか

春の夜に 花が散る ひとつの恋が 終わります 思い切れない

かすみ草咲く頃に

半田浩二

作詞: 相川光正

作曲: 四方章人

おれのこの胸 こぶしで叩き やさし過ぎると おまえは泣いた いいんだ

朝やけ

前川清

さみしさを なだめすかして ベッドに もぐりこむ 人生に

流れ星

天童よしみ

旅の終りの 先っぽの 小さな灯りは 故郷か 酒よお前も

旅路の女

永井裕子

雨が降るから 泣けるのか 窓うつ汽笛が 泣かすのか 港

めぐり逢い

三田りょう

人は誰も思うの 過ぎ去りし日々の 熱き心 遠き夢を わたしは今

東京港

若山かずさ,四方章人

(女)ほんとに良かった あなたに逢えて (女)こんなに広い 都会の隅で (男)誰より愛しい

門前仲町の恋ざくら

彩青

作詞: 柚木由柚

作曲: 四方章人

編曲: 西村真吾

夢も咲く 宝が騒ぐ 春を呼ぶ 人を呼ぶのは 富士ざくら

熊野恋港

三浜こうじ

作詞: 小山内圭

作曲: 四方章人

編曲: 佐藤和豊

波止場夜風が 何時しか止んで 外は粛々 春しぐれ ひとり酒場で

女の恋灯り

根本紀子

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 松井タツオ

涙つぶ集めたような 雨が降る 窓辺に浮かぶの 面影ひとつ 部屋も替えずに

人生

吉宗たつみ

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

編曲: 薗広昭

人を愛して そむかれて それでも私は 生きつづける 雨に打たれ

会津なみだ橋

津吹みゆ

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

会津なみだ橋… あの日の別れ橋 待っててほしいと 言いながら 遠い目をした