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角川博の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月24日

90 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

なきむし酒

角川博

作詞:田久保真見

作曲:岡千秋

歌詞:あなたが居なくちゃ 死んじゃうと 追いかけてすがりつく 恋でした おんななんて

博多川ブルース

角川博

作詞:たきのえいじ

作曲:岡千秋

歌詞:雨のしずくと 未練の糸は 何故に切れない 払えない ここは天神

男と女でいたいのよ

角川博

作詞:千家和也

作曲:岡千秋

歌詞:駄目よ駄目なのわかってよ 私のこころ 好きとか嫌いの話じゃないの 惚れたはれたを 抜きにした

許してください

角川博

作詞:石坂まさを

作曲:たきのえいじ

歌詞:許してください私のわがままを つれない女と思うでしょう あなた 別離の手紙を机に伏せながら 二年の暮らしを想い出しています

女のきもち

角川博

作詞:松原謙

作曲:松原謙

歌詞:あなたひとりの 女になると 決めて捧げた 女のきもち 生きる望みを

嘘でもいいの

角川博

作詞:石坂まさを

作曲:八木架寿人

歌詞:嘘でもいいの あなたの腕に いつも抱かれて 眠りたいのよ あー

夜明け川

角川博

作詞:丹古晴巳

作曲:聖川湧

歌詞:別れをつれて しのびよる 雪見障子の 薄明り もすこしだいて

広島 ストーリー

角川博

作詞:レーモンド松屋

作曲:レーモンド松屋

歌詞:今は昔のうれいを静めて 街は天使に身をゆだねている あの日と同じ空の下で めぐり逢って恋をして愛を誓ってる

雨の函館

角川博

作詞:田久保真見

作曲:岡千秋

歌詞:雨の…函館 女がひとり 褪せたくちびる 紅を引く ほかの男に

ひとり三次へ

角川博

作詞:千家和也

作曲:伊藤雪彦

歌詞:こらえて下さい 其の人の名は 死ぬまで心に しまっておくわ 夜汽車の窓を

雨の赤坂

角川博

作詞:橋本淳

作曲:三原綱木

歌詞:小雨にしずむ 赤坂を あなたと二人 歩いたね すねて泣いてた

アカシアの雨がやむとき

角川博

作詞:水木かおる

作曲:藤原秀行

歌詞:アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい 夜が明ける 日がのぼる 朝の光のその中で

空港

角川博

作詞:山上路夫

作曲:猪俣公章

歌詞:何も知らずに あなたに言ったわ たまには一人の 旅もいいよと 雨の空港

なみだ恋

角川博

作詞:悠木圭子

作曲:鈴木淳

歌詞:夜の新宿 裏通り 肩を寄せあう 通り雨 誰を恨んで

蜻蛉の恋

角川博

作詞:荒木とよひさ

作曲:岡千秋

歌詞:この世に生れて この世に生きて 女は短い 惜春に咲く めぐり逢っては

さいはて慕情

角川博

作詞:一森さとし

作曲:岡千秋

歌詞:宗谷岬は 春まだ遠く 浜辺に寄せる 流氷の 軋む音さえ

女のうなじ

角川博

作詞:田久保真見

作曲:岡千秋

歌詞:お酒に酔った 嘘でもいいわ 最後の女と 言われたい 泣きたくなるほど

涙めぐり

角川博

作詞:田久保真見

作曲:大谷明裕

歌詞:そうよ 女は 涙で出来てるの だから 泣いても

螢駅

角川博

作詞:たかたかし

作曲:望月吾郎

歌詞:富士川沿いに 身延線 螢の駅は むかしそのままに 久しぶりです

渋谷でね

角川博

作詞:田久保真見

作曲:浜圭介

歌詞:口づけの 深さがちがうから あなたの 心変わりがわかるの 男のひとは

伊豆の雨

角川博

作詞:たかたかし

作曲:市川昭介

歌詞:宿の番傘 ふたりでさして 行けば川面の 灯に泣ける 愛しあっても

女のうず潮

角川博

作詞:吉岡治

作曲:聖川湧

歌詞:海を見おろす 坂道で 迷い傘さす 指の寒さよ 逢っちゃいけない

波止場シャンソン

角川博

作詞:たかたかし

作曲:市川昭介

歌詞:ドラが響けば 桟橋あたり 赤いランプが 波に散る くわえ煙草でタラップ踏めば

乱れ月

角川博

作詞:田久保真見

作曲:岡千秋

歌詞:するりほどいた この帯は 灯り落とせば 天の川 どこに

女のなみだ

角川博

作詞:かず翼

作曲:岡千秋

歌詞:雨の路地裏 日付も替わり 小さなお店の 灯りを落とす あなた

夜の桟橋

角川博

作詞:かず翼

作曲:岡千秋

歌詞:波間に投げた 指輪のように 恋の未練が なぜ捨てられぬ 夜の桟橋

おんなの灯り

角川博

作詞:石原信一

作曲:岡千秋

歌詞:口紅を落としても 紅い血が走る どうかこのまま 時間を止めて おんなの

夢二の宿

角川博

作詞:石原信一

作曲:岡千秋

歌詞:枕灯りに 映るのは ひとり寝化粧 影姿 いで湯の宿で

負けない魂

角川博

作詞:レーモンド松屋

作曲:レーモンド松屋

歌詞:果てしない雲の彼方 希望に染まりゆく 空 今大きく胸を張り 今日も戦いは続く

かなしい女

角川博

作詞:田久保真見

作曲:徳久広司

歌詞:指に絡んだ さだめの糸を 首にまわして 死なせてよ お酒は女の

想い出ねだり

角川博

作詞:田久保真見

作曲:徳久広司

歌詞:愛することは出来るけど 愛され方がわからない 優しくされればされるほど 嘘だと思うの 誰も信じずに生きるのは

石狩挽歌

角川博

作詞:なかにし礼

作曲:浜圭介

歌詞:海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

別離

角川博

作詞:吉屋潤

作曲:吉屋潤

歌詞:時には思い出すでしょう 冷たい人だけど あんな愛した想い出を 忘れはしないでしょう 青い月を見上げ

北の宿から

角川博

作詞:阿久悠

作曲:小林亜星

歌詞:あなた変わりは ないですか 日毎寒さが つのります 着てはもらえぬ

さだめ川

角川博

作詞:石本美由起

作曲:船村徹

歌詞:明日のゆくえ さがしても この眼に見えぬ さだめ川 あなたの愛の

珍島物語

角川博

作詞:中山大三郎

作曲:中山大三郎

歌詞:海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島とが つながるの こちら珍島から

津軽海峡・冬景色

角川博

作詞:阿久悠

作曲:三木たかし

歌詞:上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

みだれ髪

角川博

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

乱れ花

角川博

作詞:松本礼児

作曲:幸耕平

歌詞:額の髪を 掻あげながら 鏡にむかえば 泣けてくる 愛する気持ちとおなじだけ

ラブ・イズ・オーヴァー

角川博

作詞:伊藤薫

作曲:伊藤薫

歌詞:Love is over 悲しいけれど 終りにしよう

蒼い糸

角川博

作詞:田久保真見

作曲:五木ひろし

歌詞:噛んでください くすり指 跡が指輪に 見えるよに 抱いて抱かれて

あなたへ

角川博

作詞:結花

作曲:五木ひろし

歌詞:そばにいてよね今日はいてよね だって久しぶりだもの 電話も掛けず心配させて憎い人ね悪い人ね あなた忍んで泣いてた夜は 一度や二度じゃ数えきれない

めおと路

角川博

作詞:吉田勉..

作曲:吉田勉

歌詞:ふたつの命 ひとつに重ね 生きるみちづれ あなたと決めた 苦労分けあい

夜泣き鳥

角川博

作詞:田久保真見

作曲:岡千秋

歌詞:雨の降る夜は さみしくて 涙をおちょこに そそいで飲むわ 二度と逢えない

ああ…恋挽歌

角川博

作詞:RIE

作曲:岡千秋

歌詞:あなたが幸せ くれたのに あなたが幸せ 壊したの 憎み切れない

カトランの薔薇

角川博

作詞:峰崎林二郎

作曲:岡千秋

歌詞:風は木枯らし ニコライ坂を 落ち葉集めて 冬仕度 冬仕度

しぐれ橋

角川博

作詞:峰崎林二郎

作曲:岡千秋

歌詞:揺れる吊り橋 小走り駅に 傘を差す手の 重たさつらさ 待てばじらされ

恋しずく

角川博

作詞:里村龍一

作曲:岡千秋

歌詞:ひとつ空けてる 止まり木は 惚れたあなたを 待っている 雨の居酒屋

春の雪

角川博

作詞:里村龍一

作曲:岡千秋

歌詞:ひと冬越えれば 見えてた春を 越せずじまいで 別れたふたり 寒いだけなら

それなのに仙台

角川博

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:七夕祭り 吹流し 別れはすませた はずでした それなのに仙台…また誘われて

角川 博(かどかわ ひろし、本名:同じ、1953年12月25日 - )は、日本の演歌歌手、タレント。 広島県広島市船越町(現・安芸区船越)出身。角川事務所株式会社キングレコード所属。私立広陵高等学校卒。 wikipedia