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よみ:よしいくぞう

吉幾三の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年9月14日

309 曲中 201-309 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男うた

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雨が枯れ葉に 落ちる夜 音を肴に 飲む酒は 何で今頃

雪の夜

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

飲んでも飲んでも 酔えない時は あなたが恋しい 寒い夜 煙草のけむりが

華のうちに

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

安らぎ求めて 男はいつでも フラフラ歩く 酒の鳥 好きだの惚れたの

ブルーライト・ヨコハマ

吉幾三

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり

リバーサイドホテル

吉幾三

作詞: 井上陽水

作曲: 井上陽水

誰も知らない 夜明けが明けた時 町の角から ステキなバスが出る 若い二人は

遠くで汽笛を聞きながら

吉幾三

作詞: 谷村新司

作曲: 堀内孝雄

悩みつづけた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が来るまで 心を閉じたまま 暮らしてゆこう

わかって下さい

吉幾三

作詞: 因幡晃

作曲: 因幡晃

貴方の愛した 人の名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた

母の背中の子守歌

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

遠きふるさと 風の音に 乗せて聴いてた 子守唄 母が今頃

うちのかみさん

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

うちのかみさん 夜更かし好きで 早く起こすと あぁ もう!

もっと君を

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

君を昔 泣かせた海で 今は僕がひとりで泣いてる 星が映る 海を見ながら

若気の至り

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

若いあの頃 夜な夜な 用も無いのに 町へ出て お祝い事だと

感謝

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

元気で仲良く 暮らすんだ 解決出来ない 事はない 夫婦という名の

幸せでしょうか

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

枯れ葉舞う 都会の夕焼けに 忘れたはずの あなたが何故見える 過ぎ去った

I'll Love You Forever

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

もし何かあっても 僕のこと気にしなくていいさ 今よりも楽しく君は君は 生きてほしいだけさ いつも君と居るから

男旅

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

背負えぬほどの 男の荷物 お前にゃすまぬと 何度も詫びる 春夏秋と

裸足のおんな

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

船を追いかけ おんなはひとり 裸足のままで 湊へ走る 明日のはずヨ…

I Love You Forever

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

もし何かあっても 僕のこと気にしなくていいさ 今よりも楽しく君は君は 生きてほしいだけさ いつも君と居るから

みなと恋うた

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

みなと恋うた 今夜も酔って 泣いてあの日が 浮かぶ みなとへ帰る

黄昏のビギン

吉幾三

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

案山子

吉幾三

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

紅とんぼ

吉幾三

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

大阪で生まれた女

吉幾三

作詞: BORO

作曲: BORO

踊り疲れた ディスコの帰り これで青春も 終わりかなと呟いて あなたの肩を

ちょい悪オヤジ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

アハハ (アハハ) エヘヘ (エヘヘ) ウヒョヒョ

俺はぜったいスーパースター

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風吹く北の町 夜汽車にゆりゆられ 都会あこがれ来たけれど 何んにも出来ないよ 仕事転々と

ママ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ママーママー、駅前、土地買ってどうするの ママーママー、毎日、外車買ってどうするの 飛行機なんかは、いらないよ 庭にヘリコプターが、あるじゃないの 僕もう、ステーキなんか食べ飽きたから

酒と泪と男と女

吉幾三

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に 男は 酒をのむのでしょう

ひとり寝の子守唄

吉幾三

ひとりで 寝る時にゃよォー ひざっ小僧が 寒かろう おなごを

忘れない・・・

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

亡き友よ もう一度 おまえの顔 見たい あの頃の

ふるさとワルツ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ふるさとは今年も遠く 帰れそうもない この街で夜空眺めて 思いでたどる せめてものなぐさめに

夜の虫

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

私 身体に虫が居る それは夜の虫 会社そろそろ終わる頃 その虫

Tokyo発…あなた行き

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたに会いたくて 列車に飛び乗った 枯葉舞う 東京の 冬空を残して

for you…

吉幾三

涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私

羽根を下さい

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

毎晩 あぁ夢では 幼いお前に 会えている 叱られ

津軽平野(木造田植唄入り)'07

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

♪春来れば 田ぜき 小ぜきサ 水ァコ出る どじょっコ

あの日の横浜

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ビルの谷間を射す夕陽 この街想い出 暮れてゆく あなたと出会った 時もそう

ひ・と・り

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ひとりで お店を閉めて ひとりで 女は泣くの あなたが

覚えているかい

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕焼け 川沿い みんなで歩いた 小さな手と手を つなぎ合いながら

夜汽車

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

楽しい二年の この部屋は いい事ばかり 詰まってて とても一人じゃ

これが本当のゴルフだ!!

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ハァ~ パーも無ェ ボギーも無ェ バーディなんて見だごとァ無ェ ティーショット

母の高山子守唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

飛騨の高山 サーエ あんた伴れられ ノーエ 嫁に来たときゃ

横浜

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

波止場を離れる あの船に あなた 想い出残して 私を残して

その後の…お・じ・さ・ん

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

(台詞) お譲ちゃん…何歳? 何やってんの…? へぇー、メール?メッ、メールって何サ? エーッ!電話で…?

四季…津軽

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

春…北のヨ… 野からヨ…雪解け 夢がヨ…花へと 咲くよナ 咲くよナ

風の子守唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

昔あんたの 胸の中 あの夜聴いた 子守唄 忘れられずに

吉祥寺

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夜汽車にトコトコ揺り揺られ この都会に着いた 破れたGパン2枚だけ バックに詰め込んで おふくろ持たせたセーター2枚

酒もって来い

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

久しぶりじゃネ どうしておったい 男同士だ ヤキトリにでも行くかい 背広上下に

旅の途中で・・・

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

遠く昔 この手つないで 歩き続けた 君と二人で 思い出します

漢江

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あの人今度いつ頃 逢わせてくれる漢江 知らんふりして流れる あの日歩いた漢江 想い出上って行けば

夜更けのメロディー

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

化粧落として…鏡 別れ涙を拭いて 部屋の灯りを消して 寒いベッドで独り 深夜ラジオを聴けば

酒場の花

吉幾三

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

紅を今夜は 濃い目につけて せめて淋しさ まぎらせましょか 暗い路地裏

雨の夜あなたは帰る

吉幾三

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

一度だけなら

吉幾三

作詞: 山口洋子

作曲: 猪俣公章

一度だけなら 許してあげる 好きな貴方の 嘘だもの 騙されましょう

東日流

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ハァ 風にまかれてヨ ハァ 三味が聞こえるヨ 俺らが生まれた

笹舟

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

笹舟よ あの人へ綴った 愛の文字を 届けてよ この胸の痛み

昭和の背中

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

母の背中は 花の香りで ピーピー泣いてた 気がするよ 優しさだけで

オイ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 松井忠重

夜がしらじら明ける 本牧の夜 誰も歩いていない 二人きりだぜ オイ!!

天空へ届け

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

天空へ届け 平和の願い 子供の泪 見たくはないよ 親とも別れ

ふるさとチョイス(ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」応援ソング)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

いつもすまねぇ… マジにすまねぇ チョイスしてくれ… すまねぇ 地酒

別れて…そして

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

君だけのことが 心配だけなのさ いつも微笑みが 消えちゃいないかと 近くにいた時は

想い出の渚

吉幾三

作詞: 鳥塚繁樹

作曲: 加瀬邦彦

君を見つけた この渚に ひとりたたずみ 想い出す 小麦色した

花の首飾り

吉幾三

花咲く 娘たちは 花咲く 野辺で ひな菊の

エメラルドの伝説

吉幾三

湖に 君は身をなげた 花のしずくが 落ちるように 湖は

小さなスナック

吉幾三

作詞: 牧ミエコ

作曲: 今井久

僕が初めて 君を見たのは 白い扉の 小さなスナック ひとりぼっちの

白いサンゴ礁

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 村井邦彦

青い海原 群れ飛ぶ鴎 心ひかれた 白い珊瑚礁

望郷~斉太郎節

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

春の便りが 来るのも待たず 故郷に残した 母親ひとり 二度か三度の

一夜宿

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

日本海から 吹く風が 能登の湾にも 春運ぶ いつかあなたと

あぁ…あんた川

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夢の続きが あるのなら 連れて逃げると 言った人 川の流れが

ららばい

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

泣いたところで何になる 惚れたお前が悪いのと 言われてしまえばそれっきり ほんに男は身勝手さ

野風増

吉幾三

作詞: 伊奈二郎

作曲: 山本寛之

お前が二十才になったら 酒場で二人で飲みたいものだ ぶっかき氷に焼酎入れて つまみはスルメかエイのひれ お前が二十才になったら

初恋

吉幾三

作詞: 村下孝蔵

作曲: 村下孝蔵

五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午後は 恋をして淋しくて 届かぬ想いを

メモリーグラス

吉幾三

作詞: 堀江淳

作曲: 堀江淳

水割りをください 涙の数だけ 今夜は思いきり 酔ってみたいのよ ふられたんじゃないわ

I Wanna Be With You

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雪が少しでも 降ってくれたらいいのに あなたの胸と 暖炉の灯り 私はあればいいの

ヴェネツィア物語

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

水の都のヴェネツィアで あなたに私 いけない恋に落ちた おんなの物語 夕陽に染まってゆく

Napoli

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕陽背にして ふたりで歩いて 風に吹かれて 足跡消して 今度逢う日を

恋人も濡れる街角

吉幾三

作詞: 桑田佳祐

作曲: 桑田佳祐

不思議な恋は 女の姿をして 今夜あたり 訪れるさ 間柄は遠いけど

酔いどれ女の流れ唄

吉幾三

酔いどれ女が 今夜も一人 酒場でグラスを 抱いている 睫を濡らして

別離の時は

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

淋しさ悲しさ 口惜しさも 何度も何度も あったよな 死ぬほど笑った

I Love Soul Music

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

真夏の夜中に 車を走らせ 海辺のハイウェイ ラジオに流れる I

誰もいない海

吉幾三

作詞: 山口洋子

作曲: 内藤法美

今はもう秋 誰もいない海 知らん顔して 人がゆきすぎても わたしは忘れない

酒場にて

吉幾三

作詞: 山上路夫

作曲: 鈴木邦彦

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

山谷ブルース

吉幾三

作詞: 岡林信康

作曲: 岡林信康

今日の仕事は つらかった あとは焼酎を あおるだけ どうせどうせ

春夏秋冬

吉幾三

季節のない街に生れ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう 人のためによかれと思い

酒の宿

吉幾三

作詞: 芦原みづほ

作曲: 吉幾三

男の酒は ため息を グラスの外へ 捨てて呑む 二重瞼の

時代と世代

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕焼けよ おまえに会うたび浮かぶ あの日離れた 故郷の駅を 夢であふれてた

上海恋夜曲

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

~イ尓怎公了?身体好口馬?~ (あなたどうしてますか?お元気ですか?) 夕陽に染まる上海 あなたどうしてますか?

敬愛~夕陽の向こうに~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕陽の向こうに 昭和が見える あなたの優しい 姿が見える 夕陽の向こうに

朝陽の向こうへ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

潮のかおりに 何故か誘われ 浮かぶ島々 朝待つ海よ 風はほのかに

酒よ…我が人生

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ふるさとは津軽にて 十五才まで居た 兄弟は9人で末っ子で 雪深い平野には 春だけ待ちどおしい

サマザマね…ネ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

色々あって 人は様々に 色々あって 泣いたり笑ったり 酒場の片隅で

北海

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

舳先沖向けろ オホーツクの海は 荒波を割って 日の出と共に ソーレ

父から…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夜舟ゆられて 男のたびは 闇夜の中を 何度か揺れる お前の寝顔を

帰郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

愛すればこそ想い 愛すればこそ夢に 愛すればこそ耐えて 愛すればこそ帰れん 故郷

前略 ふるさと様

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

面影訪ねて ふるさとへ 今年は帰ろうかな 春雨しとしと今頃は 雪どけの便り

男の土俵

吉幾三

作詞: 村田英雄

作曲: 村田英雄

櫓太鼓が 隅田の川に どんと響けば 土俵の上で 男同士の

風ぐるま

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 矢野立美

俺に言いたい 事がありゃ たまにゃ酒でも 飲んでみな ひとり隠れて

信州・白樺・木曽峠

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 京建輔

三年前に なりますね あなたと歩いた 信濃路は ちらほら粉雪

おんな酒

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雨がパラパラ あなたとふたり ひとつ傘差し 歩いたネ 運命

我が娘へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

叱った分だけ 愛してる 親なら誰でも そうなのさ 叱った分だけ

逢わずに愛して

吉幾三

作詞: 川内康範

作曲: 彩木雅夫

涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かない 花だけど 夢の夢の

さよならはダンスの後に

吉幾三

作詞: 横井弘

作曲: 小川寛興

何も言わないでちょうだい 黙ってただ踊りましょう だってさよならはつらい ダンスの後にしてね ここはお馴染みのクラブ

遠くへ行きたい

吉幾三

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい

カヌーに乗って

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

君のその頬 やさしく撫でて 夜の砂浜 ふたりで歩いて ずっとこのまま居ようと

紅~べに~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

女が紅をつける時 昔惚れた人を想うの 女が紅を落とす時 そんなお人を恨む 薄めの寝化粧して

妻へ娘へ…そして息子へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

父親に飲まされた酒で 男の生き方知った 仕事を選ぶときも お前と一緒になるときも あぁ

走り続けろよ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

走り続けろよ…行く先向かって 走り続けろよ…何があろうとも 走り続けろよ…夢が待ってるさ 走り続けろよ…誰か待っている

ソーラン北海

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

老いも若きも この空の下 踊り明かして ソーラン踊り (ソーラン

北新地

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

人込みの中 すれ違った男 むかしの彼氏に似て 温もりなぜか 恋しくなって

津軽路

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風に追われて ふるさと後に 遅い春待つ ハァー ハァー

横浜ものがたり

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

こもれ陽あふれる 部屋でふたりで 語れる そんな日を夢みて生きて来た 「幸福」のふた文字

吉 幾三(よし いくぞう、1952年11月11日 - )は、日本の演歌歌手、シンガーソングライター、作詞家、作曲家、ラッパー、タレントである。青森県北津軽郡金木町(現・五所川原市)出身。青森県在住。公式愛称はIKZO。本名は鎌田 善人(かまた よしひと)。血液型はB型。身長178cm、体重70kg。靴サイズ25.5cm。既婚。子供3人。長女は歌手のKU(くー)。次女は女優の寿三美(ことぶき みみ)。 wikipedia