吉幾三の歌詞一覧

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公開日:2014年12月4日 更新日:2026年9月16日

309 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

俺ら東京さ行ぐだ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

テレビも無ェ ラジオも無ェ 自動車もそれほど走って無ェ ピアノも無ェ バーも無ェ

雪國

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

好きよ あなた 今でも 今でも 暦はもう少しで

俺らこんな村いやだLv.100(ゲーム「バイオハザード ヴィレッジ」公式イメージソング)

吉幾三

理性が無ェ 正気じゃ無ェ 人かどうかもわから無ェ 油断も無ェ 隙も無ェ

酒よ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

酔歌

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

津軽平野

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

津軽平野に 雪降る頃はヨー 親父一人で 出稼ぎ仕度 春にゃかならず

立佞武多

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

遠く聞こえて 津軽の古里に 笛と太鼓と 立ちねぷた 街を見下ろし

宗右衛門町ブルース

吉幾三

作詞: 平和勝次

作曲: 山路進一

きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか なぜに泣かすか

娘に…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

幸せになるんだよ 二人してきっと 涙拭き 笑い顔 絶やさず

と・も・子・・・

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

とも子と二人で暮らしてた頃、ハッピーでナウな日々 だった。"買物に行って来まーす"ってとも子。 "行ってらっしゃい、気いつけてね"ってわたし。 それっきりかれこれ一年にもなるべか。買物に行った きり一年も帰ってこないオナゴって、どこにいるもんだべか?

港町挽歌

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

ひとりになるのね 明日から あんたは船乗り 独航船の 行けば三月も

Dream~「新日本ハウス」CMヴァージョン~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

住みなれた 我が家を 雲と 青空の下 しばらく

情炎

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

どうせあんたは 他者のひと 夜明け来る前 帰るひと 窓をたたいて

心の唄

吉幾三

作詞: SUIHEISEN

作曲: SUIHEISEN

編曲: 野村豊

女と飲みたい 時もある 男と飲みたい 時もある ひとり手酌で

風に吹かれて…~「ワークマン」CMヴァージョン~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

お前とあの時 出逢ったあの日 季節は春先 ちっちゃな町で 広がる未来と

北限海峡

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

見えるものとは 地平線と 遥か彼方を 行き交う船と 吹雪その中

おばけがイクゾ~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ヘェヘェヘェ ヘェヘェヘェ ヘェヘェヘェ おばけの世界はナ~ ヘェヘェヘェ

冬の酒

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

手紙をふところ 飲む夜は おふくろ あなたに 詫びる酒

酒よ…追伸

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

かあさんへ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたの背中で…かあさん あなたの腕で…かあさん あなたの笑顔で…かあさん あなたへ愛しさ知った

酒場のしんちゃん

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

5人も座れば いっぱいで つまみもそれほど あるじゃなし みんなそれぞれ

ありがとうの唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

愛されて夢を見て ひとりで走ってた 振り返りゃ何もかも 遠くに見えていた 人は皆

バカな女です

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 杉山ユカリ

「お前のそばが ホッとする」 ポツリと私に 言った人 あんたが必ず

夢で抱かれて

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あれから何年 来るのは夜明け 胸も背中も すべてが恋しい だけど…温もり

命くれない

吉幾三

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

岩木川

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

今でも 町を流れる 雪解けの 水は輝き 鳥たちも

ふるさとはこの町

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

山桜咲きました さわやかに鳥歌う 大好きですこの季節 ふるさとはこの町さ 花を愛し

秋から春へ…津軽平野(木造田植唄入り)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

祭り囃子が 町から消えてヨ 津軽山脈に 木枯らし吹くネ 秋のやませに

ゲゲゲの鬼太郎(ゲゲゲの鬼太郎(第3期) OP)

吉幾三

ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床で グーグーグー たのしいな

望郷酒場

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 桜田誠一

おやじみたいなヨー 酒呑みなどに ならぬつもりが なっていた 酔えば恋しい

泣くな男だろう

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

人がいいのも ほどほどにしろよ 好きなら好きで いいではないか 誰に気がねを

哀のブルース

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

強く強く抱いてよ 身体からだ 折れるまで 誰に何と言われても あなただけは

昭和時代の男節

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あの時代 あの頃を 振り返ってみて 何事も 思い出す

男の船唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

なんで男は 男は海へ出る お前待つ町 帰るが故に 宗谷海峡

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

凍てつくような 港でひとり あんたの帰りを 待っております 流氷来る前に

スワンの涙

吉幾三

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

君の素敵な ブラック・コート 二人で歩く 坂道に

青春時代

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

卒業までの半年で 答えを出すと言うけれど 二人が暮らした年月を 何で計れば いいのだろう

NEBUTA of JAPAN

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

祭囃子にヨ 寝るのも忘れて AOMORI NEBUTAの 幕が開く

父子じゃないか

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

男だろう 飲みなよ 泣けるだけ 泣きなよ… 父親でよきゃ

約束~君に逢いたくて

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

君が居た 北の町 下北 想い出に 逢いたくて

南部…春と夏

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 南郷達也

山間いの 川流れ 雪解けの 春が来た 風に散らされ

人生

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

何の夢追い 生きて来た 何が欲しくて 生きている 人は裸で

なごり雪

吉幾三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

女のかぞえ唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

潮風乗って 港のカモメ あの人 恋しいと 泣いている

エレジー

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

肩を抱き 飲んだ酒 夢語り 飲んだ酒 振り返りゃ

望郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

北の雪降る町が やけに恋しくて 老いてく 母さんひとり 不憫に思えて

星の雫

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 杉山ユカリ

いつでも君が居た いつでも僕の側 波の寄せ来る音を 聞きながら居た これからの夢…君

好きさ好きさ好きさ(原題「I LOVE YOU」)

吉幾三

好きさ 好きさ 好きさ 忘れられないんだ

津軽情話

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雪がパラパラ降る その夜は 故郷と地吹雪 三味の音 オヤジ唄った

演歌がいいね

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

初めての町の 初めての店で 酒かい いいね 六十才がらみの

羅臼

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ヨーイショ ヨーイショ ヨーイショ ヨーイショ あんたは

二枚目気取り

吉幾三

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

編曲: 矢野立美

別れて欲しいと 前触れもなく おまえはポツリと つぶやいた 寝耳に水の

悪女

吉幾三

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あのこもわりと

ふるさと島原(島原城築城400年記念応援ソング)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 野村豊

朝陽昇った 有明を 君と見ていた あの頃に 又、

旅の宿

吉幾三

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

人生いろいろ

吉幾三

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪を短くしたり

百年桜(弘前観桜会100回記念曲)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雪解けの 岩木山 隠すように 咲く桜 春の鳥

時の流れに身をまかせ

吉幾三

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

涙をふいて

吉幾三

あの日 夢をさがして オレたち愛を 捨てたふたりさ 二度とめぐり逢うとは

男っちゅうもんは

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

少しはやんちゃで 構わない 私も 昔はそうだった 少しは

22才の別れ

吉幾三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたに"さよなら"って言えるのは 今日だけ 明日になって またあなたの温かい手に ふれたらきっと

春の奥津軽

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雪に染まった 津軽の中を 流れ顔出す 春の音 春が来る来る

海峡

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

わたし昔から そうでした 北へ行こうと 決めていた この世で愛した男は

運河

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雨ふる小樽で 傘の中別れた 季節はもうすぐ 秋がそこまで 背中にすがって

名護の夢

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

花が咲き 陽は昇り 空の青さと 名護の海 国頭の…

釜山

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

貴方 早く帰って来て 愛し 恋し 淋し

あいつのブルース

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風に唄えば鴎… なぜかあいつが浮かぶ… 19になった秋に… 死んだあいつを想う 夕陽見ながら「あたし永くないの」と言って

時には母のない子のように

吉幾三

作詞: 寺山修司

作曲: 田中未知

時には母の ない子のように だまって海を みつめていたい 時には母の

津軽平野2011

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

津軽平野に 雪降る頃はヨ 親父一人で 出かせぎ支度 春にゃかならず

酔歌・・・追伸

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

北の雪降る 海風を受けて 夢を語った 津軽の海よ 吹雪く中でヨ

出逢いの唄

吉幾三

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

激しい道を 歩いていたら 激しい奴に めぐり逢う 炎の道を

泣いてもいいですか(日冠連経営者協議会 CMソング)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 竹内弘一

あなたの優しさ あの時の笑顔は そのまま私が 貰っておきます 貧しかったながらも

涙そうそう

吉幾三

作詞: 森山良子

作曲: BEGIN

編曲: 野村豊

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

ブルー・シャトウ

吉幾三

作詞: 橋本淳

作曲: 井上忠夫

森と泉に かこまれて 静かに眠る ブルー・シャトウ あなたが僕を

おばこ巡礼歌

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

北の岬に 夕陽が散って ひとり旅には お似合いネ 忘れようにも

恋から愛へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 若草恵

幾つになっても 忘れない ああ…思い出 ひとつだけ あなたと二人で

上を向いて歩こう

吉幾三

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す 春の日 一人ぼっちの夜

ゆりかご

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

スヤスヤと ゆりかごで お前は眠る 何の夢見ているの 時々ニヤリ

尽くさんかい

吉幾三

女房はダンナに尽くさんかい! 女房はダンナに尽くさんかい! 尽くして 尽くして 尽くさんかい!

あんた

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

コップ一杯 飲む酒も なぜか淋しい 今日の酒 外は冷たい

You Were There ~あなたが居たから~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 長部正太

編曲: 杉山ユカリ

You were there 過去の寄り道 止まり…

抱いて…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 杉山ユカリ

私を抱いてヨ… 波の音 と一緒に… 私を抱いてヨ… 何にも聞かないで

エライやっちゃ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 吉幾三

四国 徳島 阿波の国 老いも若きも この季節

二人のブルース

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

今は亡き友の唄 あなたとの事を 泣けるけど…泣けるけど… ずっと忘れない 夢語り飲みもした

TSUGARU

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

おめだの爺コ婆々 どしてらば? 俺えの爺コ婆々 去年死んだネ おめだの兄さま

いつまでも…沖縄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

揺ら揺らと ゆらゆらと… 波まかせ 舟は行く 風の中

愛人

吉幾三

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

あそばれた男

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

悲しみのせて北へ走る 夜行列車は 去年もこんな事が あった気がする 夢が夢が

神田川

吉幾三

貴男はもう 忘れたかしら 赤いてぬぐい マフラーにして 二人で行った

「いちご白書」をもう一度

吉幾三

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では

雨の酒場唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

遠く離れた 故郷の 風と夕焼け 見たくなる 飲めば飲むほど

母のふるさとへ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

母の生まれた小さな村へ ひとり旅なのさ 海沿いの小路 何度か抜けて 鳥も飛べない

ありがとうを言いたくて

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

出逢いから 別離にと ありがとう 合縁奇縁 お前との

男ってやつは…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ひざを合わせて 男の酒は 飲まなきゃ ならない時もある ひざを抱えて

じょんがら恋唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風の便りじゃ ふるさとは 雪がチラホラ 冬支度 津軽

その昔

吉幾三

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

その昔 恋をしていた 二年暮らして 女を捨てた 冷凍みかんと甘栗を

港と女

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたの愛しい 寂しげなその背中 私のこの目に 今も焼きついて消えない 港が見えます

海猫

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

海猫よ 誰か探しに来たのかよ 嵐だよ 羽根を休めて行くがいい この海は

OKINAWA~いつまでもこのままで~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

揺ら揺らと ゆらゆらと… 波まかせ舟は行く 風の中漕ぎだせば 帆を立てて風まかせ

門出

吉幾三

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

男の暦を めくってみれば 生きるか 死ぬかの 二つだけ

冬鴎

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

旅の寒さを 背中にしょって 船の時刻を 聞く女 潮風にさびれた

通天閣

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夢も泪も 情けも酒も みんな見てきた 通天閣よ 生まれ育った

Try A Littlle Tenderness

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 武井正信

涙の数だけ優しくて 怒った数だけ笑えるさ 夢みる数だけ希望あり 歩いた数だけ願いある

おまえに幸あれ

吉幾三

作詞: 岡本さとる

作曲: 吉幾三

編曲: 武井正信

モミジのような おまえの小さな手に 父さんの宝物を 持たせてあげる 母さんとお揃いの

みちのく路

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 野村豊

みちのく路 秋田へと 想い出求めて 行けば ごんご崎

涙…止めて

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙止めて 世界中の涙を 夢を見たい この先の夢 過去と未来

雨のバラード

吉幾三

降りしきる 雨の舗道 頬つたう 銀のしずく 傘もささず

裏小路

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ちょっと通りの 裏小路 赤いちょうちん ポンと撫で お前によく似た

知床半島

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

春を待ってる北国に 青空広がり鳥が舞う 風に誘われ大鷲が 春よ来いよと鳴き散らす 流氷早く行ってくれ

海 その愛

吉幾三

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて

落陽

吉幾三

しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線から もれている 苫小牧発

グッド・ナイト・ベイビー

吉幾三

きっといつかは 君のパパも わかってくれる(二人の愛を) 後ろを向いた ふるえる肩を

真夜中のギター

吉幾三

作詞: 吉岡治

作曲: 河村利夫

街のどこかに 淋しがり屋がひとり 今にも泣きそうに ギターを奏いている 愛を失くして

みんなが居るから

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

悲しいだろうが みんな居る 淋しいだろうが 明日はやって来る 前だけ見るんだよ

男酔い

吉幾三

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

男だ 女だ 言う気はないが 女にゃわからぬ 酒がある

酔待酒

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

おちょこに注いだ 地酒に酔って ひと夜の夢を 女は追って 雪の化粧の灯篭見ては

秋風

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ただ傍に居るだけで 私はいいの ただもう少しだけ 夢を見させて 邪魔はしないから

津軽恋唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

今朝も聞こえる 木こりの音が 風に吹かれて 津軽平野に 岩木山から

やがて世界が歌いだす

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

やがて世界が歌いだす やがて世界が歌いだす やがて世界が歌いだす やがて世界が歌いだす

あ・な・た・へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたへ あなたへ ひと言… あなたへ あの時

TOFU

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

白いその肌 見るたび なぜか涙が でてきちゃう 冷たそうに

おじさんサンバ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

オジサンは オジサンは オジサンは ハリマオが好きだった オジサンは

坂道

吉幾三

作詞: 麻こよみ

作曲: 吉幾三

かんかん照りの 坂の道 今でも時々 夢に見る 母のリヤカー

おとずれ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

淋しさを知らすように 寄せては返す波の音 空に舞う鴎さえ 悲しそうに鳴いている やがて来る

お父さんのタンゴ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

土曜の夜だから お家居なきゃだめ 今日は行けない ゴメンなさい ススキノの{ゝゝ:

どんなに遠くても

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

どんなに遠くに 暮らしていても 都会の 夕やけ見るたび あぁ…

YOI YOI YOI

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

今夜お前と YOI YOI チューハイ片手に YOI

故郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雨あがり一人して 街をふらつけば 道端の春の花 あの方を想う 夕やけに染まりゆく

奄美で待って

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなた逢いたい 早く逢いたい どんなに綺麗な花でさえ いつかは散る

私のために

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

私のこの生命は あなた あなたが与えてくれたもの でも私はあなたのこと 知らない

HEY HEY HEY!

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

泪をふいて 笑ってみてごらん いつものおまえに 戻ってほしいだけ 淋しくなったら

縁し唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

元気でしょうか 貴方さま この町来たなら 顔見せて 見知らぬ人と

吉幾三

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯りはつけてゆくわ 鍵はいつものゲタ箱の中 きっと貴方はいつものことと

俺はぜったい!プレスリー

吉幾三

俺は田舎のプレスリー 百姓のせがれ 生まれ 青森 五所川原

亜細亜

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 吉幾三

月の灯りを頼りに 亜細亜を歩いて行けば 今まで見えないものが ゆっくりうっすら見える 豊かで冷たい街と

OIRU SHOCK!

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 野村豊

年取ったよネ 年取ったよナ 俺達ふたり お前も この俺も…

Love you Love you

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 矢野立美

こんなにもあなたを 胸が張り裂けるほど 好きになってしまった 僕は嫌いでしょうか? あなたの…すべて…すべてを

星空のラブソング

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 野村豊

あなたとふたり ラジオの歌に 月夜に浮かぶ 街灯り 寄せ来る波を

爺々婆々

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 吉幾三

50だろうが 60だろうが 70だろうが Yo!Yo! この国支えた

ふるさとチョイス~青森ラップ入りバージョン~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

青森 ねぶた 早ぐやれ 弘前 ネプタ

真冬の帰り道

吉幾三

作詞: 水島哲

作曲: 喜多嶋修

あなたの肩先に ひらひらこぼれてる プラタナスの枯れ葉 寒そな枯れ葉 どこまで送ろうか

酒、夜、ときどき雨

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

淋しさ紛らす 酒がいい 悲しみ忘れる 酒がいい 出来ればあなたと

人生まだ半分

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風に吹かれて 雨に打たれて 人生 生きてきたけど 心の隅に

北のえぞ番屋

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

北の港のよ 番屋には 語りつがれた 酒がある 遠く異国で

BAR

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ちょっと飲ませて ハイボール ここのお席で いいんですか? 少し酔っても

景色の唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あの時代 我が友達を 追えば 草の生えたグランドが 見える

旅愁

吉幾三

作詞: 片桐和子

作曲: 平尾昌晃

あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に

北の宿から

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 小林亜星

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女ごころの

赤色エレジー

吉幾三

愛は愛とて 何になる 男一郎 まこととて

ひとり北国

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたと旅した 昔の道を 思い出しては 北へ北へ北へと 逃げ出すように

あなたが足りない

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

落ち葉が クルクルと風に舞い 淋しいよ 冬待つの たわいのないことで

あの日のボサノバ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕陽に染まる海岸 海風が頬をなでて 何年前になろうか ふたりでよく来たネ 冬を待ってる茅ヶ崎

海に抱かれに

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あんたの背中に 爪を立てて 海鳴り聞いた みなと宿 忘れない

PARISの風に

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

PARISの秋風に 吹かれながら ひとり歩いてた 枯れ葉を踏みつけて あなたと昔来た

俺の港

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

俺の港はお前だヨ 少し金貸して 給料全額お前だヨ だから金貸して 会社の近くの居酒屋で

黒の舟唄

吉幾三

作詞: 能吉利人

作曲: 桜井順

男と女の 間には ふかくて暗い 河がある 誰も渡れぬ

恋人よ

吉幾三

作詞: 五輪真弓

作曲: 五輪真弓

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

亜麻色の髪の乙女

吉幾三

亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は胸に白い花束を 羽根のように 丘をくだり

これが本当のゴルフだ!!パート2

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ハァ~ どうなるか どうでるか メンバー全員シングルだ ティーショット

夜の虫 パート2~月との関係~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

この世の中には、不思議な不思議なモノが存在する。 月との引力を皆さんご存知ですか。 月に引っ張られる虫の存在をあなたはご存知ですか。 私

我が良き友よ

吉幾三

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

下駄をならして 奴がくる 腰にてぬぐい ぶらさげて 学生服に

白いブランコ

吉幾三

作詞: 小平なほみ

作曲: 菅原進

君はおぼえているかしら あの白いブランコ 風に吹かれて二人でゆれた あの白いブランコ 日暮はいつも淋しいと

私は泣いています

吉幾三

作詞: リリィ

作曲: リリィ

私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたに逢えて

妙乗寺

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ハローワークに行く途中 競艇新聞 買っちゃった… そのまま真っすぐ 平和島

北の出会い旅

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

人との出会いを 求めて行こうや 北の大自然 出会い旅 ふたり旅

白神が故郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

朝日に目覚める鳥 故郷どこですか 神々宿る里 そこは白神よ 一滴の水が

NDA![んだ!]

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夢を抱いて東京へ オラが出て行く前の晩 田舎者だとみられるな 両親言われて 出てきたTokyo

第三向洋丸

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたは海へ出る 男の海へ出る 私一人を この港町置いて 泪がとまらない

北・漁・港

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

冬がもうすぐ 来るのです 貴方は 旅に出るのです シベリアおろしが

怒濤

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夜空打って… 太鼓 響けこの地… 太鼓 豊作願い打てば

嫁ぐ娘に

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

子供から少女になって 少し生意気になって 友だちと仲良くできず 泣いてた夜を知ってる あの夜

別れて北へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風吹く町角 ここは北の町 遠いあなたを 想って泣くの 想って泣くの

風とじょんがら

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夢を背負って乗って来た 夜汽車 北国 雪の町 故郷が恋しく

時代おくれ

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

一日二杯の酒を飲み さかなは特にこだわらず マイクが来たなら 微笑んで 十八番を一つ

出逢いの唄2002

吉幾三

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

新たな友に 出逢ったときは 新たな詩に めぐり逢う 出逢いで綴る

いつかまた逢えるから…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

いつか又逢える 君と又いつか 季節が何度か 変われば どこかで又いつか

さくら咲く頃に

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

さくら咲く頃は 母の手に 引かれ泣き泣き 学び舎に さくら咲く頃に

家路

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

サァ…帰ろう 涙ふいて おんぶしてあげよか サァ…帰ろう みんなの家さ

柳ヶ瀬ブルース

吉幾三

作詞: 宇佐英雄

作曲: 宇佐英雄

雨の降る夜は 心もぬれる まして一人じゃ なお淋し 憎い仕打と

おんな道

吉幾三

作詞: 浜圭介

作曲: 浜圭介

生まれた時から みなし子で 親の顔さえ わからずに 夜に生れて

あなたのブルース

吉幾三

作詞: 藤本卓也

作曲: 藤本卓也

雨が窓を打つ 私の胸を打つ 私は指をかむ せつなく指をかむ あなた

女の意地

吉幾三

作詞: 鈴木道明

作曲: 鈴木道明

こんなに別れが 苦しいものなら 二度と恋など したくはないわ 忘れられない

みちのくブルース

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

すがりつきたい 男がいた だけど止めたいの 泣きながら 夜の青森

リンゴ追分

吉幾三

作詞: 小沢不二夫

作曲: 米山正夫

編曲: 野村豊

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に 月夜にそっと えーーー

津軽海峡・冬景色

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

編曲: 野村豊

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

別れの朝

吉幾三

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さよならの

無言坂

吉幾三

作詞: 市川睦月

作曲: 玉置浩二

編曲: 野村豊

あの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが

熊野路へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 野村豊

あなたといつか 歩いた道を 今はひとりで行く 熊野古道を 那智の滝へと

世界中の花よりも

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 砂原嘉博

あなたに何を 捧げて この心の内を 話せばいい あなたに何を

三昧線が渡った町がある

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 野村豊

蝦夷へ渡った 人が居た 三味線を片手に 海峡を 語りつがれた

柏崎哀歌

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 吉幾三

鵜川 流れる 雪解け水ヨ 柏崎のヨ 街中流れ

頼り頼られ…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

人は誰でも 旅立つものさ 節目節目に 道探し 俺も何度か

わが故郷へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕焼けを 見るたびに 遠く離れた 我が故郷 思い出はもらったが…

吾亦紅 (ライブVer)

吉幾三

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

夕陽が泣いている

吉幾三

夕焼け 海の夕焼け 真赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

バラ色の雲

吉幾三

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

バラ色の雲と 思い出をだいて 僕は行きたい 君の故郷へ 野菊をかざった

風が泣いている

吉幾三

ゴーゴーゴー 風が泣いている ゴーゴーゴー ゴーゴーゴー 風がさけんでる

君にあいたい

吉幾三

作詞: 清川正一

作曲: 清川正一

若さゆえ 苦しみ 若さゆえ 悩み 心のいたみに

長い髪の少女

吉幾三

作詞: 松本淳一

作曲: 鈴木邦彦

長い髪の少女 孤独な瞳 うしろ姿悲し 恋の終り どうぞ

あの時君は若かった

吉幾三

あの時君は 若かった わかって欲しい 僕の心を 小さな心を

吉 幾三(よし いくぞう、1952年11月11日 - )は、日本の演歌歌手、シンガーソングライター、作詞家、作曲家、ラッパー、タレントである。青森県北津軽郡金木町(現・五所川原市)出身。青森県在住。公式愛称はIKZO。本名は鎌田 善人(かまた よしひと)。血液型はB型。身長178cm、体重70kg。靴サイズ25.5cm。既婚。子供3人。長女は歌手のKU(くー)。次女は女優の寿三美(ことぶき みみ)。 wikipedia