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よみ:みそらひばり

美空ひばりの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年6月25日

326 曲中 201-326 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひばりのチャチャチャ

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

さあさ歌えよ みんなで歌えよ あなたもわたしも チャチャチャ 調子合わせて

あまんじゃくの歌

美空ひばり

誰かと私 私と誰か 仲よし ともだち 二人はあまんじゃく

アゲイン

美空ひばり

アゲイン めぐみたまえや こよなき この幸福 いまひとたび

父恋し母恋し

美空ひばり

作詞: 藤浦洸

作曲: 万城目正

夜の荒野に 鳴く雉の 哀しい声が 呼ぶ声が 胸を刺すよな

ひばりが唄えば

美空ひばり

雨の降る日も 窓のかげ 風の吹く日も 軒づたい 町から町へと

瀬戸の通い船

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こんな静かな 渚の日ばかり つゞくものなら ああ うれしかろに

若い海若い船

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波止場三尺 離れたならば ついちゃゆけない 男の世界 泣くな海彦

スターダスト

美空ひばり

And now the purple dust

湖畔の宿

美空ひばり

山の淋しい みずうみに ひとり来たのも 悲しいこころ 胸のいたみに

上海

美空ひばり

Who's gonna kiss me? Who's

越前岬

美空ひばり

作詞: 吉田旺

作曲: 丸山雅仁

墨絵ぼかしの 日の暮れ刻に 哭くか鵜の鳥 歎き節 影をひきずり

すすき船

美空ひばり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

親の許さぬ 恋をして 濡れたみさおの すすき船 人の涙を

さんさ恋時雨

美空ひばり

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

恋の残り火 港の灯り 消えりゃ心も 闇になる さんさ

ある土曜日の午後

美空ひばり

鴎が飛んでる 海から抜けて 潮風やさしく 吹いてくる ある土曜日の

花蕾

美空ひばり

作詞: 阿久悠

作曲: 吉田正

紅をささない くちびるは 愛の言葉に ふるえがち 抱いて語れば

美空ひばり

作詞: 阿久悠

作曲: 吉田正

人と夢とが 寄りそって なぜに 儚いと 読ませるの

美空ひばり

作詞: 谷村新司

作曲: 谷村新司

目を閉じて 何も見えず 哀しくて 目を開ければ 荒野に向かう

浜っ子

美空ひばり

作詞: 藤浦洸

作曲: 船村徹

「これをあげるわ おたっしゃで」 母の形見の ペンダント 鳴くなかもめよ

カスバの女

美空ひばり

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴり この頬 濡らしただけさ

風の流れに

美空ひばり

作詞: 岡林信康

作曲: 岡林信康

つらい涙は ふかずにずっと 流し続けな 気のすむままに そうさそのうち

青春の散歩道

美空ひばり

二人は友だち なんとなく好き 頬よせて そっとそっと ささやく言葉

港のどこかに窓がある

美空ひばり

作詞: 西沢爽

作曲: 古賀政男

港をせつなく 見つめてる そんな気がする 窓がある 忘れた頃に

ひばりのお買物

美空ひばり

赤いセーターで ランララン いつも楽しい お買物 八百屋

別れてもありがとう

美空ひばり

作詞: 三浦康照

作曲: 猪俣公章

別れても別れても ありがとう あなたを愛して しみじみと 女のなみだを

魅惑のワルツ

美空ひばり

星空の下を 二人だけで歩きましょう 肩と肩 頬と頬 寄せ合いながら

美空ひばり

覚えているかしら 私の髪が長いこと 指にからめた黒い糸 肩にながれた細い糸 今その長い髪に雨が降る

ブルーベリー・ヒル

美空ひばり

はじめてあった日の 思い出のあの丘 銀色の月の下 腕くんで歩いた 思い出の丘ただ一つ

江戸っ子寿司

美空ひばり

のれんくぐった 小粋な兄ちゃん 眼もとほんのり よい機嫌 なにから握ろか

悲しい事は忘れましょう

美空ひばり

作詞: 西沢爽

作曲: 原六朗

青い夜霧に 手をふって あの娘が消えてく ターミナル 恋をしていりゃ

アルプスの娘たち

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

谷間深く 歌う鳥は つぐみか つぐみか 牧場遠く

怒濤の男

美空ひばり

作詞: 野村俊夫

作曲: 古賀政男

男一途に やるぞときめて 切った意気地の もとどりを 何で涙で

あの日の船はもう来ない

美空ひばり

作詞: 西沢爽

作曲: 上原げんと

あの日の船は もう来ない 帰るあてない ひとなんか 待って波止場に

裏町パラダイス

美空ひばり

作詞: 野村俊夫

作曲: 平川英夫

君はやさしい 愛の太陽 くらい此の世を 照してる 暗い淋しい

知床旅情

美空ひばり

作詞: 森繁久彌

作曲: 森繁久彌

知床の岬に はまなすの咲くころ 思い出しておくれ 俺たちのことを 飲んで騒いで

サンパギータ

美空ひばり

あなたの夢を見て 思い出がゆれる 波の上を照らす あの月の光り 二人の口づけと

襟裳岬

美空ひばり

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい わけのわからないことで 悩んでいるうち

流れ人

美空ひばり

作詞: 秋元松代

作曲: 猪俣公章

沖をこぎゆく あの小舟 誰が乗るゆら 遠くなる 家に待つのは

好きになってしまったわ

美空ひばり

作詞: 中村メイコ

作曲: 小野透

好きになってしまったわ どうやら私 とてもこまった事だけど ア 何故か

少しの間サヨウナラ

美空ひばり

作詞: 小野透

作曲: 小野透

あなたに おやすみを そっといった 耳元で あなたは唯

昭和ひとり旅

美空ひばり

春の港に 着く船は 白い香りの 花だより すてた故郷と

ふる里は遠い空

美空ひばり

手紙を書いたら 逢いたくなった 幼なじみの あの人に 桜は咲いたかヨー

匕首マック

美空ひばり

作詞: Bertolt Brecht

作曲: Kurt Weill

どうして あの人 大きなナイフ 持ってる 人なの

最後の一本

美空ひばり

作詞: 山口洋子

作曲: 猪俣公章

これが最後の 一本よ 頬すりよせて 火をつけて じっと見つめる

グッド・バイ

美空ひばり

作詞: 奥山靉

作曲: 馬渡誠一

グッド・バイ グッド・バイ また逢う その日を さよなら

恋は水の上で

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

風が吹くたび 花が散ります 水がゆれれば 舟がゆれるよ 思い出を

二人だけの小径

美空ひばり

ほんのり ほんのり ほんのり ほんのり たそがれて

恋慕 別れの唄

美空ひばり

作詞: 西沢爽

作曲: 狛林正一

初め浮気で 中頃好きで 今じゃ 真から 首ったけ

いつか

美空ひばり

作詞: 秋元康

作曲: 見岳章

どこかで 誰かと別れて そしてまた 誰かと 何度も

われとわが身を眠らす子守唄

美空ひばり

眠れ 眠れ わが魂よ 雨の 匂いに

恋情

美空ひばり

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

忘れえぬ きみの面影 抱く夜は 干せども酔えぬ 炎の酒よ

美空ひばり

花が女の こころなら 俺は咲く日を 待てばいい 散るのが女の

ひとり旅~リンゴ追分入り~

美空ひばり

見知らぬ町の 古い居酒屋で 柳葉魚サカナに ひとりのんでます 扉あくたび

歩いて帰ろう

美空ひばり

作詞: Roy Turk

作曲: Fred E. Ahlert

Gee! It's great, after bein'

青春ひばり小唄

美空ひばり

歌の「う」の字は うれしい「う」の字 君と唄えば 尚うれし 叩く手拍子

禁じられた遊び

美空ひばり

空はあおく だまっている 雲はとおく 流れて行く 行方しれぬ

ともしび

美空ひばり

夜霧のかなたへ 別れを告げ 雄々しきますらお 出でてゆく 窓辺にまたたく

ひばりのツイスト

美空ひばり

作詞: 水島哲

作曲: 狛林正一

恋は盲目というけれど それでいいのよ 弱いのよ この世の中で

ふるさとの港

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

海がおいらの 恋人ならば ハマは心の おッ母さん なつかしいな

アロハの港

美空ひばり

作詞: 三木嘉平

作曲: 古賀政男

港がみえたよ フラ フラ フラ フラ

娘の中の娘

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

娘の中の娘とは 野末の赤い桑の実よ 人にかくれて だまっていても 小鳥がいつかみつけてしまう

ロカビリー剣法

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

そっちが抜くなら こっちも抜くぞ 噛んだ鯉口 抜く手は見せぬ これが当世

菊五郎格子

美空ひばり

作詞: 西條八十

作曲: 米山正夫

十八娘の 緋鹿子の 手柄がくずれて 富士額 弁天小僧が

愛さないなら棄てて

美空ひばり

作詞: Gus Kahn

作曲: Walter Donaldson

恋のときの 楽しさを 何時も胸に だきしめて 静かに一人

わたしゃ糸屋の器量よし

美空ひばり

作詞: 西沢爽

作曲: 古賀政男

わたしゃ糸屋の 器量よし 朝から晩まで たすきがけ くるりくるくる

なみだ船

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

叱らないで

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 小杉仁三

あの娘がこんなに なったのは あの娘ばかりの 罪じゃない どうぞあの娘を

さくらの唄

美空ひばり

何もかも僕は なくしたの 生きてることが つらくてならぬ もしも僕が死んだら

時雨の宿

美空ひばり

雨をみつめて飲む酒は 虫の声まで沁みてくる 呼んでいるのかあのひとを 未練涙がまた残る ああ時雨の

人生将棋

美空ひばり

指であやつる 将棋の駒も 一手違いで 負けになる 油断すまいぞ

美空ひばり

作詞: 北山修

作曲: 端田宣彦

人は誰も ただ一人旅に出て 人は誰も ふるさとを振りかえる ちょっぴりさみしくて

さようなら

美空ひばり

作詞: 横井弘

作曲: 彩木雅夫

ねえお願い お願いだからそんな顔をしないで 今日は黙って帰って欲しいの どんなやさしい言葉だって 私には耐えられそうもないわ

新宿波止場

美空ひばり

作詞: 横井弘

作曲: 市川昭介

赤いネオンの しぶきに濡れて 夜がくるくる 駅前広場 船が出るよに

青空さんありがとう

美空ひばり

作詞: 藤浦洸

作曲: 万城目正

ありがとう 紅バラさん 真っ赤に燃ゆる あのバラも トントントロリの

夜更けの雨ってさみしいな

美空ひばり

曇りガラスの 小窓を叩く 夜更けの雨って 淋しいな 話し相手に

暗夜行路

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

"おまえがいるから 耐えられる" "あなたいるから 生きられる" 俺もおまえも

NANGIやね

美空ひばり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

恋はしないわ もう懲りごりと 思うそばから 惚れたがる アホな女です

美幌峠

美空ひばり

作詞: 志賀貢

作曲: 岡千秋

あなた忘れる 旅だけど 霧が心を まよわせる なにも見えない峠に立てば

君の名は

美空ひばり

作詞: 菊田一夫

作曲: 古関裕而

君の名はと たずねし人あり その人の 名も知らず 今日砂山に

おしどり道中

美空ひばり

堅気育ちも 重なる旅に いつかはぐれて 無宿者 知らぬ他国の

ひばりのカンカン囃子

美空ひばり

作詞: 野口義夫

作曲: 森田公一

カンダ カグミノ カアサン カイショデ カラクリ

美空ひばり

男こごろは うそばかり うそに女は 泣くばかり すがる

思い出の鞄

美空ひばり

思い出をつめた鞄を 左手にさげて 町を行こう 出逢った人と 手を握るために

女の花道

美空ひばり

作詞: 横井弘

作曲: 船村徹

女ひとりが 生れた日から 幕があくのね 涙の舞台 夢をみただけ

女飛車角

美空ひばり

恋にゃ惚れぬが 根性にゃ惚れる 女飛車角 鉄火肌 義理のためなら

唇に花シャッポに雨

美空ひばり

作詞: 吉岡治

作曲: 小野透

くちびるに花帽子に雨 くちびるに花帽子に雨…… これが荷物の すべてさ あとはパンが

帰れソレントへ

美空ひばり

うるわしの海は うつつにも夢む 君の声のごと わが胸をうつ

トラジ

美空ひばり

トラジ トラジ トラジ かわいいトラジの花 咲いている

アイ,ラブ,パリ

美空ひばり

作詞: Cole Porter

作曲: Cole Porter

パリは恋を呼ぶ街 いつも呼んでいる パリは愛にもえている街 愛を誘う街

ククルクク・パローマ

美空ひばり

青いあの空 ただ一羽はぐれて 淋しくとぶか 小さな白い鳩 私も一人

絵日傘剣法

美空ひばり

作詞: 西沢爽

作曲: 遠藤実

花の絵日傘 くるりと廻しゃ またも白刃が はじけ飛ぶ 江戸の狼ゃ

女ざむらい只今参上

美空ひばり

作詞: 関沢新一

作曲: 万城目正

雨か嵐か 勤王佐幕 今日も鳴る鳴る あけの鐘 踊り扇を

お夏清十郎

美空ひばり

花の絵日傘 くるりと廻し 歌を唄えば 散るさくら 幼馴染の

角兵衛獅子の唄

美空ひばり

作詞: 西條八十

作曲: 万城目正

生まれて父の 顔知らず 恋しい母の 名も知らぬ わたしゃ旅路の

風雪ながれ旅

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけは よされよされと 雪が降る 泣きの十六

ジャスト・ワン・オブ・ゾーズ・シングス

美空ひばり

作詞: Cole Porter

作曲: Cole Porter

恋はそよ風 きままな風よ いつでも知らぬ間に 吹きすぎる 恋はそよ風

花嫁

美空ひばり

花嫁は夜汽車にのって とついでゆくの あの人の写真を胸に 海辺の街へ 命かけて

白いランチで十四ノット

美空ひばり

若い笑顔に 潮風うけて 港の鴎よ 『今日は』 白いランチで

虹のブルース

美空ひばり

作詞: 藤浦洸

作曲: 万城目正

雨にうたれて 消えた虹 風に吹かれて 散った虹 けれども

マリモ哀歌

美空ひばり

作詞: 和泉辰也

作曲: 米山正夫

霧が晴れれば 阿寒の湖は 指をそめそな 青い水 恋を沈めた

クライ・ミー・ア・リヴァー

美空ひばり

川に流すちぎれた恋 二度と帰らない 初恋のせつない思い出 頬をぬらす熱い涙 二度と帰らない

うたかたの恋

美空ひばり

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

雪になったと あなた 掌に 小さな花を 受けとめる

KANPAI!!

美空ひばり

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

何年ぶりでしょう お元気そうね…… いいのよそんなに あやまらないで 時効にしましょう

冬のくちびる

美空ひばり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

窓のガラスに くちづけて 夜の向うの おもかげ探す 北の港は

ひとり寝の子守唄

美空ひばり

ひとりで寝る時にゃヨー ひざっ小僧が寒かろう おなごを抱くように あたためておやりよ

時には母のない子のように

美空ひばり

作詞: 寺山修司

作曲: 田中未知

時には 母のない子のように だまって 海をみつめていたい 時には

旅の宿

美空ひばり

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

俺達の歌今どこに

美空ひばり

作詞: 横井弘

作曲: 船村徹

小さな路地の 焼鳥の 匂いのような 唄だった 日ぐれになれば

世界は二人のために

美空ひばり

愛 あなたと二人 花 あなたと二人 恋

歌の里

美空ひばり

作詞: 小沢ソウ

作曲: 船村徹

山のカラスも 日暮れの時にゃ ねぐら探して 帰ると聞いた 私には

月の夜汽車

美空ひばり

作詞: 岡林信康

作曲: 岡林信康

いつも二人で 遊んだ小川 月の光に 照らされて 消えてゆきます

ひとりぼっち

美空ひばり

作詞: 山口洋子

作曲: 遠藤実

おお寒い…… 冷えるわねえ どういっぱい ところで聞いてくれる こんな淋しい女のはなし

太陽と私

美空ひばり

作詞: 加藤和枝

作曲: 井上忠夫

私の心は雪 冷たく凍った肌に 風が風が どこかで呼んでる 遠い淋しい

雨の隅田河岸

美空ひばり

作詞: 西沢爽

作曲: 米山正夫

傘をかしげて ふとすれちがう 柳ちる夜の 隅田河岸 えゝ

ロマンチックなキューピット

美空ひばり

作詞: 加藤和枝

作曲: 加藤和枝

青いお空に ぽっかりと 白く浮かんだ 綿の雲 私に羽根が

鼻唄マドロス

美空ひばり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「旅行けば 駿河の国に茶の香り……」 粋な文句を 一と節唸りゃ 鴎仲間が

ひばりのドドンパ

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

わたしはドドンパむすめ いつでも本気で 勝負する 雨が降っても 降らなくても

チャルメラそば屋

美空ひばり

皆さん おそばはいかが おなじみ チャルメラ娘 街から街へと

白い勲章

美空ひばり

作詞: 宅島徳光

作曲: 船村徹

俺の言葉に 泣いた奴がひとり 俺をうらんでいる奴がひとり それでも本当に 俺を忘れないでいてくれる奴がひとり

さよなら波止場

美空ひばり

誰が捨てたか 紅薔薇の 花も泣いてる さよなら波止場 港の雨に

母さんと母さんの声がある

美空ひばり

木の葉の小さい 小さい ささやきに 母さんの 母さんの

海のバラード

美空ひばり

作詞: 藤浦洸

作曲: 戸塚三博

潮のみちひに 思いを寄せる 浜の娘は 心が熱い あそこ

ロック・ローモンド

美空ひばり

作詞: 瀬戸善明

うるわしき みずのほとり 緑はゆる ロック・ローモンド 君慕い岸辺を

あきれたね

美空ひばり

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青春祭り

美空ひばり

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

青い並木に 月ゆれて 風そよぐ 今宵は楽し ア

おんな道

美空ひばり

作詞: 川内康範

作曲: 船村徹

めぐり逢えそで 逢えぬよな 夢もおぼろな 恋をして 涙いくたび

可愛いティティナ (PRETTY TITINA)

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

さあ行こうティティナ そら走れティティナ 私の可愛いティティナ そらとばせティティナ さあ急げティティナ

美空 ひばり(みそら ひばり、1937年(昭和12年)5月29日 - 1989年(平成元年)6月24日)は、日本の歌手、女優。神奈川県横浜市磯子区滝頭出身。横浜市立滝頭小学校、精華学園高等部卒業。 12歳でデビューして「天才少女歌手」と謳われて以後、歌謡曲・映画・舞台などで活躍し自他共に「歌謡界の女王」と認める存在となった。昭和の歌謡界を代表する歌手の1人であり、女性として史上初の国民栄誉賞を受賞した。本名は加藤 和枝(かとう かずえ)。愛称は御嬢(おじょう)。身長147cm。 wikipedia