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大谷明裕の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

272 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

見返り橋まで

浅田あつこ

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

宿からつづく 山つつじ 私のこころを 映して燃えて 今朝の別れを

流氷の町

氷川きよし

時代おくれの 時計の音が 胸に淋しさ 刻みこむ 旅の途中の

あかね月

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 大谷明裕

添えない運命の 二人でも 出逢った運命を 信じたい 命をかけて

故郷はわが胸に

氷川きよし

郷里を発つ日の 峠みち 夕陽がこころに 熱かった あれから三年

いつもみんなで手をつなごう

氷川きよし

昇る朝日を 迎えに行くよ 翼を広げた 鳥たちが 地球はひとつ

雪割草

松原のぶえ

肩の粉雪 手で払い 逢いたかったと 眸をうるませる 世間の寒さに

さいはての陽子

氷川きよし

記憶たどれば 津軽のはずれ そっと抱き寄せ あおいだ小雪り きみの面影

心づくし

田川寿美

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

惚れたときから 苦労ができる 洗いざらしの 生き方が好き いつもあったか

霧笛の波止場

氷川きよし

あの娘迎えに 帰ってみれば 港は鴎と 波ばかり 古い酒場は

愛と潮騒に抱かれて

天童よしみ

星が降る 船のデッキで二人 遠ざかる 街の夜景を眺め 海鳥の

大阪ひとり

小野由紀子

作詞: 二木葉子

作曲: 大谷明裕

浪花のおんなは 泣いたらあかん たばこ買うよな かっこして ふらりと消えて

北の酒場にいた女

殿さまキングス

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

女の寝床は 色がある いい夢見れそな 気にさせる 旅路の行きずり

私って

島倉千代子

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

人の幸せが少し 羨ましい夜は ちょっぴり果実酒を飲みましょか それとも花でも 飾りましょうか…

倖せにしてね

長山洋子

倖せにしてね 少しだけでいい 雨あがりの青い 空のように 平凡でいいの

幸せの魔法

加藤大知

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

風に吹かれる 枯葉に乗って 僕の心に 舞い降りてきた ただ君がいる

ひとりで行かないで

瀬川つよし

作詞: 小林克己

作曲: 大谷明裕

編曲: 石倉重信

自分の命の 短さ悟り あんたが切り出す 別れの言葉 秋風白い

万燈籠

原田波人

作詞: 北爪葵

作曲: 大谷明裕

編曲: 夏目哲郎

去年二人で 来た場所へ 今年は一人で 来ています 果てない灯りが

親友よ

福田こうへい

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 大谷明裕

編曲: 野村豊

葉音に都会の 風を聴き 夜空に浮かべる ふるさとを 変わりないかい

恋は上機嫌

こおり健太

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

編曲: 南郷達也

君に出逢った あの日から 胸がさわいで ときめいて 恋は突然

まだ見ぬ君に

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 大谷明裕

編曲: 猪股義周

夢で会おうか 遠くへ行こか ひとりぼっちじゃ 生きられぬ 落葉が舞って

永遠の花

出雲光一

咲いた花なら 散るまで咲けと いつかあなたに いわれた言葉 手豆をこらえ

とても言い出せない

原大輔

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

君が笑えば 僕は幸せだし 君が泣けば 僕も泣きたくなる 恋に落ちたヤツは

おいら初恋純情派

ふくもとひさお

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 大谷明裕

ふる里そろそろ枯れ枝に 真白な衣つけ出す頃か 必ず迎えに来るからと 小指絡めた上りのホーム おいら初恋純情派

泪女みれん花

一塁あや乃

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

赤い花 好きな人は 幸せに なるよと テーブルに

最後のジェラシー

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

夕暮れ間近の 公園通り 一人駆け込んだ 小雨のカフェテラス ドラマでよく見る

猫のいる部屋

山本あき

作詞: 石原信一

作曲: 大谷明裕

どしゃぶり雨に 震えてる 子猫を抱き上げ 腕の中

振り子

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

北風頬打つ 日もあれば 日差しに憩う 時もある 思いのままに

洋子の…ふるさと

長山洋子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 大谷明裕

バスを降りると 一本の 我が家に続く 細い道 心の中の

酔芙蓉

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

苦しまないでね 私のことで 男が曇れば あとを引く いいの

おやすみ夕子

氷川きよし

作詞: 仁井俊也

作曲: 大谷明裕

夢がはじけて 消えたのと ビルの谷間で 泣いていた 誰も迷子の