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大谷明裕の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

274 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひとり街角

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

夜の街を さ迷えば 頬に風が冷たくて 今は帰りたくないのよ 待つ人も居ない

ふりふりロックンロール

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

あんたと私の ロックンロール 今夜は二人で ロックンロール まだまだまだ

パンの耳

天童よしみ

作詞: 山本茉莉

作曲: 大谷明裕

ジングルベルが 鳴る頃は 売れない歌手も 稼ぎ時 あの夜は日野から

なごりの波止場

氷川きよし

辛い別れの この淋しさを 知るや知らずや 鳴くカモメ 連れていけない

いのちの詩

天童よしみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

アーアー アアアアー アーアー アアアアアー

夢の翼

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

人は誰もみんな 胸の奥にそっと それぞれの夢を 抱いて生きているわ 時間の流れの中

愛と潮騒に抱かれて

天童よしみ

星が降る 船のデッキで二人 遠ざかる 街の夜景を眺め 海鳥の

好きやねん

河合美智子,生瀬勝久

曽根崎あたりか 道頓堀か お前は今どこで 何してる はじめて出逢った

雨の五稜郭

水森かおり

小雨に煙る 函館は 淋しい女に 夜景もにじむ 迷いを捨てる

花唄

二見颯一

樹の下に 集う花人 美しさに 争い忘れ 今も昔も

銀座舟歌

新川めぐみ

並木通りに 灯がともる まるでこの街 光の河ね ルージュの色で

渚のホテル

川野夏美

おひとりですかと 聞かないで 名前なんかは なおのこと 漁火

霧笛のララバイ

Kenjiro

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

そうよあの日 そこの窓には 赤いサルビアが 咲いてた あなたがくれた

永久に…

Haruyo

作詞: 南部淑子

作曲: 大谷明裕

花は散り空を舞い 流れる雲にといかける この想いかなうなら 私は何もほしくない さみしさがやさしさが

女の恋ざんげ

入山アキ子

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

命を懸けた 恋をして この身をけずって 尽くしても あなたは私の

みだれ舞い

入山アキ子

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

あなたの胸に この身を投げて 帰さないわと 困らせる 苦しむだけと

秋はあなたと共に

入山アキ子

春に桜は咲いていますか 夏のそよ風は心地よいですか 冬の厳しさに心凍えていませんか もしも 季節にとり残されても

夢の中から…あなたが消えて

つかさ学

作詞: 関乃三恵

作曲: 大谷明裕

夢の中から あなたが消えて 思い出さえも 遠ざかる 恋にはぐれて

大阪みれん花

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

淀の流れに 逆らって あなたは東へ 行くと言う きっと女の

あの人を追いかけて

つかさ学

あの人を追いかけて 愛の深さを知りました 好きと書いたりあなたと書いて 文字によりそうこの町で ただ何となくただ何となく

九州恋慕情

氷川きよし

阿蘇の山なみ 遠くにみつめ 訪ねてきたよ 火の国へ 噂の足跡

東北道

杉本和也

夜更けの高速を 北へ向かえば 思い出の街の灯が 過去へと遠ざかる あの都会で起きたことなど

そして ボレロ

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 大谷明裕

月の砂漠を 歩いてみたい 遠い眼をして呟いた 君の側には月見草 逢って別れを繰り返す

流氷の町

氷川きよし

時代おくれの 時計の音が 胸に淋しさ 刻みこむ 旅の途中の

霧笛

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

はぐれ鴎が おまえの声で 啼いてこの俺 呼んでいる 肩を濡らした

しあわせ港

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 大谷明裕

ここは しあわせ しあわせ港 波が踊れば カモメも踊る

朝顔日記

氷川きよし

浴衣すがたも 涼しげに 花の薫りを 残して消えた 今は逢えない

霧笛の波止場

氷川きよし

あの娘迎えに 帰ってみれば 港は鴎と 波ばかり 古い酒場は

しゃれた恋

加門亮

作詞: 池田充男

作曲: 大谷明裕

おとなどうしの 恋だから あまい言葉は いらないさ

冬木立

南一誠

作詞: 志名亮

作曲: 大谷明裕

人は重いコート背負い 足早に過ぎる 風は朽ちた木の葉連れて たそがれを吹き過ぎる 愛されるより