1. 歌詞検索UtaTen
  2. 大谷明裕の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

大谷明裕の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

275 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

母ちゃんへ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 大谷明裕

編曲: 猪股義周

元気だしなよ 母ちゃんが ついとるでぇ 勇気をくれた あの頃の母

正夢~まさゆめ~

浜博也

作詞: 鮫島琉星

作曲: 大谷明裕

あれから片方の 夫婦茶碗になりました 湯呑みがわたしを 上目使いで見ています 「もうすぐ帰る」と

霧笛のララバイ

Kenjiro

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

そうよあの日 そこの窓には 赤いサルビアが 咲いてた あなたがくれた

ミモザ

黒木じゅん

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

今頃おまえの 夢見たなんて なにやら目覚めが ほろ苦い 後朝だったら

熱海で逢えたら

三ツ屋亜美

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

きっとあなたは来ないのでしょう 二人くらした 熱海の海に 「五時にも一度 長浜で…」

黄昏のカフェ

三ツ屋亜美

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

偶然入った 黄昏のカフェ 窓側の席 あなたがいるわ 読みかけの本と

佐渡の浜百合

瀬口侑希

朱鷺が舞う 夕空を 朱鷺色に 染めて舞う 両津の港のおけさ丸

女の恋ざんげ

入山アキ子

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

命を懸けた 恋をして この身をけずって 尽くしても あなたは私の

あなたにメリークリスマス

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

街に少しだけ 雪が降りだせば いつもより早く 灯りが点り出す 通り過ぎて行く

じれったい恋

みなみりさ

作詞: みやび恵

作曲: 大谷明裕

子猫のように わがままに 気がない素振りで 気を引くけれど 友だちじゃない

ブルーレイン長崎

千葉一夫,柳澤純子

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

雨のオランダ坂で 泣いてあなたと別れた 今も忘れていないよ おまえの涙 こんなに愛して

約束の場所

杉本和也

作詞: 杉本和也

作曲: 大谷明裕

駆け出しの理由も 続けてく意味も 勇気さえ 何もなくて 打ち砕かれた夢が希望にすがりつく

涙めぐり

角川博

そうよ 女は 涙で出来てるの だから 泣いても

そして ボレロ

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 大谷明裕

月の砂漠を 歩いてみたい 遠い眼をして呟いた 君の側には月見草 逢って別れを繰り返す

カッコ悪いね(ジャジーバージョン)

天童よしみ

作詞: 吉田芳美

作曲: 大谷明裕

日に焼けた畳に あんたの煙草跡 あほやねん もう泣かへんと決めたのに 胸に揺れる涙

見返り橋まで

浅田あつこ

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

宿からつづく 山つつじ 私のこころを 映して燃えて 今朝の別れを

おもいで走馬灯

和田青児

独りが好きだと 意地を張るけど ぬくもり恋しい 夜がある 逢いたくなるほど

言葉のない子守唄

小金沢昇司

みんなは君のことを 明るい人という だけど僕だけが そんな君を知らない 何かに疲れてしまい

いのちの詩

天童よしみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

アーアー アアアアー アーアー アアアアアー

旅立ちの駅

一葉

寒い…寒い…寒いよ… 雪が 心に積もる 蒼くかじかむ指に 息を吹きかけ歩く

酔芙蓉

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

苦しまないでね 私のことで 男が曇れば あとを引く いいの

夫婦夢あかり

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

酒はこの頃 もっぱら家で やっぱり女房が 一番ですと 男のつきあい

幸せに遠い岬

瀬口侑希

海鳴りに 山背の風音交じっています 漁火を 見つめる心が凍えています 海にこの身を

ためいきの向こう側

なつきようこ

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

こんなに空が 青いなんて こんなに花が 綺麗なんて あの日から

ひとりじゃないわ

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

何も出来ずに 過ぎ行く月日 些細なことにも 傷ついて いつか夢さえ

こころ詩

愛本健二

作詞: 吉本歌世

作曲: 大谷明裕

愛という字を よく見てごらん 心を受けると 書いてある 受けたまごころ

哀愁酒場

田川寿美

作詞: 藤原良

作曲: 大谷明裕

さいはての さいはての岬 北にかくれたあの人の 哀愁酒場 おんな徳利に

西帰浦の港

瀬口侑希

船がゆっくり 岬をまわる 汽笛あとひく 西帰浦の港 こんなにあなたを

久留里線

加納ひろし

作詞: 河野充伸

作曲: 大谷明裕

ニッカズボンに 地下足袋はいた 男が新聞 折り込みの 求人広告

ひとり街角

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

夜の街を さ迷えば 頬に風が冷たくて 今は帰りたくないのよ 待つ人も居ない