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原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

122 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北のわかれ雪

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

寒いな 雪の夜は こころも凍れる まして 流れる身は

はぐれ笠

北島三郎

風にもつれて 時雨に濡れて 伊那の街道 急ぎ旅 義理の縦糸

椿のふるさと

原田悠里

紅い椿の 花咲く季節 飛んでゆきたい 南の島へ 風のいたずら

清水の暴れん坊

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

富士を背中に 東海暮らし 生まれながらの

花ごころ

二見颯一

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

短い生命と 知りつつ花は 色も褪せずに 咲いて散る 人と生まれた

昔も今も、この先も

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

ひとつ越えたら 又ひとつ 続く試練の のぼり坂 我慢ばかりの

季節は流れて

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

意地を張らずに ごめんなと 云えば良かった あの時は 辛い想いは

海峡わかれ宿

島あきの

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

汽笛鳴るたび この身に沁みて 胸が痛いの 辛いから ひとり残して

我慢ひとすじ

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

辛さこらえて 鍛えたこの身 負けてたまるか 引くもんか それが男の

故郷への道

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

過ぎたあの頃 いま振り返る はるか遠くの 故郷の道 情けの糸に

のぞみ花

原田悠里

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

花には命の 水がいる 人には情けと 愛がいる 似た者どうし

男の証

長井みつる

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

俺の行く手を 邪魔などしても 廻れ右など するものか 何処に居ようと

御免なすって

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

御免なすって まっぴらごめん 敷居三寸 借り受けまして 手前

風の小僧

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

北の大地を我がもの顔で 風の小僧が吠えている 根雪かぶったその下で 舂の芽吹きを待っている 何時かかならず世の中の

忠治おとこ笠

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

生れ故郷を 追われる背中に 赤城おろしの からっ風 やけにしみるぜ

辰五郎しぐれ

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

時代は何代 変われども 華のお江戸に 今でも残る 粋でいなせな

浪漫 ~ROMAN~

島津亜矢

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

一人前の 男になりたい ただそれだけで 後にした故郷 都会の明かりが

真実この道はるかなり

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

一度決めたら 真っすぐ走れ よそ見してたら 泣きをみる 負けちゃいけない

愛の川

瀬川瑛子

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

あなたの為なら この命 捨てても惜しくない 死ぬ程好きだから 確かめながら

石松おとこ花

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

酒と喧嘩は ならぬと意見され 石松頼むと 親分の目に ここに大役

あなたが命

瀬川瑛子

浮雲みたいに 流されながら 消えゆく運命と 知りました あなた

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 船村徹

人はいつも 何かを見つめ 何かを求めて また陽が沈む ある日よろこび

ふるさとの灯よ

長井みつる

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

親父よ お袋よ 達者か気になる 近頃は 若い頃から

今を行く

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

馬鹿な強がり 突っぱりだけじゃ 渡れないのさ 世の中は 海に突き出た

女は生きる

山口ひろみ

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

裏町屋台で ついほろり 涙を隠した つらい酒 恨んではみたけど

君が恋しくて

前川清

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

君と出逢った 北国札幌の町 粉雪舞い散る 日暮れ時 噂訪ねて

おやじの言葉

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

昨晩 おやじの 夢を見た 変わりないかと 優しい声が

演歌仲間

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

風に吹かれて 揺れながら まねく暖簾の 裏通り 今日も馴染みの

さすらいの旅人

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

故郷は 大事なもんさ 宝もの 旅人は 孤独を背負い

女の幸せ

山口ひろみ

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

こらえきれずに 飲む酒が 涙まじりの 味がする 生まれた時から