松原のぶえの歌詞一覧

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松原のぶえの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月20日

86 曲中 1-86 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

通天閣の空の下

松原のぶえ

作詞: 氏原一郎

作曲: 松元勝兵

編曲: 猪股義周

茶碗投げつけ ケンカもしたし 背中すがって 泣きもした 花の大坂

演歌みち

松原のぶえ

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

爪先あがりの この坂を 誰が名づけた 浮世坂 風が背をおす

下北半島哀愁路

松原のぶえ

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

陸奥の海風 叫ぶのは 瞽女の口説か じょんからか 別れ言葉も

命ぎりぎり日本海

松原のぶえ

作詞: 水越桂

作曲: 五代香蘭

編曲: 猪股義周

寒風止まぬか 吹雪になるか 三日三晩の 時化模様 命ぎりぎり

愛をありがとう

松原のぶえ

あなたの笑顔に いつも支えられ あしたを信じて 強く生きてきた 世界にひとつの

おんなの出船

松原のぶえ

作詞: 山田孝雄

作曲: 船村徹

涙 涙 涙 涙 涙枯れても

霧雨情話

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたがいない この先ひとり どうして生きたら いいのでしょうか あの日から港の灯りは消えたまま

中津慕情

松原のぶえ

春はしゃくなげ 秋にはもみじ 中津の町の あでやかさ 五百羅漢や

あさきゆめみし

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

徒然に 三十一文字で 人を恋うるつらさ 綴ります 夢の浮橋

大分慕情

松原のぶえ

別府八湯 湯どころめぐり 町にたなびく 湯けむりよ 地獄めぐりに

白い花

松原のぶえ

真白き花に想いを 託してみたけれど あなたはもう 誰かと暮らしてるのね 日ごと夜ごと

泣きぼくろ

松原のぶえ

捨ててゆくなら 優しさなんて 胸に残して ゆかないで あなた寒いわ

にごり川

松原のぶえ

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

ついてゆきたい あんたとならば 地獄の果てでも ついてゆく ばかねばかね

波止場

松原のぶえ

作詞: 梶野真澄

作曲: 船村徹

さよならを 言う前に 抱いて下さい も一度 淋しくて

なみだの棧橋

松原のぶえ

作詞: 杉紀彦

作曲: 市川昭介

どこへ行くとも 言わないで 夜明け あの人 船の上

愛冠岬

松原のぶえ

遠く涙の 岬を染めて 沈む夕陽に 浜が哭く 波のうねりに

あなたという名の雪が降る

松原のぶえ

子供の頃から 涙がいつも 似合っていたような きがします あなたの背中に

おもかげ列車

松原のぶえ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

すがる心を 引きさくように ベルが鳴る鳴る 夜の駅 もうこれきりね

男なら

松原のぶえ

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

悔し涙を噛みしめて それでも肩を落とさない 見栄が男の つっかい棒と からから辛い

無情の海

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

海の鳥さえ翼をよせて はるか海峡こえてゆく 島は見えても わたれない こころひきさく

あなただけ

松原のぶえ

作詞: 松原のぶえ

作曲: 弦哲也

遠回りの道を 歩いて迷い あの頃はあの時は 二人若過ぎて 些細なことで

夢しぐれ

松原のぶえ

小雪まじりの 冷たい雨が くもりガラスを 打つ夜更け 寒い冬です…

雪国夜景

松原のぶえ

作詞: 滝沢富次

作曲: 遠藤勝美

夜汽車の窓の すきまから しのびこむ雪の 冷たさに 片道だけの

涙の海峡

松原のぶえ

あなた叱って よわむしと むかしのように 髪を撫で 宿の二階で

龍となり

松原のぶえ

作詞: 松原のぶえ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

夢を抱いて 突き進む 茨の道も 一歩から 迷いを恐れ

ふたりきり

松原のぶえ

雨が降るたび 思い出す 二度と会えない あの人を ひとつの傘に

みれん岬

松原のぶえ

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

過ぎたあの日に 戻れない 知っていながら 振り返る 未練

泣かせて

松原のぶえ

泣かせてください あなたの胸で 叶わぬ想いと 知ってはいても このままで

夢見草

松原のぶえ

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

今に見てろと 啖呵を切って 夢を追いかけ 走るひと 無理をしないで

浮草

松原のぶえ

つらくないかと いたわってくれる そんなあなたに なけてくる あなた…

宿り木みたいな人だけど

松原のぶえ

好きな人の 身代わりに 死ねるのかと 聞かれたら ハイと即座に

離愁… 秋から冬へ

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

右に若狭の海を見て 宮津すぎれば 丹後半島 あなた忘れて生きるには 強いこころが

たった一度の人生だから

松原のぶえ

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

編曲: 猪股義周

地図も持たずに 当てなき道を 息を切らして つまずきながら そんな思いを

かげりゆく愛

松原のぶえ

作詞: 松原のぶえ

作曲: 伊藤薫

編曲: 猪股義周

愛なんか 約束やない 恋なんか 永遠やない そう…心に傷を残すだけ

春待ちしぐれ

松原のぶえ

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

これから先の 人生すべて 俺にあずけて みないかなんて… 外は遣らずの

能登みれん

松原のぶえ

別れた後の 淋しさを 初めて知った 宵灯り 今日で涙と

惚れとったんや

松原のぶえ

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

惚れおうて連れ添うた あのひと今ではいないけど 通天閣さえ ひとり者 負けへんわ…

不知火挽歌

松原のぶえ

沖でゆれてる 不知火は イカ釣り船の 漁火か いいえ愛しい

港宿

松原のぶえ

鴎どり啼いて 啼いてョー ここはみちのく港宿 あなたを忘れる 旅なのに

朝顔

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

ねぇ、あなた 無理して飲む酒は たとえ酔えても 心はだませない そばにわたしがいるじゃない

冬蛍

松原のぶえ

作詞: 松原のぶえ

作曲: 岡千秋

あなたの居ない この部屋で 何を信じて 生きればいいの この指も

つゆのあとさき

松原のぶえ

作詞: 有賀とおる

作曲: 辻宏樹

ほかに行く当て ないでしょと 差し出す傘に 笑顔を添えて いつから待って

女の明日

松原のぶえ

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

私が選んだ 道だから 決してくじけて 泣いたりしない 辛くても

螢火の宿

松原のぶえ

作詞: 鎌田かずみ

作曲: 弦哲也

去年あなたと 訪ねた宿は 螢火舞い飛ぶ 夢の宿 やさしく腕に

おんなの暦

松原のぶえ

睦月 如月 弥生が過ぎて 春は名ばかり 行くばかり

面影橋

松原のぶえ

作詞: 海老原秀元

作曲: 岡千秋

岸のさくらも ほころんで 窓に咲く日も もう近い 別れたあなたの

忍び川

松原のぶえ

散りゆく花の潔さ 私にあれば あなたに命 預けます 涙さえ

春待さくら草

松原のぶえ

作詞: 下地亜記子

作曲: 岡千秋

泣いちゃいけない くじけちゃダメよ 転べば起きましょ 何度でも 苦労に負けたら

霧幻海峡

松原のぶえ

作詞: いとう彩

作曲: 田尾将実

遠く離れりゃ 離れるほどに つのる恋しさ 女の未練 行くなとひと言

別れの霧笛

松原のぶえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 市川昭介

過去を断ち切り 出直す時に 女は海峡 渡ります 二度とあなたに

時を止めて

松原のぶえ

作詞: NON

作曲: 小松勇仁

このまま時を 止めて 二人の想い出が 逃げないように 誰にも

夏…あの日の夢

松原のぶえ

作詞: NON

作曲: 小松勇仁

もう泣かない… そう決めたの あなたに別れ告げた あの日 甘えるのも

夢の星屑

松原のぶえ

北風 ためいき 眠れない夜 くもり硝子に 冬の星座

風みなと

松原のぶえ

泣いて通れば この恋に 二度と逢えなくなるという それでも涙が止まらない 波止場道

さよなら港

松原のぶえ

忘れちゃいやよ また来てね 駈けて桟橋ヨー 後追いかける 好きになっても

祖谷の恋唄

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

祖谷の七谷 今年も暮れて 空がふるえて 雪になる この胸の

バラの花束

松原のぶえ

愛に挫けて 街を離れた 別れもいわずに 部屋をとび出した 古里に戻って

雨降り酒

松原のぶえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

消したつもりの 面影が 酔えばフラリと 顔を出す 恋をして

待ちわびて

松原のぶえ

男は海を 渡る船 女は見守る 灯台あかり 来る日も来る日も

窓灯り

松原のぶえ

空にひらひら 粉雪が舞い 心さみしくなる 夜更け 人は誰でも

枯葉

松原のぶえ

枯葉舞う 夕暮れは 街行く人も 足早に 誰か待つ

合掌街道

松原のぶえ

作詞: 喜多條忠

作曲: 小田純平

雪の白さに あなたとの 想い出埋める 旅ですね 合掌作りの

ありがとう

松原のぶえ

ふるさと離れ いつの日か 長い月日が たちました 女としての

かもめが翔んだ日

松原のぶえ

ハーバーライトが 朝日にかわる そのとき一羽の カモメが翔んだ

都会の蜃気楼

松原のぶえ

今日も夜が来る 思い出つれて 夢に見てたの しあわせを… たったひとつの

ほおずき

松原のぶえ

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

はぐれないように この手を 引いて 夢をまっすぐ 生きるひと

蒼い月

松原のぶえ

作詞: NON

作曲: 小松勇仁

恋は激しく 燃えて 涙は哀しく 枕を濡らす たった一夜の

越前風舞い

松原のぶえ

ひゅるりひゅるひゅる 風が頬うつ空で哭く 波が 波が足元まで 打ち寄せる

ありんこ

松原のぶえ

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

いつも女に かまけていたら 世の中に足を すくわれる だからしばらく

夕霧岬

松原のぶえ

誰を愛して ここまで来たと やせた私を 霧が抱く 未練でしょうか・・・

海燕

松原のぶえ

こころを決める 旅なのに 何処まで行っても 砂と海 あきらめきれず

花○あげる

松原のぶえ

世渡り下手でも かまわない 浮気もずるさも 嘘もない 正直過ぎてる

あなたの水中花

松原のぶえ

独りマンション 暮れなずむ街の 空を眺めて今日もまた 逢いたくて 水をください

夫婦坂

松原のぶえ

苦労七坂 あなたを信じ 越えて来ました 今日まで二人 雨の降る夜は

吹雪の宿

松原のぶえ

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

夢の糸なら ちぎれても ふたりでいるなら つなげます これが運命(さだめ)と

雪挽歌

松原のぶえ

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

こらえきれずに しのび泣く 胸の寒さよ せつなさよ 恋にそむかれ

阿修羅海峡

松原のぶえ

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

灯ともし頃の 海峡を 哀しみ積んだ 船がゆく 涙の数ほど

松原のぶえ

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中 きっと貴方はいつものことと

いっそセレナーデ

松原のぶえ

作詞: 井上陽水

作曲: 井上陽水

あまい口づけ 遠い想い出 夢のあいだに 浮かべて泣こうか 忘れたままの

雪割草

松原のぶえ

肩の粉雪 手で払い 逢いたかったと 眸をうるませる 世間の寒さに

赤提灯の女

松原のぶえ

袖のボタンがとれてるなんて そっと肩よせ 針さすおまえ 胸のすきまにこぼれてしみる 冬の日だまり

母と娘

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

針もつ姿がちいさく見えます 白髪もこの頃 めだってきましたね 子供を育てるためにだけ 生きてきたよなあなたです

維新のおんな

松原のぶえ

明日もわからぬ 契りとしって ほどけば泣けます 紅の帯 戦はだれのためですか

十勝厳冬

松原のぶえ

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

一夜でやつれる 別れのつらさ あなたはきっと わからない どんなに涙を

桜、散る海

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

桜花びら 幾千も 瞳をうずめて 空に舞い きららきららと