1. 歌詞検索UtaTen
  2. 伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

394 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜の踊り子

チョン・テフ

鏡にうつった 窓にはたそがれ 涙かくして 化粧はじめる 悲しいときほど

戎橋ブルース

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

悪いひとでも 別れてみれば 恋しいものねと 泣いてたあの娘 夢が流れる

恋の終わりの名古屋にひとり

水森かおり

やっと掴んだ しあわせなのに いつの間にやら こぼれ落ち… 涙こらえて

蔵王の風

須賀亮雄

男は黙って 頑張るもんだ とうちゃん 言ってたね 遠い故郷

夕時雨

三里ゆうじ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣いたら別れが つらいから 涙こらえて 雨の中 愛しても

流浪の海人~ジョン万次郎~

北川裕二

海には見えない 道があり 夜空にもきらめく 銀河がある 嵐にうたれて

十勝で待ってる女です

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

十勝で待ってる 女です 私を忘れて しまったの 渡り鳥でも

風鈴抄

秋山涼子

作詞: 円香乃

作曲: 秋山涼子

編曲: 伊戸のりお

覚えてますか あなた 朝顔市の 風鈴を

古都の雪

二見颯一

雪風が舞う 渡月橋 川の流れは 水清し 貴方と二人

大阪恋しずく

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

この人と この人と めぐり逢うまでに 歩いた七坂 つづら道

羽後の恋唄

長山洋子

恋に泣くのか 篝火も ゆれて踊りの 夜に舞う 好きになっては

青山新

月に群雲 花に風 ままにならない 世の中は 口にゃ出すまい

大好きだから

佐々木麻衣

この頃あなたから 電話もなくて こぼれるため息 せつなく揺れる 私のことなど

みちのく旅情

千葉一夫

煙りたなびく 山懐に 湯の香ただよう 奥州路 噂を追えば

北国最終便

亜蘭

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

人波ざわめく 空港ロビーに あなたを呼ぶ声 虚しく響くだけ 部屋に残した

倖せ山河

黒川英二

うらぶれ人生 流れ月 過ぎし昔が 懐かしい 倖せなんて

心に吹く風

井上由美子

散り行く花の 愛おしさ 移ろう季節の 短さよ 浮かべるあなたの

青春みれん

中村唯人

傷つけて 傷ついて 小さな すれ違い からんで切れた

ひろ子抄

松前ひろ子

鬢の白髪を 耳にかけ 唇ぐっと 噛み締める 負けてはならぬと

きれいごと

岡ゆう子

あなたつれなく 雨降る道を 帰る背中が 憎らしい きれいごとです

柘榴坂

オホーツク太郎

私に人生を 教えた人 こんな別れが 来るとは言わず 傍にいるから

古平情炎~天狗の火渡り~

島あきの

たら釣り節の唄が聞こえるよ… この恋はいけないと 二度も三度も諦めた 諦めるその度に

ロマンス急行

恋川いろは

黄昏はパールカラーに 初秋の街を 染めてゆく 一枚の片道切符 連れていって

流氷海道オホーツク

寺島絵里佳

シベリア颪に 横面打たれ 凍れる沖の 風を読む 風を読む

寄ってらっしゃい 飲んでらっしゃい

三代沙也可

ちょいとそこ行く お客さん しけた顔して どこ行くの ここは新宿

女…序の舞

美里里美

ひと筆ごとに 命を削り 髪一筋を 写し盗る 世間のむごさも

身勝手な女

青山新

「私より 幸せに ならないで」 女の本音の 意地悪さ

俺に黙ってついて来い

長山洋子,影山時則

明日のことさえ 手探りで 生きるこの世の 泣き笑い この先何が

しぐれ宿

眞千賀子

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

傘を差しても 裳裾が濡れる あなたに見せよと 選んだ着物 すすり

キエン セラ

松浦百美子

Quien será la que me