1. 歌詞検索UtaTen
  2. 伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

412 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夕時雨

三里ゆうじ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣いたら別れが つらいから 涙こらえて 雨の中 愛しても

夜の踊り子

チョン・テフ

鏡にうつった 窓にはたそがれ 涙かくして 化粧はじめる 悲しいときほど

ふりむき酒場

藤原浩

マグロの刺身に おろしたワサビ 山ほどのせて 泣きに来た 恋の終わりの

めぐり逢いたいもう一度

千葉一夫

作詞: 本橋夏欄

作曲: 花笠薫

編曲: 伊戸のりお

雨に咲いてるすずらんが お前のようで 思わず傘を かざすのさ 細いうなじに

そろそろお酒の時間です。

三丘翔太

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

西陽落ちたら 赤ちょうちんに 三々五々にと やってくる 背なの荷物を

大阪恋しずく

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

この人と この人と めぐり逢うまでに 歩いた七坂 つづら道

氷雪岬

一条貫太

短い夏の終わりか 蝉しぐれ おまえは生命が 尽きるよで 嫌いと泣いた…

恋の終わりの名古屋にひとり

水森かおり

やっと掴んだ しあわせなのに いつの間にやら こぼれ落ち… 涙こらえて

三陸挽歌

水森かおり

雪になるよと 海猫が ひと声鳴いて 巣に帰る 三陸沖を

歌ひとすじに

西川ひとみ

命まるごと 歌ひとすじに 船出したのは 二十歳まえ 辛抱・苦労は

冬の涙

亜蘭

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

降り出した雪が 頬を濡らす 街を冬の色に 静かに染めてゆく 君が好きだった

愛の終列車

藤原浩

作り笑顔にあふれる涙 ベルがかき消す虎落笛 ここでお前と別れたら 一生後悔するだろう 手を振るお前を抱き寄せて

バラ色のタンゴ

瀬川瑛子

男ごころは 気まぐれ蝶々 信じた私が バカでした こっち向いてダメなら

大好きだから

佐々木麻衣

この頃あなたから 電話もなくて こぼれるため息 せつなく揺れる 私のことなど

俺だけの道

戸子台ふみや

この世に男と 生まれきて たった一度の 物語 ねたみ

古都の雪

二見颯一

雪風が舞う 渡月橋 川の流れは 水清し 貴方と二人

一葉の写真

ZERO

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

古いノートに 挟んだままの 一葉の写真 あの頃と 同じ優しさで

みちのく旅情

千葉一夫

煙りたなびく 山懐に 湯の香ただよう 奥州路 噂を追えば

戎橋ブルース

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

悪いひとでも 別れてみれば 恋しいものねと 泣いてたあの娘 夢が流れる

元禄花見踊り

有森なつか

女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ

人それぞれに

中村美律子

いのちの限り 燃え尽きる 恋もあり 怨みを込めて あきらめる

柘榴坂

オホーツク太郎

私に人生を 教えた人 こんな別れが 来るとは言わず 傍にいるから

北の酒場にブルースは流れて

みうら晶朗

北国の酒場 風に乗りブルースが流れてくる 舞い込む雪も リズムはスウィング やるせないメロディー

俺の女にならないか

青山新

過去のことなど 忘れろと 言えばうなずく いじらしさ 泣きたい夜には

昭和の流し唄

一条貫太

作詞: 結木瞳

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

かじかむ指に 息をかけ ギター爪弾く 年の瀬よ 一曲だけでも

沁みる酒

山内惠介

肩肘ついて 飲むお酒 胸に沁みます 淋しさが 女ひとりの

涙唄

丘みどり

仕事帰りの 地下鉄出たら ふいに夕立 どしゃぶりの雨 まるで倖せ

命の港~2022~

オホーツク太郎

北に流れた あなたを追って たどり着いたら 吹雪の岬 宗谷海峡

流浪の海人~ジョン万次郎~

北川裕二

海には見えない 道があり 夜空にもきらめく 銀河がある 嵐にうたれて

好きすぎて純情

中村唯人

寝グセをあいつに からかわれ あわてて鏡を のぞく君 ああ