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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

355 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

きれいごと

岡ゆう子

あなたつれなく 雨降る道を 帰る背中が 憎らしい きれいごとです

大阪恋しずく

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

この人と この人と めぐり逢うまでに 歩いた七坂 つづら道

瑞穂の国

山西アカリ

ツバメが飛んで 田んぼを均し 今日は朝から 総出の田植え おかげ様です

命の港~2022~

オホーツク太郎

北に流れた あなたを追って たどり着いたら 吹雪の岬 宗谷海峡

夢の足跡

青山新

明日のことも わからずに 夢にはぐれて 泣いた夜 悩んだぶんだけ

大好きだから

佐々木麻衣

この頃あなたから 電話もなくて こぼれるため息 せつなく揺れる 私のことなど

身勝手な女

青山新

「私より 幸せに ならないで」 女の本音の 意地悪さ

昭和の女

長山洋子

回す指先 公衆電話 あなたに 別れを 告げた夜

北の駅

三代沙也可

ひとりで 生きる 淋しさは 枯葉 木枯し

悲恋雀

オホーツク太郎

あなたの肩に舞い降りた 旅の雀が幸せをもらった だけど あなたの 空には住めない

北国最終便

亜蘭

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

人波ざわめく 空港ロビーに あなたを呼ぶ声 虚しく響くだけ 部屋に残した

霧島連山 風が哭く

西川ひとみ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

からくに岳から 高千穂へ 命引きずり 逢いに来た 燃えて奪うのが

ほろ酔い風酒場

中村唯人

作詞: 円香乃

作曲: 田尾将実

編曲: 伊戸のりお

フラリ夜風に押され 暖簾をくぐり 肩寄せて身を寄せて お酌に手酌 徒歩で駅から五分

ひとすじに

青山新

悔し泣きした 夜もある 酒にすがった 夜もある 愚痴をこぼすな

涙のひとり酒

青山新

写真のあなたと 差し向かい 形見のグラスに 酒を注ぐ 窓にそぼ降る

御意見無用の人生だ

椎名佐千子

姿・形は 小粒でも 胸にゃでっかい 大志がある 世間の顔色

百年の風

寺島絵里佳

あの日乙部港の 天地を揺らし 風が運んだ 時代の夜明け 敵も味方も

しゃくなげ峠

朝花美穂

山裾の紅い燈 指差す憂い顔 あれが私の居たところ ポツリと洩らした遊女は二十歳 故郷はどこだと問うのは男

ひとり久慈川

谷島明世

待つなと言われりゃ 待ちたがる 女心は 情ない 別れたあの日の

バカ酒場

里野鈴妹

星も見えない 北の空 港酒場に 灯が点る 根なし明日なし

濡れぼくろ

桂竜士

作詞: 黑澤戀

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

雪をあざむく 柔肌の はだけた胸が 狂おしい 心を盗む

女がつらい

青山新

噂を拾って はるばると たずねるすすき野 北の街 七歳年下

柘榴坂

オホーツク太郎

私に人生を 教えた人 こんな別れが 来るとは言わず 傍にいるから

八王子音頭

眞千賀子

緑ゆたかな 多摩丘陵は 川もあります 滝もある 桑の都の

年々歳々

三浦万豊

お前がそばに いればこそ 命をかけて これたのさ 運命の出逢いは

夕鶴

山内惠介

雪の褥に なみだの轍 誰を慕うて 衣を織る いつか別れる

あの娘はドッチッチ

恵谷昌史

カップラーメン 買いに出て 半年待たせて 捨てるなら さよならぐらいは

風まかせ

山内惠介

よそ見してたら 吹き飛ばされる 行く手邪魔する 向かい風 メソメソ泣いてる暇はない

命の限り ニューバージョン

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

ひたすらに歩いてきた ひとすじの遠い道を 時に迷い 時に挫け ただこの道を

こころ傘

市川由紀乃

好きで離れて 行くよりも きらいでいいから そばにいて すがるこの手を