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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

822 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨の辰巳新道

三代目コロムビア・ローズ

今夜は優しい 雨が降る 初めて逢った 日の様な 罪な男だね

雨音のバラード

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

こんな雨の日は いつも想い出す 静かに閉まる ドアの音 幸せは

それが女の道なのよ

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

あなたが世に出る その日まで わたしは支える 見届ける 夢は生きがい

番場の忠太郎

氷川きよし

筑波颪も 荒川土手を 跨ぎゃほぐれる 三度笠 顔も知らねえ

うたかたの恋

五木ひろし

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

蛇の目の傘で 人目をさける ふたりの肩を 濡らす雨 辛い別れに

うたかたの恋

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

蛇の目の傘で 人目をさける ふたりの肩を 濡らす雨 辛い別れに

未練の出船

越川ゆう子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

あの日契った 約束が かじかむ指先 こぼれて落ちる 追いかけて

尾曳の渡し

森山愛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

棘ある噂に 泣かされて 逃れて来ました あの町を 離れない

旅ひとり

天童よしみ

雲が流れる 磐梯山を 写す湖水の アカザの花よ どんな遠くに

ああ涙が叫んでる

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

どしゃぶりの雨が 心 濡らしてる 腕をほどくなら 憎まれたっていい

大井追っかけ音次郎

おおい大輔

渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

紅花の宿

水田竜子

愛しながらも 別れた人の 想い出捨てる 旅でした 吊り橋渡って

君の酒

山内惠介

都忘れの 一輪ざしが 思いださせる あの笑顔 夜風身に沁む

こんにゃく野郎

黒川真一朗

作詞: 有島司

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

角がなければ 芯もない 掴みどころが まるでない こんにゃく野郎と

母恋しぐれ

二見颯一

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

ひとり夜更けの 燗冷まし 手酌で乾したら 鳴く汽笛 遠い故郷

有明月夜

水田竜子

面影訪ねて 降り立つ町は 肥前七浦 木造りの駅 袂にしまった

暖簾三代

鳥羽一郎

料理は愛情と おしえてくれた おやじの暖簾の 跡をつぐ 算盤はじけば

熱愛のブルース

山内惠介

ひと眼みて 惚れたのさ それを罪だと 云うのなら 罰を受けても

出雲雨情

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あなたと決めた 別れ旅なのに なんでこの手が 離せない 出雲斐伊川

くんちのぼせ

池田輝郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

今日は宵山 赤獅子は 唐津くんちの ハナを切る 粋な囃子に

蒼月

長山洋子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

惚れた男の みる夢を 一緒に見るのが 女です あなたの無事を

夜明け前

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

なんども挫けて あきらめた 苦労に見合った 倖せは 生きるちからを

あの娘は行っちゃった

氷川きよし

あの娘は行っちゃった 倖せも行っちゃった 夕陽背おって 出てゆく船で 夢をさがして

慕情

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

人恋しリラ冷えの 季節がくれば うす紫に こころが染まる おもえば

息子

山内惠介

元気ならいい 笑顔ならいい 帰ってこなくて、それでいい 何もなかった

華のひと

三丘翔太

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 伊戸のりお

辛いという字に 一を足したら 幸せという字に なるという わたしもなりたい

朋輩よ

鳥羽一郎

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

お天道様みたいな 柄ではないが せめてこの世の 片隅を 照らす男でありたいと

涙のひとり酒

青山新

写真のあなたと 差し向かい 形見のグラスに 酒を注ぐ 窓にそぼ降る

ゆうなぎの唄

三丘翔太

みちくさ子どもは 茜色 じゃれ合うかげぼうし 帰り道 気をつけ帰れと

あなたと一緒

花木優

作詞: いとう彩

作曲: 水森英夫

編曲: 水谷高志

言葉がなくても 通じ合う そんな男に 惚れました けして上手な