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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひとすじに

青山新

悔し泣きした 夜もある 酒にすがった 夜もある 愚痴をこぼすな

季節のメロディー

天童よしみ

行く川に 姿映して 朝焼けの 山が謳うよ 雪に咲いた

天空の城

福田こうへい

天にもらった この命 洗いざらしの ままでいい 時代遅れと

ふるさと心

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

賑わう居酒屋 片隅で ひとりの酒の ほろ苦さ つまみのタラの芽

俺の花

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

風に吹かれて 飛ばされた 風花みたいに 散った恋 男ひとりの

海峡雨情

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

霧が雨になる 対馬海峡 あなたの船は 釜山行 心は博多へ

酔うほどに

三沢あけみ

作詞: 藤原良

作曲: 水森英夫

酒よ今夜も 酔わせてよ 季節はずれの 冷たい雨は 未練をつれてた

港酒

キム・ヨンジャ

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

何で泣かせる わたしのことを 夢見ていいのね もういちど 俺といっしょに

ひとり風の盆

森山愛子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

くち紅を 涙と一緒に ふき取れば 夜風がしみます くちびるに

面影のれん

水田かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

暖簾しまって ひと息つけば 胸に広がる 面影よ ひとりの夜は

大丈夫

氷川きよし

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

大丈夫 大丈夫 夢は果てなく 憧れのせて

帯屋町ブルース

水雲-MIZMO-

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

一ヶ月前には おまえを見たと 土佐の夜風が また笑う ひとりたたずむ

紅花の宿

水田竜子

愛しながらも 別れた人の 想い出捨てる 旅でした 吊り橋渡って

恋する街角

山内惠介

夜の札幌 すすき野しぐれ 男はゆきずり 女は傘をさす 夢待ち通り

横浜ラストダンス

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

ランプシェイドと お喋りしても 溜息ばかりの シルエット カクテルグラスも

彩り川

三沢あけみ

作詞: 山田孝雄

作曲: 水森英夫

心ふたつにさかれるならば 悲しい方を くれますか あなたと渡る 危汝川

旅まくら

天童よしみ

誰を探して ここまで来たと 私を呼ぶよな 三陸かもめ 宮古

おまえと倖せに

池田輝郎

世間を拗ねたら あなたの負けと 涙で意見を してくれた 春の陽射しも

瀬戸内しぐれ

西方裕之

明石海峡 さえぎるように 霧が邪魔する たちこめる いくら好きでも

熱海妻

三沢あけみ

作詞: 藤原良

作曲: 水森英夫

風に追われた 湯けむりに 泣いてつかまる 長い夜 心細さに

長崎みれん

美川憲一

泣くだけないて 忘れて来ると 旅に出たのは 女の意地ね 別れてつのる

最上川

黒川真一朗

残雪の きらめく峰を 仰ぐのは幾年 幾年ぶりか 流れ変わらぬ

家族

黒川真一朗

作詞: いではく

作曲: 水森英夫

八幡神社の 祭りの音が ひとりの部屋に 聞こえてきます ふるさと

陽は昇る

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

なんの苦労もないままに 生きてゆけたら いいでしょに 恨んじゃいけない 人の世を

越後絶唱

市川由紀乃

裾を洗って 荒波が 寄せては返す 日本海 道は名のみの

玄海魂

氷川きよし

あのくさ! 生きとったらいろんなこつが あるばってん 博多んもんは

佐渡情話

池田輝郎

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

佐渡の尖閣 夕日が染める 寝てか覚めてか うつつか夢か 遅咲きの

夢の足跡

青山新

明日のことも わからずに 夢にはぐれて 泣いた夜 悩んだぶんだけ

千島海道

山内惠介

海が哭く… 雲が飛ぶ 我の行く手を 怒涛が阻む 千島沖から

唇スカーレット

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

抱きしめていたいんだ・・・ これが たとえ嘘でも くちづけは