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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

833 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一度でいいから

岡田しのぶ

おまえと呼ばれた うれしさに 熱い涙を かみしめる 一度でいいから

寒すずめ

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 杉村俊博

指と指とを からめたふたり 別れはいやだと すがったおまえ ごめんよ倖せ

恋の炎

美川憲一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

女は時には 泣きながら 死ぬほど苦しい 恋をする どうにもならない

置き手紙

五十川ゆき

バス停へ急ぎながら 何度もふり返る 坂の上 白い窓 輝く朝日

やばいi

山内惠介

作詞: 桜木紫乃

作曲: 水森英夫

明け方のまどろみに 愛を避けてる しぐさみつけて うそつきな舌の根が 乾かぬように

ゆうすげ雨情

西川ひとみ

貴方を見送る 女の朝は どうして早く 来るのでしょうか・・・ 人目を忍ぶ

叱り酒

松尾雄史

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

日暮れを待てずに 昨日も今日も 赤提灯の 暖簾をくぐる 夢に向かって

夕張川から

山内惠介

作詞: 奥山英明

作曲: 水森英夫

川の流れと 人のうつろい 汗と泪が 男の勲章 時代と生きた

ネオン舟

池田輝郎

男は誰も 重たい荷物 背中に背負って あしたへ歩く 博多

私のあなた

山内惠介

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

女の爪あと 走らせたくなる うわきな背中に 今夜の私 逢えぬときは吐息で

浪曲一代

氷川きよし

那智の黒石 心を込めて 磨けば深みも 艶も出る 天晴一代

しのぶの一番纏

音羽しのぶ

いろは"に組"の 看板むすめ 火消し小町の 花えくぼ 刺子半纏

中禅寺湖

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はかなき夢の なつかしく 訪ね来たりし 日光で あの日の恋の

港の迷い猫

美川憲一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

ごめんよ俺は カモメ鳥 それじゃアバヨと 消えたひと 見送るつもりも

流転の波止場

山内惠介

恨みつらみは さらさらないが あの娘泣かせて 郷里をでた 北の海鳴り

スポットライト

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

若さという名の 舞台には スポットライトが ふたつ点く 君のさびしさ

あじさい荘

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

白いブラウス 長い髪 遠い面影 揺れる夜 ひとつの毛布に

ふるさと帰行

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

汽笛がひと声 泣きながら 鉄橋わたれば ふるさとの秋 捨てる時より

番場の忠太郎

氷川きよし

筑波颪も 荒川土手を 跨ぎゃほぐれる 三度笠 顔も知らねえ

しのぶの渡り鳥

音羽しのぶ

あれをごらんよ ごらんよあれを 信濃山脈 雪の峰 胸にくすぶる

霧情

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

黒髪指に 巻きつけて 霧の波止場を さまよえば あなたを慕う

ふたり花

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

あなたのために 生れて来たの かくれて泣いても 笑顔でいたい 辛いこの世の雨や風

夜半の雨

野村美菜

差していってね おんな傘だけど どこかで捨てて 想い出と あなたにあげる

ほど酔い酒

氷川きよし

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

杓子定規で 測ったような こんな世の中 どうしても はみだすヤツがいる

濡れた笹の葉

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

折角今夜は 七夕なのに 雨が雨が 降りしきる… おまえと俺との

ゆう子

松尾雄史

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

風の冷たさ 浮世のつらさ 知って泣くのか うすい肩 何で今日まで

哀愁埠頭

野村美菜

埠頭の風に あおられて 涙なんかは 飛んで行け あんたの背中

港酒

キム・ヨンジャ

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

何で泣かせる わたしのことを 夢見ていいのね もういちど 俺といっしょに

氷炎

山内惠介

許すことより 許さないのが 優しさ なのだと知った あなたが嘘を

月草の宿

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

雨のしずくが 窓辺をつたう 君の涙か 伊豆しぐれ あぁ