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千葉一夫の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年4月8日

45 曲中 1-45 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

この世にひとつ 愛の花

千葉一夫

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:雨にうたれて 世間にすねて やけをおこして 夜風に泣いた いくじなしねと

秋保の宿

千葉一夫

作詞:木下 龍太郎

作曲:朝月 廣臣

歌詞:障子閉めても 私の耳に 瀬音哀しい 名取川 少し覚えた

深山のつばき

千葉一夫

作詞:馬場登代光

作曲:三浦丈明

歌詞:冬の寒さに 耐えながら 俺の帰りを 待っている 可愛い奴だよ

紫陽花しぐれ

千葉一夫

作詞:のせよしあき

作曲:花笠薫

歌詞:藍染めの 浴衣に咲いた 花柄が とても似合うと 言った人

絆酒

千葉一夫

作詞:仁井谷俊也

作曲:三浦丈明

歌詞:惚れて十年 二十年 俺にゃ自慢の 恋女房 冷たい世間の

花影の女

千葉一夫

作詞:丹まさと

作曲:佐々木雄紀

歌詞:桜色した 雨降る夜は 想い出させる 涙顔 この俺信じて

別れのグラス

千葉一夫

作詞:麻こよみ

作曲:みちあゆむ

歌詞:愛してみても 月日がたてば いつしか心が すれ違い おまえの淋しさ

倖せ花

千葉一夫

作詞:いではく

作曲:花笠薫

歌詞:男は夢見て 生きてるだけじゃ だめと気づいた 今さらに 女ざかりに

白百合の唄

千葉一夫

作詞:山本ユリエ

作曲:南条一人

歌詞:別れ桟橋 見送る頬に 涙ほろりと 心も濡れる 遠くに浮かぶ

明日に一歩また一歩

千葉一夫

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:おまえを愛した 想い出に かわれるものなど 何もない 雪がとけ

夜の川

千葉一夫

作詞:馬場登代光

作曲:殿島周二

歌詞:深山焦がした 紅葉さえ みれん残して 舞い落ちる あなたを想えば

霧雨川

千葉一夫

作詞:麻こよみ

作曲:四方章人

歌詞:哀しい噂を 逃れてふたり 流れて行きます どこまでも 最後の最後の

紀ノ川旅情

千葉一夫

作詞:助田ひさお

作曲:佐々木雄喜

歌詞:霧に霞んだ 吉野路に 秋が静かに 背を向ける この川を

戻り花

千葉一夫

作詞:加藤唱子

作曲:緒方義之助

歌詞:日暮れ間近な 山あいに 咲いてせつない 戻り花 恋の苦水

みだれ雪

千葉一夫

作詞:木下龍太郎

作曲:花笠薫

歌詞:明日を想えば 心まで 湯冷めしそうな いで湯宿 これが最後のお酒なら

笛吹川

千葉一夫

作詞:麻こよみ

作曲:朝月廣臣

歌詞:川面に寄り添う水鳥に こぼれる涙の ひとしずく 忘れられない面影を

まっぴらごめん

千葉一夫

作詞:いではく

作曲:花笠薫

歌詞:惚れたはれたが 苦手で逃げて 捨てたふるさと 五年前 勝手気ままな

雪月夜

千葉一夫

作詞:竜はじめ

作曲:花笠薫

歌詞:同じ痛みを 道づれに ふたり出直す 北の町 遠くちらちら

国東は俺のふるさと

千葉一夫

作詞:竜はじめ

作曲:花笠薫

歌詞:雲が流れる 故郷の空に 帰ってきたと 背伸びする 都会ぐらしを

佃の渡し

千葉一夫

作詞:たきのえいじ

作曲:あらい玉英

歌詞:渡し舟なら 渡れても 何故に渡れぬ 向こう岸 灯りこぼれる

出逢い酒

千葉一夫

作詞:須田厚子

作曲:開一道

歌詞:飲んで忘れる 昔もあれば 飲んで触れ合う 恋もある 淋しい夜は

恋なさけ

千葉一夫

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:傘にかくれて 降りしく雪に 息をきらして 通う径 止めてもむりです

東京浮舟

千葉一夫

作詞:助田ひさお

作曲:飯田譲

歌詞:夜に流れる ネオン川 女未練は 浮寝鳥 東京浮舟

みちのく風酒場

千葉一夫

作詞:たかたかし

作曲:宮下健治

歌詞:山背がはしる 海鳴りほえる 窓がきしんで ちらつく小雪 旅の男が

こころ坂

千葉一夫

作詞:仁井谷俊也

作曲:花笠薫

歌詞:ここまで来るには いろいろあった 笑顔と涙の 足跡が 無理などしないで

みれん舟

千葉一夫

作詞:たきのえいじ

作曲:岡千秋

歌詞:水の流れに 灯りの帯が ゆれて哀しい 日暮れ川 あなた背中を

まさと節

千葉一夫

作詞:今枝のりを

作曲:榊薫人

歌詞:夢と言う字を 振り出しに 詩がいのちの 道しるべ 駿河おとこの

吉野川

千葉一夫

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:ふたり一緒に 暮らすのは それはかなわぬ 夢ですね どこへ流れる

木の字鴉

千葉一夫

作詞:松井由利夫

作曲:弦哲也

歌詞:生まれ木更津 浜風夜風 遠くなるほど 恋しいものよ まして長脇差

夢に咲く花

千葉一夫

作詞:小金井一正

作曲:弦哲也

歌詞:あなたの生命は 宿せても この手に抱けない 運命です 愛して下さい

相合傘

千葉一夫

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:冷たい雨に濡れながら 垣根に咲いてる 紅い花 さざんか さざんかおまえのような

銚子漁港

千葉一夫

作詞:仁井谷俊也

作曲:大谷明裕

歌詞:ねじり ねじり鉢巻き カッパをはおりゃ 海の男の 出番だぜ

ふるさとは城下町

千葉一夫

作詞:助田ひさお

作曲:あいたかし

歌詞:あてもないまま 故郷へ 想い訪ねる 風の駅 あるく石垣

縁酒

千葉一夫

作詞:仁井谷俊也

作曲:市川昭介

歌詞:おれの苗字を 名乗ってくれと 酒のちからを 借りて言う ひとり生きてた

男の我まま

千葉一夫

作詞:美帆

作曲:板谷隆司

歌詞:お前がいりゃこそ 灯りがともる 一人侘びしい 暮しの中に 馬鹿でいこじな

かすみ草

千葉一夫

歌詞公開をリクエスト!

ふるさと帰行

千葉一夫

歌詞公開をリクエスト!

心の絆

千葉一夫

作詞:たきのえいじ

作曲:徳久広司

歌詞:ひと足遅れの しあわせと 肩に寄り添い 云うおまえ 下手な世渡り

霧雨の宿

千葉一夫

作詞:助田ひさお

作曲:佐々木雄紀

歌詞:笹鳴ききこえる 山里に 湯の香淋しさ つれてくる 涙こらえて

小夜しぐれ

千葉一夫

作詞:みやび恵

作曲:神島万瑳緒

歌詞:こころの嘆きを 嘲笑うよに 窓で浮かれる 雨の音 眠れるままに

おまえの噂

千葉一夫

作詞:仁井谷俊也

作曲:宮下健治

歌詞:おまえの手紙の 消印を 頼りにひとり 夜汽車に乗った 雨の函館

男笠

千葉一夫

作詞:藤田まさと

作曲:四方章人

歌詞:親も無ければ 塒も持たぬ 廿才、三つ四つ 渡り鳥 広い世間に

雨蛍

千葉一夫

作詞:木下龍太郎

作曲:花笠薫

歌詞:鏡見るのが 嫌なほど どなたの罪の 恋やつれ 逢いたい行きたい…

おまえとふたりづれ

千葉一夫

作詞:仁井谷俊也

作曲:市川昭介

歌詞:こんなに広い この世の中で めぐり逢ったも なにかのなにかの縁さ 苦労の道は

浮夜舟

千葉一夫

作詞:木下龍太郎

作曲:花笠薫

歌詞:人目忍んだ はずなのに なんで邪魔する 月明かり 帯をこの手が

千葉 一夫(ちば かずお)は、千葉県銚子市出身の演歌歌手。本名、脇本薫。 弦哲也の一番弟子。1980年(昭和55年)レコードデビュー。2015年でデビュー35周年。 ヒット曲は「紫陽花しぐれ」。 歌手になる前は国鉄の職員だった。 wikipedia