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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

414 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

匂艶のボレロ

恋川いろは

女でいられる場所 欲しいの それだけ あなたと踊っているときは幸せ そうよそれでいいじゃないの

いつか雨上がる

有森なつか

泣きました 笑いました 日めくりの 裏表

花は咲いたか

長保有紀

花は咲いたか 男はまだかいな 揺れるため息 膝の上 女盛りよ

倖せ時雨

三里ゆうじ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣いて別れた あの夜の おまえの涙を 忘れはしない やっとつかんだ

ひとすじに

青山新

悔し泣きした 夜もある 酒にすがった 夜もある 愚痴をこぼすな

美幸の熱海音頭

川中美幸

日本一の温泉行くなら 熱海だね! (熱海だよ!) 相模湾見て露天風呂 酒の肴は金目鯛

港のブルース

北久義

帰るあてない あの人待って ひとり桟橋 たたずめば 肩を落とした

渚にひとり

千葉一夫

作詞: 竜はじめ

作曲: 花笠薫

編曲: 伊戸のりお

渚にひとりで 佇む影が 沈む夕日に 消えてゆく 潮の香りが

おんなの北紀行

三条摩耶

あなたの隠した 涙でしょうか 髪に… こころに 秋しぐれ

麻生の渡し

朝花美穂,宮下健治

何年ぶりだろ 娘とふたり 小舟に揺られて 紅葉狩り 麻生の渡し場

桜吹雪

桜ちかこ

桜吹雪はこの世を変える 居座る冬を追い払う まだまだ夜風は冷たいでしょう それでも心は華になる さくらさくら夢ざくら

夫婦スキスキ…

松前ひろ子

おまえの どこに 惚れたのか いのちをあげると 言ったじゃないの

ふるさとの歌

前川兄弟

春には花咲く 桜の花が あの山 小川 鳥の声

海峡流れ星

美貴じゅん子

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

しぶき舞い散る 岬に立てば 涙ひとすじ 夕陽に染まる 汐風に混じって

日本一やで

桜ゆみ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

惚れたハレたは 蚊帳の外 いなけりゃ淋しい 女房どの 右目つぶった

煙草占い

三代沙也可

煙草のけむりが むらさきの夜は あの人必ず 逢いに来る わたしの占い

恋の屋形船

秋山涼子

作詞: 円香乃

作曲: 秋山涼子

編曲: 伊戸のりお

桜ハラハラ 屋形船 隣り合わせの 巡り合い おひとつどうぞの

しぐれ宿

眞千賀子

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

傘を差しても 裳裾が濡れる あなたに見せよと 選んだ着物 すすり

八王子音頭

眞千賀子

緑ゆたかな 多摩丘陵は 川もあります 滝もある 桑の都の

乾杯しませんか、西宮で

花見桜こうき

花見の宴 お隣どうしだね 目と目合い はにかんだ 春の夙川で

木更津みれん

若山かずさ

港 桟橋 出てゆく船は 汽笛を残して 行くものを

コースター

男石宜隆

あの日は一人でいるのが みじめで寒くて やり切れなくて アクアマリンの 電飾に

ためいきの向こう側

なつきようこ

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

こんなに空が 青いなんて こんなに花が 綺麗なんて あの日から

美味しいお酒 飲めりゃいい

長山洋子

似たよな男 似たよな嘘に ばかね何度も 泣かされて 心に傷が

引き潮

秋元順子

好きな男が できたのか 黙っていても すぐわかる 嘘のつけない

ふるさとの…星

西川ひとみ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

星ひとつ きらきらと 夜空に光る 故郷の 母さんを

道頓堀人情

小椋煌一

ふられたぐらいで 泣くのはあほや 呑んで忘れろ 雨の夜は

人生一路

大江裕

一度決めたら 二度とは変えぬ これが自分の 生きる道 泣くな迷うな

魂のふるさと

元木道夫

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

今も小鮒は 泳いでいるか 清き流れの 井ノ内川よ やんちゃ時代の

旅の灯り

新田晃也

ひとりの旅の 夜汽車の窓に 想い出いくつ 走馬灯 添えぬ運命と