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よみ:いしはらゆうじろう

石原裕次郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月20日

296 曲中 201-296 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

港が見える丘

石原裕次郎

作詞: 東辰三

作曲: 東辰三

あなたと二人で来た丘は 港が見える丘 色あせた桜唯一つ 淋しく咲いていた 船の汽笛咽び泣けば

水色のワルツ

石原裕次郎

作詞: 藤浦洸

作曲: 高木東六

君に逢ううれしさの 胸にふかく 水色のハンカチを ひそめる習慣が いつの間にか

君待てども

石原裕次郎

作詞: 東辰三

作曲: 東辰三

君待てども 君待てども まだ来ぬ宵 わびしき宵 窓辺の花

石原裕次郎

作詞: 荻原四郎

作曲: 上原賢六

島の入江に 雨がふる なごりの春の 日の昏れを うすいえにしの

並木の雨

石原裕次郎

並木の路に 雨が降る どこの人やら 傘さして 帰る姿の

忘れた虹

石原裕次郎

泣きなよ 泣きたけりゃ お前が好きなだけ 哀しい昔なら 涙で流すのさ

花の散りぎわ

石原裕次郎

花は何故散る 何故風に舞う 花の散りぎわ 見せるため 俺は何故泣く

もろ人こぞりて

石原裕次郎

作詞: Isaac Watts

作曲: Lowell Mason

もろ人こぞりて むかえまつれ ひさしくまちにし 主は来ませり 主は来ませり

500マイル

石原裕次郎

If you miss the train

故郷へ帰る

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

草山の 草に腹這い 谷川の 瀬音を 聞いた

俺はお前に弱いんだ

石原裕次郎

「遅くならないうちに 今日はこのまま帰ろうね…」 つれないそぶり したけれど

雨の酒場で

石原裕次郎

並木の雨の ささやきを 酒場の窓に 聴き乍ら 涙まじりで

お前に逢いたいぜ

石原裕次郎

作詞: 松島敬之

作曲: 野崎真一

夕日の岬で お前を呼んでみた… 一度は捨てた 馬鹿な俺でも 海を渡れば

或る雨の午后

石原裕次郎

雨が降ってた しとしとと 或る日の午后の ことだった 君と僕とは

喧嘩太郎

石原裕次郎

バラ色の夢に吹く 真っ黒い雨と風 俺たちにゃこれ以上 我慢出来ない世界 唇を噛みしめて

夜の足音

石原裕次郎

作詞: 大高ひさを

作曲: 速水純

足音が 聞こえてくるぜ 真夜中の 俺の心に 裏町の

俺らにゃ俺らの夢がある

石原裕次郎

作詞: 大高ひさを

作曲: 佐藤勝

男なら 男なら 恋にゃ泣いても 泣かぬふり どうせ浮世の

清水の暴れん坊

石原裕次郎

何を!喧嘩ならもって来い 西瓜なら 喰ってやらあ! 粋な啖呵に

月影の男

石原裕次郎

作詞: 猪又良

作曲: 山田絃

お前が泣けば 俺も泣けるぜ 別れ街角 いつまでも 二人の心はひとつ

泣き虫酒場

石原裕次郎

元気を出せよと なだめた奴が かげで睫毛を ぬらしてる 小糠雨ふる

俺は渡り鳥

石原裕次郎

作詞: 吉田弘

作曲: 上原賢六

何処へ行くかときかれても あてがあっての旅じゃない いつかのまンまさ 俺は渡り鳥

逢えてよかった

石原裕次郎

作詞: 南沢純三

作曲: 福島正二

逢えてよかった 達者でいたか あの夜波止場で 手をとりながら 何も言えずに

泣きはしないさ

石原裕次郎

泣きはしないさ 泣かないさ 花は咲いてもやがて散る 恋の生命は短いものよ 顔を反向けて歩くのは

潮騒

石原裕次郎

作詞: 滝田順

作曲: 伊藤雪彦

汐の香に むせぶ夏の日も つかの間の命もやす恋のあしあとよ 遠く近く さわぐ波の音

豪傑節

石原裕次郎

せくなさわぐな 天下の事は しばし美人の ひざ枕 しゃかほい

日本海

石原裕次郎

恋の未練を 抱きしめて 切なく一人 佇ちつくす 岩に砕ける

青い駒鳥の唄

石原裕次郎

作詞: 井上梅次

作曲: 萩原忠司

道に迷った旅人が 青い駒鳥に 道を聞いたとさ 仕合せに行く道を たずねたとさ

天と地を駈ける男

石原裕次郎

雨だ 霧だ 嵐だ 俺らの地球は 逆さまだ

あいつの女

石原裕次郎

俺のこころに お前の愛が 思わせぶりな 愛が忍びよる お前を好きに

雪なさけ

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 木村好夫

あゝ愛されて このまま散りたいと おまえが泣けば 雪が舞う 膝にくずれる

今宵もそっと

石原裕次郎

そっと出逢った あなたとわたし 何故か心ひかれたの また逢う日の約束を ラストダンスで

夜霧の愛

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 小谷充

抱きしめていたら そっと涙をふいたね 命けずるほどの愛を育てた 夜霧の神戸が 悪いのさ

ロンリーナイト・ロンリーウェイ

石原裕次郎

作詞: 松本礼児

作曲: 浜圭介

LONELY NIGHT LONELY WAY もうこんなに来てしまった

夢織りびと

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 丹羽応樹

春よ たとえば おまえは 初恋の 限りない

港町の少女

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 八角朋子

船が出る朝の 口笛 耳にしみついた メロディー そうさ

クロスオーバー・ラブ

石原裕次郎

夏がまだ 終らないのに 秋がもうしのびよる クロスオーバー クロスオーバー

紫の雨

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 野崎真一

野火の煙が ゆらぐ丘に 小雨がそそぐ ああそそぐ むらさきにけぶる

ひとり寝の子守唄

石原裕次郎

ひとりで寝る時にゃよォー ひざっ小僧が寒かろう おなごを 抱くように あたためて

港町ブルース

石原裕次郎

背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港、港

海鳴りの宿

石原裕次郎

作詞: 池田康生

作曲: 遠藤実

過去なんて どうでもよかった ついてきてほしかった 海鳴りのきこえる この宿で

赤と黒のブルース

石原裕次郎

作詞: 宮川哲夫

作曲: 吉田正

夢をなくした 奈落の底で 何をあえぐか 影法師 カルタと酒に

知床旅情

石原裕次郎

作詞: 森繁久彌

作曲: 森繁久彌

知床の岬に はまなすの咲くころ 思い出しておくれ 俺たちの事を 飲んで騒いで

アカシヤは枯れた

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

呼んでみたって 泣いたって 二度とあの日は 帰りゃしない だのに

ポプラと私

石原裕次郎

ポプラ並木を 歩いていたら ポプラがみんな 歌っていたぜ 恋をするなら

何故か愛せない

石原裕次郎

作詞: なかにし礼

作曲: 鈴木淳

あともどり出来ぬ 俺の人生は ビルの谷間を 吹き抜ける 風のまにまに

夜霧の終着駅

石原裕次郎

作詞: 梅本としお

作曲: 花礼二

夜霧にむせんで だきしめあった 肩のふるえが 忘られぬ 忘られぬ

東京の夜

石原裕次郎

別れがつらいと 泣いているよな 雨にぬれてる 新宿の街 やっとみつけた

夜霧の舗道

石原裕次郎

寒くはないかい 夜霧にぬれる お前の肩が ふるえているよ いいから

酒は涙か溜息か

石原裕次郎

酒は涙か 溜息か こころのうさの 捨てどころ

君も生命を

石原裕次郎

恋よ恋よ どこへゆく もえてもえて もえつきて 二度ともえなく

黄色い月

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 野崎真一

古い さびれた 桟橋を 渡れば つづく

夜霧の恋の物語

石原裕次郎

別れても また めぐり逢う 夜霧の中の 若い二人の

青年の国をつくろう

石原裕次郎

友よ 暁の風に立て 上げ来る潮のとどろきに 歴史をつげるひびきあり いざ

知りたくないの

石原裕次郎

作詞: H.BARNES

作曲: D.ROBERTSON

あなたの過去など 知りたくないの 済んでしまったことは 仕方ないじゃないの

男の嵐

石原裕次郎

作詞: なかにし礼

作曲: 木村勇

人はやくざと 言うけれど うけた情は 忘れない ましてお前の

粉雪の子守唄

石原裕次郎

作詞: 司雄次

作曲: 大沢保朗

淡い雪の 煙りが くるり くるくる 風にまき散らされてゆく

こぼれ花

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

紅い 野薔薇が ただひとつ 荒野の隅に 咲いている

男の秋

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 野崎真一

秋が匂う この湖の水底に 金色の魚が 棲んでいるとか 恋も知らず

傷心の雨

石原裕次郎

作詞: 門井八郎

作曲: 春川一夫

恋に生きたら どれほどよかろ 帰らぬ夢さ 仕方ないさ 雨にうたれて

東京の日曜日

石原裕次郎

作詞: 大高ひさを

作曲: 鏑木創

風が吹く 風が吹く 俺とあんたの ために吹く 夢が飛ぶ

アラブの嵐

石原裕次郎

赤い夕陽に 燃えている 俺の心と ピラミッド ナイルの岸を

あいつと私

石原裕次郎

作詞: 谷川俊太郎

作曲: 六條隆

あいつはあいつ オレはオレ あいつとオレは ともだちだ だけど互いに

夜霧のサンパウロ

石原裕次郎

作詞: 猪又良

作曲: 村沢良介

どこに居るのか マドンナ・マリヤ あの娘も淋しい人だった 探し疲れて たたずむ恋の街

素晴しき男性

石原裕次郎

作詞: 井上梅次

作曲: 萩原忠司

素晴しい男性 素晴しい男性 虹のかなたに 素晴しい男性

青春の谷間

石原裕次郎

背のびしたとて 見えるじゃないに 空の青さよ 恋しさよ 堕ちてどん底

哀愁の十二番街

石原裕次郎

作詞: 大橋光哉

作曲: 村沢良介

寂しくていつまでも 眠れないのは あの女が お別れを 告げていったからさ

俺は東京のタフ・ガイさ

石原裕次郎

酒は好きだが喧嘩は嫌やだ 野暮な人情は なお嫌やだ さあさ乾杯 くよくよするな

お前にゃ俺がついている

石原裕次郎

哀しい運命と 諦めず 泪をぬぐって 生きるのさ お前にゃ俺らが

香港の薔薇

石原裕次郎

霧がつめたい 香港の 夜の底から 拾った女 赤いドレスに

別れの伝言

石原裕次郎

小雨の港横浜 ハーバーライトに 影おとす 淋しげな男の背中よ my

君忘れじのブルース

石原裕次郎

雨ふれば 雨に泣き 風ふけば 風に泣き そっと夜更けの

帰郷

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 野崎真一

歳月の流れを 知らないふりで 岬めぐりの 黒潮が行く 愛しき女よ

それぞれの旅

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 長戸大幸

それぞれの人生に 疲れることはありませんか 足を早め 街をゆく人の群れ 西の空の

東京午前三時

石原裕次郎

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

真っ紅なドレスがよく似合う あの娘想うてむせぶのか ナイト・クラブの青い灯に 甘くやさしいサキソホン ああ、東京の

反逆の報酬

石原裕次郎

愛する者の 死顔に 俺の涙は つめたかろ それだけが

今日でお別れ

石原裕次郎

今日でお別れね もう逢えない 涙を見せずに いたいけれど 信じられないの

愛への祈り

石原裕次郎

作詞: 滝田順

作曲: 伊藤雪彦

愛はことばなどで 云いあらわせないものさ 暗い顔 見ただけで 希望さえ

別れのタンゴ

石原裕次郎

作詞: 藤浦洸

作曲: 万城目正

別れの言葉は 小雨の花か 「さようなら」と 濡れて散る あつい情に

もずが枯木で

石原裕次郎

もずが枯木で 鳴いている 俺らは 藁を たたいてる

孤児の歌

石原裕次郎

作詞: 渋谷郁男

作曲: 中川洋一

俺はひとりぼっちだった 手に負えぬ暴れん坊の餓鬼だった 孤児の 俺には

海の男だ

石原裕次郎

作詞: 門井八郎

作曲: 上原賢六

海の男が 海を捨て なんで素直に 生きらりょか 未練の酒を

勝負道

石原裕次郎

作詞: 藤本義一

作曲: 長津義司

なんぼ阿呆でも 生命はあるで そんじょそこらの 生命やないで 勝負の道は

星屑のブルース

石原裕次郎

作詞: 松島敬之

作曲: 野崎真一

星の下で 呼んだ 星の下で 探した あの娘は街にゃ

俺の心に風が吹く

石原裕次郎

命かぎり 愛してみても どうせ儚い 行きずりの 波止場だよ

幸福をいつまでも

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 牧野昭一

もう少し 歩いて さよなら しようね 街角に

最果てから来た男

石原裕次郎

作詞: 熊井啓

作曲: 小杉太一郎

凍てついた海を越え 俺はやって来た 何時も夜明に 胸に疼いた面影よ 恋は泪か

ひとりぽっちの青春

石原裕次郎

あの女が 泣いたって いゝや俺らの せいじゃない 重ねたグラスに

誰か故郷を想わざる

石原裕次郎

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

花摘む野辺に 日は落ちて みんなで肩を 組みながら 唄をうたった

離愁

石原裕次郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

散りゆく恋の うしろ姿ふりむいて 雨にけむる街角で 泣きぬれたおまえ

若い魂

石原裕次郎

嵐吹くから 荒さぶから 生きてく力が 湧いてくる 若い魂だ

別れて明日

石原裕次郎

作詞: 五輪真弓

作曲: 五輪真弓

遠ざかる季節をおしむ様に君は 恋の終りに泣いてすがった それは切ないだろう 僕にはいとし涙 けれど今は何も聞かずにいかせておくれ

この胸の高なりを

石原裕次郎

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

南の空が 赤くゆらめき 新しき陽が 昇る 昇る

グッド・ナイト

石原裕次郎

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

なんでもない様に 街角で 別れたけれど あの夜から 忘れられなくなっちゃった

波千里

石原裕次郎

作詞: 門井八郎

作曲: 上原賢六

赤い夕日の 波止場を出たら 船がたよりの 波千里 鳴くなマストの

花と竜

石原裕次郎

作詞: 滝田順

作曲: 伊部晴美

雲は悠々 空を行く おれはお前と 道を行く ひとたび男と

海峡を越えて来た男

石原裕次郎

作詞: 柴田忠男

作曲: 村沢良介

霧の海峡 越えて来た 俺らは男だ 牧場の男 意地がからめば

石原 裕次郎(いしはら ゆうじろう、1934年(昭和9年)12月28日 - 1987年(昭和62年)7月17日)は、昭和時代を代表する俳優、歌手 、声優であり、司会者やモデルといったマルチタレント。実業家・ヨットマンとしても活動していた。身長180cm、血液型はA型。愛称はタフガイ・裕ちゃん・ボス・ユージロー。石原プロモーション元代表取締役社長(初代)兼会長。 兄は政治家で作家の石原慎太郎。 wikipedia