石原裕次郎の歌詞一覧-6ページ目

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よみ:いしはらゆうじろう

石原裕次郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月20日

296 曲中 1001-296 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

逢えてよかった

石原裕次郎

作詞: 南沢純三

作曲: 福島正二

逢えてよかった 達者でいたか あの夜波止場で 手をとりながら 何も言えずに

誰か故郷を想わざる

石原裕次郎

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

花摘む野辺に 日は落ちて みんなで肩を 組みながら 唄をうたった

赤い谷間のブルース

石原裕次郎

果てなき銀嶺 仰ぐとき 男と男の 血が燃える やがては吹雪に埋もれて

別離

石原裕次郎

作詞: 渋谷郁男

作曲: 牧野昭一

旅立つ人の 睫毛に凍る 別れの涙 星のひかり 別れの涙

豪傑節

石原裕次郎

せくなさわぐな 天下の事は しばし美人の ひざ枕 しゃかほい

銀座・海・山

石原裕次郎

(セリフ)おい、真夜中の銀座って、イカすじゃないか 心と心 影と影 なんにも話すことはない

天と地を駈ける男

石原裕次郎

雨だ 霧だ 嵐だ 俺らの地球は 逆さまだ

おもかげの女

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 伊藤雪彦

(ルルル……) さびしい顔に 紅をさし 微笑ってみせた いとしいおまえ

勇者たち

石原裕次郎

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

雨が上がれば 虹が立つ 嵐すぎれば 鳥が舞う それが人生の

港町のうたが聴こえる

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

言葉にならない 淋しさ抱きすくめ 心はいつでも 港へ還る 愛した人々

ロンリーナイト・ロンリーウェイ

石原裕次郎

作詞: 松本礼児

作曲: 浜圭介

LONELY NIGHT LONELY WAY もうこんなに来てしまった

夢織りびと

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 丹羽応樹

春よ たとえば おまえは 初恋の 限りない

港町の少女

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 八角朋子

船が出る朝の 口笛 耳にしみついた メロディー そうさ

クロスオーバー・ラブ

石原裕次郎

夏がまだ 終らないのに 秋がもうしのびよる クロスオーバー クロスオーバー

紫の雨

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 野崎真一

野火の煙が ゆらぐ丘に 小雨がそそぐ ああそそぐ むらさきにけぶる

ラブユー東京

石原裕次郎

作詞: 上原尚

作曲: 中川博之

七色の虹が 消えてしまったの シャボン玉のような わたしの涙 あなただけが

引き潮

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

男はいつでも何処かへ行く 多分 男の故郷は漂白だろう だからどんなに愛しあっていても その為に旅をやめることはしない

それぞれの旅

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 長戸大幸

それぞれの人生に 疲れることはありませんか 足を早め 街をゆく人の群れ 西の空の

この胸の高なりを

石原裕次郎

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

南の空が 赤くゆらめき 新しき陽が 昇る 昇る

女ひとり

石原裕次郎

作詞: 永六輔

作曲: いずみたく

京都 大原 三千院 恋に疲れた女がひとり 結城に塩瀬の素描の帯が

喝采

石原裕次郎

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前

君こそわが命

石原裕次郎

作詞: 川内康範

作曲: 猪俣公章

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて 傷ついて 死ぬまで逢えぬと

グッド・ナイト

石原裕次郎

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

なんでもない様に 街角で 別れたけれど あの夜から 忘れられなくなっちゃった

ポプラと私

石原裕次郎

ポプラ並木を 歩いていたら ポプラがみんな 歌っていたぜ 恋をするなら

愛への祈り

石原裕次郎

作詞: 滝田順

作曲: 伊藤雪彦

愛はことばなどで 云いあらわせないものさ 暗い顔 見ただけで 希望さえ

別れのタンゴ

石原裕次郎

作詞: 藤浦洸

作曲: 万城目正

別れの言葉は 小雨の花か 「さようなら」と 濡れて散る あつい情に

忘れた虹

石原裕次郎

泣きなよ 泣きたけりゃ お前が好きなだけ 哀しい昔なら 涙で流すのさ

酒は涙か溜息か

石原裕次郎

酒は涙か 溜息か こころのうさの 捨てどころ

白夜の都

石原裕次郎

なにも云わずに この俺と 空の果てまで ゆきたいと あつい涙を

忘れるものか

石原裕次郎

作詞: 有馬三恵子

作曲: 鈴木淳

抱いてやりたい 燃えてもみたい それさえ出来ない 恋なのに すこし逢えぬと

祇園町から

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

誰か待ってて 呉れそうな そんな気がして 出はしたが 誰も待たない

星屑のブルース

石原裕次郎

作詞: 松島敬之

作曲: 野崎真一

星の下で 呼んだ 星の下で 探した あの娘は街にゃ

男の秋

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 野崎真一

秋が匂う この湖の水底に 金色の魚が 棲んでいるとか 恋も知らず

黒い海峡

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 野崎真一

海峡の空を 星がひとつ飛んで 家を出たあの子が はるばる越えた 汐路の渦に…

波千里

石原裕次郎

作詞: 門井八郎

作曲: 上原賢六

赤い夕日の 波止場を出たら 船がたよりの 波千里 鳴くなマストの

あしたの虹

石原裕次郎

作詞: 門井八郎

作曲: 上原賢六

心あかるく 生きるから 町はきよらかに 美しい ああ

青い満月

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

青い満月 教えて呉れよ 親も故郷も棄てたい時は 誰にすがればよいものか 好きな同志が一緒になれぬ

石原裕次郎

作詞: 中原中也

作曲: 伊部晴美

ホラホラ これが僕の骨だ 生きていた時の 苦労にみちた あのけがらわしい

白い浮雲

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

火を噴く山を 見上げたら 涙こぼれる 二年ぶり 落葉松の林

雨の酒場で

石原裕次郎

並木の雨の ささやきを 酒場の窓に 聴き乍ら 涙まじりで

花と竜

石原裕次郎

作詞: 滝田順

作曲: 伊部晴美

雲は悠々 空を行く おれはお前と 道を行く ひとたび男と

東京の日曜日

石原裕次郎

作詞: 大高ひさを

作曲: 鏑木創

風が吹く 風が吹く 俺とあんたの ために吹く 夢が飛ぶ

街から街へつむじ風

石原裕次郎

作詞: 大高ひさを

作曲: 鏑木創

東京の街にも 俺のよな 変った男が いるんだぜ 哀しみを

喧嘩太郎

石原裕次郎

バラ色の夢に吹く 真っ黒い雨と風 俺たちにゃこれ以上 我慢出来ない世界 唇を噛みしめて

天下を取る

石原裕次郎

天下を取る 天下を取る 天下を取るぞ 力とレディにゃ 意地と押し

夜の足音

石原裕次郎

作詞: 大高ひさを

作曲: 速水純

足音が 聞こえてくるぜ 真夜中の 俺の心に 裏町の

枯葉

石原裕次郎

枯葉よ 泣くじゃない 色あせた 枯葉よ 帰らぬ

男の心に星が降る

石原裕次郎

作詞: 門井八郎

作曲: 上原賢六

好きなンだ 好きなのに 好きだと一言 言えないで やり切れないから

男なら夢を見ろ

石原裕次郎

明日がある 夢がある 船の命は とり舵輪だけさ 逆巻く波を

赤い波止場

石原裕次郎

作詞: 中川洋一

作曲: 鏑木創

俺は想う 海の彼方を 空は青空だ 心が

泣き虫酒場

石原裕次郎

元気を出せよと なだめた奴が かげで睫毛を ぬらしてる 小糠雨ふる

哀愁の十二番街

石原裕次郎

作詞: 大橋光哉

作曲: 村沢良介

寂しくていつまでも 眠れないのは あの女が お別れを 告げていったからさ

風速四十米

石原裕次郎

「何んだいありゃ何、風速40米? アハハ…」 風が吹く吹く… やけに吹きゃァがると

何とか言えよ

石原裕次郎

何とか言えよ ひとことさ 好きと言われりゃ そりゃ嬉しいが 逆が出たとて

ひとりぽっちの青春

石原裕次郎

あの女が 泣いたって いゝや俺らの せいじゃない 重ねたグラスに

泣きはしないさ

石原裕次郎

泣きはしないさ 泣かないさ 花は咲いてもやがて散る 恋の生命は短いものよ 顔を反向けて歩くのは

ダイナ/DINAH

石原裕次郎

作詞: S.M.LEWIS , J.YOUNG

作曲: H.AKST

おゝダイナ 私の恋人 胸にえがくは 美わしき姿 おゝベイビー

波浮の港

石原裕次郎

作詞: 野口雨情

作曲: 中山晋平

磯の鵜の鳥ゃ 日暮れにゃかえる 波浮の港にゃ 夕やけ小やけ あすの日和は

星かげの海

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 上原賢六

寄せる波は 俺のこころに ふるさとの 唄をはこぶ たそがれ深みゆく

無情の街

石原裕次郎

(セリフ)ああ 今日もまた むなしく暮れてゆくか 黄昏せまる

青い駒鳥の唄

石原裕次郎

作詞: 井上梅次

作曲: 萩原忠司

道に迷った旅人が 青い駒鳥に 道を聞いたとさ 仕合せに行く道を たずねたとさ

香港の薔薇

石原裕次郎

霧がつめたい 香港の 夜の底から 拾った女 赤いドレスに

俺の人生

石原裕次郎

思い出せば 悔しくて 眠れないこともある また恥しくて 汗ばむようなこともある

二人の雨

石原裕次郎

作詞: 山口洋子

作曲: 鈴木淳

もっとこっちへお寄りよ 背中が濡れる どうしよう来た道 また戻ろうか ひとつしかない

宴のあと

石原裕次郎

作詞: 西沢爽

作曲: 北原じゅん

帰るのね こんな夜更けに あの女が 待っているのね 愛された

ウナ・セラ・ディ東京

石原裕次郎

作詞: 岩谷時子

作曲: 宮川泰

哀しいことも ないのになぜか 涙がにじむ ウナ・セラ・ディ東京ああ… いけない人じゃ

反逆の報酬

石原裕次郎

愛する者の 死顔に 俺の涙は つめたかろ それだけが

夜明けのうた

石原裕次郎

夜明けのうたよ あたしの心の きのうの悲しみ 流しておくれ 夜明けのうたよ

何故か愛せない

石原裕次郎

作詞: なかにし礼

作曲: 鈴木淳

あともどり出来ぬ 俺の人生は ビルの谷間を 吹き抜ける 風のまにまに

妻恋道中

石原裕次郎

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

夜霧の終着駅

石原裕次郎

作詞: 梅本としお

作曲: 花礼二

夜霧にむせんで だきしめあった 肩のふるえが 忘られぬ 忘られぬ

モカの匂う街

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 上原賢六

さすらいの 果てに淋しく 立ち寄る街の 白い花よ ただゆきずりの

星の流れに

石原裕次郎

星の流れに 身を占って 何処をねぐらの 今日の宿 荒む心で

反逆のメロディー

石原裕次郎

作詞: 渋谷郁男

作曲: 伊達政男

どしゃ降りの町で 拾った女は ふるえてた 優しい言葉で 誘ったら

黄色い月

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 野崎真一

古い さびれた 桟橋を 渡れば つづく

露子の手紙

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 曽根幸明

露子 露子- 君の手紙を 繰りかえし かみしめるように

波濤の彼方

石原裕次郎

海の怒りを 知っているか君は あの荒れ狂う わだつみの声を 恐れてはいけない

故郷へ帰る

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

草山の 草に腹這い 谷川の 瀬音を 聞いた

ささやきのタンゴ

石原裕次郎

始めてひらいた 恋の蕾よ 人目をさけて 逢う今宵も なんにも云えぬが

勝負道

石原裕次郎

作詞: 藤本義一

作曲: 長津義司

なんぼ阿呆でも 生命はあるで そんじょそこらの 生命やないで 勝負の道は

幸福をいつまでも

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 牧野昭一

もう少し 歩いて さよなら しようね 街角に

アラブの嵐

石原裕次郎

赤い夕陽に 燃えている 俺の心と ピラミッド ナイルの岸を

海峡を越えて来た男

石原裕次郎

作詞: 柴田忠男

作曲: 村沢良介

霧の海峡 越えて来た 俺らは男だ 牧場の男 意地がからめば

白い手袋

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

汽車に乗る時に 俺の肩に手をのせて たったひとこと 大丈夫よ と言っただけだ

鷲と鷹

石原裕次郎

作詞: 井上梅次

作曲: 萩原忠司

海の男は行く 強者は行く 波が騒ごうと 笑って行くが 夕陽が燃えりゃ

港は雨に濡れて

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 浜圭介

長崎… 出船おいかける小雨 おんな心は 置きざりにされる 長崎…

シクラメンのかほり

石原裕次郎

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

真綿色したシクラメンほど 清しいものはない 出逢いの時の君のようです ためらいがちにかけた言葉に 驚いたようにふりむく君に

女の意地

石原裕次郎

作詞: 鈴木道明

作曲: 鈴木道明

こんなに別れが 苦しいものなら 二度と恋など したくはないわ 忘れられない

海鳴りの宿

石原裕次郎

作詞: 池田康生

作曲: 遠藤実

過去なんて どうでもよかった ついてきてほしかった 海鳴りのきこえる この宿で

あいつ

石原裕次郎

作詞: 平岡精二

作曲: 平岡精二

ゆうべあいつに聞いたけど あれから君は独りきり 悪かったのは僕だけど 君のためだとあきらめた だからあいつに言ったんだ

ささやき

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 村沢良介

静かな雨に 濡れて来たから 君はマロニエの 香りがするよ 今夜は歌も

夜霧の舗道

石原裕次郎

寒くはないかい 夜霧にぬれる お前の肩が ふるえているよ いいから

白樺の風

石原裕次郎

白樺に 白樺に 風の吹く朝 俺は見た あの娘の瞳の

でっかい青空

石原裕次郎

作詞: 谷川俊太郎

作曲: 六条隆

でっかい海を下に見て でっかいあくびをひとつすりゃ 夢はたちまち 世界をめぐる でっかい青空

嵐の中を突っ走れ

石原裕次郎

風にのって きこえる 男の唄 雨をついて 叫ぶ

番外野郎

石原裕次郎

昨日があって今日のない 死にっぱぐれのこのおれが 明日の命と引きかえに お前を好きになったのさ あゝおれ達ゃ番外野郎

石原 裕次郎(いしはら ゆうじろう、1934年(昭和9年)12月28日 - 1987年(昭和62年)7月17日)は、昭和時代を代表する俳優、歌手 、声優であり、司会者やモデルといったマルチタレント。実業家・ヨットマンとしても活動していた。身長180cm、血液型はA型。愛称はタフガイ・裕ちゃん・ボス・ユージロー。石原プロモーション元代表取締役社長(初代)兼会長。 兄は政治家で作家の石原慎太郎。 wikipedia