角川博の歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 角川博
  3. 角川博の歌詞一覧

角川博の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年6月28日

109 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

四条河原町

角川博

歌詞:つらい過去は 忘れろと 優しく言われて 涙ぐむ にぎわう

雨の香林坊

角川博

作詞: 麻こよみ

作曲: 南乃星太

歌詞:あなたの心が 離れていると 抱かれるそのたび 感じてた ひとり

伊豆の雨

角川博

歌詞:宿の番傘 ふたりでさして 行けば川面の 灯に泣ける 愛しあっても

ひとり三次へ

角川博

作詞: 千家和也

作曲: 伊藤雪彦

歌詞:こらえて下さい 其の人の名は 死ぬまで心に しまっておくわ 夜汽車の窓を

蒼い糸

角川博

歌詞:噛んでください くすり指 跡が指輪に 見えるよに 抱いて抱かれて

女のきもち

角川博

作詞: 松原謙

作曲: 松原謙

歌詞:あなたひとりの 女になると 決めて捧げた 女のきもち 生きる望みを

初めてなんです

角川博

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久公司

歌詞:あなたが最初の 男じゃないけれど 最後の女に してくれますか 横なぐり

乱れ月

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

歌詞:するりほどいた この帯は 灯り落とせば 天の川 どこに

あなたへ

角川博

作詞: 結花

作曲: 五木ひろし

歌詞:そばにいてよね今日はいてよね だって久しぶりだもの 電話も掛けず心配させて憎い人ね悪い人ね あなた忍んで泣いてた夜は 一度や二度じゃ数えきれない

男と女でいたいのよ

角川博

作詞: 千家和也

作曲: 岡千秋

歌詞:駄目よ駄目なのわかってよ 私のこころ 好きとか嫌いの話じゃないの 惚れたはれたを 抜きにした

嘘でもいいの

角川博

歌詞:嘘でもいいの あなたの腕に いつも抱かれて 眠りたいのよ あー

広島 ストーリー

角川博

歌詞:今は昔のうれいを静めて 街は天使に身をゆだねている あの日と同じ空の下で めぐり逢って恋をして愛を誓ってる

冬の蝉

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

歌詞:季節はずれの 蝉がなく 熱いあなたの 腕の中 好きだから

恋あざみ

角川博

作詞: 泉淳三

作曲: 彩木雅夫

歌詞:愛しあっても どうにもならぬ 今日と言う日が 行き止まり 思い出だけの

それなのに長崎

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

歌詞:ダークの背広に 渋めのネクタイ いい人を 見つけたと 皆に自慢を

螢駅

角川博

歌詞:富士川沿いに 身延線 螢の駅は むかしそのままに 久しぶりです

愛のふれあい

角川博

作詞: 山北由希夫

作曲: 小町昭

歌詞:感じていたの 今夜ははじめから 私をじっと 見る瞳がちがう 胸にひめた

おんなの灯り

角川博

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

歌詞:口紅を落としても 紅い血が走る どうかこのまま 時間を止めて おんなの

なみだ恋

角川博

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

歌詞:夜の新宿 裏通り 肩を寄せあう 通り雨 誰を恨んで

夢二の宿

角川博

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

歌詞:枕灯りに 映るのは ひとり寝化粧 影姿 いで湯の宿で

アカシアの雨がやむとき

角川博

歌詞:アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい 夜が明ける 日がのぼる 朝の光のその中で

空港

角川博

作詞: 山上路夫

作曲: 猪俣公章

歌詞:何も知らずに あなたに言ったわ たまには一人の 旅もいいよと 雨の空港

さだめ川

角川博

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

歌詞:明日のゆくえ さがしても この眼に見えぬ さだめ川 あなたの愛の

みだれ髪

角川博

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

残波岬

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

歌詞:波の花散る 岬に日が落ちる 声をしのんで 娘が泣いた 赤い夕日に袂を染めて

涙ぐらし

角川博

歌詞:泣き虫ね私は 二年の想い出を 飲めないお酒で 消せるでしょうか もういやもういや

忘れてあげる

角川博

作詞: 麻こよみ

作曲: 南乃星太

歌詞:突然すぎる 別れの言葉 耳を疑い 聞いた夜 笑顔の裏の

夜の桟橋

角川博

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

歌詞:波間に投げた 指輪のように 恋の未練が なぜ捨てられぬ 夜の桟橋

石狩挽歌

角川博

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

歌詞:海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

別離

角川博

作詞: 吉屋潤

作曲: 吉屋潤

歌詞:時には思い出すでしょう 冷たい人だけど あんな愛した想い出を 忘れはしないでしょう 青い月を見上げ

珍島物語

角川博

歌詞:海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島とが つながるの こちら珍島から

ラブ・イズ・オーヴァー

角川博

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

歌詞:Love is over 悲しいけれど 終りにしよう

水仙情話

角川博

作詞: 木下龍太郎

作曲: 花笠薫

歌詞:同じ歩幅で 歩いたはずが いつかはぐれた あなたから 当てのないまま

越前忍冬

角川博

歌詞:別れたくない この人と 運命はわたしが せおいます せめて見させて

許してください

角川博

歌詞:許してください私のわがままを つれない女と思うでしょう あなた 別離の手紙を机に伏せながら 二年の暮らしを想い出しています

北の宿から

角川博

作詞: 阿久悠

作曲: 小林亜星

歌詞:あなた変わりは ないですか 日毎寒さが つのります 着てはもらえぬ

乱れ花

角川博

作詞: 松本礼児

作曲: 幸耕平

歌詞:額の髪を 掻あげながら 鏡にむかえば 泣けてくる 愛する気持ちとおなじだけ

女のしぐれ宿

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

歌詞:酒をつぎ ああひとり飲む わびしき心 とめどなく 情いで湯の

女のなみだ

角川博

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

歌詞:雨の路地裏 日付も替わり 小さなお店の 灯りを落とす あなた

津軽海峡・冬景色

角川博

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

歌詞:上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

女のうなじ

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

歌詞:お酒に酔った 嘘でもいいわ 最後の女と 言われたい 泣きたくなるほど

こころ宿

角川博

作詞: 木下龍太郎

作曲: 花笠薫

歌詞:髪の乱れは 昨夜の名残り うしろ姿で ほつれを梳かす 忍ぶ二人の

迷い雪

角川博

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久公司

歌詞:お酒は涙の 誘い水 酔うほど切ない 泣かせ水 私あなたのなんですか

倖せ遠まわり

角川博

歌詞:前を向いたら行きどまり 後ろ振り向きゃあとがない 好きで迷っているんじゃないが 何故か倖せ遠まわり

波止場シャンソン

角川博

歌詞:ドラが響けば 桟橋あたり 赤いランプが 波に散る くわえ煙草でタラップ踏めば

花巻雨情

角川博

歌詞:清き流れの台川に 染めて散りゆく 深山の紅葉 添えぬ運命と 知りながら

一夜舟

角川博

歌詞:染めて下さい あなたの彩に 生まれ変われる気がします 愛の言葉は恥かしい そっと手枕

夜明け川

角川博

作詞: 丹古晴巳

作曲: 聖川湧

歌詞:別れをつれて しのびよる 雪見障子の 薄明り もすこしだいて

忘れないわ

角川博

歌詞:忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしも

さよならはダンスの後に

角川博

作詞: 横井弘

作曲: 小川寛興

歌詞:何も言わないでちょうだい 黙ってただ 踊りましょう だってさよならは つらい

角川 博(かどかわ ひろし、本名:同じ、1953年12月25日 - )は、日本の演歌歌手、タレント。 広島県広島市船越町(現・安芸区船越)出身。角川事務所株式会社キングレコード所属。私立広陵高等学校卒。 wikipedia