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角川博の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年4月16日

92 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花巻雨情

角川博

作詞:たかたかし

作曲:市川昭介

歌詞:清き流れの台川に 染めて散りゆく 深山の紅葉 添えぬ運命と 知りながら

宿時雨

角川博

作詞:木下龍太郎

作曲:花笠薫

歌詞:灯火落とせば 見えないものを 女ごころの 宵化粧 別れ一夜の

夜明け川

角川博

作詞:丹古晴巳

作曲:聖川湧

歌詞:別れをつれて しのびよる 雪見障子の 薄明り もすこしだいて

吐息花火

角川博

作詞:田久保真見

作曲:浜圭介

歌詞:時は静かに 過ぎて 季節を 変えてゆくけど あなたと抱きあう

乱れ月

角川博

作詞:田久保真見

作曲:岡千秋

歌詞:するりほどいた この帯は 灯り落とせば 天の川 どこに

許してください

角川博

作詞:石坂まさを

作曲:たきのえいじ

歌詞:許してください私のわがままを つれない女と思うでしょう あなた 別離の手紙を机に伏せながら 二年の暮らしを想い出しています

雨の香林坊

角川博

作詞:麻こよみ

作曲:南乃星太

歌詞:あなたの心が 離れていると 抱かれるそのたび 感じてた ひとり

別れたけれど

角川博

作詞:水木れいじ

作曲:岡千秋

歌詞:あなたの背広の ちぎれたボタン 時々 くちびる 押しあてて

女のエレジー

角川博

作詞:星野哲郎

作曲:弦哲也

歌詞:汽笛の音に みだれる胸を そっとおさえて 改札口へ 人目を忍ぶ

春の雪

角川博

作詞:里村龍一

作曲:岡千秋

歌詞:ひと冬越えれば 見えてた春を 越せずじまいで 別れたふたり 寒いだけなら

博多川ブルース

角川博

作詞:たきのえいじ

作曲:岡千秋

歌詞:雨のしずくと 未練の糸は 何故に切れない 払えない ここは天神

女のなみだ

角川博

作詞:かず翼

作曲:岡千秋

歌詞:雨の路地裏 日付も替わり 小さなお店の 灯りを落とす あなた

夜の桟橋

角川博

作詞:かず翼

作曲:岡千秋

歌詞:波間に投げた 指輪のように 恋の未練が なぜ捨てられぬ 夜の桟橋

女のきもち

角川博

作詞:松原謙

作曲:松原謙

歌詞:あなたひとりの 女になると 決めて捧げた 女のきもち 生きる望みを

伊豆の雨

角川博

作詞:たかたかし

作曲:市川昭介

歌詞:宿の番傘 ふたりでさして 行けば川面の 灯に泣ける 愛しあっても

嘘でもいいの

角川博

作詞:石坂まさを

作曲:八木架寿人

歌詞:嘘でもいいの あなたの腕に いつも抱かれて 眠りたいのよ あー

蜻蛉の恋

角川博

作詞:荒木とよひさ

作曲:岡千秋

歌詞:この世に生れて この世に生きて 女は短い 惜春に咲く めぐり逢っては

女のうなじ

角川博

作詞:田久保真見

作曲:岡千秋

歌詞:お酒に酔った 嘘でもいいわ 最後の女と 言われたい 泣きたくなるほど

夢の華

角川博

作詞:下地亜記子

作曲:飯田譲

歌詞:沖で揺れてる あの漁火は 女心の 哀しみか 千にひとつも

忘れてあげる

角川博

作詞:麻こよみ

作曲:南乃星太

歌詞:突然すぎる 別れの言葉 耳を疑い 聞いた夜 笑顔の裏の

あなたへ

角川博

作詞:結花

作曲:五木ひろし

歌詞:そばにいてよね今日はいてよね だって久しぶりだもの 電話も掛けず心配させて憎い人ね悪い人ね あなた忍んで泣いてた夜は 一度や二度じゃ数えきれない

夜泣き鳥

角川博

作詞:田久保真見

作曲:岡千秋

歌詞:雨の降る夜は さみしくて 涙をおちょこに そそいで飲むわ 二度と逢えない

雨の函館

角川博

作詞:田久保真見

作曲:岡千秋

歌詞:雨の…函館 女がひとり 褪せたくちびる 紅を引く ほかの男に

恋しずく

角川博

作詞:里村龍一

作曲:岡千秋

歌詞:ひとつ空けてる 止まり木は 惚れたあなたを 待っている 雨の居酒屋

夢情話

角川博

作詞:石本美由起

作曲:岡千秋

歌詞:瀬戸の大橋 渦巻く潮は 想い激しい 恋の波 あなたのほかに男は

別離

角川博

作詞:吉屋潤

作曲:吉屋潤

歌詞:時には思い出すでしょう 冷たい人だけど あんな愛した想い出を 忘れはしないでしょう 青い月を見上げ

冬の蝉

角川博

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:季節はずれの 蝉がなく 熱いあなたの 腕の中 好きだから

男と女でいたいのよ

角川博

作詞:千家和也

作曲:岡千秋

歌詞:駄目よ駄目なのわかってよ 私のこころ 好きとか嫌いの話じゃないの 惚れたはれたを 抜きにした

螢駅

角川博

作詞:たかたかし

作曲:望月吾郎

歌詞:富士川沿いに 身延線 螢の駅は むかしそのままに 久しぶりです

大阪ものがたり

角川博

作詞:喜多條忠

作曲:たきのえいじ

歌詞:大阪 大阪 雨の北新地 肩を抱く人もない 女がひとり

倖せ遠まわり

角川博

作詞:やしろよう

作曲:伊藤雪彦

歌詞:前を向いたら行きどまり 後ろ振り向きゃあとがない 好きで迷っているんじゃないが 何故か倖せ遠まわり

ヨコハマ港物語

角川博

作詞:石本美由起

作曲:岡千秋

歌詞:波止場のベンチに腰かけながら 船をかぞえた細い指 潮風 思い出 ヨコハマ

女のしあわせ

角川博

作詞:松原謙

作曲:岡千秋

歌詞:命までもと あなたにささげた恋なのに いくらなんでも ひどいわお別れなんて あなたわたしの

涙ぐらし

角川博

作詞:石坂まさを

作曲:石坂まさを

歌詞:泣き虫ね私は 二年の想い出を 飲めないお酒で 消せるでしょうか もういやもういや

ひとり三次へ

角川博

作詞:千家和也

作曲:伊藤雪彦

歌詞:こらえて下さい 其の人の名は 死ぬまで心に しまっておくわ 夜汽車の窓を

おんなの灯り

角川博

作詞:石原信一

作曲:岡千秋

歌詞:口紅を落としても 紅い血が走る どうかこのまま 時間を止めて おんなの

夢二の宿

角川博

作詞:石原信一

作曲:岡千秋

歌詞:枕灯りに 映るのは ひとり寝化粧 影姿 いで湯の宿で

かなしい女

角川博

作詞:田久保真見

作曲:徳久広司

歌詞:指に絡んだ さだめの糸を 首にまわして 死なせてよ お酒は女の

想い出ねだり

角川博

作詞:田久保真見

作曲:徳久広司

歌詞:愛することは出来るけど 愛され方がわからない 優しくされればされるほど 嘘だと思うの 誰も信じずに生きるのは

石狩挽歌

角川博

作詞:なかにし礼

作曲:浜圭介

歌詞:海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

みだれ髪

角川博

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

ラブ・イズ・オーヴァー

角川博

作詞:伊藤薫

作曲:伊藤薫

歌詞:Love is over 悲しいけれど 終りにしよう

ああ…恋挽歌

角川博

作詞:RIE

作曲:岡千秋

歌詞:あなたが幸せ くれたのに あなたが幸せ 壊したの 憎み切れない

それなのに長崎

角川博

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:ダークの背広に 渋めのネクタイ いい人を 見つけたと 皆に自慢を

情夜灯

角川博

作詞:木下龍太郎

作曲:弦哲也

歌詞:みれん涙を 手桶で流す 女ひとりの 仕舞い風呂 湯舟の窓には

私、やっぱり女です

角川博

作詞:たかたかし

作曲:市川昭介

歌詞:私、やっぱり女です 心のささえが ほしかった 泣いてすがれば 伊勢佐木あたり

人情つれづれ

角川博

作詞:松井由利夫

作曲:水森英夫

歌詞:雪の礫を かためた指に 人の寒さが しみとおる 目先口先

風花の恋

角川博

作詞:吉岡治

作曲:五木ひろし

歌詞:添えなけりゃ叶わぬ 夢のままでいい はじめから覚悟を きめた道でした 渡る火の河

昭和情け川

角川博

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:人は情けの 情けの川に 浮かんだ小舟よ ねえあなた 仕合わせは

あきらめて女

角川博

作詞:松本礼児

作曲:幸耕平

歌詞:愛しすぎたら 支えきれなくなって 私ひとりを置いてゆくのね 手紙に添えた 冷たい手ざわりの

角川 博(かどかわ ひろし、本名:同じ、1953年12月25日 - )は、日本の演歌歌手、タレント。 広島県広島市船越町(現・安芸区船越)出身。角川事務所株式会社キングレコード所属。私立広陵高等学校卒。 wikipedia