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よみ:みずもりかおり

水森かおりの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年3月12日

277 曲中 201-277 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

京都雪みれん

水森かおり

夏の夜空に 赤々と 燃えた焔は 遠い夢 あの日ふたりで

黒百合の歌

水森かおり

作詞: 菊田一夫

作曲: 古関裕而

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば 二人はいつかは

魅せられて

水森かおり

作詞: 阿木燿子

作曲: 筒美京平

南に向いてる窓を明け 一人で見ている 海の色 美しすぎると 怖くなる

星屑の町

水森かおり

両手を回して 帰ろ 揺れながら 涙の中を たっひとりで

しまなみ海道

水森かおり

愛の終わりを 知ってるように 波も静かに 引いてゆく しまなみ海道

ふるさとのはなしをしよう

水森かおり

砂山に さわぐ潮風 かつお舟 はいる浜辺の 夕焼けが

荒川線

水森かおり

作詞: 紙中礼子

作曲: 弦哲也

豆腐屋の ラッパの音が おかえりの合図でした 買い物帰りの 母にかけより

白老 ポロトコタン

水森かおり

作詞: 円香乃

作曲: 伊藤雪彦

心の迷いを 道連れに 小さなホームに 降りました いつかあなたが

池袋の夜

水森かおり

あなたに逢えぬ 悲しさに 涙もかれて しまうほど 泣いて悩んで

哀愁越後路

水森かおり

忘れてしまえと 言うように 風が鞭打つ こころを叱る 女ひとりの

湯布院

水森かおり

差し出す人も ないまま買った 花の絵はがき 竹の筆 私の隣りを

倖せに寄り添って

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

思えば遥かな 道のりを ただひとり歩いてた 遠い日々 過ぎゆく季節の

熱海の夜

水森かおり

作曲: 山岡俊弘

たった一度の 倖せが はかなく消えた ネオン街 忘れられない

近江八幡

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 森川龍

地図を広げて 探してみても どこにもなかった ふたりの住む場所は ただ待つだけの

蘇州夜曲

水森かおり

作詞: 西條八十

作曲: 服部良一

君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船歌 鳥の歌 水の蘇州の

飛騨の高山

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

愛の終わりを 仕草で知った 嘘があなたは 下手だから 思い切る気の

愛終飛行(フライト)

水森かおり

はるか翼の むこうに見える ふたりの部屋の 窓灯り 別れの季節が

まよい酒

水森かおり

作詞: 有島司

作曲: 弦哲也

風がしみるね 傷あとに 背中丸めちゃ 直さらに 忘れられずに

天橋立

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

捜せなかった 別れた後は 私の愛の 帰る場所 傍のしあわせ

天塩川

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

旅の終りは 一番遠い 駅を選んだ 時刻表 愛の残りを

うみどり

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 森川龍

ヒュルヒュルとヒュルヒュルと 潮風が 女の胸を 濡らすの 恋しくて恋しくて

横須賀ラスト・ラブ

水森かおり

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 伊藤薫

編曲: 西村真吾

黒いドレスで あたしは唄う 星になったあんたに 捧げる恋歌 とうの昔に

シラサギ

水森かおり

風にあおられようと黙って佇んでる 一羽のシラサギよ 鳴くこともせずに 空は何も言わずに今日を映してる

虹色のパレット

水森かおり

作詞: 本橋夏蘭

作曲: なかまさや

編曲: 若草恵

夜更けのパリは 泣いていても 見ないふり してくれる 誰もみな

バージン・ロード

水森かおり

作詞: 円香乃

So Happy So Lovely 今日は

房総半島 吹く風まかせ

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

一人旅なら 館山へおいで リュックを前に下げて 渚の駅へ 生きてゆくのが

最上川

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 弦哲也

あの人に もしも今すぐ逢えるなら すべて捨てても 構わない 舟にゆられて

ハートブレイク・ヨコハマ

水森かおり

つらい時でも笑ってられる おまえが好きだと 言ったあいつがいつだって 悲しくさせた あの日はしゃいだ異国の祭り

牡鹿半島

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

嘘です あなたを 忘れたなんて 面影 波に

常磐線から

水森かおり

優しい人でした 淋しい人でした 忘れない 忘れない あなたが好きでした

雪國

水森かおり

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね 逢いたくて恋しくて

五番街のマリーへ

水森かおり

作詞: 阿久悠

作曲: 都倉俊一

五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらし しているのか 見て来てほしい

再度山

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 伊藤薫

焦がれて三年 別れて二年 愛しさ胸を 離れない 一緒に暮らそう…

大阪の女

水森かおり

作詞: 橋本淳

作曲: 中村泰士

まるで私を 責めるよに 北野新地に 風が吹く もっと尽くせば

多度津みなと町

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

あなたが暮らす 町の灯が 波間の向こうに

宇和島 別れ波

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

あなたが最後の ひとになる 決めていたのは 私だけ 天に届くか

花の東京

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

夢の銀座で お買い物 足を延ばして 日本橋 心浮き浮き

天竜峡

水森かおり

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

心からあなたを愛した 夏の日の やさしい時間は 巻きもどせない 綿虫が

満天のてぃんがーら

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 弦哲也

別れの理由は ないものねだり 身丈知らずの 恋でした 石垣島から

ライフ

水森かおり

作詞: 工藤哲雄

作曲: 半野りか

わたしの人生に あなたがいなければ 悲しいことの方が きっと多いでしょう あの時あの場所で

地中海

水森かおり

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

愛しすぎての 別れもあると 夜間飛行で 着いた街 ローマ始発の

踊子

水森かおり

さよならも言えず 泣いている 私の踊子よ……ああ 船が出る

ソーラン渡り鳥

水森かおり

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

津軽の海を 越えて来た 塒持たない みなしごつばめ 江差恋しや

北国行きで

水森かおり

作詞: 山上路夫

作曲: 鈴木邦彦

つぎの北国行きが来たら乗るの スーツケースをひとつ下げて乗るの アー 何もあなたは知らないの この町と別れるの

氷見の旅

水森かおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

冬の番屋に 降る雪に 涙を凍らせ 歩きます ふたり倖せ

逢いたくて大阪…

水森かおり

しとしと小雨が降る こころに冷たく降るわ いつしか昏れゆく街 胸によみがえる 想い出よ

東京アンナ

水森かおり

ライトの虹を 踏みながら 銀座の夜を ひらく薔薇 ああ

鷲羽山

水森かおり

これが最後の ふたりの旅と 知っているのか 瀬戸の海 想いあふれて

赤坂の夜は更けて

水森かおり

作詞: 鈴木道明

作曲: 鈴木道明

いまごろ どうして いるのかしら せつない想いに ゆれる灯かげ

終着駅

水森かおり

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

落葉の舞い散る 停車場は 悲しい女の吹きだまり だから今日もひとり 明日もひとり

わたしの城下町

水森かおり

格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に だれが歌うのか 子守唄 わたしの城下町

京都から博多まで

水森かおり

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

花の鎌倉

水森かおり

作詞: 紙中礼子

作曲: 花岡優平

紫陽花ごしに 海が見える 長い石段 のぼれば いつかあなたと

亘理の冬

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

白い浜辺をひとり歩けば 泣いてくれます亘理の砂が 蔵王おろしか舞う風花か 遠くかすんでにじみます

吉里吉里港

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 杜奏太朗

たったひとことさよならを そっと手紙に書きのこし 夜の明けない駅までの 道を歩いてゆくわたし

虹の松原

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

いつも女は 泣くために 誰かを好きに なるのでしょうか 儚いものです

黄昏のタンタラス

水森かおり

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

夢なかばでは 戻れない 今は異国と 呼ぶふるさとへ 横浜の波止場で

三陸海岸

水森かおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杜奏太朗

別れの言葉を 告げずに去った それはあなたの 優しさですか… 白い岩肌

函館山

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

どんなにこの手を 伸ばしても 届かぬ星か 女の夢は あなたの噂が

小泊風港

水森かおり

別れの手紙を 握りしめ 泣いて駆け出す 雪の中 津軽

青海島

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

忘れたなんて 口先ばかり 心はやっぱり 騙せない あの日あなたと

港が見える丘

水森かおり

作詞: 東辰三

作曲: 東辰三

あなたと二人で 来た丘は 港が見える丘 色あせた桜 唯一つ

男鹿半島

水森かおり

汽車からバスに 乗り継いで 入道崎に 来たけれど… 突然終わった

信州信濃のお母さん

水森かおり

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

野風・山風 杏の花を 乗せて流れる 岩清水 信州信濃の

伊良湖岬

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

捨てて下さい 私をここで あなたを諭して 背を向ける このままどこかへ

櫻守

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

破られるために あるのでしょうか 男と女の 約束事は あなた待てども

哀愁紀行

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

人影まばらな 桟橋を 夜霧にかくれて船に乗る 別離の手紙と 合鍵は

おんな雨

水森かおり

傘はいいのよ 濡れたって 歩いていたい 何処までも 霧雨…

恋の終わりの名古屋にひとり

水森かおり

歌詞公開をリクエスト!

天空の里

水森かおり

歌詞公開をリクエスト!

能登の春

水森かおり

歌詞公開をリクエスト!

長崎ランタン

水森かおり

ふいにあなたを 見かけたような 唐人屋敷の 石畳 冬の長崎

なみだ恋

水森かおり

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

夜の新宿 裏通り 肩を寄せあう 通り雨 誰を恨んで

隠岐旅情

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

おんなの胸の 小さな迷い 確かめたくて 隠岐の旅 岩の架け橋

恋の町札幌

水森かおり

時計台の 下で逢って 私の恋は はじまりました だまってあなたに

北海ララバイ

水森かおり

作詞: 石井祥子

作曲: 石井昌子

砂に一文字 男と書いて 何も言わず涙のんで 背中を向けた 貴方の胸の重い荷物

雁渡し

水森かおり

愛を失くした 女の部屋は どっちを向いても すきま風 雁が来る頃

水森 かおり(みずもり かおり、1973年8月31日 - )は演歌歌手。所属事務所は長良プロダクション。所属のレコード会社は徳間ジャパンコミュニケーションズ。東京都北区出身。 wikipedia