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よみ:みずもりかおり

水森かおりの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年6月28日

278 曲中 201-278 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

笑顔でいようね

水森かおり

作詞: 辻林美穂

作曲: 兼松衆

何気ない 日常が ただ 過ぎてゆくだけ そんな

つつじ吊り橋・恋の橋

水森かおり

作詞: 朝倉翔

作曲: 伊藤薫

風が唸れば この身も揺れる 揺れる運命も あなたとならば つつじ吊橋

遠州灘

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 弦哲也

もしも時間が 戻せるならば めぐり逢いから はじめてみたい あなた

風の盆恋歌

水森かおり

蚊帳の中から 花を見る 咲いてはかない 酔芙容 若い日の

足羽川ざくら

水森かおり

作詞: 久仁京介

作曲: 大谷明裕

うらうらと 花はいのちを 惜しまずに 明るく咲いて 散るのでしょう

豊後水道

水森かおり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

背のびした恋破れ なぐさめる人もなく 信じていたのに あなたはもう来ない やせた女の旅路には

檜原忘れ路

水森かおり

あの日あなたと ふたり来た 秋川渓谷 沢づたい 小鳥がさえずる

五番街のマリーへ

水森かおり

作詞: 阿久悠

作曲: 都倉俊一

五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらし しているのか 見て来てほしい

大阪の女

水森かおり

作詞: 橋本淳

作曲: 中村泰士

まるで私を 責めるよに 北野新地に 風が吹く もっと尽くせば

笑顔で遠まわり

水森かおり

笑顔で 笑顔で 笑顔で 遠まわり

夢色トレイン

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

哀しい恋に さよならを告げて 振り向けば夕陽が 染める街 今度も傷つき

小樽運河

水森かおり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと・・・ 四十路半ばの

燕三条 雨が降る

水森かおり

思い出少し 鞄に入れて 東京棄てて 私は行くわ 悲しいくらいに

蜃気楼

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

涙色した 哀しみを 抱いて魚津の 港町 消えた面影

京都雪みれん

水森かおり

夏の夜空に 赤々と 燃えた焔は 遠い夢 あの日ふたりで

僕たちの世界

水森かおり

作詞: 坪野竜也

作曲: 坪野竜也

テクテク もぐもぐ スヤスヤ おはようおひさまキラキラ

定山渓

水森かおり

命結んだ この糸で 愛と云う名の 帯を織る それも今では

知床旅情

水森かおり

作詞: 森繁久彌

作曲: 森繁久彌

知床の岬に はまなすの咲くころ 思い出しておくれ 俺たちの事を 飲んで騒いで

比叡おろし

水森かおり

風が舞う 夢が散る うす墨の 霧の群れ 恋の迷いを

ウナ・セラ・ディ東京

水森かおり

作詞: 岩谷時子

作曲: 宮川泰

哀しいことも ないのに なぜか 涙がにじむ ウナ・セラ・ディ東京

最果ての海

水森かおり

ここは 最果ての海 人もまばらな 宗谷の岬 細い身体

大糸線

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

寒いホームで 背中を丸め 列車を待ってた 小さな駅よ 人もまばらな

佐渡航路

水森かおり

あなたを忘れる あきらめる そんな思いで 佐渡の旅 ほんとはふたりで

北国の春

水森かおり

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

白樺 青空 南風 こぶし咲く あの丘

下町の太陽

水森かおり

作詞: 横井弘

作曲: 江口浩司

下町の空に かがやく太陽は よろこびと 悲しみ写す ガラス窓

氷見の旅

水森かおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

冬の番屋に 降る雪に 涙を凍らせ 歩きます ふたり倖せ

荒川線

水森かおり

作詞: 紙中礼子

作曲: 弦哲也

豆腐屋の ラッパの音が おかえりの合図でした 買い物帰りの 母にかけより

奥入瀬

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 弦哲也

肩を射す 木漏れ日に ふいにあなたが 笑ったようで ときめくわ

恋の町札幌

水森かおり

時計台の 下で逢って 私の恋は はじまりました だまってあなたに

熱海の夜

水森かおり

作曲: 山岡俊弘

たった一度の 倖せが はかなく消えた ネオン街 忘れられない

函館山

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

どんなにこの手を 伸ばしても 届かぬ星か 女の夢は あなたの噂が

雨の修善寺

水森かおり

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

何処へ流れる 桂川 人の心も 流れて変わる 私がひとり

若狭の海

水森かおり

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

伊根の港の 舟屋には 家の中にも 海がある 海よ荒れるな

港が見える丘

水森かおり

作詞: 東辰三

作曲: 東辰三

あなたと二人で 来た丘は 港が見える丘 色あせた桜 唯一つ

愛終飛行(フライト)

水森かおり

はるか翼の むこうに見える ふたりの部屋の 窓灯り 別れの季節が

漁火恋歌

水森かおり

指をのばせば この手に届く 思いすごしの 夢でした 北のはずれの

まよい酒

水森かおり

作詞: 有島司

作曲: 弦哲也

風がしみるね 傷あとに 背中丸めちゃ 直さらに 忘れられずに

国内線ターミナル

水森かおり

作詞: 朝倉翔

作曲: なかまさや

編曲: 若草恵

こんなとこまで 追いかけて来て 馬鹿ねあなたは ひどいひと わざと冷たく

しぶさわくんの唄

水森かおり

青草の上に寝転んで 小さな大の字描いたら 大きなお空と目があった ぼうっと汽笛を響かせて 大きなお船が着いたけど何すりゃええのか

赤い水門

水森かおり

冷たい風に 揺られながら ゆっくり訪れる季節を感じて 喧騒に紛れた せせらぎ確かめ

化粧坂

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 永井龍雲

編曲: 佐藤和豊

風が冷たく 吹き抜ける 石の坂道 切り通し あなたをここで

マルガリータ

水森かおり

作詞: 円香乃

作曲: 木村竜蔵

編曲: 西村真吾

何を飲むかと 聞かれたから マルガリータと こたえたの 「イイ女が

ひとりじゃないわ

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

何も出来ずに 過ぎ行く月日 些細なことにも 傷ついて いつか夢さえ

瑠璃色の地球

水森かおり

作詞: 松本隆

作曲: 平井夏美

夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた

おかあさん

水森かおり

作詞: 神坂薫

作曲: 遠藤実

やせたみたいね おかあさん ふざけて おぶって 感じたの

月影のセレナーデ

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

青い瓦斯塔 灯ともし頃は あなたに逢えそな 石だたみ 名前も知らない

愛染橋

水森かおり

作詞: 松本隆

作曲: 堀内孝雄

春一番が吹き荒れた後 花を敷いた路地へ 今日こそ返事聞かせてくれと 問いつめられそうで あなた以上にやさしい人は

おもかげフェリー

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 伊藤薫

こころの扉を 叩くよに 風がデッキを 渡ります 恋の終わりを

サイレント・イヴ

水森かおり

真白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める場所を思いだすの いくつも愛を 重ねても

コモエスタ赤坂

水森かおり

作詞: 西山隆史

作曲: 浅野和典

コモエスタ セニョール コモエスタ セニョリータ 酔いしれてみたいのよ

宛先のない恋文

水森かおり

作詞: 紙中礼子

作曲: 伊藤薫

潮騒の歌 聴きながら 綴る旅の手紙は 遠いあの日の もつれた糸を

みちのく角館

水森かおり

作詞: みろく

作曲: 西島三重子

北の男は 無口すぎるから 言えない言の葉が 雪になるのね 黒塀の町に

天草五橋

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

恋にはぐれた 女の胸に 波が冷たく 打ち寄せる 指輪の跡を

風のガーデン

水森かおり

作詞: 紙中礼子

作曲: 弦哲也

いつからふたり すれ違い しあわせごっこ 続けていたの あなたの痛みに

竹居岬

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

この先は何もないよと 見知らぬ人が教えてくれた 少しだけうなずいて また歩き出せば 香川の旅に私は一人

白老 ポロトコタン

水森かおり

作詞: 円香乃

作曲: 伊藤雪彦

心の迷いを 道連れに 小さなホームに 降りました いつかあなたが

鷲羽山

水森かおり

これが最後の ふたりの旅と 知っているのか 瀬戸の海 想いあふれて

鳥羽の旅

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 弦哲也

小雨に濡れる 浜撫子の 花に面影 浮かべています 別れてみれば

白川郷

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

愛していても 解れて切れた 二人を結ぶ 絆糸 合掌造りの

夢の花・恋の花

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 伊藤雪彦

雨の日 風の日 あるけれど 笑えば 明日が見えてくる

池袋の夜

水森かおり

あなたに逢えぬ 悲しさに 涙もかれて しまうほど 泣いて悩んで

京都から博多まで

水森かおり

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

花冷えの宿

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

風もないのに こぼれる桜に さだめ重ねる ひとり酒 帰るあなたに

倖せに寄り添って

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

思えば遥かな 道のりを ただひとり歩いてた 遠い日々 過ぎゆく季節の

潮来花嫁さん

水森かおり

潮来花嫁さんは 潮来花嫁さんは 舟でゆく 月の出潮を ギッチラギッチラ

ハワイの夜

水森かおり

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 司潤吉

ハー ハワイ みどりの夜 月も宵から 波間に燃えて

三陸海岸

水森かおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杜奏太朗

別れの言葉を 告げずに去った それはあなたの 優しさですか… 白い岩肌

信州信濃のお母さん

水森かおり

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

野風・山風 杏の花を 乗せて流れる 岩清水 信州信濃の

蘇州夜曲

水森かおり

作詞: 西條八十

作曲: 服部良一

君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船歌 鳥の歌 水の蘇州の

雁渡し

水森かおり

愛を失くした 女の部屋は どっちを向いても すきま風 雁が来る頃

哀愁紀行

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

人影まばらな 桟橋を 夜霧にかくれて船に乗る 別離の手紙と 合鍵は

木枯し

水森かおり

作詞: 有島司

作曲: 森川龍

愛の香りが残るこの部屋 ひとり淋しく暮しています 窓に小雪の 風だより あなたのたより

翼があれば…

水森かおり

あなたの声が 恋しくて いつも淋しい 私です やさしい声を

明日への扉

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

いつの日か また逢うために しばしの別れが あるのでしょう 元気でいましょう

あの町へ帰ろう

水森かおり

作詞: 田村武也

作曲: 田村武也

泣きべそかいて帰った ひとりぼっちの道 擦りむいた膝こぞう 夕げの香りがしていた

東京アンナ

水森かおり

ライトの虹を 踏みながら 銀座の夜を ひらく薔薇 ああ

黄昏のタンタラス

水森かおり

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

夢なかばでは 戻れない 今は異国と 呼ぶふるさとへ 横浜の波止場で

おんな雨

水森かおり

傘はいいのよ 濡れたって 歩いていたい 何処までも 霧雨…

水森 かおり(みずもり かおり、1973年8月31日 - )は演歌歌手。所属事務所は長良プロダクション。所属のレコード会社は徳間ジャパンコミュニケーションズ。東京都北区出身。 wikipedia