福田こうへいの歌詞一覧

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福田こうへいの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年9月26日

146 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一番マグロの謳

福田こうへい

歌詞:闇に浮かんだ 航海灯は 漁場の取り合い せめぎ合い 一つ当てれば

男の海峡

福田こうへい

歌詞:風がちぎれる 海峡は 女が泣く様な 声がする かけた茶わんで

南部蝉しぐれ

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

歌詞:南部 盛岡 雫石 思えば遠い ふるさとよ

ふるさと山河

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

歌詞:花よ 鳥よ 青い空 根雪残した 北の春

男の港

福田こうへい

作詞: 穂積淳 ..

作曲: 中村典正

歌詞:板子一枚 生命をはった 男度胸の 海が呼ぶ 競う船出を

蟹工船

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

歌詞:蟹を網から むしりとる 腕にしぶきの 牙が立つ 船は木の葉だ

東京の灯よいつまでも

福田こうへい

歌詞:雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

風やまず

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

歌詞:岩手山から のぞめば遥か 南部盛岡 おれの郷 裸ひとつで

男船

福田こうへい

歌詞:荒れて 荒れて牙むく 北海しぶき 来るなら来てみろ 吠えてみろ

母ちゃんの浜唄

福田こうへい

歌詞:夜がしらじら 明ける頃 姉さんかぶりで 浜仕事 投げ捨てられた

筑波の寛太郎

福田こうへい

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

歌詞:筑波颪を 合羽でよけて 肌でぬくめた お六櫛 笠に一輪

峠越え

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

歌詞:先へ出すぎりゃ 世間が叩く 遅れて歩けば 笑われる あとに戻れぬ

最上川舟唄

福田こうへい

歌詞:(ヨーエ サノ マガーショ エンーヤ コラ

南部牛追唄

福田こうへい

歌詞:田舎なれども サーハーエー 南部の国はサー (パーパーパーパーパ) 西も東も

かえり船

福田こうへい

歌詞:波の背の背に 揺られて揺れて 月の潮路の かえり船 霞む故国よ

南部餅つき唄(青森県民謡)

福田こうへい

歌詞:奥州サーハェー (ハーエヤコラ エヤコラ エヤコラ ハイハイ)

王将

福田こうへい

歌詞:吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

秋田おはら節

福田こうへい

歌詞:ハァーサーサダシタガ アヨーエ ハァー野越え山越え 深山越え

海の匂いのお母さん

福田こうへい

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

歌詞:海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

北の旅人

福田こうへい

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

歌詞:たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

門出

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

歌詞:男の暦を めくってみれば 生きるか 死ぬかの 二つだけ

おゆき

福田こうへい

作詞: 関根浩子

作曲: 弦哲也

歌詞:持って生まれた 運命まで 変えることなど 出来ないと 肩に置いた手

おんなの一生~汗の花~

福田こうへい

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:負けちゃ駄目だと 手紙の中に 皺くちゃお札が 入ってた 晴れ着一枚

道ひとすじ

福田こうへい

歌詞:人は天から 生命を授い 歩きだすのさ 明日へと 百の苦労を

男道

福田こうへい

作詞: 浅沼肇

作曲: 山田倫久

歌詞:やると決めたら 悔はない 浮世苦楽の じょっぱり人生 何んの夢なき

田名部おしまこ

福田こうへい

歌詞:田名部おしまこの 音頭とる声は (ドッコイショ ドッコイショ) 大安寺柳のノー

外山節

福田こうへい

歌詞:わたしゃ外山の 日陰のわらび (ハイハイ) 誰も折らぬで ほだとなる

寿三杯船

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

歌詞:一番船には 親が乗り 三番船には 孫が乗り 中の船には

北緯五十度

福田こうへい

歌詞:涙 黒髪 えりあし おくれ毛 小指

父娘坂

福田こうへい

歌詞:山に山風 野原に野風 親の心に 別れ風 蝶よ花よと

父子鷹

福田こうへい

歌詞:竜は雲呼ぶ 虎は風逆巻く 俺と親父は 竜と虎 屏風に描いた

津軽慕情

福田こうへい

作詞: 平山忠夫

作曲: 遠藤実

歌詞:北へ流れる あの雲が 津軽野づらで 雪になる 俺の分まで

津軽じょんから節

福田こうへい

歌詞:アー春は弘前 桜の名所 それに続いて りんごの花も いずれ劣らぬ

炭焼き甚句

福田こうへい

歌詞:ハァー 沢の仮橋 おやじが渡る 朝の出掛けに 向山見ればナー

関東一本〆

福田こうへい

歌詞:やると決めたら どこまでも いのち一つの 節一つ 関東気質の

鰺ヶ沢甚句

福田こうへい

歌詞:西の八幡 港を守る(ア ヤットセ) 主の留守居は ノォー嬶守る

星影のワルツ

福田こうへい

作詞: 白鳥園枝

作曲: 遠藤実

歌詞:別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影の

祝い船

福田こうへい

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

歌詞:晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい

秋田草刈唄

福田こうへい

歌詞:朝の出がけに どの山見ても(ホー) 霧のかからぬ アリャ山はない (ホー

酒は男の隠れ宿

福田こうへい

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

歌詞:駅裏酒場は ガード下 風はなき なき 吹きぬける

萩刈唄(岩手県民謡)

福田こうへい

歌詞:おれと行かねかナーハー あの山越えて (ホー) わらと鎌持ってナーハー アリャ萩刈りに

越後平野

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

歌詞:秋はナー 八十八の 手間暇かけて 米は黄金の 穂が実る

岸壁の母

福田こうへい

歌詞:母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

あれが沓掛時次郎

福田こうへい

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

歌詞:一宿一飯 渡世の義理で 斬った相手に 頼まれやした 鴻巣宿から

石狩挽歌

福田こうへい

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

歌詞:海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

渋民荷方節

福田こうへい

歌詞:ハァーさても 目出度い ハァこの家の座敷 四つの隅から ハァー黄金わく

舟漕ぎ流し唄(北海道民謡)

福田こうへい

作詞: 金沢与一

作曲: 金沢与一

歌詞:「ヤアーセーノ ヤーセーエー (ホヤッセ) ヤアーサーノ ヤーセーエー

沢内甚句(岩手県民謡)

福田こうへい

歌詞:沢内三千石 お米の出どこ (ハイハイトーキターサ) つけて納めた コリャお蔵米

一寸きま(岩手県民謡)

福田こうへい

歌詞:おでえるおでるても ぜってぇなもおでぇねぇ じゃじゃもえねはんで お入れえんせ コレチョットキマーヨ

あの娘たずねて

福田こうへい

歌詞:花の東京の どまン中 ぐるり廻るは 山手線 皇居丸ビル

福田こうへい (ふくだ こうへい、本名:福田廣平、1976年9月21日 - ) は、岩手県岩手郡雫石町出身の演歌歌手。盛岡市在住。 wikipedia