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福田こうへいの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年10月25日

107 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

筑波の寛太郎

福田こうへい

作詞:松岡弘一

作曲:水森英夫

歌詞:筑波颪を 合羽でよけて 肌でぬくめた お六櫛 笠に一輪

あれが沓掛時次郎

福田こうへい

作詞:松岡弘一

作曲:水森英夫

歌詞:一宿一飯 渡世の義理で 斬った相手に 頼まれやした 鴻巣宿から

外山節

福田こうへい

作詞:岩手県民謡

作曲:岩手県民謡

歌詞:わたしゃ外山の 日陰のわらび (ハイハイ) 誰も折らぬで ほだとなる

炭焼き甚句

福田こうへい

作詞:細川吉登

作曲:細川チエ子

歌詞:ハァー 沢の仮橋 おやじが渡る 朝の出掛けに 向山見ればナー

お富さん

福田こうへい

歌詞:粋な黒塀 見越しの松に 仇な姿の 洗い髪 死んだ筈だよ

田名部おしまこ

福田こうへい

作詞:青森県民謡

作曲:青森県民謡

歌詞:田名部おしまこの 音頭とる声は (ドッコイショ ドッコイショ) 大安寺柳のノー

南部蝉しぐれ

福田こうへい

作詞:久仁京介

作曲:四方章人

歌詞:南部 盛岡 雫石 思えば遠い ふるさとよ

関東春雨傘

福田こうへい

歌詞:関東一円 雨降るときは さして行こうよ 蛇の目傘 どうせこっちは

男川

福田こうへい

作詞:里村龍一

作曲:岡千秋

歌詞:流れる川は 生きている 何も語らず 堂々と 裸一貫

津軽慕情

福田こうへい

作詞:平山忠夫

作曲:遠藤実

歌詞:北へ流れる あの雲が 津軽野づらで 雪になる 俺の分まで

祝い船

福田こうへい

作詞:千葉幸雄

作曲:中村典正

歌詞:晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい

北の漁場

福田こうへい

作詞:新條カオル

作曲:櫻田誠一

歌詞:いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢にみて

北酒場

福田こうへい

作詞:なかにし礼

作曲:中村泰士

歌詞:北の酒場通りには 長い髪の女が似合う ちょっとお人よしがいい くどかれ上手な方がいい 今夜の恋はタバコの先に

峠越え

福田こうへい

作詞:久仁京介

作曲:四方章人

歌詞:先へ出すぎりゃ 世間が叩く 遅れて歩けば 笑われる あとに戻れぬ

南部牛追唄

福田こうへい

作詞:岩手県民謡

作曲:岩手県民謡

歌詞:田舎なれども サーハーエー 南部の国はサー (パーパーパーパーパ) 西も東も

酔歌

福田こうへい

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

宮城長持唄

福田こうへい

作詞:宮城県民謡

作曲:宮城県民謡

歌詞:ハァー今日はナー 日もよし ハァー天気も良いし 結びナー 合わせてよ

アイヤ子守唄

福田こうへい

歌詞:アイーヤー アー ねぶたが自慢の 津軽の里を

北の出世船

福田こうへい

作詞:仁井谷俊也

作曲:四方章人

歌詞:霧がヨー 霧がほどけた 夜明けの港 波を蹴散らし 突き進む

南部馬方節

福田こうへい

作詞:岩手県民謡

作曲:岩手県民謡

歌詞:(ハーイハイ) ハァー(ハーイ) 朝の出がけに(ハーイ) ハァー山々(ハーイ) ハァー見ればヨー(ハーイハイ)

王将

福田こうへい

歌詞:吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

帰ってこいよ

福田こうへい

作詞:平山忠夫

作曲:一代のぼる

歌詞:きっと帰って くるんだと お岩木山で 手を振れば あの娘は小さく

渋民荷方節

福田こうへい

作詞:岩手県民謡

作曲:岩手県民謡

歌詞:ハァーさても 目出度い ハァこの家の座敷 四つの隅から ハァー黄金わく

旅鴉

福田こうへい

作詞:藤田まさと

作曲:遠藤実

歌詞:百里千里を 歩いても 歩くだけでは 能がない ましてやくざな

津軽よされ節

福田こうへい

作詞:青森県民謡

作曲:青森県民謡

歌詞:アー調子変わりのよされ節 ヨサレソラヨイヤ アー恋いしなつかし我が家を離れ

兄弟仁義

福田こうへい

歌詞:親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

あの娘たずねて

福田こうへい

作詞:永井ひろし

作曲:櫻田誠一

歌詞:花の東京の どまン中 ぐるり廻るは 山手線 皇居丸ビル

女のみち

福田こうへい

作詞:宮史郎

作曲:並木ひろし

歌詞:私がささげた その人に あなただけよと すがって泣いた うぶな私が

あん時ゃどしゃ降り

福田こうへい

歌詞:あん時ゃどしゃ降り 雨ン中 胸をはずませ 濡れて待ってた 街の角

ひとりじゃないから(ライブバージョン)

福田こうへい

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:どんな未来が来るのかと 誰でも夢みて生きている どんなあしたが明けるかと 誰でも寝るのさ夢をみて

いっぽんどっこの唄

福田こうへい

作詞:星野哲郎

作曲:安藤実親

歌詞:ぼろは着てても こころの錦 どんな花より きれいだぜ 若いときゃ

みちづれ

福田こうへい

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす 言葉少なに

天竜流し

福田こうへい

作詞:万城たかし

作曲:四方章人

歌詞:雨のしずくが 川になり やがて遠州 駿河湾 惚れたお前にゃヨー

北限海峡

福田こうへい

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:見えるものとは 地平線と 遥か彼方を 行き交う船と 吹雪その中

南部酒

福田こうへい

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

武田節

福田こうへい

歌詞:甲斐の山々 陽に映えて われ出陣に 憂いなし おのおの馬は

男道

福田こうへい

作詞:浅沼肇

作曲:山田倫久

歌詞:やると決めたら 悔はない 浮世苦楽の じょっぱり人生 何んの夢なき

花と竜

福田こうへい

作詞:二階堂伸

作曲:北くすを

歌詞:波も荒けりゃ 心も荒い 度胸ひとつの 玄海男 恋も未練も

酒よ

福田こうへい

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

南部木挽唄

福田こうへい

作詞:岩手県民謡

作曲:岩手県民謡

歌詞:ハァー木挽いたよだ ハァーあの沢奥にョー(ハァーゴスリン) ハァー今朝もやすりの オヤサ ハァー音がするョー(ハァーゴスリン)

南部よしゃれ節

福田こうへい

作詞:岩手県民謡

作曲:岩手県民謡

歌詞:(チョイサノサーサト チョイサノサーサ) ハアー よしゃれ茶屋の嬶()サア 花染のたすき

旅笠道中

福田こうへい

歌詞:夜が冷たい 心が寒い 渡り鳥かよ 俺等の旅は 風のまにまに

瞼の母

福田こうへい

歌詞:軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

酒は男の隠れ宿

福田こうへい

作詞:里村龍一

作曲:岡千秋

歌詞:駅裏酒場は ガード下 風はなき なき 吹きぬける

東京の灯よいつまでも

福田こうへい

作詞:藤間哲郎

作曲:佐伯としを

歌詞:雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

長良川艶歌

福田こうへい

作詞:石本美由起

作曲:岡千秋

歌詞:水にきらめく かがり火は 誰に想いを 燃やすやら あなた

石狩挽歌

福田こうへい

作詞:なかにし礼

作曲:浜圭介

歌詞:海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

一本刀土俵入り

福田こうへい

作詞:高橋掬太郎

作曲:細川潤一

歌詞:角力名乗りを やくざに代えて 今じゃ抱寝の 一本刀 利根の川風

東京五輪音頭

福田こうへい

作詞:宮田隆

作曲:古賀政男

歌詞:ハァー あの日ローマで ながめた月が ソレ トトントネ

おとこ傘

福田こうへい

作詞:仁井谷俊也

作曲:四方章人

歌詞:噂の雨か 通り雨 肩に背中に 降りかかる いいさ…いいんだ…

福田こうへい (ふくだ こうへい、本名:福田廣平、1976年9月21日 - ) は、岩手県岩手郡雫石町出身の演歌歌手。盛岡市在住。 wikipedia