福田こうへいの歌詞一覧

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よみ:ふくだこうへい
福田こうへいの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年6月23日

159 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

南部蝉しぐれ

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

歌詞:南部 盛岡 雫石 思えば遠い ふるさとよ

ふるさと山河

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

歌詞:花よ 鳥よ 青い空 根雪残した 北の春

宮城長持唄

福田こうへい

歌詞:ハァー今日はナー 日もよし ハァー天気も良いし 結びナー 合わせてよ

天空の城

福田こうへい

歌詞:天にもらった この命 洗いざらしの ままでいい 時代遅れと

南部餅つき唄(青森県民謡)

福田こうへい

歌詞:奥州サーハェー (ハーエヤコラ エヤコラ エヤコラ ハイハイ)

寿三杯船

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

歌詞:一番船には 親が乗り 三番船には 孫が乗り 中の船には

庄内しぐれ酒

福田こうへい

歌詞:庄内恋しや 歳とる度に 酔えば目頭 凍れる波の花 ふるさと売って

北国の春

福田こうへい

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

歌詞:白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘北国の ああ北国の春

アイヤ子守唄

福田こうへい

歌詞:アイーヤー アー ねぶたが自慢の 津軽の里を

お富さん

福田こうへい

歌詞:粋な黒塀 見越しの松に 仇な姿の 洗い髪 死んだ筈だよ

北風よ…

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 弦哲也

歌詞:明日は 明日の 風が また吹くけれど ふる里で

北限海峡

福田こうへい

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

歌詞:見えるものとは 地平線と 遥か彼方を 行き交う船と 吹雪その中

親友よ

福田こうへい

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 大谷明裕

歌詞:葉音に都会の 風を聴き 夜空に浮かべる ふるさとを 変わりないかい

おやじの海

福田こうへい

作詞: 佐義達雄

作曲: 佐義達雄

歌詞:(ヨイショヨイショ ヨイショヨイショ) 海はヨー 海はヨー でっかい海はヨー

秋田草刈唄

福田こうへい

歌詞:朝の出がけに どの山見ても(ホー) 霧のかからぬ アリャ山はない (ホー

外山節

福田こうへい

歌詞:わたしゃ外山の 日陰のわらび (ハイハイ) 誰も折らぬで ほだとなる

筑波の寛太郎

福田こうへい

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

歌詞:筑波颪を 合羽でよけて 肌でぬくめた お六櫛 笠に一輪

一本刀土俵入り

福田こうへい

歌詞:角力名乗りを やくざに代えて 今じゃ抱寝の 一本刀 利根の川風

望郷じょんから

福田こうへい

作詞: 里村龍一

作曲: 浜圭介

歌詞:津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

南部トンコ節(青森県民謡)

福田こうへい

歌詞:南部姉コの なされ節一つヨート なにやと なされのヨー なにやとやらヨートンコヨー

南部のふるさと

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

歌詞:よく来てくれたな 南部の故郷へ こんな雪ん子 散らつく頃に 炉端かこんで

ああ上野駅

福田こうへい

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

歌詞:どこかに故郷の 香をのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

南部馬方節

福田こうへい

歌詞:(ハーイハイ) ハァー(ハーイ) 朝の出がけに(ハーイ) ハァー山々(ハーイ) ハァー見ればヨー(ハーイハイ)

雨の影法師

福田こうへい

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

歌詞:雨の酒場で 耳にする うしろ髪ひく おまえの噂 腹におさめた

越後平野

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

歌詞:秋はナー 八十八の 手間暇かけて 米は黄金の 穂が実る

南部酒

福田こうへい

歌詞:酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

雪の渡り鳥

福田こうへい

歌詞:合羽からげて 三度笠 どこを塒の 渡り鳥 愚痴じゃなけれど

チャンチキおけさ

福田こうへい

歌詞:月がわびしい 露地裏の 屋台の酒の ほろにがさ 知らぬ同士が

山の吊橋

福田こうへい

歌詞:山の吊橋ァ どなたが通る せがれなくした 鉄砲うちが 話相手の

父子鷹

福田こうへい

歌詞:竜は雲呼ぶ 虎は風逆巻く 俺と親父は 竜と虎 屏風に描いた

風やまず

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

歌詞:岩手山から のぞめば遥か 南部盛岡 おれの郷 裸ひとつで

十六夜鴉

福田こうへい

歌詞:夕陽沈むか 急ぎ足 岩手富士から 奥州路 歩くだけでは

かえり船

福田こうへい

歌詞:波の背の背に 揺られて揺れて 月の潮路の かえり船 霞む故国よ

沢内甚句(岩手県民謡)

福田こうへい

歌詞:沢内三千石 お米の出どこ (ハイハイトーキターサ) つけて納めた コリャお蔵米

一番マグロの謳

福田こうへい

歌詞:闇に浮かんだ 航海灯は 漁場の取り合い せめぎ合い 一つ当てれば

父娘坂

福田こうへい

歌詞:山に山風 野原に野風 親の心に 別れ風 蝶よ花よと

旅笠道中

福田こうへい

歌詞:夜が冷たい 心が寒い 渡り鳥かよ 俺等の旅は 風のまにまに

大利根無情

福田こうへい

歌詞:利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か

長者の山(秋田県民謡)

福田こうへい

歌詞:盛る盛ると (ハイハイ) 長者の山盛るナー (ハイハイ) 盛る長者の山

関東一本〆

福田こうへい

歌詞:やると決めたら どこまでも いのち一つの 節一つ 関東気質の

男の残雪

福田こうへい

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

歌詞:百里千里も 一里の道へ 以心伝心 おまえと俺は 苦労くの坂

岸壁の母

福田こうへい

歌詞:母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

母ちゃんの浜唄

福田こうへい

歌詞:夜がしらじら 明ける頃 姉さんかぶりで 浜仕事 投げ捨てられた

男船

福田こうへい

歌詞:荒れて 荒れて牙むく 北海しぶき 来るなら来てみろ 吠えてみろ

南部大黒舞(南部地方民謡)

福田こうへい

歌詞:春の初めに 福大黒は 金どっさり持って 舞い込んだナー

峠越え

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

歌詞:先へ出すぎりゃ 世間が叩く 遅れて歩けば 笑われる あとに戻れぬ

津軽慕情

福田こうへい

作詞: 平山忠夫

作曲: 遠藤実

歌詞:北へ流れる あの雲が 津軽野づらで 雪になる 俺の分まで

渋民荷方節

福田こうへい

歌詞:ハァーさても 目出度い ハァこの家の座敷 四つの隅から ハァー黄金わく

武田節

福田こうへい

歌詞:甲斐の山々 陽に映えて われ出陣に 憂いなし おのおの馬は

東京の灯よいつまでも

福田こうへい

歌詞:雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

福田こうへい (ふくだ こうへい、本名:福田廣平、1976年9月21日 - ) は、岩手県岩手郡雫石町出身の演歌歌手。盛岡市在住。 wikipedia