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THE BACK HORNの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年5月14日

218 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

罠(機動戦士ガンダム00 ED)

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:絶望は甘い罠 鎖されたその扉 心が戦場だから誰にも救えない ゼンマイの心臓が運命に操られ

閉ざされた世界(機動戦士ガンダム00-A wakening of the Trailblazer- OP)

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:赤く濡れた指先でサイは振られ 宇宙へ落ちてゆく 深く深く 二度と帰れない闇の彼方へ

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:立ち上がれ 死んでも譲れないものがある 振り向くな 後ろに道は無い 突き進め

がんじがらめ

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:がんじがらめがらめがらめ・・・・ なんもかんもがデッドエンドで そんなこったろうと思ったから 住めば都とテント張ったら

シリウス

THE BACK HORN

作詞:不明

作曲:不明

歌詞:共に生き歩んだ日々 支え続けてくれた人 立ち尽くすあなたの為 今何ができるのだろう

悪人

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:あの悪人はきっと僕だあのイッちゃった集団も僕だ あの卑怯者や嘘つき山羊僕の体内で眠ればいい 毎晩秘密の栄養与えよう

トロイメライ

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:チクタク チクタク… 鼓動がこの耳もとでささやいて 深い愛情を抱く人 あの空の向こうで何を想う

突風

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:菅波栄純..

歌詞:心がモノクロームに侵されたあの日から 分厚い雲は晴れない 過ちという名の雷響く 甘い蜜月は終わりを告げて

ハナレバナレ(THE BACK HORN x 住野よるコラボプロジェクト)

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:ハートブレイクな世界よ くたばれ 何者でもないまま 駆け抜けるよ

魂のアリバイ(私設球団 福島ホープス公式サポートソング)

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:刻め刻め ここで確かに 俺たち生きていると 刻め刻め 存在の歌

桜雪

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:月光がキラキラと舞う こんな夜は 罪の深さだけ深く潜れるという 海に身を投げ眠ろう そして何もない

覚醒

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:黒い翼広げ羽撃くカラスが夜を告げる 赤いテールライト流れる景色が滲んでゆく 同じ空の下 君を探してた

プラトニックファズ

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:ああ 情とかたまに ああ 邪魔になる夜 ゆらゆらゆらゆら揺れる

輪郭

THE BACK HORN

作詞:松田晋二..

作曲:山田将司

歌詞:空っぽな世界で 空っぽな心を埋めてゆく 分け合った罪の重さの分だけ 愛の輪郭をなぞるように

儚き獣たち

THE BACK HORN

作詞:山田将司

作曲:菅波栄純

歌詞:終わりを夢見たあの日々は死んでいった 時は過ぎて 戸惑いだらけでひび割れても 重なり合った きつく強く

フリージア

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:フリージア 永遠を願っている 夢の中 泣いてる

フロイデ

THE BACK HORN

作詞:岡峰光舟

作曲:THE BACK HORN

歌詞:最果ての戦場に遠吠えが響く 迫りくる地平線 蠢く鋼の音 振り向けば滲む空

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:遠い夏 光の中で燃えていた季節が過ぎる 俺達は出会った日から探してる 本当の声を

心臓が止まるまでは

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:ハローハロー 生きるための言葉を刻もう 僕の体を切ってみたら ぬるい温度が滲み出した

ガーデン

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:永遠の愛なんて欲しくない 悲しみに咲く花がいい 命は皆 愛という知恵の輪

世界中に花束を

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:なぜだろう 何もないな あんなに欲しかったのに あるのは寂しさと霞がかった空だけ

未来

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:失くした歌が心にあった いつかは僕ら消えてしまうけれど 粉雪白く 想いが積もる

幸福な亡骸

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:夏の終わりの朝 喪服の行列が 蝉達の死骸を踏みつけ歩いてく 途方もなく青い空

その先へ

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:とりあえず全部ぶっ壊そう閃いたライブハウスで 世界が動き出した1998 光の海沈んで爆音に飲み込まれ 空白を握りしめて

はぐれ者讃歌

THE BACK HORN

作詞:鈴木圭介

作曲:鈴木圭介

歌詞:どっさり着込んでる しっかりしぼんでる どれだけすくっても こぼれおちる未来

赤眼の路上

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:答えはいらない そんなの嘘だろう 誰もが生きてく理由が欲しいだろう 両手はポケットに突っ込んだままで 寒空

ジョーカー

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:子供の頃に描いた夢、大学生と書きました。 子供の夢らしくないと、先生に叱られました。 幸せな家族の風景、無理矢理口に詰め込まれ、 「好き嫌いはいけません」と、母は笑って言いました。

導火線

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:心がダンスするような季節 風が吹いて 君のあげ初めし ほつれ髪にどきり

雨に打たれて風に吹かれて

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:雨に打たれて風に吹かれて 耐え抜いてゆく日々を なぞるように繰り返せば 言葉さえいつの日か忘れてく

泣いている人

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:街の片隅で泣いている人 誰に泣かされたんだろう 自分に腹が立ったの? この街は何かと気を使うから

汚れなき涙

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:木々が揺れるざわめく夜は 不気味なほどに死の匂いがする 赤い月が燃やした空は まるで世界の終わりのようで

孤独な戦場

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:シブヤはまるで肉の海だ 公衆便所の落書きだ 狂いそうなノイズの洪水にヘッドフォンが外せない ぬるいフォークソング撒き散らしてる奴ら

アンコールを君と

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:菅波栄純..

歌詞:この夜を奇跡と名付けよう 出会いを祝福して 溢れ出した涙の数だけ想いを交換したね 命を叫ぼう

始まりの歌

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:伝えたかった想いは いつだってポケットの中 渡せないまま 色褪せてゆく これで何度目だろう

ダストデビル

THE BACK HORN

作詞:山田将司

作曲:山田将司

歌詞:誰よりもゴージャスな 憂いをあなたは身に付け 幼き日にくぐった 修羅場の証です 占いは吉と出て

君を守る

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:今夜見送ったら僕の役目も終わり そしたら生きてる意味もないなあ 君を狙うあいつがとうとう捕まって うれしい、って言った僕の顔

幻日

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:幻日 十字架が傾いて罰になった夜明け前 崩壊 晴天の霹靂 天高く燃え上がる炎

シェイク

THE BACK HORN

作詞:山田将司

作曲:THE BACK HORN

歌詞:目隠し庶民に魔法をかけて 海原クジラの背中で眠る 如何様 金儲け 閉じない瞳

何もない世界

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:風が吹き抜けて君は永遠になった 錆びたブランコは宙に浮かんだままで 僕だけを残し夏の日が終わる

新世界

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:世界の果てで俺は疲れて座り込んだ 裏切りや嫉妬や生活を見てみぬ振りして 暮れてゆく世界の麻薬のような匂いで 頭が冴えている俺は煙草に火を灯した

墓石フィーバー

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:燃えて震えて赤く染まれば 記憶の中を泳いで笑う バカな女の乳房に触れて そそり立つのはハカイシばかり ペットボトルが山盛りならば

君を隠してあげよう

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:「おいていかないで」点滅する信号機 歩き出す俺のシャツを掴んで 「ってか なんで泣かないの」って不機嫌な顔

I believe

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:I believe ひらひらと金ばかり飛んで 前髪がチラつくから

THE BACK HORN

作詞:山田将司

作曲:山田将司

歌詞:翳む魂 彷徨った 底なし欲望の果て 足りない

ペトリコール

THE BACK HORN

作詞:山田将司

作曲:山田将司

歌詞:ひゅるりひゅるり カーテンが揺れた そうか あれが本当のサヨナラ

太陽の花

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:菅波栄純

歌詞:暗闇さえ紅く染める 命は燃え上がる太陽だ 優しい痛み 虚しい怒り 我が身を焦がして輝けよ

茜空

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:ああ 何も無く そして 回る地に巡る 震えの絶える事無く生き行く

情景泥棒

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:菅波栄純

歌詞:操縦席から見てるのは 未来から来た売人だろう そっちじゃ高値がつくから 軽く盗みに来たんだろう

情景泥棒 ~時空オデッセイ~

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:油断したぜ ポケットに空いた穴から 時空間に 情景が零れ落ちてく

グローリア

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:人生どう転がるか分からない それを楽しんだもん勝ちだ 腰がひけたらすっ転ぶ 前のめりで丁度いい

THE BACK HORN(ザ・バックホーン)は、日本のオルタナティヴ・ロックバンドである。1998年結成。1999年にアルバム『何処へ行く』でインディーズデビューし、2001年にシングル「サニー」でメジャーデビュー。略称は「バクホン」「バクホ」など。「KYO-MEI」という言葉をテーマとして、「聞く人の心をふるわせる音楽を届けていく」という意思を掲げて活動する。 wikipedia