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THE BACK HORNの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年6月6日

213 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

コバルトブルー

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:この夜が明ける頃 俺達は風になる 勿忘の花びらを舞い上げて吹き抜ける 闇の沈黙に十六夜の月

罠(機動戦士ガンダム00 ED)

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:絶望は甘い罠 鎖されたその扉 心が戦場だから誰にも救えない ゼンマイの心臓が運命に操られ

生命線

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:「どうにでもなればいい こんな世界は」 最終の列車が近づく 軋む車輪の音 誰かの悲鳴

閉ざされた世界(機動戦士ガンダム00-A wakening of the Trailblazer- OP)

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:赤く濡れた指先でサイは振られ 宇宙へ落ちてゆく 深く深く 二度と帰れない闇の彼方へ

上海狂騒曲

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:かわいいあの娘の手首にゃ傷がある チャイナブルーさ 笑顔を奪った奴らは許さねえ 港の倉庫で唸りを上げたのは 金属バット

雨に打たれて風に吹かれて

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:雨に打たれて風に吹かれて 耐え抜いてゆく日々を なぞるように繰り返せば 言葉さえいつの日か忘れてく

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:立ち上がれ 死んでも譲れないものがある 振り向くな 後ろに道は無い 突き進め

何もない世界

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:風が吹き抜けて君は永遠になった 錆びたブランコは宙に浮かんだままで 僕だけを残し夏の日が終わる

ぬくもり歌

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:ダンボールの子猫 親は僕じゃない ガード下のゴミ置き場 行く場所がないから

シンフォニア

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:僕が死にゆく時のためのエチュードが 流星群のように降りそそぐ 想像上の未来に全感覚でタッチするスクリーンに 走馬灯のように光る星

春よ、来い

THE BACK HORN

作詞:松任谷由実

作曲:松任谷由実

歌詞:淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

舞い上がれ

THE BACK HORN

作詞:山田将司..

作曲:THE BACK HORN

歌詞:僕らの足跡 残った雪 凍える両手を温めてた 熱い想いを抱きしめながら

がんじがらめ

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:がんじがらめがらめがらめ・・・・ なんもかんもがデッドエンドで そんなこったろうと思ったから 住めば都とテント張ったら

月光

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:「旅を始めよう 風さえ寝静まった夜に」 古い映写機が映し出すのは幸せそうな日の儚い記憶 ずっと大切に抱いてるんだよ 離さずに

空、星、海の夜

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:目覚めると俺は夜の底まで 落ちていたよ 真っ暗な部屋の中 にじむ明かりは浮世の夢 いつの間にか眠ってしまっていた

赤眼の路上

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:答えはいらない そんなの嘘だろう 誰もが生きてく理由が欲しいだろう 両手はポケットに突っ込んだままで 寒空

サイレン

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:世界に牙を突き立てるような 狼に憧れてる 退屈な街 抜け出した夜

セレナーデ Live at NHK HALL in 2007

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:白鳥になれなかったバレリーナが 龍の中 ヒステリックに踊る夜 白い胸は満月の様 黒いバイオリンで引き裂きたい

太陽の花

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:菅波栄純

歌詞:暗闇さえ紅く染める 命は燃え上がる太陽だ 優しい痛み 虚しい怒り 我が身を焦がして輝けよ

覚醒

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:黒い翼広げ羽撃くカラスが夜を告げる 赤いテールライト流れる景色が滲んでゆく 同じ空の下 君を探してた

夏草の揺れる丘

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:釈迦堂を通り抜け宵待ちの坂を行く 懐かしき顔の待つ夏草の揺れる丘 世界中の悲しみを憂うなんてできねぇさ せめて大事な人が幸せであるように

美しい名前

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:泣きたい時ほど涙は出なくて 唇噛んでる真っ白い夜 体中に管をたくさん付けて そうかちょっと疲れて眠ってるんだね

幸福な亡骸

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:夏の終わりの朝 喪服の行列が 蝉達の死骸を踏みつけ歩いてく 途方もなく青い空

花びら

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:花びらが落ちて季節が過ぎて 行く宛てもないまま旅に出たよ 途中下車のホーム 錆びたベンチ 重い身体

世界の果てで

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:時には何もかも陽射しのせいにして 深呼吸するのさ 今のらりくらり行こう 考え込む夜が下着を脱いだなら

白い日記帳

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:この恋が燃え尽きて流星に変わるまで そばにいて微笑んで 狂い咲くほどに 止まらない日々の中知らぬ間に泳いでく 君とただたわむれるタンポポのように

シリウス

THE BACK HORN

作詞:不明

作曲:不明

歌詞:共に生き歩んだ日々 支え続けてくれた人 立ち尽くすあなたの為 今何ができるのだろう

世界を撃て

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:突風が吹いて葛藤が砕け散った 雑踏を抜けて戦場へ舞い戻った それぞれの日々が戦う意味だ 逃げ出すほど弱くないさ 拳を握る

フロイデ

THE BACK HORN

作詞:岡峰光舟

作曲:THE BACK HORN

歌詞:最果ての戦場に遠吠えが響く 迫りくる地平線 蠢く鋼の音 振り向けば滲む空

心臓が止まるまでは

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:ハローハロー 生きるための言葉を刻もう 僕の体を切ってみたら ぬるい温度が滲み出した

シュプレヒコールの片隅で

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:そして彼女は行方不明 雷鳴が銃声をかき消したあの晩に 「戦おう 戦おう

運命複雑骨折

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:歌の中全てが大げさな顔をして 「芸術とは何ぞや」と続く禅問答 抗鬱剤をもっとくれ 不安でしょうがない 五線譜が黒蟻で埋め尽くされてゆく

I believe

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:I believe ひらひらと金ばかり飛んで 前髪がチラつくから

ソーダ水の泡沫

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:岡峰光舟

歌詞:ずっと僕ら 笑って 寄り添うように 離れないから そっと僕ら

孤独を繋いで

THE BACK HORN

作詞:山田将司

作曲:山田将司

歌詞:砕け散れオンボロハート 隠す言葉は届かない 譲れないものばかりさ 唾を吐き歩き出す 星空に手を伸ばせば

甦る陽

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:悲しい歌を届けている人が 死んでいた日曜の教会 静かな夏の日 俺の恋人泣き止む事を知らぬ 空の青ににじんだ月

ピンクソーダ

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:夜を写す蝶の羽 ネオンが滲んでる 眠らぬ獣たち 愛すべきブタどもに アジアを感じたり

果てなき冒険者

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:山田将司

歌詞:戦いを終えた勇者のような気分だ 危なげなく今日も幕を下ろす 揺れる電車の窓 寄りかかる顔がどこか切ない

ハロー

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:THE BACK HORN

歌詞:自由に広がる心に果てはないよ 見えない力が世界を変えてゆくよ 夕闇の中で一人ぼっち 僕らは想いを抱えてる

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:俺は眠れない 女は壊れてる 響く戒厳令 雨が強くなる 俺は水銀を

青空

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:綺麗に咲けない僕らは あぁ 行き場を無くしたまま 青さはあまりに無力で

汚れなき涙

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:木々が揺れるざわめく夜は 不気味なほどに死の匂いがする 赤い月が燃やした空は まるで世界の終わりのようで

水芭蕉

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:THE BACK HORN

歌詞:水芭蕉を風が揺らし思い出だけ残してく 帰り道の夕焼け空 長く伸びたそれぞれの影 精一杯

ジョーカー

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:子供の頃に描いた夢、大学生と書きました。 子供の夢らしくないと、先生に叱られました。 幸せな家族の風景、無理矢理口に詰め込まれ、 「好き嫌いはいけません」と、母は笑って言いました。

アンコールを君と

THE BACK HORN

作詞:松田晋二

作曲:菅波栄純..

歌詞:この夜を奇跡と名付けよう 出会いを祝福して 溢れ出した涙の数だけ想いを交換したね 命を叫ぼう

茜空

THE BACK HORN

作詞:THE BACK HORN

作曲:THE BACK HORN

歌詞:ああ 何も無く そして 回る地に巡る 震えの絶える事無く生き行く

ハナレバナレ(THE BACK HORN x 住野よるコラボプロジェクト)

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:ハートブレイクな世界よ くたばれ 何者でもないまま 駆け抜けるよ

あなたが待ってる

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純..

作曲:菅波栄純

歌詞:あなたが待ってると思うだけで もうそれだけであったかい 優しくなんて出来ない そんな時もあるさ

暗闇でダンスを

THE BACK HORN

作詞:菅波栄純

作曲:菅波栄純

歌詞:oh my soul 今日埋葬されてたまるか 迷走抜けて

ダストデビル

THE BACK HORN

作詞:山田将司

作曲:山田将司

歌詞:誰よりもゴージャスな 憂いをあなたは身に付け 幼き日にくぐった 修羅場の証です 占いは吉と出て

THE BACK HORN(ザ・バックホーン)は、日本のオルタナティヴ・ロックバンドである。1998年結成。1999年にアルバム『何処へ行く』でインディーズデビューし、2001年にシングル「サニー」でメジャーデビュー。略称は「バクホン」「バクホ」など。「KYO-MEI」という言葉をテーマとして、「聞く人の心をふるわせる音楽を届けていく」という意思を掲げて活動する。 wikipedia