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よみ:ゆきさおり

由紀さおりの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月23日

132 曲中 401-132 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

オ・シャンゼリゼ

由紀さおり

街を歩く 心軽く 誰かに会えるこの道で 素敵なあなたに声をかけて こんにちは

恋文

由紀さおり

作詞: 吉田旺

作曲: 佐藤勝

アズナヴール 流しながら この手紙を 書いてます 秋祭に

夜明けのスキャット

由紀さおり

ルルル… ラララ… パパパ… アアア… ルルル…

街の灯り

由紀さおり

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの 暗い海のように ふれる肩のぬくもり

生きがい

由紀さおり

作詞: 山上路夫

作曲: 渋谷毅

今あなたは目ざめ 煙草をくわえてる 早く起きてね バスが来るでしょう お茶さえ飲まないで

挽歌

由紀さおり

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

やはりあの人は 私を送りに来なかった にぎわう夕暮れ人ごみの中 私はただバスを待つ 悲しみだけを道案内に

慕情

由紀さおり

作詞: 菅三鶴

作曲: 平尾昌晃

小菊模様の服を着て 飛騨の朝市歩きます 自分のために花を買い 自分のために抱えます 恋に別れた女がひとり

別れの予感

由紀さおり

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

ゆらゆら

由紀さおり

作詞: 魚住勉

作曲: 馬飼野康二

うれしくってゆらゆら せつなくってゆらゆら 男と女は素敵なことね ゆらゆらら 好みのタイプは

人生は素晴らしい

由紀さおり

いくつも さよならを 胸に秘めて 生きてきた 誰かのためになら

両国橋

由紀さおり

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

他人から聞いた話だけれど 小雨にぬれてる両国橋で あなたに偶然出会ったら 長い髪した女の人と腕組み 歩いていたそうね

ルーム・ライト(室内灯)

由紀さおり

あなたが運転手に道を教えはじめたから 私の家に近づいてしまった あの薬屋の角を左に曲ると 車はもうすぐ止まり私はおりる ルームライトにボンヤリ

枯葉の街

由紀さおり

あの日からあてもなく さまようことが 私の哀しい 慰めなのよ 夜更けの海辺

手紙

由紀さおり

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

死んでもあなたと 暮らしていたいと 今日までつとめた この私だけど 二人で育てた

故郷

由紀さおり

作詞: 山川啓介

作曲: 大野雄二

二度と会えないあなた いつかは私をなつかしむかしら ああ そんな時はひとりで 私のふるさと

博多人形に寄せて

由紀さおり

博多人形の やさしさを 飾る窓 中州 那珂川

カンパリソーダとフライドポテト

由紀さおり

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

両手には 小さな愛と こぼれない程の 満たされた気持ち くずれかけた

回転木馬

由紀さおり

作詞: 中村中

作曲: 中村中

始まりは囁くようでした 産声は街中に響いて それを聞く人々の笑顔に 包まれながら 少女に成った

りんどう小唄

由紀さおり

作詞: 峰森一早季

作曲: 弾厚作

こころは泣いて いたけれど 笑ってそっと 言ったのさ 今度生まれてくる時は

そして‥生きなさい(TVアニメ 鬼平犯科帳 主題歌)

由紀さおり

人は夢から 生まれた生き物 青空がこんなに 切ないなんて 過去も未来も

空港

由紀さおり

作詞: 山上路夫

作曲: 猪俣公章

何も知らずに あなたは言ったわ たまにはひとりの 旅もいいよと 雨の空港

夜のフェリーボート

由紀さおり

作詞: 山上路夫

作曲: 井上忠夫

明日の朝は 遠い南の街へ 私乗せた船は 着くでしょう そこで私は

あなたと共に生きてゆく duet with テレサ・テン

由紀さおり

作詞: 坂井泉水

作曲: 織田哲郎

陽だまりの中で 手をつないで歩いた いつもと同じ街並 今日は輝いて見える 最近

つかの間の雨

由紀さおり

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたがそっと 右手を出して 雨に濡れた 私の髪を うまく左に

男のこころ

由紀さおり

男の人は誰でもみな 同じなのね 愛の世界と別の世界 抱いているの 時には甘く私

愛人

由紀さおり

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

恋人たちの神話

由紀さおり

子供たちがベッドで 夢の箱舟に乗るころ 時は悲しみだけを 脱ぎすてて 明日に

愛は傷つきやすく

由紀さおり

作詞: 橋本淳

作曲: 中村泰士

自由にあなたを 愛して愛して 私はこんなに 傷ついた たとえば二人で

恋のバカンス

由紀さおり

作詞: 岩谷時子

作曲: 宮川泰

ためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢みる 乙女ごころよ 金色に輝く

りんどうの花

由紀さおり

むらさき淡い りんどうは あなたと摘んだ 恋の花 涙にぬれた

トーキョー・バビロン

由紀さおり

作詞: ちあき哲也

作曲: 川口真

星までとどく ガラスのエレベーター 今夜もひとり 女がのぼってくる Rのボタン

みち潮

由紀さおり

作詞: 保富康午

作曲: 坂田晃一

海の青さに あなたがいます うつろな私のなかで 遠いあなたが 揺れています

好きよ

由紀さおり

好きよ …………… 外は雨なの みんな静かに 愛をささやく

天使のスキャット

由紀さおり

ルルル………… ルルル………… ラララ………… あなたを愛した あの時からなの

初めての今日を

由紀さおり

作詞: 川村結花

作曲: 川村結花

夢見る時代を 過ぎて今なお この胸に 宿る光よ 消えぬように

帰省

由紀さおり

遠い国の客には笑われるけれど 押し合わなけりゃ街は 電車にも乗れない まるで人のすべてが敵というように 肩を張り肘を張り

恋祭

由紀さおり

作詞: 市川睦月

作曲: 玉置浩二

目をつむると 浮かんでくるわ ぼんやりと 夕暮れの 哀しい景色が

この愛を永遠に

由紀さおり

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

広いこの世の中で めぐり逢えたの あなたの愛に 花のつぼみが はじけるように

哀しみのソレアード

由紀さおり

もうすぐ終わるのね ふたりの砂時計 さよならの足音が 背中に聞こえるわ

歌うたいのバラッド

由紀さおり

作詞: 斉藤和義

作曲: 斉藤和義

嗚呼 唄うことは難しいことじゃない ただ声に身をまかせ 頭の中をからっぽにするだけ 嗚呼

「いちご白書」をもう一度

由紀さおり

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた

あの日にかえりたい

由紀さおり

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき

ふるさとはどこですか

由紀さおり

ふるさとはどこですかと あなたはきいた この町の生まれですと 私は答えた ああ、そしてあなたがいつの日か

黄昏のビギン

由紀さおり

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

ムーンライト・セレナーデ

由紀さおり

目を閉じて ばらの香りかぐとき 月よりも そっとふれてくるのは あなた

再会ラブソング

由紀さおり

作詞: 岡田冨美子

作曲: 鈴木淳

元気そうね ばったり逢うなんて不思議ね 今でもまさか 一人じゃないでしょね 別れてからいろいろあったのよ

愛したもうことなかれ

由紀さおり

愛したもうことなかれ君 7つほども歳下じゃない 愛したもうことなかれ君 はかない恋 いつかはさめるわ

クレオパトラの涙

由紀さおり

作詞: 中山千夏

作曲: 冨田勲

ナイルよ――――― ナイルよ――――― ウ……………

しあわせ

由紀さおり

作詞: 本堂哲也

作曲: アシャ

ある日 ふたり 出会い ふいに 恋に

de l'aube a l'aube ~夜明けから夜明けまで~

由紀さおり

作詞: 永積崇

作曲: 永積崇

言葉も無くて 離れられないね 見つめ合う二人を 赤く染める de

人生という旅

由紀さおり

海の向こうに 沈む夕陽が あまりに美しい 息をのんでる 旅人たちの

雨の夜あなたは帰る

由紀さおり

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

夜霧よ今夜も有難う

由紀さおり

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

さよならはダンスの後に

由紀さおり

作詞: 横井弘

作曲: 小川寛興

何も言わないで ちょうだい 黙ってただ 踊りましょう だってさよならは

サバの女王

由紀さおり

あなたゆえ くるおしく 乱れた 私の心よ まどわされ

愛のさざなみ

由紀さおり

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

セプテンバー・イン・ザ・レイン

由紀さおり

作詞: AL DUBIN

作曲: Harry Warren

あら、またまたお悩み中? 表通りを歩くのがこわい? それってただ立ちどまってるだけでしょ そろりそろりと歩くくらいなら、 いっそ裸足で走ってごらんなさい

スマイル

由紀さおり

スマイル 悲しくても スマイル 泣きたくても ためしに笑ってごらん

ラストタンゴ

由紀さおり

ありふれた恋 つづけてきた ありふれた男 ありふれた夜 甘いお酒がまわるほどに

赤い星・青い星~天文カラットの星から~

由紀さおり

星が綺麗な夜は 涙こぼれてきそう 誰か逢いたくなって 風の手紙 届けて

ふらりふられて

由紀さおり

作詞: 島武実

作曲: 宇崎竜童

昔の彼ときたら 朝のコーヒー・タイムから カタログばかりながめてる まるで若者みたいにね べつにふくれた覚えもないけど

酔って膝まくら

由紀さおり

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

ほれたあんたと わたしの仲を 麻地に手描きの のれんにしたら 徳利いっぽん

タ・ヤ・タン

由紀さおり

タ・ヤ・タン…… 私のときめきよ タ・ヤ・タン…… 心が歌うのよ あなたの胸

悲しい悪魔

由紀さおり

背中から 抱きしめる 手のひらを この胸でうけとめて くちびるを

男ともだち

由紀さおり

作詞: 喜多條忠

作曲: 美樹克彦

ラララ…… たとえ24時間あとに 全ての世界が消えても 星空のかなたまでグラス片手に

たそがれタペストリー

由紀さおり

こんな街のたそがれ めぐり逢いたい さだめみたいに めぐり逢いたい 淋しがりやに

こころもち 気まぐれ

由紀さおり

作詞: きすぎえつこ

作曲: 星勝

こころもち 眉細く こころもち 紅赤く そして

さよならの走り書き

由紀さおり

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

一枚の便箋に さよならの走り書き 悲しくて読みやすい あのひとの文字の癖 小鳥の世話も

覚えていてね

由紀さおり

覚えていてね 遠いあの日 夢のような 恋をしてたこと

隠恋慕

由紀さおり

作詞: 松井五郎

作曲: 亀田誠治

ここから先は 苦しくなると 心がぼとり 音を立て

岸辺の恋人

由紀さおり

胸の森が騒ぐ朝 恋は始まっているの 風は走り草を掻き分け 道を教える

スキャンダル

由紀さおり

あなたの背広の移り香は きっとどこかの綺麗な人でしょう 三茶 下北 それとも

雨に濡れた慕情

由紀さおり

作詞: 吉田旺

作曲: 鈴木淳

雨の降る夜は 何故か逢いたくて 濡れた舗道をひとり あてもなく歩く すきでわかれた

暗い港のブルース

由紀さおり

いとしい人 あなたは今 名前さえ 告げずに 海に帰るの

みんな夢の中

由紀さおり

恋はみじかい 夢のようなものだけど 女心は 夢をみるのが好きなの 夢のくちづけ

別れの朝

由紀さおり

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの

ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ

由紀さおり

作詞: Cole Porter

作曲: Cole Porter

You'd be so nice to

う・ふ・ふ

由紀さおり

作詞: 島武実

作曲: 宇崎竜童

涙って 塩っぱいものだと 思い出さずに済んでいるから 幸福なんでしょう 今の所

お先にどうぞ

由紀さおり

作詞: 山上路夫

作曲: 吉田正

お先にどうぞ 心配しないで あなたのほうから 別れていって 私はここのお店でしばらく

この世の果てまでそばにいて

由紀さおり

作詞: 岩谷時子

作曲: 吉田正

どこかで花の 香りがすると あなたは私に ほほえみかけた 旅をするのも

心の家路

由紀さおり

沈む夕陽を追いかける子供たち 夏の終りをおしんでいるように 麦の草笛 風の中 響かせて

木遣り育ち

由紀さおり

好きは口先 惚れたはこころ くれと言うなら 命もあげる あげるついでに

このままがいいの

由紀さおり

いつかふたり きっと同じ屋根の下 とうに気持は決めてるし 焦ってみても しょうがないじゃないの

シングル・ナイト

由紀さおり

作詞: 丸山圭子

作曲: 丸山圭子

Single Night 恋を追いかけるには Single Night

アデュー

由紀さおり

アデュー アデュー 気を回さないで タバコの煙が 目にしみただけ

ガラスの日々

由紀さおり

作詞: 葵ゆうじ

作曲: 岩久茂

ふるえる指先 背中に向けて 声をのんでつぶやく "バンバン" 憎いあなたを射つのじゃない

やりなおしたいの

由紀さおり

足音をひきずりながら ビルの谷間を いつのまに この曲り角きていたのよ あれはただ噂がもとの

ヴァリーエ

由紀さおり

ヴァリーエ 変る変る ヴァリーエ 変る私 ヴァリーエ

かくれんぼ

由紀さおり

作詞: 中村中

作曲: 中村中

小さかった頃を覚えてる? いつも一緒だったのを憶えてる? あれから独りで探してる あなたを忘れず探してる

いそしぎ

由紀さおり

小雨にけぶる 湖 つがい離れた 水鳥 あのときも

ひみつの恋

由紀さおり

あなたがまた見ている 私にはわかるの あなたが今 私を ほしがってる

あきらめるのが好き

由紀さおり

夜が明けていくの 朝がきたみたい 今日もやっぱり 丸い顔 ひとえまぶた

ビールの海

由紀さおり

ジョッキグラス 見つめると 金の海 くるりくるり

夜の果てまで

由紀さおり

作詞: 本堂哲也

作曲: 佐藤雅一

抱きよせられて 身体が熟くなる あなたの瞳の奥に 私が見える 抱きしめられて

再会

由紀さおり

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

逢えなくなって 初めて知った 海より深い 恋ごころ こんなにあなたを

しあわせのカノン~第2章~

由紀さおり

ルルルル… ルルルル… よろこび悲しみ 涙にほほえみ この世界に

やさしいさよなら

由紀さおり

作詞: 木暮みき

作曲: 美樹克彦

編曲: 坂本昌之

終わりにする もう決めたの ちがう夢を探してみるわ 思い出なら

季節の中で

由紀さおり

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

うつむきかけた貴方の前を 静かに時は流れ めぐるめぐる季節の中で 貴方は何を見つけるだろう

人生が二度あれば

由紀さおり

作詞: 井上陽水

作曲: 井上陽水

父は今年二月で六十五 顔のしわはふえてゆくばかり 仕事に追われ このごろ やっとゆとりが出来た

時の流れに身をまかせ

由紀さおり

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

逢いたくて逢いたくて

由紀さおり

作詞: 岩谷時子

作曲: 宮川泰

愛したひとは あなただけ わかっているのに 心の糸がむすべない ふたりは恋人

赤坂の夜は更けて

由紀さおり

作詞: 鈴木道明

作曲: 鈴木道明

いまごろ どうして いるのかしら せつない想いに ゆれる灯かげ

涙くんさよなら

由紀さおり

涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで 君は僕の友達だ この世は悲しいことだらけ

真夜中のギター

由紀さおり

作詞: 吉岡治

作曲: 河村利夫

街のどこかに 淋しがり屋がひとり いまにも泣きそうに ギターを奏いている 愛を失くして

わたしのうた

由紀さおり

作詞: 松井五郎

作曲: 都志見隆

季節めぐるごとに 生まれ変わる花 同じようでも ひとつひとつ違う

ユー・アー・マイ・サンシャイン

由紀さおり

あなただけ ひとりだけ 泣くことがあるのは 悲しみに向きあえる 強い人だから

悲しき天使

由紀さおり

こがらしの町を行く 一人ぼっちの私 想い出の広場で おもわず足をとめる

愛だとか

由紀さおり

ひとつのパンを分けあえれば それだけで幸せでした ひとつのベッドで肌寄せて 迎えた朝日のまぶしさ

バラのためいき [WHISPERING ROSE]

由紀さおり

あーあ 逢いにゆきたいけど うーん 今は真夜中なの あーあ

初恋の丘

由紀さおり

作詞: 北山修

作曲: 渋谷毅

まぶしく輝く 青い大きな空も ときどき 私の ものじゃないふりをする

TOKYOワルツ

由紀さおり

脱いだヒールを両手にさげて 裸足で街を 歩きます 赤や青 むらさきの

夢もうすこし

由紀さおり

作詞: 石井達矢

作曲: 三井誠

かおり ふわり あめあがり あなたのかたで のみましょう

スイートワルツの流れる川に

由紀さおり

作詞: 阿久悠

作曲: 井上大輔

時は過ぎて はるかに 夢は 消えて 遠く

あさきゆめみし

由紀さおり

作詞: 谷村新司

作曲: 谷村新司

春の眠りから さめてもつのる思い 吾妻橋から 石ころ投げた かすむ隅田川へ

寄り道

由紀さおり

作詞: 秋元康

作曲: 三木たかし

ちょいと そこ行くお兄さん そんなに急いで どちらまで 人を押しのけ走るほど

渥美地方の子守唄

由紀さおり

作詞: 日本古謡

作曲: 日本古謡

あめがふりだしゃ たきものぬれるよ かわいこがなきゃ 日もくれるよ

かたちばかりの幸福

由紀さおり

作詞: 杉山政美

作曲: 木森敏之

これがわたしの幸福と 歌いつづけて来ました愛の唄 人のうらやむ 晴れやかな表舞台の上に 二人の暮しを

季節風

由紀さおり

扉をノックして 季節の風が吹く 表の陽だまりで 子供が遊んでる 私はあなたに

春の嵐

由紀さおり

作詞: 吉田旺

作曲: 川口真

雨が来そうよ 傘をもってね 港に着いたら 捨ててください 船の別れは

土に還るまで

由紀さおり

誰もいなくなった この地球の上で ただあなたと二人 生きてみたいな 粗末な小屋建てて

チューリップのアップリケ

由紀さおり

うちがなんぼはよ おきても お父ちゃんはもう くつトントンたたいてはる あんまりうちのこと

ビリーヴ

由紀さおり

作詞: 杉本竜一

作曲: 杉本竜一

たとえば君が 傷ついて くじけそうに なった時は かならずぼくが

無縁坂

由紀さおり

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登るたび いつもため息をついた ため息つけば

ウナ・セラ・ディ東京

由紀さおり

作詞: 岩谷時子

作曲: 宮川泰

哀しいこともないのに なぜか涙がにじむ ウナ・セラ・ディ東京 ううん……

どうぞこのまま

由紀さおり

作詞: 丸山圭子

作曲: 丸山圭子

この確かな 時間だけが 今の二人に 与えられた 唯一の

四つのお願い

由紀さおり

作詞: 白鳥朝詠

作曲: 鈴木淳

たとえば私が 恋を 恋をするなら 四つのお願い 聞いて

ナオミの夢

由紀さおり

ひとり見る夢は 素晴らしい君の踊るその姿 僕の胸にナオミ ナオミ Come

ウィークエンド

由紀さおり

金曜の午後 花屋に入り 赤い薔薇つつむオトコに ひと目惚れ

矢車草 ~夢二のおんな~

由紀さおり

作詞: 小谷夏

作曲: 中村泰士

うしろ姿の女の背中に 細い径がある 径をたどれば女の胸には 涙の谷がある 忘れてくれなんて

ストレート

由紀さおり

作詞: 佐々木好

作曲: 佐々木好

出会った人の数 別れた人の数引いて 後ろ向けた人の方が 沢山いるなどと 一人の部屋にいると

愛を切り札にして

由紀さおり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

バスを降りたら そこは 海辺の町だった 少し早めの季節につつまれてる

真綿のように

由紀さおり

一途に生きた幼い日々は もう戻らないけど あの頃に見た夢を みつめて 今も、ひたむきに…

由紀 さおり(ゆき さおり、1948年11月13日 - )は、日本の歌手、タレント、女優、ナレーター。本名・旧芸名、安田 章子(やすだ あきこ)。田辺エージェンシー・安田音楽事務所所属。血液型はA型。 群馬県桐生市出身。ひばり児童合唱団出身。洗足学園第一高等学校卒業、洗足学園短期大学英文科卒業。姉は歌手の安田祥子。姉とシンガー・ソング・コメディアンを自称(正しくはシンギング・コメディエンヌ)。 wikipedia