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北島三郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年5月9日

281 曲中 251-281 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北島三郎

作詞:石本美由起

作曲:原譲二

歌詞:奥歯かみしめ 男が耐える 苦労吹雪の 荒れる海 負けてたまるか

ふるさと太鼓

北島三郎

作詞:下地亜記子

作曲:原譲二

歌詞:天に届けよ ふるさと太鼓 バチが火を吹く 汗が飛ぶ 明日へ踏み出す

四季の山

北島三郎

作詞:川井倭文子

作曲:弦哲也

歌詞:[男]雪どけ水の 沢の音 [男]青空見上げる

御陣乗太鼓

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:叩く太鼓が 大地を揺すり バチが激しく 舞踊る 能登の御陣乗

男の季節

北島三郎

作詞:大屋詩起

作曲:原譲二

歌詞:山背が吼えれば いきなり風吹 ひと荒れきそうな 空模様 沖はこれから

泪の坂道

北島三郎

作詞:大屋詩起

作曲:原譲二

歌詞:曲がりくねって どこまで続く 浮き世七坂 いばら道 運ぶ一足

幡随院

北島三郎

作詞:久仁京介..

作曲:原譲二

歌詞:義理と人情の 男伊達 伊達にゃ流さぬ まことの涙 命まるごと

コスモス日和

北島三郎

作詞:荒木とよひさ

作曲:原譲二

歌詞:倖せは 平凡がいい 子供は 多い方がいい 仲良く

ひとすじ

北島三郎

作詞:久仁京介

作曲:原譲二

歌詞:花ならば春の 初桜 月なら秋の 十三夜 男意気地を

忠治流れ旅

北島三郎

作詞:久仁京介

作曲:原譲二

歌詞:赤城の山に 別離のなみだ かわい子分と かわす酒 逃れ身となる

無法一代・恋しぐれ

北島三郎

作詞:久仁京介

作曲:原譲二

歌詞:祇園祭りの 太鼓がひびく あれは松五郎 あばれ打ち 撥をしぼって

風よ

北島三郎

作詞:野村耕三

作曲:原譲二

歌詞:若いうちなら 傷だらけ 逆らう風も いいだろう それで世間の

男の明日に

北島三郎

作詞:中島光..

作曲:原譲二

歌詞:咲くも散らすも 出たとこ勝負 遣る気あるなら 前に出ろ どうせ人生

風の坂道

北島三郎

作詞:倉持明生

作曲:原譲二

歌詞:ころげておちて 逃げるやつ はいつくばって のぼるやつ 人の生きざま

還暦

北島三郎

作詞:木津夢人

作曲:木津夢人

歌詞:若き時代を 今ふりかえり 歩き続けた この道は 山谷ありの

友情よ

北島三郎

作詞:大地土子

作曲:原譲二

歌詞:灯りも遠い 貧しい暮らしでも 羨むよりも 分かち合えたらいいね 冬の夜道で

清き流れ

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:はるかより はるかへ つづく 歳月を重ねて 二千年

海はいま

北島三郎

作詞:伝井かほる

作曲:大地土子

歌詞:叫んでごらんよ 思いのたけを Oh 海は叶えて くれるから

男一代

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:神が俺らに 与えてくれた 命と言う名の 預かりものを 護り通して

花虎

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:親に貰った 五尺の樹には 辛抱次第で 銭が成る 山は嵐山

男飛車

北島三郎

作詞:関沢新一

作曲:安藤実親

歌詞:何かあったら すぐ飛んでくぜ それが自慢の 男飛車 俺がやらなきゃ

妻恋船

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:ゆうべも夢みた おまえの顔は やけにしょんぼり していたぜ 僅か三月が

やん衆挽歌

北島三郎

作詞:新條カオル

作曲:原譲二

歌詞:海の碧さに 惚れ込みながら さびれ番屋で 風を待つ 吼える山背の

男の涙

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:おまえを一人で 死なせるものか 死ぬときゃおれも 一緒だよ 苦労ばっかり

男の劇場

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:北原じゅん

歌詞:正しい者が 勝たいでなるか それがこの世の 真理じゃないか 忍の一字に

浪曲太鼓

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:なにがなにして なんとやら 唄の文句じゃ ないけれど 男一匹

仁侠

北島三郎

作詞:水城一狼

作曲:水城一狼

歌詞:義理に泣かされ 情に追われ 何処に立場も 無い身体 人道無限の

雄松伝

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:怨みつらみは 仕事で返す それが誇りだ 生き甲斐さ 幼なじみと

北都

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:形見にくれた 黒百合の 香りは君の すすり泣き そんな気がして

さぶ

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:(セリフ) 「本当の職人仕事は 血を絞り骨を削って 得るものだ (セリフ)

次郎長笠

北島三郎

作詞:関沢新一

作曲:原譲二

歌詞:富士を背にした 東海渡世 清水港は 男で明ける 向こう行くのは

北島 三郎(きたじま さぶろう、1936年(昭和11年)10月4日 - )は、日本の演歌歌手、俳優、作詞家、作曲家、馬主。 『函館の女』に始まる「女」シリーズ、『兄弟仁義』などの「任侠」シリーズなど、数多くのヒット曲がある。 一般にはサブちゃんという愛称で呼ばれているが、原 譲二(はら じょうじ)のペンネームでも知られ、自身の楽曲の作詞・作曲ばかりでなく自身の舞台のシナリオ・演出や、北島ファミリーはじめ、他の演歌歌手への楽曲提供等、マルチな活動を精力的に行っている。 作曲家・船村徹門下出身で、門下生で作る「船村徹同門会」(会長・鳥羽一郎)では名誉相談役を務める。 wikipedia