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よみ:てんどうよしみ

天童よしみの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年8月26日

350 曲中 201-350 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

祈り‐美しい星‐

天童よしみ

傷つき 傷つけて… 人は いつも 繰り返す

駄目と言わない女

天童よしみ

夜中のチャイムで 目が覚めた やっぱりあの子に ふられたの? 相手の名前が

晴れたら幸せ…

天童よしみ

ひとりでため息ついても 何んにも答えは出ないわ 涙拭きましょう 雨の日風の日あるけど こころに希望を抱いてるならば

演歌酒

天童よしみ

作詞: 吉田旺

作曲: 四方章人

もちつもたれつ よりそいあって 人という字は 立ってるものを 義理も情も

月夜宿

天童よしみ

愛しあい 愛しあい からませた糸も 心ふたつを結んで切れた 思い出染まる

うち、歌がすきやねん

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

うち 歌が好きやねん 心弾みときめく時 口ずさむメロディ うち

本気なのに

天童よしみ

作詞: 原真弓

作曲: 大谷明裕

あなたは何も知らないけれど ごめんね 嘘ついた 気を引くための馬鹿な強がり 他に恋人できたなんて

リンゴ追分

天童よしみ

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと エエ……

俺のみちづれ

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

あなたの そばに いるだけで 素直になれるという女 ついて来るなら

あばれ玄海

天童よしみ

作詞: 野村耕三

作曲: 櫻田誠一

時化がさらった 男船 妻という名も 波間に消えた あばれ

男どうし

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

俺もおまえも 世間の隅に 風に吹かれた 枯れ落葉 よせよ

昭和ごころ

天童よしみ

夢の一文字 傘にして 越えたこの世の 雨嵐 昭和百年

天童よしみ

人はなぜ死ぬのが怖いのかな? 考えたことはありますか? 私なりに考えました 殺生して生きてるから怖いんだと

ええやないか!

天童よしみ

作詞: 松井洋平

作曲: 太田雅友

編曲: EFFY

お天道様 今日もご機嫌さん 燦々人生照らしましょう 誼みを結んだ 縁の皆さん

やさしい水平線

天童よしみ

作詞: 降幡愛

作曲: 本間昭光

編曲: 本間昭光

夜空に浮かぶ ムーンライト 波間を抜けて現れた 出会える奇跡

帰郷

天童よしみ

作詞: 松尾潔

作曲: 本間昭光

編曲: 本間昭光

あぁ 忘れない あぁ この家に もう戻らないと

おもかげブルース

天童よしみ

派手なお店は 苦手だと 雨の小窓で 乾杯したね それは季節の

あれから

天童よしみ

作詞: 秋元康

作曲: 佐藤嘉風

夕陽が また沈んで行く あっという間の一日 どこかに大事な何かを 置き忘れたような自分の影

日の出前

天童よしみ

むらさきの…空のむこうで待っている 希望という名の 太陽が 決めたら行こう 歩いて行こう

かたおもい

天童よしみ

泣いて…泣いて 泣いてどうなる恋じゃない 知っていながら また涙 黒髪の

やっぱ好きやねん

天童よしみ

作詞: 鹿紋太郎

作曲: 鹿紋太郎

もう一度やり直そうて 平気な顔をして いまさら さしずめ振られたんやね あんた

真夏の夜の夢

天童よしみ

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう

終りなき旅 ~人生一路

天童よしみ

苦しくとも 悲しくとも 終わりなきこの旅を 歌で つらぬかん

私は街の子

天童よしみ

作詞: 藤浦洸

作曲: 上原げんと

わたしは街の子 巷の子 窓に灯が ともる頃 いつもの道を

ひばりの花売娘

天童よしみ

作詞: 藤浦洸

作曲: 上原げんと

花を召しませ ランララン 愛の紅ばら 恋の花 もゆる心の

芸道一代

天童よしみ

作詞: 西條八十

作曲: 山本丈晴

いのち一筋 芸一筋で 勝つか負けるか やるだけやるさ 女黒髪

ひばり仁義

天童よしみ

お見かけ通りの渡り鳥…… 私 生国と発しまするは関東 関東と言っても 関東はいささか広うございます

五番街のマリーへ

天童よしみ

作詞: 阿久悠

作曲: 都倉俊一

五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街は

望郷はぐれ鳥

天童よしみ

バチを持つ手を 凍らすように 叩く無情の 雪つぶて 親にはぐれて

旅笠道中

天童よしみ

夜が冷たい 心が寒い 渡り鳥かよ 俺等の旅は 風のまにまに

孔雀貝の歌

天童よしみ

作詞: 比嘉栄昇

作曲: 比嘉栄昇

思いは語らず 胸に秘めよう 時は過ぎ去り 忘れ行くから 微笑みをたたえ

過ぎゆく時にただよいながら

天童よしみ

あなたはテラスの ゆり椅子で 推理小説など 読みふける わたしはマニュキュア

泣きぼくろ

天童よしみ

作詞: 音羽志保

作曲: 羽場仁志

色褪せた写真のように 夕焼けが町を染める あの人が欠けている 影踏みで日が暮れる

花しょうぶ

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

「ついて来るのか 命を賭けて…」 「ついて行きます 命をあずけ…」 他人が指さす

ふるさと銀河

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

泣いた数だけ 幸せやると 肩を抱きよせ 誓ってくれた そんな大事な人ならば

カーニバル

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

ララーララ ラララ…ララ 踊り明かすの 朝まで

ドラマティックLOVE

天童よしみ

真夏の楽園 海辺のホテルで アダムと出会った プールサイドで

旅鴉

天童よしみ

作詞: 藤田まさと

作曲: 遠藤実

百里千里を 歩いても 歩くだけでは 能がない ましてやくざな

湯島の白梅

天童よしみ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

湯島通れば 想い出す お鳶主税の 心意気 知るや白梅

はやりうた

天童よしみ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

ネオン海峡 ながれ船 ながれ船には 酒場が港 おまえと添寝を

ああ上野駅

天童よしみ

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

月の法善寺横町

天童よしみ

作詞: 十二村哲

作曲: 飯田景応

庖丁一本 晒にまいて 旅へでるのも 板場の修業 待ってて

長谷川伸原作「瞼の母」より 母恋鴉

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

親のしうちを 怨むじゃないが 何の因果で 街道やくざ 愚痴は言うまい

曇りのち晴れ

天童よしみ

二度や三度の つまずきなんて 取るに足らない 回り道 たとえ他人より

天童よしみ

作詞: 松井五郎

作曲: 平尾昌晃

はじめは誰も 脆い種 芽が出るまでは 知る人もない 時雨に打たれ

あなたの笑顔に逢いたくて

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 市川昭介

雨あがり 西の空 見上げれば ふるさと恋しい 茜雲

柿の木坂の家

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の花が咲き 秋には 柿の実が熟れる 柿の木坂は

関東春雨傘

天童よしみ

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

関東一円 雨降るときは さして行こうよ 蛇の目傘 どうせこっちは

霧の摩周湖

天童よしみ

作詞: 水島哲

作曲: 平尾昌晃

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

銀座カンカン娘

天童よしみ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部良一

あの娘可愛いや カンカン娘 赤いブラウス サンダルはいて 誰を待つやら

ここに幸あり

天童よしみ

嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険し 君を頼りに

酒場にて

天童よしみ

作詞: 山上路夫

作曲: 鈴木邦彦

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

涙を抱いた渡り鳥

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

一声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

みだれ髪

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎くや

リンゴの唄

天童よしみ

赤いりんごに 口びるよせて だまってみている 青い空 リンゴはなんにも

潮来笠

天童よしみ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

いのちの詩

天童よしみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

アーアー アアアアー アーアー アアアアアー

海を渡る鳥のように

天童よしみ

作詞: 小田めぐみ

作曲: 弦哲也

夕陽を含んだ 渚の空に 子どもたちの はしゃぐ声 ベンチには

花彩夢彩

天童よしみ

泣くも笑うも お芝居ならば 幕がおりたら それでチョン 切るに切れない

今が最高っ!

天童よしみ

ゆうべは朝まで 眠れずあれこれ どんな服着て行こう? どんなおしゃべりしよう?… あなたに会える日

涙そうそう

天童よしみ

作詞: 森山良子

作曲: BEGIN

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

およし恋ごころ

天童よしみ

およし テナモンヤ ホンマにホンマ いい娘

祈り~美しい星~

天童よしみ

傷つき 傷つけて… 人は いつも 繰り返す

心の花

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

心の花を 枯らさないで 涙あふれる つらい時でも 枯らさないで

夢うぐいす

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

酔った あなたに 背中を貸した それが二人の 始まりでした

おでん人生

天童よしみ

作詞: 上田紅葉

作曲: 岡千秋

おでんみたいな あんたと私 浮気なちくわ 頑固ながんも お鍋の底でも

BAD LADY

天童よしみ

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

ジャンクなジョークに飽きて 絡む指を振りきれば いつか夜は砂に溶けて 濡れる

一期一会

天童よしみ

明日を手さぐり 足踏みしても うしろだけは 向いちゃだめ 世渡り下手と

恋の蜃気楼

天童よしみ

あいつだけを見詰めていた 恋の季節 馬鹿ね わたし一人で 夢に溺れていた

星影のワルツ

天童よしみ

作詞: 白鳥園枝

作曲: 遠藤実

別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影の

フリフリ

天童よしみ

あんたが酔っぱらって来る夜は 港の灯りがゆらゆらり 腕時計はずしたら 泊まってく合図 うれしくてあたしったら

竹とんぼ

天童よしみ

雲の切れ間の青空に あ~ ふるさとが ふるさとが見える 土手道

ひとり言

天童よしみ

払いのけても ついてくる 忘れられない 面影 未練

津軽

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

冬の津軽は 降りつむ雪で 川も野面も 白くなる 黒馬よ

酔ごころ

天童よしみ

あきらめきれず 死ねもせず どこかに捨てたい 心の悩み お酒のしずくは…

星見酒

天童よしみ

作詞: 松尾潔

作曲: 本間昭光

編曲: 本間昭光

陽の出る前から 遮二無二歩き 棒になるまで はたらいて 星を合図に

時の隨に

天童よしみ

作詞: TAKUYA

作曲: 本間昭光

編曲: 本間昭光

会えないだろうと思ってました 不思議に口にした場所に 廻ることが出来ました 出会いとは掴むもので 別れは背負えたかしら

ごひいきに

天童よしみ

作詞: 松尾潔

作曲: 本間昭光

編曲: 本間昭光

春のあけぼの うららかさ 秋の夕暮れ 茜色 うちが贔屓にしてるもの

可笑しいね

天童よしみ

時が過ぎることが 本当の悲しみ 今ならば 分かるから 少し悔しい

リラの花散る波止場町

天童よしみ

たった一夜の 想い出残し 船が出てゆく あんたを乗せて 惚れてみたって

ロンリー・チャップリン Duet With:おおい大輔

天童よしみ

遠くを見る目に 風が映る いつかそんなことがあったね 窓辺にもたれた あなたの顔

さくら(独唱)

天童よしみ

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

旅ひとり

天童よしみ

雲が流れる 磐梯山を 写す湖水の アカザの花よ どんな遠くに

悲しい酒

天童よしみ

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

車屋さん

天童よしみ

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

ちょいとお待ちよ 車屋さん お前見込んで たのみがござんす この手紙

残侠子守唄

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が 人間をだめにするのじゃないでしょうか。

裏町酒場

天童よしみ

雨にぬれてる 赤い灯が 俺にゃ似合いの 裏町酒場 泣いているのか

達者でナ

天童よしみ

作詞: 横井弘

作曲: 中野忠晴

わらにまみれてヨー 育てた栗毛 今日は買われてヨー 町へ行く オーラ

恋のバカンス

天童よしみ

作詞: 岩谷時子

作曲: 宮川泰

ため息の出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢見る 乙女ごころよ 金色に輝く熱い砂の上で

ランナウェイ

天童よしみ

ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ ふたりだけの

女のあかり

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

咲いた花には その花の 涙もあれば 意地もある 人も同じね

緑の地平線

天童よしみ

なぜか忘れぬ 人ゆえに 涙かくして 踊る夜は ぬれし瞳に

みんなの桜

天童よしみ

旅してわかる 故郷の良さや 冬来てわかる 春の良さ 昨年はそんな

夜は白のまま

天童よしみ

作詞: 比嘉栄昇

作曲: 比嘉栄昇

風は寒くはないだろうか 夜は白のまま 二重窓から見えたのは 信号色の町 あぁ

生きてゆこう

天童よしみ

作詞: 川浦正大

作曲: 川浦正大

日はまた昇る 希望という名の輝き 昨日よりも 明日よりも 今を生きる

笑って

天童よしみ

作詞: 石井克明

作曲: 羽場仁志

さあ 笑って あなたの声が 聞こえて 笑顔が咲いた

夜更けのトンボ

天童よしみ

うまい言葉を 並べては 作り笑顔でくどくけど 男はいつでも ないものねだり

ふりふりロックンロール

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

あんたと私の ロックンロール 今夜は二人で ロックンロール まだまだまだ

誰か故郷を想わざる

天童よしみ

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

花摘む野辺に 日は落ちて みんなで肩を 組みながら 唄をうたった

あんじょうやれたら えやないの

天童よしみ

着たきり雀と 極楽トンボ ひと目惚れして なんとやら どこにとりえと

東京シャボン玉

天童よしみ

作詞: 山本茉莉

作曲: 大谷明裕

遠く離れた 故郷からは 放つ光が まぶしい都会よ だけどこうして

カッコ悪いね(ジャジーバージョン)

天童よしみ

作詞: 吉田芳美

作曲: 大谷明裕

日に焼けた畳に あんたの煙草跡 あほやねん もう泣かへんと決めたのに 胸に揺れる涙

人生風ぐるま

天童よしみ

時は 流れて 時代も 変わる 花は

津軽の母

天童よしみ

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

春は牡丹餅よ 秋は萩の餅 おしえてくれた その母は 家を守って

赤い月の伝説

天童よしみ

砂のあらしが 通り過ぎた空に 遠く輝く 南十字星よ 椰子の葉陰

水の地図

天童よしみ

散りゆく桜に 涙ぐみ 薄の風に 指を噛む 十七・八の

帰港

天童よしみ

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

どんなにあんたを 待てばいいんです 涙も想いも 薄れてきています この身も夢も

赤いランプの終列車

天童よしみ

作詞: 大倉芳郎

作曲: 江口夜詩

白い夜霧の 灯りに濡れて 別れ切ない プラットホーム ベルが鳴る

赤坂の夜は更けて

天童よしみ

作詞: 鈴木道明

作曲: 鈴木道明

いま頃どうして いるのかしら せつない想いに ゆれる灯影 むなしい未練とは

一本刀土俵入り

天童よしみ

千両万両 積んだとて 銭じゃ買えない 人ごころ 受けた情の

君は心の妻だから

天童よしみ

愛しながらも 運命に敗けて 別れたけれど 心はひとつ ぼくの小指を

花街の母

天童よしみ

作詞: もず唱平

作曲: 三山敏

他人にきかれりゃ お前のことを 年のはなれた 妹と 作り笑顔で

ふるさとの燈台

天童よしみ

真帆片帆 唄をのせて通う ふるさとの 小島よ 燈台の岬よ

夜霧よ今夜も有難う

天童よしみ

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

リンゴ村から

天童よしみ

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

おぼえているかい 故郷の村を 便りも途絶えて 幾年過ぎた 都へ積出す

別れの一本杉

天童よしみ

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえきれずに 泣けたっけ あの娘と別れた

わからずや

天童よしみ

川の流れに あんたが映る 映るそばから また消える 切ないね

花艶歌

天童よしみ

花はさかりの さくら姫に メールが届いた 「愛してる」 海のはてから

貴方といきる

天童よしみ

ひと雨ごとに 彩づく花に おんなは夢を 見るのです おまえを一生

サンタが町にやってくる

天童よしみ

作詞: J.F.Coots

作曲: J.F.Coots

さあ あなたから メリー・クリスマス わたしから メリー・クリスマス

ママがサンタにキッスした

天童よしみ

作詞: T.Conner

作曲: T.Conner

それは昨日の夜 サンタのおじさんが 重い袋 肩にかついで そっとお部屋に

出世街道

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

やるぞみておれ 口にはださず 腹におさめた 一途な夢を 曲げてなるかよ

虹の花

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 聖川湧

女のいのちを 賭けてこそ 渡れる なみだの川もある 惚れたあんたの人生に

操橋

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

恋知り染めし 黒髪の 甘き香りも やるせなく 母にも言えず

花と竜

天童よしみ

作詞: 二階堂進

作曲: 北くすを

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸ひとつの 玄海男 恋も未練も

真赤な太陽

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

瞼の母

天童よしみ

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

夢・恋唄

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

風よ風 山背の風よ 伝えてよ 私が待ってると ひと夜の恋に

大阪そだち

天童よしみ

雨に濡れても 赤く咲く なさけ難波の 花ネオン 今は他人と

ひとめ

天童よしみ

作詞: 一青窈

作曲: 本間昭光

編曲: 本間昭光

片割れ星、も 見つけられず 停電の空に座り込む どうしていいかわからないほど 君を好きになってしまった。

コーダ

天童よしみ

そして佇む 愛の終楽章に あなたしか ああ、見えずに 奏で続けたメロディ

広い地球のかたすみで

天童よしみ

かげろう燃える 丘にきて 海の蒼さに 心を染める きのうの涙も

歌は、わたしの人生 <Remix>

天童よしみ

生まれたときから わたしには いつも歌があったわ 今日までわたしを強く ささえてくれた歌が……

時の葉

天童よしみ

歌詞公開をリクエスト!

天童よしみ

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

LOVE LOVE LOVE

天童よしみ

作詞: 吉田美和

作曲: 中村正人

ねぇ どうして すっごくすごく好きなこと ただ 伝えたいだけなのに

想い出通り

天童よしみ

恋人は底抜けの顔で 街角で楽しんだものよ アイビー・ルックの二人づれ そこらのして歩いた ポップコーンほおばると今も

雨やどり

天童よしみ

お酒の呑み方 見ただけで 背負った苦労が わかるのよ これが惚れたと

1億よりオンリー・ユー

天童よしみ

1億のダイヤより 1輪の薔薇になり あなたの胸に 咲きたい 1億の言葉より

いつでも夢を

天童よしみ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも 歌ってる 声がきこえる

お月さん今晩は

天童よしみ

作詞: 松村又一

作曲: 遠藤実

こんな淋しい 田舎の村で 若い心を 燃やしてきたに 可愛いあの娘は

下町の太陽

天童よしみ

作詞: 横井弘

作曲: 江口浩司

下町の空に かがやく太陽は よろこびと 悲しみ写す ガラス窓

おんな次郎長

天童よしみ

生まれ浪花の 八百八橋 水の都と 発します 娘ざかりを

100℃で恋をして

天童よしみ

恋なんかまっぴらと 泣いてたけどね 涙がすっかり乾いたら とつぜんに胸の奥 真っ赤っ赤な炎

花吹雪

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

風に舞い散る 花びらが 二人に優しく 降りしきる あなたの故郷

織田作之助原作「夫婦善哉」より 蝶柳ものがたり

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

憂き世算盤はじいてみたら、 苦労七分に仕合わせ三分。 お釣りもこない才覚を、 値切ったあげく添わせておくれと願かける。 この世は人生紙芝居、泣いて笑ろうて、

夢を担いで

天童よしみ

作詞: 横山賢一

作曲: 聖川湧

花の都も 裏から見れば 傷をかくした 顔ぶればかり くやしさバネに

春が来た

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

あきらめかけてた 女の夢ひとつ 初めて咲きました あなたの優しさで 守って下さい

夫婦春秋

天童よしみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

郷愁 ~われ立ちて~

天童よしみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 杉本真人

ふるさとの 山の緑よ 海の青 昨日につづく 今日もあろ

天童 よしみ(てんどうよしみ、本名:吉田 芳美、1954年9月26日 - )は、日本の女性演歌歌手である。 wikipedia