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よみ:てんどうよしみ

天童よしみの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年6月27日

350 曲中 201-350 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

竹田の子守唄

天童よしみ

作詞: 不明

作曲: 不明

守もいやがる 盆から先にゃ ゆきもちらつくし 子も泣くし

夕月おけさ

天童よしみ

波のしぶきか 淡雪か こころ細さを また運ぶ 女ひとりの

女のあかり

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

咲いた花には その花の 涙もあれば 意地もある 人も同じね

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

天を貫く 檜なら 土に根を張れ しっかりと そうさ人生

旅笠道中

天童よしみ

夜が冷たい 心が寒い 渡り鳥かよ 俺等の旅は 風のまにまに

生きてゆこう

天童よしみ

作詞: 川浦正大

作曲: 川浦正大

日はまた昇る 希望という名の輝き 昨日よりも 明日よりも 今を生きる

1億よりオンリー・ユー

天童よしみ

1億のダイヤより 1輪の薔薇になり あなたの胸に 咲きたい 1億の言葉より

花しょうぶ

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

「ついて来るのか 命を賭けて…」 「ついて行きます 命をあずけ…」 他人が指さす

旅鴉

天童よしみ

作詞: 藤田まさと

作曲: 遠藤実

百里千里を 歩いても 歩くだけでは 能がない ましてやくざな

誰か故郷を想わざる

天童よしみ

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

花摘む野辺に 日は落ちて みんなで肩を 組みながら 唄をうたった

星の流れに

天童よしみ

星の流れに 身を占って どこをねぐらの 今日の宿 荒む心で

愛燦燦

天童よしみ

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸々と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

はやりうた

天童よしみ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

ネオン海峡 ながれ船 ながれ船には 酒場が港 おまえと添寝を

カッコ悪いね(ジャジーバージョン)

天童よしみ

作詞: 吉田芳美

作曲: 大谷明裕

日に焼けた畳に あんたの煙草跡 あほやねん もう泣かへんと決めたのに 胸に揺れる涙

小夜曲~セレナーデ~

天童よしみ

作詞: 山本茉莉

作曲: 大谷明裕

駅の北口 片隅で 歌うあんたを 見つけたよ 夢を捨てずに

晶子絶唱

天童よしみ

作詞: 池田充男

作曲: 四方章人

衿あしの… ほつれ毛そっと かきあげる 真白の指の 恥らいよ

一本刀土俵入り

天童よしみ

千両万両 積んだとて 銭じゃ買えない 人ごころ 受けた情の

襟裳岬

天童よしみ

北の街ではもう 悲しみを暖炉で もやしはじめてるらしい わけのわからないことで 悩んでいるうち

おまえに惚れた

天童よしみ

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)

北酒場

天童よしみ

北の酒場通りには 長い髪の女が似合う ちょっとお人よしがいい くどかれ上手な方がいい 今夜の恋は煙草の先に

酒場にて

天童よしみ

作詞: 山上路夫

作曲: 鈴木邦彦

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

下町の太陽

天童よしみ

作詞: 横井弘

作曲: 江口浩司

下町の空に かがやく太陽は よろこびと 悲しみ写す ガラス窓

明治一代女

天童よしみ

浮いた浮いたと 浜町河岸に 浮かれ柳の 恥かしや 人目忍んで

忘れな草をあなたに

天童よしみ

別れても 別れても 心の奥に いつまでも いつまでも

故郷へ

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 山田年秋

都会の雨が 今日も冷たく 胸の空き間に こぼれる 寂しくて

今が最高っ!

天童よしみ

ゆうべは朝まで 眠れずあれこれ どんな服着て行こう? どんなおしゃべりしよう?… あなたに会える日

満天星~どうだん~

天童よしみ

作詞: ちあき哲也

作曲: 浜圭介

ボタおろし 夜っぴて荒れた せいかしら 燃え残る星が 燦いて

梅いちりん

天童よしみ

作詞: 小林和子

作曲: 漆戸啓

遠い 遠い 春はまだ遠く 風に ふるえる

貴方といきる

天童よしみ

ひと雨ごとに 彩づく花に おんなは夢を 見るのです おまえを一生

祈り‐美しい星‐

天童よしみ

傷つき 傷つけて… 人は いつも 繰り返す

出世街道

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

やるぞみておれ 口にはださず 腹におさめた 一途な夢を 曲げてなるかよ

フリフリ

天童よしみ

あんたが酔っぱらって来る夜は 港の灯りがゆらゆらり 腕時計はずしたら 泊まってく合図 うれしくてあたしったら

よしみの!招き猫音頭

天童よしみ

作詞: 鶴光軍団

作曲: 市川昭介

アソレ ニャン・ニャン アニャンニャンニャンと来て ニャニャンがニャン よしみと一緒に

ソーラン渡り鳥

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

津軽の海を 越えて来た 塒持たない みなしごつばめ 江差恋しや

真赤な太陽

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

夢・恋唄

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

風よ風 山背の風よ 伝えてよ 私が待ってると ひと夜の恋に

郷愁 ~われ立ちて~

天童よしみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 杉本真人

ふるさとの 山の緑よ 海の青 昨日につづく 今日もあろ

泣かへんわ

天童よしみ

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

あんたの心に 誰かが住みついて 出て行ったのさ この部屋を 追いかけて

花影

天童よしみ

夾竹桃が 咲きました 窓の夕陽に 蝉時雨(せみしぐれ) 別れて一年

指切りげんまん

天童よしみ

作詞: 松尾潔

作曲: 水野良樹

編曲: 本間昭光

いつか かならず 会えるから 指切りげんまん 空の下

やさしい水平線

天童よしみ

作詞: 降幡愛

作曲: 本間昭光

編曲: 本間昭光

夜空に浮かぶ ムーンライト 波間を抜けて現れた 出会える奇跡

なめとんか

天童よしみ

作詞: 鹿紋太郎

作曲: 鹿紋太郎

月のあかり見てたら 少し涙こぼれた 電話の向こう 笑った声 聞こえない

日の出前

天童よしみ

むらさきの…空のむこうで待っている 希望という名の 太陽が 決めたら行こう 歩いて行こう

ハバネラ、恋は野の鳥

天童よしみ

恋はきままものよ 野原の小鳥さ 誰が何と言おうとてダメなときゃダメさ 言葉で口説くよりもだまってるお方さ なぜだかそうなのよ訳など知らない

旅ひとり

天童よしみ

雲が流れる 磐梯山を 写す湖水の アカザの花よ どんな遠くに

終りなき旅

天童よしみ

めざめたら私は 横になっていた 歩きつかれて 傷ついたらしい 長い時間を

車屋さん

天童よしみ

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

ちょいとお待ちよ 車屋さん お前見込んで たのみがござんす この手紙

ひばり仁義

天童よしみ

お見かけ通りの渡り鳥…… 私 生国と発しまするは関東 関東と言っても 関東はいささか広うございます

ランナウェイ

天童よしみ

ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ ふたりだけの

十勝川

天童よしみ

逢えなくなって 気がつきました あなたが私の 終着駅と 別れてつのる

あなたからさよならを言って

天童よしみ

くよくよしてるのは 私じゃないわ 男のあなたから 決断してよ 半年前あたり

いのちの人

天童よしみ

愛しているから 逢えないの それも恋だと 泣きました めぐり逢うのが

大川ながし

天童よしみ

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

月は東に 月は東に陽は西に 春の大川 春の大川 アア

涙の渡り鳥

天童よしみ

雨の日も風の日も 泣いて暮らす わたしゃ浮世の 渡り鳥 泣くのじゃないよ

花笠道中

天童よしみ

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

これこれ石の 地蔵さん 西へ行くのは こっちかえ だまって居ては

股旅

天童よしみ

作詞: 吉田旺

作曲: 山田年秋

男渡世の しがらみゆえに 日陰街道 流転笠 ぐちじゃ弱気じゃ

若いってすばらしい

天童よしみ

作詞: 安井かずみ

作曲: 宮川泰

あなたに笑いかけたら そよ風がかえってくる だからひとりでも淋しくない 若いってすばらしい

過ぎゆく時にただよいながら

天童よしみ

あなたはテラスの ゆり椅子で 推理小説など 読みふける わたしはマニュキュア

抱きしめないで瞳で抱いて

天童よしみ

「恋人はいるのか?」…心配そうに訊く 19時のターミナル あなたを見送った 待つ人がいる場所へと 人ごみに消えてく

夜更けのトンボ

天童よしみ

うまい言葉を 並べては 作り笑顔でくどくけど 男はいつでも ないものねだり

ひとり街角

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

夜の街を さ迷えば 頬に風が冷たくて 今は帰りたくないのよ 待つ人も居ない

かえり船

天童よしみ

波の背の背に ゆられてゆれて 月の潮路の かえり船 霞む故国よ

無法松の一生(度胸千両入り)

天童よしみ

小倉生れで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

あんじょうやれたら えやないの

天童よしみ

着たきり雀と 極楽トンボ ひと目惚れして なんとやら どこにとりえと

パンの耳

天童よしみ

作詞: 山本茉莉

作曲: 大谷明裕

ジングルベルが 鳴る頃は 売れない歌手も 稼ぎ時 あの夜は日野から

ふたりの船唄

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

花と嵐の 人生ふりむけば 波の数ほど 苦労もありました 笑い話に

津軽の母

天童よしみ

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

春は牡丹餅よ 秋は萩の餅 おしえてくれた その母は 家を守って

水の地図

天童よしみ

散りゆく桜に 涙ぐみ 薄の風に 指を噛む 十七・八の

おやじの背中

天童よしみ

作詞: 中谷純平

作曲: 原譲二

親の意見と 冷や酒は 飲んだあとから きくものさ 「なあ息子よ

関東春雨傘

天童よしみ

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

関東一円 雨降るときは さして行こうよ 蛇の目傘 どうせこっちは

リンゴ村から

天童よしみ

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

おぼえているかい 故郷の村を 便りも途絶えて 幾年過ぎた 都へ積出す

別れの一本杉

天童よしみ

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえきれずに 泣けたっけ あの娘と別れた

潮来笠

天童よしみ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

海を渡る鳥のように

天童よしみ

作詞: 小田めぐみ

作曲: 弦哲也

夕陽を含んだ 渚の空に 子どもたちの はしゃぐ声 ベンチには

浪花の花吹雪

天童よしみ

花のいのちを 十手にかけて 絵解き 謎解き 夢を解く

花彩夢彩

天童よしみ

泣くも笑うも お芝居ならば 幕がおりたら それでチョン 切るに切れない

流れ星

天童よしみ

旅の終りの 先っぽの 小さな灯りは 故郷か 酒よお前も

花吹雪

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

風に舞い散る 花びらが 二人に優しく 降りしきる あなたの故郷

織田作之助原作「夫婦善哉」より 蝶柳ものがたり

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

憂き世算盤はじいてみたら、 苦労七分に仕合わせ三分。 お釣りもこない才覚を、 値切ったあげく添わせておくれと願かける。 この世は人生紙芝居、泣いて笑ろうて、

サンタが町にやってくる

天童よしみ

作詞: J.F.Coots

作曲: J.F.Coots

さあ あなたから メリー・クリスマス わたしから メリー・クリスマス

ママがサンタにキッスした

天童よしみ

作詞: T.Conner

作曲: T.Conner

それは昨日の夜 サンタのおじさんが 重い袋 肩にかついで そっとお部屋に

一期一会

天童よしみ

明日を手さぐり 足踏みしても うしろだけは 向いちゃだめ 世渡り下手と

汐騒

天童よしみ

飛ぶことに 疲れたと云う鳥の 羽根を休める とまり木か 好いて好かれた

恋の蜃気楼

天童よしみ

あいつだけを見詰めていた 恋の季節 馬鹿ね わたし一人で 夢に溺れていた

永遠に輝いて…

天童よしみ

夢を追いかけて 遥かな旅にでて 星の数ほど 出逢いがあった つまずき迷った

ある恋の旅路

天童よしみ

北行く夜汽車 乗り継いで 着いた港は 雨でした 見知らぬ酒場の

花と竜

天童よしみ

作詞: 二階堂進

作曲: 北くすを

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸ひとつの 玄海男 恋も未練も

瞼の母

天童よしみ

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

大阪そだち

天童よしみ

雨に濡れても 赤く咲く なさけ難波の 花ネオン 今は他人と

竹とんぼ

天童よしみ

雲の切れ間の青空に あ~ ふるさとが ふるさとが見える 土手道

ひとり言

天童よしみ

払いのけても ついてくる 忘れられない 面影 未練

津軽のふるさと

天童よしみ

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

りんごの ふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に

本気なのに

天童よしみ

作詞: 原真弓

作曲: 大谷明裕

あなたは何も知らないけれど ごめんね 嘘ついた 気を引くための馬鹿な強がり 他に恋人できたなんて

倖せ番外地

天童よしみ

作詞: 吉田旺

作曲: 山田年秋

馬鹿なやつだよ おまえってやつは 苦労承知と また泣きすがる 世帯もつかと

リンゴ追分

天童よしみ

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと エエ……

津軽

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

冬の津軽は 降りつむ雪で 川も野面も 白くなる 黒馬よ

黒髪

天童よしみ

ながい黒髪 まかせることは 女にとって 命あずけた 証です

なみだの操

天童よしみ

作詞: 千家和也

作曲: 彩木雅夫

あなたのために 守り通した女の操 今さら人に 捧げられないわ あなたの決して

忘れ酒

天童よしみ

爪の先まで 髪までも あなた恋しと すすり泣く 忘れ酒

かざぐるま

天童よしみ

風に吹かれて たたずみながら 一人 ひもとく 人生

男どうし

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

俺もおまえも 世間の隅に 風に吹かれた 枯れ落葉 よせよ

ひとめ

天童よしみ

作詞: 一青窈

作曲: 本間昭光

編曲: 本間昭光

片割れ星、も 見つけられず 停電の空に座り込む どうしていいかわからないほど 君を好きになってしまった。

帰郷

天童よしみ

作詞: 松尾潔

作曲: 本間昭光

編曲: 本間昭光

あぁ 忘れない あぁ この家に もう戻らないと

広い地球のかたすみで

天童よしみ

かげろう燃える 丘にきて 海の蒼さに 心を染める きのうの涙も

リラの花散る波止場町

天童よしみ

たった一夜の 想い出残し 船が出てゆく あんたを乗せて 惚れてみたって

三味線マドロス

天童よしみ

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

波の小唄に 三味線弾けば しゃれた奴だと 仲間が笑う 陸が恋しさに

雨やどり

天童よしみ

お酒の呑み方 見ただけで 背負った苦労が わかるのよ これが惚れたと

望郷はぐれ鳥

天童よしみ

バチを持つ手を 凍らすように 叩く無情の 雪つぶて 親にはぐれて

緑の地平線

天童よしみ

なぜか忘れぬ 人ゆえに 涙かくして 踊る夜は ぬれし瞳に

みんなの桜

天童よしみ

旅してわかる 故郷の良さや 冬来てわかる 春の良さ 昨年はそんな

孔雀貝の歌

天童よしみ

作詞: 比嘉栄昇

作曲: 比嘉栄昇

思いは語らず 胸に秘めよう 時は過ぎ去り 忘れ行くから 微笑みをたたえ

泣きぼくろ

天童よしみ

作詞: 音羽志保

作曲: 羽場仁志

色褪せた写真のように 夕焼けが町を染める あの人が欠けている 影踏みで日が暮れる

ふりふりロックンロール

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

あんたと私の ロックンロール 今夜は二人で ロックンロール まだまだまだ

あんたと一緒

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

「おまえの涙は 俺が拭く」 「あんたの苦労は くださいね」 そんな言葉で

おんなの山河

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

しあわせは…道なき道を はるばると 探してあんたと 旅空夜空 照る日曇る日

あなたの笑顔に逢いたくて

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 市川昭介

雨あがり 西の空 見上げれば ふるさと恋しい 茜雲

我が良き友よ

天童よしみ

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

下駄をならして奴がくる 腰に手ぬぐいぶらさげて 学生服にしみこんだ 男の臭いがやってくる アー夢よ

北の宿から

天童よしみ

作詞: 阿久悠

作曲: 小林亜星

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女心の未練でしょう

ここに幸あり

天童よしみ

嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険し 君を頼りに

みなと恋歌

天童よしみ

作詞: 山田孝雄

作曲: 山田年秋

五つ六つの 幼い頃に 浜で見たのは 置き去り舟よ 折れた舳先に

愛おしき人生に…

天童よしみ

人生はどことなく悲しくて… そして愛しいものですね 薔薇や孔雀に生まれていたら 違った生き方探してた

わからずや

天童よしみ

川の流れに あんたが映る 映るそばから また消える 切ないね

好きなんだけどさ

天童よしみ

作詞: 美樹克彦

作曲: 美樹克彦

好きなんだけどさ 虫が良すぎるね 今さらあいつに 戻ろうなんて 昔に帰れる

男の夜明け

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

泣いて この世を 生きるより 笑って生きろと 励ました

夢咲草

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

おまえに心は あずけたと 言って背中を 抱いた人 いいのね

夢の翼

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

人は誰もみんな 胸の奥にそっと それぞれの夢を 抱いて生きているわ 時間の流れの中

愛と潮騒に抱かれて

天童よしみ

星が降る 船のデッキで二人 遠ざかる 街の夜景を眺め 海鳥の

写真

天童よしみ

木枯らしが 春吹き寄せる しょっぱい涙が 花になるのね 山の吊り橋で

シクラメンのかほり

天童よしみ

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

真綿色した シクラメンほど 清しいものはない 出逢いの時の 君のようです

虹の花

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 聖川湧

女のいのちを 賭けてこそ 渡れる なみだの川もある 惚れたあんたの人生に

滝桜

天童よしみ

きらめく日射しに 陽炎が 燃えてみちのく 春霞 ひとり咲いて

操橋

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

恋知り染めし 黒髪の 甘き香りも やるせなく 母にも言えず

月夜宿

天童よしみ

愛しあい 愛しあい からませた糸も 心ふたつを結んで切れた 思い出染まる

酔ごころ

天童よしみ

あきらめきれず 死ねもせず どこかに捨てたい 心の悩み お酒のしずくは…

昭和かたぎ

天童よしみ

坂のむこうで 花咲く春が 待っているよと 言った人 忍んで耐えた

おんな酒じかん

天童よしみ

作詞: 松尾潔

作曲: 本間昭光

編曲: 本間昭光

久しぶりね 会うのは 若くなったんじゃない? じつは心配してたの ほんとに会うまで

時の葉

天童よしみ

歌詞公開をリクエスト!

母と娘の生きる歌

天童よしみ

歌いはじめた 母の背で 歌う楽しさ知りました わたしの瞼 閉じるまで

歌であなたに伝えたい

天童よしみ

ありがとう あなたに ありがとう ありがとう あなたに

夜は白のまま

天童よしみ

作詞: 比嘉栄昇

作曲: 比嘉栄昇

風は寒くはないだろうか 夜は白のまま 二重窓から見えたのは 信号色の町 あぁ

笑って

天童よしみ

作詞: 石井克明

作曲: 羽場仁志

さあ 笑って あなたの声が 聞こえて 笑顔が咲いた

ドラマティックLOVE

天童よしみ

真夏の楽園 海辺のホテルで アダムと出会った プールサイドで

恋一夜

天童よしみ

作詞: 羽場仁志

作曲: 羽場仁志

酔えば酔うほど 一人が寒い 優しくしちゃうのが 私の悪い癖 つらい別れが

北国の青い空

天童よしみ

風にまかれた 私の髪に 野ばらの甘い かおりがせつない 北国の空と湖

東京ブギウギ

天童よしみ

作詞: 鈴木勝

作曲: 服部良一

東京ブギウギ リズムウキウキ 心ズキズキ ワクワク 海を渡り響くは

花街の母

天童よしみ

作詞: もず唱平

作曲: 三山敏

他人にきかれりゃ お前のことを 年のはなれた 妹と 作り笑顔で

夢を担いで

天童よしみ

作詞: 横山賢一

作曲: 聖川湧

花の都も 裏から見れば 傷をかくした 顔ぶればかり くやしさバネに

夫婦あかり

天童よしみ

うれし涙で 暖簾をかけて 両手あわせる 浪花の春よ 夫婦あかりは

演歌酒

天童よしみ

作詞: 吉田旺

作曲: 四方章人

もちつもたれつ よりそいあって 人という字は 立ってるものを 義理も情も

うち、歌がすきやねん

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

うち 歌が好きやねん 心弾みときめく時 口ずさむメロディ うち

天童 よしみ(てんどうよしみ、本名:吉田 芳美、1954年9月26日 - )は、日本の女性演歌歌手である。 wikipedia