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北島三郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年5月18日

281 曲中 101-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

薩摩の女

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:義理あるひとに 背を向けて 別れてきたと 君は泣く 雨がふるふる

俺がやらなきゃ誰がやる

北島三郎

作詞:八反ふじを

作曲:島津伸男

歌詞:強い強いと おだてちゃ困る 強いばかりが 能じゃない 馬鹿を承知の

伊予の女

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:君が泣くから 松山の 月も涙の 傘をさす すぎた昔の

のぞみ酒

北島三郎

作詞:水木れいじ

作曲:原譲二

歌詞:生きる運命の 風向きが 浴びた産湯で なぜ決まる いいさそれでも

ド根性大将

北島三郎

作詞:良池まもる

作曲:池田耕造

歌詞:勝った負けたで ヤイヤイ言うな 強けりゃ勝つのが 当り前 くやしかったら

陽だまり人情

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:天はいつでも 誠を照らす 泣いちゃいけない 夢をもて かなしむ人見りゃ

おやじの背中

北島三郎

作詞:中谷純平

作曲:原譲二

歌詞:親の意見と 冷や酒は 飲んだあとから きくものさ (セリフ)

沖縄の女

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:泣いたらだめよと言われたら こらえた涙があふれだす 逢えてよかった 肩だきよせて 古都の高台

母のふるさと

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:国後へ 国後へ 帰りたいよと いいながら おふくろは

横浜の女

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:惚れていながら 惚れていながら十三年も まわり道した 恋だった 北は函館

夜汽車

北島三郎

作詞:木下龍太郎

作曲:原譲二

歌詞:すがるお前を 叱りつけ 無理やり乗せた 終列車 迎えに行くから

年輪

北島三郎

作詞:セキネケンイチ

作曲:原譲二

歌詞:雪の重さを 撥ねのけながら 背のびしたかろ 枝も葉も 山に若葉の

母は俺らの守り神

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:俺のこの手を この手を握り 負けちゃ駄目よと 泪の声が 駅のホームで

ふるさと太鼓

北島三郎

作詞:下地亜記子

作曲:原譲二

歌詞:天に届けよ ふるさと太鼓 バチが火を吹く 汗が飛ぶ 明日へ踏み出す

逢えてよかった

北島三郎

作詞:いではく

作曲:大地土子

歌詞:逢えてよかった 肩抱きあえば 音沙汰なかった 月日が埋まる 昔なじみの

演歌仲間

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:風に吹かれて 揺れながら まねく暖簾の 裏通り 今日も馴染みの

ありがとう キタサンブラック

北島三郎

作詞:山田孝雄..

作曲:原譲二

歌詞:逢えてよかった 雪国で 俺はお前に ひと目惚れ 黒く潤んだ

希望坂

北島三郎

作詞:大屋詩起

作曲:原譲二

歌詞:男だったら 性根をすえろ 意地をなくしちゃ なんにもできぬ 振り向きゃ人生

幾多の恩

北島三郎

歌詞:右も左も わからずに 夢を抱えた あの頃は 望み捨てずに

山・美しき

北島三郎

作詞:関根和夫

作曲:叶弦大

歌詞:ふるさとの山は 忘れない いまも心に 生きている さみしい時は

人生に乾杯

北島三郎

作詞:たかたかし

作曲:原譲二

歌詞:どしゃ降りの雨ん中 ずぶぬれに濡れながら 口惜しさに立ち呑みの冷酒に 憂さをはらして がむしやらにがんばった

涙の花舞台

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:辛い 悲しい 別れが来たね 初めて出逢った あの日から

会津の女

北島三郎

作詞:いではく

作曲:原譲二

歌詞:若さで出会えた 恋もあり 若さで別れた 恋もある 昔しのんで

旅なかば

北島三郎

作詞:下地亜記子

作曲:原譲二

歌詞:春まだ遠い 北国は 野に咲く花の 色もない どこまで行っても

人在りて

北島三郎

作詞:志賀大介

作曲:原譲二

歌詞:運を天から 貰うには 努力印しの 手形がいるぜ 右も左も

幡随院

北島三郎

作詞:久仁京介..

作曲:原譲二

歌詞:義理と人情の 男伊達 伊達にゃ流さぬ まことの涙 命まるごと

俺らしく

北島三郎

作詞:麻こよみ

作曲:原譲二

歌詞:世間の風の 冷たさに 悔し泣きした 夜もある それでも夢を

風よ

北島三郎

作詞:野村耕三

作曲:原譲二

歌詞:若いうちなら 傷だらけ 逆らう風も いいだろう それで世間の

あの日時代

北島三郎

作詞:倉内康平

作曲:陣内常代

歌詞:景色もかわり 人かわり 情は移り 乱れつつ 何処へ消えたか

はぐれ笠

北島三郎

作詞:久仁京介..

作曲:原譲二

歌詞:風にもつれて 時雨に濡れて 伊那の街道 急ぎ旅 義理の縦糸

男の明日に

北島三郎

作詞:中島光..

作曲:原譲二

歌詞:咲くも散らすも 出たとこ勝負 遣る気あるなら 前に出ろ どうせ人生

東京は船着場

北島三郎

作詞:高野公男

作曲:船村徹

歌詞:どこか東京の 片隅に 夢があろうと きはきてみたが 花も咲かずに

なんだんべ

北島三郎

作詞:石本美由起

作曲:船村徹

歌詞:なんだんベ アラ なんだんベ おらのもんだと 思ったら

大器堂々

北島三郎

作詞:いではく

作曲:原譲二

歌詞:早く咲いたら 散るのも早い 花と人生 似たもの同士 回り道でも

路地の雨

北島三郎

作詞:たかたかし

作曲:原譲二

歌詞:傘を差し出す おまえの涙が 俺の肩先 ポツリと濡らす 惚れていりゃこそ

約束の夏(おじゃる丸 “約束の夏” ED)

北島三郎

作詞:大地土子

作曲:大地土子

歌詞:深い青空 真っ白な雲 無邪気に遊ぶ 裸足の季節 波しぶき

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:甘えてごめんね おまえしか 宿れる枝は ないんだよ シャツのボタンも

男飛車

北島三郎

作詞:関沢新一

作曲:安藤実親

歌詞:何かあったら すぐ飛んでくぜ それが自慢の 男飛車 俺がやらなきゃ

親のない子の子守唄

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:ねんねん ねんねこ ねんころり 親のない子の 子守唄

妻恋船

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:ゆうべも夢みた おまえの顔は やけにしょんぼり していたぜ 僅か三月が

湯本ブルース

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:生まれる前の ふたりはひとり そんな気がする あなたの胸に 抱かれて滝の

仁義

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:中村千里

歌詞:(セリフ)お控えなすって!手前 生国と 発しまするところ関東です 天に一つの陽があるように

花と狼

北島三郎

作詞:奥野椰子夫

作曲:関野幾生

歌詞:義理と 人情のだんだら格子 惚れてまたいだこの敷居 苦労くの字にからだを曲げて みがく

日本海

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:夢に破れ 恋にも破れ 傷つきながら ひとり しょんぼり

北島三郎

作詞:石本美由起

作曲:原譲二

歌詞:奥歯かみしめ 男が耐える 苦労吹雪の 荒れる海 負けてたまるか

雄松伝

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:怨みつらみは 仕事で返す それが誇りだ 生き甲斐さ 幼なじみと

北島三郎

作詞:たかたかし

作曲:原譲二

歌詞:春には 花が咲き 夏には 鳥が鳴く 秋には

平成音頭

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:のぼる朝日も つやつやつやと (アッ ソレ ソレ

花の生涯

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:人は何かに 打ち込むときの 姿がいちばん 美しい これが仕事と

息子

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:出てゆく おまえの その背に 遠い昔の 俺をみた

北島 三郎(きたじま さぶろう、1936年(昭和11年)10月4日 - )は、日本の演歌歌手、俳優、作詞家、作曲家、馬主。 『函館の女』に始まる「女」シリーズ、『兄弟仁義』などの「任侠」シリーズなど、数多くのヒット曲がある。 一般にはサブちゃんという愛称で呼ばれているが、原 譲二(はら じょうじ)のペンネームでも知られ、自身の楽曲の作詞・作曲ばかりでなく自身の舞台のシナリオ・演出や、北島ファミリーはじめ、他の演歌歌手への楽曲提供等、マルチな活動を精力的に行っている。 作曲家・船村徹門下出身で、門下生で作る「船村徹同門会」(会長・鳥羽一郎)では名誉相談役を務める。 wikipedia