1. 歌詞検索UtaTen
  2. 北島三郎
  3. 北島三郎の歌詞一覧

北島三郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年5月6日

281 曲中 151-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北の男船

北島三郎

作詞:大屋詩起

作曲:原譲二

歌詞:疾風に煽られ みぞれが吹雪に 海もどうやら 時化模様 怒濤の頭突きを

感謝

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:目をとじて ふり返る はるか来た道 遠い道 四角い顔した

男の灯り

北島三郎

作詞:石本美由起

作曲:上原げんと

歌詞:紺の暖簾を 片手で分けて 声も明るく 今晩は 辛いけれども

男の情炎

北島三郎

作詞:英玲二

作曲:関野幾生

歌詞:意気に感ずも 情けに死ぬも ままよ男が 決めた道 うき世裏店

大器堂々

北島三郎

作詞:いではく

作曲:原譲二

歌詞:早く咲いたら 散るのも早い 花と人生 似たもの同士 回り道でも

ド根性大将

北島三郎

作詞:良池まもる

作曲:池田耕造

歌詞:勝った負けたで ヤイヤイ言うな 強けりゃ勝つのが 当り前 くやしかったら

路地の雨

北島三郎

作詞:たかたかし

作曲:原譲二

歌詞:傘を差し出す おまえの涙が 俺の肩先 ポツリと濡らす 惚れていりゃこそ

一路

北島三郎

作詞:鈴木紀代

作曲:原譲二

歌詞:ちょっとよければ すぐのぼせ ちょっと悪けりゃ すぐしょげる 迷いながらも

男 幡随院

北島三郎

作詞:久仁京介

作曲:原譲二

歌詞:江戸の喧嘩は この俺が はばかりながら 引き受けた 義理と人情に

風のロマン

北島三郎

作詞:中谷純平

作曲:原譲二

歌詞:寿の…都に咲いた 花はハマナス 紅く燃え 郷土の 海に生まれて

若かりし母の歌

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:旅から帰る 父を待ち 夜なべに励む 女でした 子供は早く

冬の宿

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:紫しずか

歌詞:(セリフ)ア… 遠い人になってしまった 逢うたび細くなる君の その肩先を

北島三郎

作詞:たかたかし

作曲:原譲二

歌詞:春には 花が咲き 夏には 鳥が鳴く 秋には

平成音頭

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:のぼる朝日も つやつやつやと (アッ ソレ ソレ

夫婦絶唱

北島三郎

作詞:関沢新一

作曲:中村典正

歌詞:俺がお前に 会った時 ころし文句を 云ったかい 云ったおぼえは

愛の道

北島三郎

作詞:八代富子

作曲:原譲二

歌詞:あなたの肩に 舞い落ちた 冷たい雪は いつとける いつとける

にっぽんの歌

北島三郎

作詞:青島利幸..

作曲:原 譲二

歌詞:ハァ~ 未来の歌が 待ってましたと 幕が開く リズム浮き浮き

人生に乾杯

北島三郎

作詞:たかたかし

作曲:原譲二

歌詞:どしゃ降りの雨ん中 ずぶぬれに濡れながら 口惜しさに立ち呑みの冷酒に 憂さをはらして がむしやらにがんばった

風の小僧

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:北の大地を我がもの顔で 風の小僧が吠えている 根雪かぶったその下で 舂の芽吹きを待っている 何時かかならず世の中の

おしどり峠…

北島三郎

作詞:鈴木紀代

作曲:原譲二

歌詞:胸突き八丁の 浮き世の坂を よくぞここまで 登って来たな おまえの汗と

御陣乗太鼓

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:叩く太鼓が 大地を揺すり バチが激しく 舞踊る 能登の御陣乗

男の季節

北島三郎

作詞:大屋詩起

作曲:原譲二

歌詞:山背が吼えれば いきなり風吹 ひと荒れきそうな 空模様 沖はこれから

忠治おとこ笠

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:生れ故郷を 追われる背中に 赤城おろしの からっ風 やけにしみるぜ

青雲五人男

北島三郎

作詞:良池まもる

作曲:島津伸男

歌詞:君がやるなら 俺もやる 俺が泣くときゃ 君も泣く 生まれ故郷は

笑顔の花

北島三郎

作詞:いではく

作曲:原譲二

歌詞:花には水を あげるよに 人には愛を 届けたい つらい時こそ

里恋がらす

北島三郎

作詞:久仁京介

作曲:原譲二

歌詞:帰る故郷は 伊那の里 しかと刻んだ 胸のうち 惚れた女房の

辰五郎しぐれ

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:時代は何代 変われども 華のお江戸に 今でも残る 粋でいなせな

おまえのことが…

北島三郎

作詞:喜多條忠

作曲:船村徹

歌詞:ひとつ男は 生き抜くために 腰をかがめて 頭を下げて 明日の米も

港雪

北島三郎

作詞:原譲二..

作曲:原譲二

歌詞:流れ星 北へ流れて またひとり おんなが泣いている 港酒場の

尾道の女

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:北国の 町からきたよ 潮風に ふかれて来たよ ああ

兄弟達よ

北島三郎

作詞:いではく

作曲:原譲二

歌詞:何が不満で いじけているのか 望みはいつでも 半分さ まわり道こそ

さだめ道

北島三郎

作詞:いではく

作曲:原譲二

歌詞:同じ幹から 分れた枝も 表と裏では 実もちがう たとえ日陰で

男の一念

北島三郎

作詞:大屋詩起

作曲:原譲二

歌詞:我慢辛抱 束ねて背負い 意地をつかんで 立ち上がる むかい風なら

夢恋あかり

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:お前が支えて くれるから 迷わずにこの道を 歩いてゆける ないないづくしで

北島三郎

作詞:倉内康平

作曲:陣内常代

歌詞:大地に根をはる 草や木に 小さく咲いてる 花もある 世間と言う山

波瀾万丈

北島三郎

作詞:倉内康平

作曲:原譲二

歌詞:人に無情の なげき節 背中あわせの 裏表 歩き続けた

ふたり道

北島三郎

作詞:鈴木紀代

作曲:原譲二

歌詞:泣いて笑って また泣いて おまえと歩いた ふたり道 短いようで

ああ・おふくろょ

北島三郎

作詞:麻こよみ

作曲:原譲二

歌詞:おふくろの 夢を見た 菜の花畑で笑ってた おふくろよ幸せだったか おふくろよ

十文字

北島三郎

作詞:倉内康平

作曲:陣内常代

歌詞:おとこ行く道 十文字 意地の七坂 越えて行く

別れの一本杉

北島三郎

作詞:高野公男

作曲:船村徹

歌詞:泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

あの日時代

北島三郎

作詞:倉内康平

作曲:陣内常代

歌詞:景色もかわり 人かわり 情は移り 乱れつつ 何処へ消えたか

花は黙って咲いている

北島三郎

作詞:中村要子

作曲:原譲二

歌詞:日暮れの雨に 打たれても 花は黙って 咲いている 冷たい風に

風の坂道

北島三郎

作詞:倉持明生

作曲:原譲二

歌詞:ころげておちて 逃げるやつ はいつくばって のぼるやつ 人の生きざま

剛気

北島三郎

作詞:木津夢人

作曲:木津夢人

歌詞:のぼる朝日を 夷隅にうけて はるか輝く 箱根富士 天下とうとび

友情よ

北島三郎

作詞:大地土子

作曲:原譲二

歌詞:灯りも遠い 貧しい暮らしでも 羨むよりも 分かち合えたらいいね 冬の夜道で

門出酒

北島三郎

作詞:志賀大介

作曲:原譲二

歌詞:意地と度胸と 愛嬌があれば 越えて行きます 浮世坂 夢の花道

北島三郎

作詞:宮原哲夫

作曲:原譲二

歌詞:かるく見るなよ 命の重さ 誰も秤に かけられぬ 切れば

寒流

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:福田マチ

歌詞:涙さえ 凍る北の海に 住みなれた 男の さよならは

父親

北島三郎

作詞:遠藤実

作曲:遠藤実

歌詞:おやじと云う山 でっかい山だ 恩の山々 子は越えられぬ 吹雪の港で

北島三郎

作詞:大地土子

作曲:大地土子

歌詞:先を急いで 歩いても 道は険しく 果てしない 望む思いが

北島 三郎(きたじま さぶろう、1936年(昭和11年)10月4日 - )は、日本の演歌歌手、俳優、作詞家、作曲家、馬主。 『函館の女』に始まる「女」シリーズ、『兄弟仁義』などの「任侠」シリーズなど、数多くのヒット曲がある。 一般にはサブちゃんという愛称で呼ばれているが、原 譲二(はら じょうじ)のペンネームでも知られ、自身の楽曲の作詞・作曲ばかりでなく自身の舞台のシナリオ・演出や、北島ファミリーはじめ、他の演歌歌手への楽曲提供等、マルチな活動を精力的に行っている。 作曲家・船村徹門下出身で、門下生で作る「船村徹同門会」(会長・鳥羽一郎)では名誉相談役を務める。 wikipedia