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氷川きよしの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年7月15日

571 曲中 401-571 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

きよしのよさこい鴎

氷川きよし

祭り囃子をよー 聞くたびに 好きなあの娘を 想い出す ちょっと薄めの

SILENT NIGHT

氷川きよし

作詞: TAKU TANAKA

作曲: TAKU TANAKA

silent night もう泣かないで 今夜だけは サンタクロースが来るまでには

恋人よ

氷川きよし

作詞: 五輪真弓

作曲: 五輪真弓

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

銀座ロマンス

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 平義隆

君を待てば 灯ともし頃は クラクションも 素敵なパーカッション 今夜こそ

真赤な太陽

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

勝負の花道

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

俺ら江戸っ子 浅太郎

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて長屋の 夜が明ける ちょいと身支度

酒場のひとりごと

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男が夜更けに きゅんきゅんと ふるさと灯り 揺れる酒 すじ雲秋風

なみだ船

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

河内おとこ節

氷川きよし

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生れの 風来坊は 生きのいゝのが 売りもんや サテモ皆さま

弁天小僧

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

牡丹の様な お嬢さん シッポ出すぜと 浜松屋 二の腕かけた

御免

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 大谷明裕

月も朧に 白雲の 街の灯りが せつないね 言えぬおまえの

月の法善寺横町

氷川きよし

作詞: 十二村哲

作曲: 飯田景応

庖丁一本 晒にまいて 旅へ出るのも 板場の修業 待ってて

湾岸列車

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杜奏太朗

岬廻れば 君住む町か 入江づたいを 汽車は行く 啼け

原っぱパラダイス

氷川きよし

町工場の裏にある 原っぱは みんなの指定席 紙芝居のおじさんが 拍子木たたけば

一陣の風

氷川きよし

夕陽赤く燃えて 荒野を染める 鳥は空をめざし 花は光めざす 人生という名の

雨降り坂道

氷川きよし

忘れきれない 想いを胸に 帰ってきたのさ この街に 君と出逢った

ほおずき

氷川きよし

梅雨の晴れ間に ふたりして ほおずき市に いきました 七月十日の

しぐれの港

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

まるであの娘が 叫んだような 霧笛ひとつに 振り返る 男の未練は

おやじの海

氷川きよし

作詞: 佐義達雄

作曲: 佐義達雄

海はヨ~ 海はヨ~ でっかい 海はヨ~ 俺を育てた

奥飛騨慕情

氷川きよし

作詞: 竜鉄也

作曲: 竜鉄也

風の噂に 一人来て 湯の香恋しい 奥飛騨路 水の流れも

越後獅子の唄

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 万城目正

笛にうかれて 逆立ちすれば 山が見えます ふるさとの わたしゃ孤児

東京五輪音頭

氷川きよし

作詞: 宮田隆

作曲: 古賀政男

ハアー あの日ローマで ながめた月が きょうは都の 空照らす

カスバの女

氷川きよし

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴりこの頬 濡らしただけさ ここは地の果て

オロロン港

氷川きよし

愛していながら 別れたひとを 思いだすたび 痛む胸 北から流氷

霧笛

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

はぐれ鴎が おまえの声で 啼いてこの俺 呼んでいる 肩を濡らした

上海エトランゼ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

夜霧ににじんだ 外灘(バンド)の灯り ジャンクを浮かべた 運河のほとり こころ迷わす

風来抄

氷川きよし

恋も涙も 想い出も 男は背中に 隠して生きる 灯りともれば

祭り囃子

氷川きよし

故郷(くに)を出る時 送ってくれた 幼なじみの 笑顔が浮かぶ 夕陽

刃傷松の廊下

氷川きよし

作詞: 藤間哲郎

作曲: 桜田誠一

勅使下向の 春弥生 いかに果さん 勤めなん 身は饗応の

人生の並木路

氷川きよし

泣くないもとよ いもとよ泣くな 泣けばおさない 二人して 故郷をすてた

おもかげ峠

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杜秦太朗

あかね雲 あかね雲 背中に背負って 君が手を振る ふるさと峠

きよしの森の石松

氷川きよし

叩きゃ誰でも 出るのが埃 野暮は棚上げ この渡世 根掘り葉掘りは

東京霧笛

氷川きよし

恋に破れた 男の肩に 月が隠れて 雨が降る 夜の波間の

東京の花売娘

氷川きよし

青い芽をふく 柳の辻に 花を召しませ 召しませ花を どこか寂しい

ハマナス旅情

氷川きよし

白い灯台 岬のカモメ 風に吹かれる ハマナスひとつ 遠き都に

北極光~オーロラ~

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

雪の煙りを 舞い上げて 橇は行く行く はるばると 北の大地は

人生劇場

氷川きよし

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

おやすみ夕子

氷川きよし

作詞: 仁井俊也

作曲: 大谷明裕

夢がはじけて 消えたのと ビルの谷間で 泣いていた 誰も迷子の

さいはての陽子

氷川きよし

記憶たどれば 津軽のはずれ そっと抱き寄せ あおいだ小雪り きみの面影

リンゴ村から

氷川きよし

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

おぼえているかい 故郷の村を 便りも途絶えて 幾年過ぎた 都へ積出す

月太郎笠

氷川きよし

義理の貸し借り 忘れたならば 飛ぶに空なし 旅鴉 恩も恨みも

雪の渡り鳥

氷川きよし

作詞: 清水みのる

作曲: 陸奥明

合羽からげて 三度笠 どこを塒の 渡り鳥 愚痴じゃなけれど

伊豆の佐太郎

氷川きよし

故郷見たさに 戻ってくれば 春の伊豆路は 月おぼろ 墨絵ぼかしの

ねぶた祭り

氷川きよし

ねぶた灯篭 炎がともり 町の眠りを 突き破る 生きるはじける

恋と薔薇の日々

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 佐藤準

あなたは私が 愛した最後のひと この恋に破れたら 誰も愛せないの その胸で聞いた

明日が俺らを呼んでいる

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

道はいろはに 曲がっても 心は一本道をゆく 一度限りの 命花

雨の千波湖

氷川きよし

愛しながらも 絆は離れ 別れたけれど 心はひとつ 雨はやまない

犬吠物語

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

編曲: 鈴木豪

人を愛する 喜びよりも その悲しみは 余りに苦しい 岬の

デカンショ港

氷川きよし

(ヨーイ ヨーイ デッカンショ) (ヨーイ ヨーイ

美ら旅

氷川きよし

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

編曲: 丸山雅仁

砕ける波と 珊瑚グリーンの 海が見えたらもうそこは 憧れの島 疲れた体を

だからあなたも生きぬいて

氷川きよし

作詞: 水樹恵也

名も知らない小さな花 世間には溜息つくほど あでやかに飾る花もあろうに 径の端でけなげに咲く

魚津海岸

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

列車の窓から いつか日本海 あなたの生まれた町を 訪ねて一人

千年先までも

氷川きよし

寒い心にも ぬくもり宿す人 ほれて甘えてた まぶしく青い日々 二度とふり向かぬ人とわかっても

大地の子守唄

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 伊藤薫

この空は誰のもの この海は誰のもの 遠い歴史の果てから人は 問いかけ続けているけれど

磯千鳥

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

むせぶ小島の 遠灯り 呼べど帰らぬ 父母恋し ねえさん…

おんな花笠 紅とんぼ

氷川きよし

風の吹きよで てのひら返す 人の心と 枯落葉 そんな浮世を

ヨコハマブルース

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

肩に小雨が しみるこんな夜は ひとり伊勢佐木 思い出たどる 好きと言って

かもめの街

氷川きよし

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

枯葉

氷川きよし

作詞: 中村真悟

作曲: 中村真悟

枯葉 拾い集めて 終わりゆく季節を知る まるで 僕へ宛てた

見送り駅

氷川きよし

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

人が動くは 働きと お袋見ていて そう思う 見送り駅で

青い鳥

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 永井龍雲

どこへ行ったの どこへ行ったの 少年は泣いていた 朝焼けの丘の上

氷川きよし

離れていても そばにいてくれる 淋しくなると つい呼んでしまう その人の名は・・・

おもいで酒場

氷川きよし

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

雨に濡らした 裾端折り 入ったあの日の おもいで酒場 わたしひとりが

恋初めし

氷川きよし

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

ひとはひとを 好きになり こころの不思議を 悟る 風そよぐ花

確信

氷川きよし

作詞: 塩野雅

作曲: 塩野雅

掌からサラサラと 零れ落ちる砂のよう 時が経つのは そんな感じで

hug

氷川きよし

作詞: 石井克明

作曲: 木根尚登

手のひらを 青空に 伸ばして 太陽 掴もうとしている

おんなの情い

氷川きよし

あなたと二人で 生きて行きたいの どこでもいいのよ 私はついて行く 死ぬほど好きな

惚れたがり

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

男を見る目が ないよねと 街角ネオンが また笑う ひとり頬杖

越後の雪次郎

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

親を泣かせた 十五の春も 今じゃ霞んだ 駒ヶ岳 お尋ね者でも

最上の船頭

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

「船がでるぞォ~」 船頭さんが 呼んでいる 五月雨速い 最上川

恋之介旅日記

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 桧原さとし

芝居打たせりゃ 街道一の 粋で鯔背な 恋之介 ひょんなことから

男の峠

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

七つ転んで また転ぶ いいじゃないかよ また起き上がりゃ 自分で選んだ

霧の摩周湖

氷川きよし

作詞: 水島哲

作曲: 平尾昌晃

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

柔道

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

角には角の 丸には丸の 器にしたがう 水ごころ 恐れず怯まず

真昼の最終列車

氷川きよし

発車のベルが泣いてる もう二度と会えない別れ つないだ指先がもつれ合う 木枯らしに吹かれて…… 愛しても

人形の家

氷川きよし

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

顔もみたくないほど あなたに嫌われるなんて とても信じられない 愛が消えたいまも ほこりにまみれた人形みたい

酒は涙か溜息か

氷川きよし

酒は涙か ためいきか こゝろのうさの 捨てどころ

素敵なバースディ

氷川きよし

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 伊藤薫

ハッピー ハッピー バースディ トゥー ユー

昭和ノスタルジー

氷川きよし

過ぎた昭和を 振り向けば 夕焼け親父の 肩車 学校が終われば

戻り雨

氷川きよし

花を濡らして 降る雨に 決めたこころが また迷う あの日別れて

リンゴ追分

氷川きよし

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと えーーー

きよしの大江戸千両纏

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

揃い半纏 火の粉を浴びて 一番纏に 命をかける 後にゃ退かない

カラスの口紅

氷川きよし

塒 奥飛騨 深山だよ カラスが口紅 つけて飛ぶ

きよしの Merry X'mas

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 杜奏太朗

街角に鐘が鳴る 街路樹に灯が点る 大切なのは 一緒にいること あなたと

花はおそかった

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

こんな悲しい窓の中を雲は知らないんだ どんなに空が晴れたって それが何になるんだ 大嫌いだ 白い雲なんて!

出世街道

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

やるぞ見ておれ 口にはださず 腹におさめた 一途な夢を 曲げてなるかよ

王将

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

お月さん今晩は

氷川きよし

作詞: 松村又一

作曲: 遠藤実

こんな淋しい 田舎の村で 若い心を 燃やしてきたに 可愛いあの娘は

離郷しぐれ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

どうかお頼み いたします 残し置きゆく 父母の 明日を案じて

きらめきのサンバ

氷川きよし

ガツン!と瞳 焦がす太陽 キラリときらめく 夏が来た

流氷の町

氷川きよし

時代おくれの 時計の音が 胸に淋しさ 刻みこむ 旅の途中の

砂山

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 杜奏太朗

夕波千鳥 おまえが啼けば こらえ切れずに 湧く涙 この胸に

影ぼうし

氷川きよし

心に刻んだ 夢がある 返しきれない 恩もある ふたつ両手に

おさらば故郷さん

氷川きよし

作詞: 西沢爽

作曲: 和田香苗

花の都で せつないときは いつも偲んだ 山川なれど さらばおさらば

北愁

氷川きよし

海が奏でる 潮騒は 男の夢の 子守唄 流れる雲を

玄武

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

向い風でも 胸を張り 行かねばならぬ 時がある 花は花

落葉しぐれ

氷川きよし

作詞: 古川静夫

作曲: 吉田正

旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない ギター弾き のぞみも夢も

愛しき街角

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

茜の夕空 昏れゆく頃は いつか知らずに ここへ来る 素敵な事もある

浅草パラダイス

氷川きよし

作詞: 下地亜記子

作曲: 東天晴

花が咲き 花に酔う お江戸の名残りの 仲見世は ホラ

北行き最終便

氷川きよし

アカシアの 花が咲く鋪道で つれて行ってと 背中で泣いた奴 羽田発

花の渡り鳥

氷川きよし

広い世間も 追われて渡る 渡り鳥には 狭い空 浮いた浮いたの

赤い傘

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

小雨の中を 遠ざかる あの娘の赤い傘 まぶたに浮かぶ あの時追いかけ

小島通いの郵便船

氷川きよし

海をへだてた 二つのこころ 思い通わす たより船 いとしあの娘も

東京の灯よいつまでも

氷川きよし

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

チャンチキおけさ

氷川きよし

作詞: 門井八郎

作曲: 長津義司

月がわびしい 露地裏の 屋台の酒の ほろ苦さ 知らぬ同志が

赤城の子守唄

氷川きよし

泣くなよしよし ねんねしな 山の鴉が 啼いたとて 泣いちゃいけない

玄海魂

氷川きよし

あのくさ! 生きとったらいろんなこつが あるばってん 博多んもんは

天空の夢

氷川きよし

作詞: 保岡直樹

作曲: 伊藤薫

編曲: 鈴木豪

さえぎるものは 何もない 視界は 360度 明日へ行く道

ダイヤモンド富士

氷川きよし

作詞: 保岡直樹

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はるか頂上 まさに今 光を放ち 陽が昇る 自分と富士と

近江街道

氷川きよし

作詞: 保岡直樹

作曲: 四方章人

編曲: 石倉重信

琵琶湖の水より 深い愛 遠く尾を引く 白い船 若すぎたのか

It's a merry Christmas!

氷川きよし

作詞: 中西圭三

作曲: 中西圭三

なかなか会えないね みんな元気にしてる? 思い出す big party

9月に逢いたい

氷川きよし

作詞: kii

作曲: 平義隆

お元気でしたか 変わりはありませんか いつも 心に あなたはいます

長瀞舟下り

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 水森英夫

川の流れの 激しさに 告げる想いも 揺れ惑う 過ぎたあの日の

みちのく恋女

氷川きよし

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

ここは青森 降る雪に 誰が散らした 赤い花 どうせいつかは

澄海岬

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

あの日の約束 覚えてますか 一年たったら 逢いに来ようと ひと夏燃えた

たわむれのエチュード

氷川きよし

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

翳りの月に 身を隠し 思わずふれた 指の先

北の一番船

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

ハァー 夜明け間近に 錨を巻けば ゴムの合羽に

はぐれ夢

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

思い出たどれば 心に今も あなたと言う名の 雪が降る 二人暮らした

紅ドレス

氷川きよし

たそがれは紅ドレス ゆらゆらと キャラのかおりは 誰を待つ秘め事ひとつ 今はもう

明日はいい日

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 岩崎貴文

歌いながら (笑いながら) 励ましながら (笑いながら) 信じているよ

This is love

氷川きよし

作詞: chalaza

作曲: chalaza

夕凪の静かな海 ふいに涙こぼれるのは何故 恋をして 切なさ知るたび 優しい愛のつぼみがほころぶでしょう

天地人

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 宮下健治

命もらった 母から母へ 続く螺旋の 絆糸 この身粗末にするなと言った

うそ

氷川きよし

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

折れた煙草の 吸いがらで あなたの嘘が わかるのよ 誰かいい女

栄光のゴール

氷川きよし

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 平義隆

あれは幼い頃 そうさ知らぬまに 夢が芽生えたのさ 熱い胸の中 君はライバル

北の螢

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女いつ泣く

川中島回想

氷川きよし

千曲川の流れ 見おろせば あの日の風が 吹き渡る あゝ武士たちの

祝い船

氷川きよし

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい

おとこの街道

氷川きよし

揺れる陽炎 さすらう旅は 北の最果て 何処まで続く 空の青さを

望郷酒場

氷川きよし

作詞: 里村龍一

作曲: 桜田誠一

おやじみたいなヨー 酒呑みなどに ならぬつもりが なっていた 酔えば恋しい

愛の讃歌

氷川きよし

あなたの燃える手で 私を抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命のかぎり

ナツユキソウ

氷川きよし

倖せになるための 涙であったら 仲良くいっしょに くらせばいいよ ナツユキソウは

大利根ながれ月

氷川きよし

利根の川風 吹くまま気まま 舟にまかせて 月見酒 酔えばひととき

ベイサイド・ブギ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

潮風が今夜は 心に沁みる 港灯りが にじんで揺れる ひとつ

回転木馬(メリーゴーランド)

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 永井龍雲

人は誰かを愛して 喜び切なさ知りながら 大人になってゆく 報われない恋に傾き 傷つき散ってく花達も

冬ものがたり

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 円広志

髪の匂いも せつなく甘く 冬の酒場で おまえは眠る 痛むのは

寒紅梅

氷川きよし

凍てつく空に 凛と咲く 花にも似たよな たおやかさ 心が傷つく

港が見える丘

氷川きよし

作詞: 東辰三

作曲: 東辰三

あなたと二人で来た丘は 港が見える丘 色あせた桜唯一つ 淋しく咲いていた 船の汽笛咽び泣けば

ゆびきり橋

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 水森英夫

夕陽が染めてた 橋の上 並んだふたりの 長い影 口には出さねど

影を慕いて

氷川きよし

作詞: 古賀政男

作曲: 古賀政男

まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い

どうせひろった恋だもの

氷川きよし

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

矢っ張りあンたも おんなじ男 あたしは あたしで 生きてゆく

山の吊橋

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

山の吊橋ァ どなたが通る せがれなくした 鉄砲うちが 話相手の

石狩挽歌

氷川きよし

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

君去りて今は

氷川きよし

君去りて今は 深き悲しみを 胸に抱いて唯ひとり 過ぎし想い出 愛し面影

故郷はわが胸に

氷川きよし

郷里を発つ日の 峠みち 夕陽がこころに 熱かった あれから三年

達者でナ

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 中野忠晴

わらにまみれてヨー 育てた栗毛 今日は買われてヨー 町へ行く オーラ

霧の中の愛子

氷川きよし

何も 何も言わずに霧の中 何で 何で黙って消えたのか これっきりなんて

赤い夕陽の故郷

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 中野忠晴

おーい 呼んでいる 呼んでいる 赤い夕陽の

星影のワルツ

氷川きよし

作詞: 白鳥園枝

作曲: 遠藤実

別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影の

難波の恋

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

どこか寂しい 横顔の あなたを見るたび ドキドキときめいて もしか今夜は

雷鳴(「信長の野望・新生」エンディングテーマ)

氷川きよし

作詞: 田村直美

作曲: 福山芳樹

闇世照らせ 月の導き この世は移ろうもの 夜の終わりか 命の果てか

群青の弦

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

春夏秋冬… 咲く花の色 吹く風の音 美しく織りなした箏の音に

中禅寺湖

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はかなき夢の なつかしく 訪ね来たりし 日光で あの日の恋の

黄金色の砂

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 伊藤薫

編曲: 鈴木豪

惹かれあっても 心ははぐれ 涙ぬぐって くれたのに 海と陸とが

八女のふるさと

氷川きよし

旅の途中にて 思い出すのは 風爽やかに お茶の葉香る 八女のふるさとよ

勝負の花道~音頭

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

芝浜恋女房

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 宮下健治

「え~本日は沢山のお運び、ありがとうございます」 芝の浜辺で拾った財布 夢と言われて 三年過ぎた

Jewel

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

いつもと同じ朝の風も なぜか光って見えるのは あなたと出逢ったあの日から um… あたたかい

波止場のおんな

氷川きよし

波のしぶきが おまえの涙で むせぶ霧笛は 男のしのび泣き 何処に行ったか

沓掛時次郎

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと 渡り鳥 浅間三筋の

伝言~メッセージ~

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 若草恵

おだやかな 夕暮れの 町並を 見ていたら 明日にはいいことが

最終フェリーで着いた町

氷川きよし

追えばつらいと 知りながら 噂追いかけ 訪ねて来たよ 雨の…雨の…雨の…雨の街角

心ころころ

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 伊藤雪彦

心でころころ こがれたあの娘 突然東京へ 行っちゃった 笑って見送る

酒月夜

氷川きよし

丸いちいさな 盃が 夢にはぐれりゃ こんなに重い 酒よこころの…こころの

会津の小鉄

氷川きよし

作詞: 松島一夫

作曲: 和田香苗

梅の浪花で 初声上げて 度胸千両の 江戸育ち 何の世間が

別れの波止場

氷川きよし

作詞: 藤間哲郎

作曲: 真木陽

そんなに泣きたきゃ泣くだけお泣き あとで笑顔に 変るなら 変るなら 俺とお前にゃ

おんな船頭唄

氷川きよし

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山口俊郎

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

青龍

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

天を切り裂く 稲妻に 昂る心 凛凛と…… 風よ吹け吹け

きよしの令和音頭

氷川きよし

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カシスソーダを飲みながら

氷川きよし

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あなたがいるから

氷川きよし

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氷川 きよし(ひかわ きよし、1977年〈昭和52年〉9月6日 - )は、日本の演歌歌手である。 本名:山田 清志(やまだ きよし)。身長178cm。体重64kg。血液型はA型。レコード会社は日本コロムビア、芸能事務所は長良プロダクションに所属する。現代調ポップス系の楽曲を発表する際はKIYOSHI名義でも活動する。 wikipedia