氷川きよしの歌詞一覧-3ページ目

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 氷川きよし
  3. 氷川きよしの歌詞一覧
よみ:ひかわきよし

氷川きよしの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月25日

571 曲中 401-571 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ヨイトマケの唄

氷川きよし

作詞: 美輪明宏

作曲: 美輪明宏

父ちゃんの為なら エンヤコラ 母ちゃんの為なら エンヤコラ も一つおまけに

男の峠

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

七つ転んで また転ぶ いいじゃないかよ また起き上がりゃ 自分で選んだ

みちづれ

氷川きよし

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす 言葉少なに

時の流れに身をまかせ

氷川きよし

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

芝浜恋女房

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 宮下健治

「え~本日は沢山のお運び、ありがとうございます」 芝の浜辺で拾った財布 夢と言われて 三年過ぎた

ふるさと

氷川きよし

作詞: 平義隆

作曲: 平義隆

ふるさとを ふるさとを 人は胸に抱いて生きるのでしょう 夕暮れ染まる畦道を

瀬戸内ブルース

氷川きよし

あの娘さがして 島から島へ ここは瀬戸内 船はゆく 泣いて

夢追い酒

氷川きよし

作詞: 星野栄一

作曲: 遠藤実

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

愛しのテキーロ

氷川きよし

作詞: 橋詰亮子

作曲: YORI

灼熱の嵐のように この胸に燃える 恋心 可愛い 可愛い

きよしの大江戸千両纏

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

揃い半纏 火の粉を浴びて 一番纏に 命をかける 後にゃ退かない

女のみち

氷川きよし

作詞: 宮史郎

作曲: 並木ひろし

私がささげた その人に あなただけよと すがって泣いた うぶな私が

東京ブルース

氷川きよし

泣いた女が バカなのか だました男が 悪いのか 褪せたルージュのくちびる噛んで

明日への道

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 蔦将包

ひとり行くのは 遠い道でも ともに歩めば 夢の道 人はいつでもひとりじゃないさ

七つ星

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

渡る世間の 荒波しぶき 遠く故郷 後にして 夢を見るのが

大利根ながれ月

氷川きよし

利根の川風 吹くまま気まま 舟にまかせて 月見酒 酔えばひととき

港町十三番地

氷川きよし

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

君こそわが命

氷川きよし

作詞: 川内康範

作曲: 猪俣公章

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて 傷ついて 死ぬまで逢えぬと

月が笑ってる

氷川きよし

月が 月が 月が笑ってる 哀しくなったら 歌って歩こうよ

ふりむかないで

氷川きよし

作詞: 池田友彦

作曲: 小林亜星

泣いているのか 笑っているのか うしろ姿の すてきなあなた ついてゆきたい

柔

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 古賀政男

勝つと思うな 思えば負けよ 負けてもともと この胸の 奥に生きてる

あなたのブルース

氷川きよし

作詞: 藤本卓也

作曲: 藤本卓也

雨が窓を打つ 私の胸を打つ 私は指を噛む せつなく指を噛む あなた

花はおそかった

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

こんな悲しい窓の中を雲は知らないんだ どんなに空が晴れたって それが何になるんだ 大嫌いだ 白い雲なんて!

獅子

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

谷は千尋 獅子なれば 父は我が子の 勇気を試す 転がり落ちた

冬の月

氷川きよし

男がひとり 泣く時は 胸に木枯し 吹く夜更け ヒュルリヒュルリと

なごりの波止場

氷川きよし

辛い別れの この淋しさを 知るや知らずや 鳴くカモメ 連れていけない

お月さん今晩は

氷川きよし

作詞: 松村又一

作曲: 遠藤実

こんな淋しい 田舎の村で 若い心を 燃やしてきたに 可愛いあの娘は

東京五輪音頭

氷川きよし

作詞: 宮田隆

作曲: 古賀政男

ハアー あの日ローマで ながめた月が きょうは都の 空照らす

九段の母

氷川きよし

作詞: 石松秋二

作曲: 能代八郎

上野駅から 九段まで かってしらない じれったさ 杖をたよりに

きよしの銭形平次

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

男いのちの 十手が燃える 謎を追いかけ 八百八町 花の花のお江戸を

海沿いのふるさと

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 伊藤雪彦

赤くひと刷毛 夕焼け空の とんびを追いかけりゃ ふるさとが見える 刺し綱

港の花

氷川きよし

愛していると 言ったじゃないか 幸せすぎると 泣いたじゃないか 三ヶ月暮らして

カスバの女

氷川きよし

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴりこの頬 濡らしただけさ ここは地の果て

どうせひろった恋だもの

氷川きよし

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

矢っ張りあンたも おんなじ男 あたしは あたしで 生きてゆく

足手まとい

氷川きよし

作詞: 高畠諄子

作曲: 中川博之

足手まといだから 別れて行きます ゆうべひとりきりで きめました あなたにだまって

流氷の町

氷川きよし

時代おくれの 時計の音が 胸に淋しさ 刻みこむ 旅の途中の

夕焼けとんび

氷川きよし

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

夕焼け空が まっかっか とんびがくるりと 輪をかいた ホーイノホイ

杏の花咲く里

氷川きよし

赤い夕陽に 綿雲ひとつ はるかな山並み 鎮守の森よ 杏の花の

夜汽車

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 宮下健治

あれは十九歳のよー 春まだ遠い 星も凍てつく 北の駅 響く汽笛に

北愁

氷川きよし

海が奏でる 潮騒は 男の夢の 子守唄 流れる雲を

きよしのソーラン節

氷川きよし

ヤーレンソーランソーランソーラン ソーランソーラン ハイハイ 空の青さを ドカンと浴びりゃ

人生の並木路

氷川きよし

泣くないもとよ いもとよ泣くな 泣けばおさない 二人して 故郷をすてた

お富さん

氷川きよし

作詞: 山崎正

作曲: 渡久地政信

粋な黒塀 見越しの松に 仇な姿の 洗い髪 死んだ筈だよ

おもかげ峠

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杜秦太朗

あかね雲 あかね雲 背中に背負って 君が手を振る ふるさと峠

初恋列車

氷川きよし

作詞: 里村龍一

作曲: 北野明

終着駅の 青森で 北行く船に 乗りかえりゃ しぶきがくれの

送恋譜

氷川きよし

君の幸福 願うから 白樺の頭文字を ナイフで削る 『絵梨子!

花の渡り鳥

氷川きよし

広い世間も 追われて渡る 渡り鳥には 狭い空 浮いた浮いたの

浅草人情

氷川きよし

ひとつたのむと 肩叩かれりゃ 横にゃ振れない 首根っこ そんな気性が

でんでん虫

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

午後に少し雨が降って 過しやすくなる 胸をはだけ 風を入れて ほっと息をもらす

銀座九丁目水の上

氷川きよし

作詞: 藤浦洸

作曲: 上原げんと

夢の光よ シャンデリア 粋なカクテル マンハッタン 欧州通いの

誰か故郷を想わざる

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

花摘む野辺に 日は落ちて みんなで肩を くみながら 唄をうたった

ハマナス旅情

氷川きよし

白い灯台 岬のカモメ 風に吹かれる ハマナスひとつ 遠き都に

人生一路

氷川きよし

一度決めたら 二度とは変えぬ これが自分の 生きる道 泣くな迷うな

ああ上野駅

氷川きよし

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

赤いシャツ着て

氷川きよし

つんつんつん 月がょー 月がょー あんなに細いから 僕のょー

夕焼け波止場

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

泣かないで 泣かないで 夢であの娘を 抱きしめた 浮き寝鳥だよ

おんなの宿

氷川きよし

作詞: 星野哲朗

作曲: 船村徹

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

あの娘は行っちゃった

氷川きよし

あの娘は行っちゃった 倖せも行っちゃった 夕陽背おって 出てゆく船で 夢をさがして

星のフラメンコ

氷川きよし

好きなんだけど 離れてるのさ 遠くで星をみるように 好きなんだけど だまってるのさ

ふるさと一番星

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 大谷明裕

真っ赤に燃えてた 夕焼けの道 東の空には 一番星さ… 都会で夢追う

ダイナマイトが百五十屯

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 船村徹

烏の野郎 どいていな とんびの間抜けめ 気をつけろ 癪なこの世の

霧笛の波止場

氷川きよし

あの娘迎えに 帰ってみれば 港は鴎と 波ばかり 古い酒場は

僕は泣いちっち

氷川きよし

僕の恋人 東京へ 行っちっち 僕の気持を 知りながら

赤城の子守唄

氷川きよし

泣くなよしよし ねんねしな 山の鴉が 啼いたとて 泣いちゃいけない

玄海魂

氷川きよし

あのくさ! 生きとったらいろんなこつが あるばってん 博多んもんは

ピエロ

氷川きよし

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

編曲: 住友紀人

心に沢山な哀しみを 君も抱えているのだろう それでも陽気に振る舞って 人を笑かすのはスゴイこと カラフルな衣装身に纏って

藤枝しぐれ

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

子連れのおひとに 声かけられて 道を聞かれりゃ 俺の里 帰るつもりは

紀州恋旅情

氷川きよし

天の上から 胸の中 烈しく落ちる 那智の滝 出逢いも別れも

小夜月

氷川きよし

作詞: 中村真悟

作曲: 中村真悟

幽かな小夜の 足音が聴こえる 木々の言の葉 私に影を塗る

Glamorous Butterfly

氷川きよし

作詞: 大黒摩季

作曲: 大黒摩季

ひらり ひらり 花びらのよう 咲いて 散って

おんな花笠 紅とんぼ

氷川きよし

風の吹きよで てのひら返す 人の心と 枯落葉 そんな浮世を

ヨコハマブルース

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

肩に小雨が しみるこんな夜は ひとり伊勢佐木 思い出たどる 好きと言って

This is love

氷川きよし

作詞: chalaza

作曲: chalaza

夕凪の静かな海 ふいに涙こぼれるのは何故 恋をして 切なさ知るたび 優しい愛のつぼみがほころぶでしょう

東京ヨイトコ音頭2020

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

未来を信じて いるならば 必ず見つかる 夢がある 桜吹雪を

いつか会えますように

氷川きよし

作詞: Minnie P.

作曲: Minnie P.

懐かしい風に 吹かれて思い出す あなたの笑顔 大きな背中 いつもそばにあったこと

恋初めし

氷川きよし

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

ひとはひとを 好きになり こころの不思議を 悟る 風そよぐ花

それぞれの花のように

氷川きよし

桜は桜 梅は梅 桃は桃 そして季は季 自分にしか咲かせることができない

北の漁場

氷川きよし

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢に見て

ありがとうの歌

氷川きよし

今日あなたと 歌ったうた 人生の1ページ 綴りながら 歌えるなら

大阪とんぼ

氷川きよし

街の灯りが 赤青黄色 今日も俺らを 呼んでいる しゃあないなぁ

お江戸のさのさ

氷川きよし

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

江戸の夜風に 吹かれて恋の 意地もほぐれる 隅田河岸 惚れたあの娘に

恋之介旅日記

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 桧原さとし

芝居打たせりゃ 街道一の 粋で鯔背な 恋之介 ひょんなことから

恋次郎旅姿

氷川きよし

まっぴらご免と 故郷捨てて 旅にでました 東海道 箱根越えれば

酒場のひとりごと

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男が夜更けに きゅんきゅんと ふるさと灯り 揺れる酒 すじ雲秋風

片恋のサルサ

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

会いたい 会いたい 会いたい 会いたい 会いたい

きよしのへっちゃらマンボ

氷川きよし

ふられちゃってマンボ へっちゃらちゃらちゃらマンボ 笑いとばしてマンボ へっちゃらちゃらちゃらマンボ

きよしの数え唄

氷川きよし

ハァー サァサみんなで お手拍子 (ハイ) シャシャント

素敵なバースディ

氷川きよし

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 伊藤薫

ハッピー ハッピー バースディ トゥー ユー

函館の女

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

はるばるきたぜ 函館へ さか巻く波を のりこえて あとは追うなと

もう一度逢いたい

氷川きよし

作詞: 山口洋子

作曲: 野崎真一

あんな男と 言いながら 今日も来ました 港町 波のむこうは

夫婦春秋

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

貴男がすべて・・・

氷川きよし

あなた愛して 傷ついた それでもいいのよ 好きだから 泣いて涙も

あの娘の船はいつ帰る

氷川きよし

岬 燈台 群れ飛ぶカモメ みんなあの日の ままなのに

遠めがね

氷川きよし

指を丸めて 西空見れば 見える筈ない 故郷が見えた 山に抱かれた雀の宿で

湾岸列車

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杜奏太朗

岬廻れば 君住む町か 入江づたいを 汽車は行く 啼け

ふるさと忘れな草

氷川きよし

作詞: 佐々木勉

作曲: 佐々木勉

涙で別れた女もいた 笑って別れた女もいた ひとり飲む酒には 面影 浮ぶ

さすらい北岬

氷川きよし

海が牙むく 暴れてうねる 心凍てつく 飛沫が跳ねる 尽くしてくれた

粋な下町 恋の街

氷川きよし

スカイツリーに 灯りがともりゃ 隅田の風が ふたりをつつむ 惚れたおまえと

雨降り坂道

氷川きよし

忘れきれない 想いを胸に 帰ってきたのさ この街に 君と出逢った

ソーラン渡り鳥

氷川きよし

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

津軽の海を 越えて来た 塒持たない みなしごつばめ 江差恋しや

母恋吹雪

氷川きよし

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

酔ってくだまく 父さの声を 逃げて飛び出しゃ 吹雪の夜道 つらい気持は

しぐれの港

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

まるであの娘が 叫んだような 霧笛ひとつに 振り返る 男の未練は

逢いたくてオホーツク

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

夢の中でもいつも その手探してた 一度は離れた 若い恋だった 君のふるさと

最終フェリーで着いた町

氷川きよし

追えばつらいと 知りながら 噂追いかけ 訪ねて来たよ 雨の…雨の…雨の…雨の街角

おやじの海

氷川きよし

作詞: 佐義達雄

作曲: 佐義達雄

海はヨ~ 海はヨ~ でっかい 海はヨ~ 俺を育てた

哀傷歌

氷川きよし

帰らぬ恋よ まぼろしよ 野分けの風に 君しのぶ 何にも言うまい

回転木馬(メリーゴーランド)

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 永井龍雲

人は誰かを愛して 喜び切なさ知りながら 大人になってゆく 報われない恋に傾き 傷つき散ってく花達も

紅い落葉

氷川きよし

紅い落葉が 舞い散る音に もしや 君かと 振りむけば

君は心の妻だから

氷川きよし

愛しながらも 運命に敗けて 別れたけれど 心はひとつ ぼくの小指を

王将

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

浮雲道中

氷川きよし

あれに見えるは 浅間山 こっち向いたら 富士の山 浮世双六

黒百合の歌

氷川きよし

作詞: 菊田一夫

作曲: 古関裕而

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば 二人はいつかは

望郷しぶき

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 宮下健治

波をかぶって 朝陽を浴びて 育った身体は 軟じゃない 俺が選んだ

夜がわらっている

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒があたいに 惚れたのさ ふられたあたいに 惚れたのさ きらいさ

酒月夜

氷川きよし

丸いちいさな 盃が 夢にはぐれりゃ こんなに重い 酒よこころの…こころの

川千鳥

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

水面を渡る 川風が 胸を冷たく 吹き抜ける 心連れ添い

影ぼうし

氷川きよし

心に刻んだ 夢がある 返しきれない 恩もある ふたつ両手に

オロロン港

氷川きよし

愛していながら 別れたひとを 思いだすたび 痛む胸 北から流氷

望郷の月

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杜奏太朗

北は今ごろ 雪の中 夢で帰れば あたたかい 幼な馴染みの

風来抄

氷川きよし

恋も涙も 想い出も 男は背中に 隠して生きる 灯りともれば

未練の波止場

氷川きよし

もしもわたしが 重荷になったらいいの 捨てても 恨みはしない お願い

君去りて今は

氷川きよし

君去りて今は 深き悲しみを 胸に抱いて唯ひとり 過ぎし想い出 愛し面影

おーい中村君

氷川きよし

作詞: 矢野亮

作曲: 中野忠晴

おーい 中村君 ちょいと まちたまえ いかに新婚

落葉しぐれ

氷川きよし

作詞: 古川静夫

作曲: 吉田正

旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない ギター弾き のぞみも夢も

白虎

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

飛び散る火の粉 振り払い 千里の道を 駆け抜ける 夢をこの手に

浅草パラダイス

氷川きよし

作詞: 下地亜記子

作曲: 東天晴

花が咲き 花に酔う お江戸の名残りの 仲見世は ホラ

長崎の女

氷川きよし

恋の涙か 蘇鉄の花が 風にこぼれる 石畳 噂にすがり

赤い傘

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

小雨の中を 遠ざかる あの娘の赤い傘 まぶたに浮かぶ あの時追いかけ

東京 夢の街

氷川きよし

君の涙を 小指で拭けば 街のネオンが のぞき込む 傘に隠れて

大利根月夜

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 中野忠晴

あれを御覧と 指さす方に 利根の流れを ながれ月 昔笑うて

流転

氷川きよし

男命を みすじの糸に かけて三七二十一目くずれ 浮世かるたの 浮世かるたの

星屑の町

氷川きよし

両手をまわして 帰ろう 揺れながら 涙の中を たったひとりで

花と竜

氷川きよし

作詞: 村田英雄

作曲: 村田英雄

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸ひとつの 玄海男 恋も未練も

雨に咲く花

氷川きよし

およばぬことと 諦めました だけど恋しい あの人よ 儘になるなら

北荒野

氷川きよし

霧が流れて 遠く 荒野の涯に 日が落ちる 俺も俺も流れて

雪女

氷川きよし

作詞: 覚和歌子

作曲: 若草恵

編曲: 若草恵

あなたを欲しがる 思いのたけが 刃のかたちに 澄みきって 行くか返すか

カモメの純情

氷川きよし

つらい身の上 きかされちゃって 光る涙に ほだされちゃった ふたりを染める

鼓

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

風もないのに 桜の花は 月の明かりに 散り急ぐ 恋の未練を

犬吠物語

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

編曲: 鈴木豪

人を愛する 喜びよりも その悲しみは 余りに苦しい 岬の

きよしの日本全国 歌の渡り鳥

氷川きよし

北へ幸せ届けます 南へ笑顔を届けます 日本全国みんな故郷 帰って来たよ 時にゃ淋しい

Very Merry Xmas

氷川きよし

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

星をちりばめたように またたく街は楽しげ あなたを待つ胸も ding dong

恋はBUN BUN

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 岩崎貴文

恋はBUN BUN BUN BUN ケセラセラ

筑後川

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

山並み遙か 白い雲 きらめく景色 なつかしく 音も清らな

生々流転

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

今日と同じ 明日はない 人の心も 変わるもの それでいいのさ

北の一番船

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

ハァー 夜明け間近に 錨を巻けば ゴムの合羽に

Going my way

氷川きよし

作詞: 笹本安詞

作曲: 笹本安詞

季節と共に変わりゆく 街の色や空模様 抱いた夢だけは そのまま

おもいで酒場

氷川きよし

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

雨に濡らした 裾端折り 入ったあの日の おもいで酒場 わたしひとりが

恋人よ

氷川きよし

作詞: 五輪真弓

作曲: 五輪真弓

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

なみだの操

氷川きよし

作詞: 千家和也

作曲: 彩木雅夫

あなたのために 守り通した女の操 今さら人に 捧げられないわ あなたの決して

新宿ブルームーン

氷川きよし

独り新宿 歩道橋 ヘッドライトの 光る帯 思い通りに

酒は涙か溜息か

氷川きよし

酒は涙か ためいきか こゝろのうさの 捨てどころ

望郷酒場

氷川きよし

作詞: 里村龍一

作曲: 桜田誠一

おやじみたいなヨー 酒呑みなどに ならぬつもりが なっていた 酔えば恋しい

浜町傾げ傘

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

雨の浜町 明治座の帰り 傾げ傘して 袖ふれあった かわいいあの娘が

夜明けの十字路

氷川きよし

西陽の窓辺で 髪を梳き そっとため息 ついた女 別れの予感が

きよしの Merry X'mas

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 杜奏太朗

街角に鐘が鳴る 街路樹に灯が点る 大切なのは 一緒にいること あなたと

残雪の町

氷川きよし

ふたりがいつしか 恋仲と 気づいた朝は 雪だった 風花舞い散る

出発

氷川きよし

ふるさとへ 帰ったよ いても立っても いられず 父母よ

ときめきのルンバ

氷川きよし

教えてほしい 涙の理由を 僕でいいなら そばにおいでよ ひとりグラスに

霧笛

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

はぐれ鴎が おまえの声で 啼いてこの俺 呼んでいる 肩を濡らした

月がとっても青いから

氷川きよし

作詞: 清水みのる

作曲: 陸奥明

月がとっても 青いから 遠廻りして 帰ろ あのすずかけの

青春サイクリング

氷川きよし

みどりの風も さわやかに にぎるハンドル 心も軽く サイクリング

黄昏のビギン

氷川きよし

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に銀色の雨

キャラバン

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

ひとり放浪う 異国の町に 今日も真っ赤な 陽が墜ちる 昨日出逢った

東京霧笛

氷川きよし

恋に破れた 男の肩に 月が隠れて 雨が降る 夜の波間の

口笛の港

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

船の灯りが またたいて 呼んでいるよに 泣く霧笛 港裏町

東京恋始発

氷川きよし

ドアが背中で 閉まったら ふたりの恋の 始まりなのさ 始発電車の

伊豆の佐太郎

氷川きよし

故郷見たさに 戻ってくれば 春の伊豆路は 月おぼろ 墨絵ぼかしの

母恋しぐれ笠

氷川きよし

片手拝みで 故郷をすてた 野暮を承知の 旅がらす あの日ながめた

きよしの令和音頭

氷川きよし

歌詞公開をリクエスト!

カシスソーダを飲みながら

氷川きよし

歌詞公開をリクエスト!

あなたがいるから

氷川きよし

歌詞公開をリクエスト!

東京だヨおっ母さん

氷川きよし

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

久しぶりに 手をひいて 親子で歩ける 嬉しさに 小さい頃が浮かんで来ますよ

氷川 きよし(ひかわ きよし、1977年〈昭和52年〉9月6日 - )は、日本の演歌歌手である。 本名:山田 清志(やまだ きよし)。身長178cm。体重64kg。血液型はA型。レコード会社は日本コロムビア、芸能事務所は長良プロダクションに所属する。現代調ポップス系の楽曲を発表する際はKIYOSHI名義でも活動する。 wikipedia