氷川きよしの歌詞一覧-2ページ目

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 氷川きよし
  3. 氷川きよしの歌詞一覧
よみ:ひかわきよし

氷川きよしの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月25日

571 曲中 201-400 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Party of Monsters

氷川きよし

作詞: 小室哲哉

作曲: 小室哲哉

編曲: 小室哲哉

Pa Pa Pa Party of

さくら巡礼

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

編曲: 鈴木豪

花びら舞い散る 美しい小径 今も変わらずに 季節は巡る 幼い私が

Father

氷川きよし

作詞: Kiina

作曲: 木根尚登

編曲: 梅堀淳

久しぶりに電話をしたら 身体にきをつけろって 父さん ずいぶん優しくなったね 年に2回会うたび

泣けてくるけど 笑えてくるの

氷川きよし

作詞: Kiina

作曲: 佐藤準 , Kiina

編曲: 佐藤準

恋のひとつもままならず 老いてひとりのままならと 今宵の星さえ霞みます 次にいい人いるからと 月に涙を照らされて

難波の恋

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

どこか寂しい 横顔の あなたを見るたび ドキドキときめいて もしか今夜は

道

氷川きよし

先を急ぐな あわてるな 花が咲かなきゃ 実も成らぬ 人の一生

勝山弁天桜

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 大谷明裕

編曲: 鈴木豪

芽吹く季節の 九頭竜に 雪解け流れ 花便り 一目千本

志摩の夕月

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

潮風が耳元 かすめるたびに いとしい人の 声になる 志摩は日暮れて

黄金色の砂

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 伊藤薫

編曲: 鈴木豪

惹かれあっても 心ははぐれ 涙ぬぐって くれたのに 海と陸とが

鎌倉ひとり旅

氷川きよし

耳を澄ましたら あの日と同じ 鳥たちの歌と 波の音色

It's a merry Christmas!

氷川きよし

作詞: 中西圭三

作曲: 中西圭三

なかなか会えないね みんな元気にしてる? 思い出す big party

You are you

氷川きよし

作詞: kii

作曲: 木根尚登

あなたはかけがえのない あなた 誰にも変えられない あなた 自分を認めてあげて

長瀞舟下り

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 水森英夫

川の流れの 激しさに 告げる想いも 揺れ惑う 過ぎたあの日の

哀伝橋

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 桧原さとし

あなたと歩いた 紅葉の道を 今日は一人で辿っています ああ 見上げれば

そこまで春が…

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

にどと会えない人に せめて声だけ 聞かせたい 元気でいるとひと言 それだけで

あれから

氷川きよし

作詞: 秋元康

作曲: 佐藤嘉風

夕陽が また沈んで行く あっという間の一日 どこかに大事な何かを 置き忘れたような自分の影

青い鳥

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 永井龍雲

どこへ行ったの どこへ行ったの 少年は泣いていた 朝焼けの丘の上

笑っていこうぜ!

氷川きよし

作詞: 岩崎貴文

作曲: 岩崎貴文

さぁ みんなで笑っていこうぜ! 誰でも躓く事はある さぁ 今すぐ一歩踏み出して

笛吹峠

氷川きよし

花の東京が 呼んでると 上り列車で 郷里捨てた 笛吹峠はヨー

海の匂いのお母さん

氷川きよし

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸のチャンチャンコ 背なかをまるめて カキを打つ

ラヴ・イズ・オーヴァー

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

Love is over 悲しいけれど 終わりにしよう

幻

氷川きよし

作詞: chalaza

作曲: chalaza

暗闇にただひとりで堕ちてゆけば 帰らない あなたの姿 夢に見るいまでも

歩

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 安藤実親

肩で風きる 王将よりも 俺は持ちたい 歩のこころ 勝った負けたと

霧の摩周湖

氷川きよし

作詞: 水島哲

作曲: 平尾昌晃

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

北の螢

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女いつ泣く

おまえに惚れた

氷川きよし

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた

じょんがら挽歌

氷川きよし

船も見えない 鴎も飛ばぬ 波は砕けて しぶき飛ぶ すすり泣くのは

初恋のポルカ

氷川きよし

風渡る空 みどりの草原こえて 帰って来たよ 約束どおり 逢いたくて

恋の瀬戸内

氷川きよし

ひと目出逢って ふた目で好きに そんな可愛い 君だった 白壁・掘割

女の合鍵

氷川きよし

倖せ望みはしないけど 私がいたら あなたの将来に 傷がつく 女の…女の…

風の男

氷川きよし

風がこの世に あればこそ 花もそよいで 実をむすぶ 生きる厳しさ

祝い船

氷川きよし

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい

奥入瀬旅情

氷川きよし

雪解けの 水ぬるむ 奥入瀬にひとり 苔こけむす岩と 阿修羅あしゅらの流れ

おとこの街道

氷川きよし

揺れる陽炎 さすらう旅は 北の最果て 何処まで続く 空の青さを

弁天小僧

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

牡丹の様な お嬢さん シッポ出すぜと 浜松屋 二の腕かけた

男花(シングルバージョン)

氷川きよし

作詞: 梅原晃

作曲: 梅原晃

荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる この胸を 男の夢だと啖呵を切って

御免

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 大谷明裕

月も朧に 白雲の 街の灯りが せつないね 言えぬおまえの

昭和ノスタルジー

氷川きよし

過ぎた昭和を 振り向けば 夕焼け親父の 肩車 学校が終われば

波止場のおんな

氷川きよし

波のしぶきが おまえの涙で むせぶ霧笛は 男のしのび泣き 何処に行ったか

さすらい慕情

氷川きよし

霧にかすんだ 関門海峡 越えて来たのさ 博多の町へ 祇園山笠

月の法善寺横町

氷川きよし

作詞: 十二村哲

作曲: 飯田景応

庖丁一本 晒にまいて 旅へ出るのも 板場の修業 待ってて

伝言~メッセージ~

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 若草恵

おだやかな 夕暮れの 町並を 見ていたら 明日にはいいことが

男の航路

氷川きよし

花と嵐の 雨風に 打たれて男の 顔になる 人の姿が

満天の瞳(ほし)

氷川きよし

作詞: 村山由佳

作曲: 大谷明裕

満天の瞳が出会うとき 心とこころは結ばれる いつか生まれ変わっても きみをもいちど愛したい

また逢う日まで

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 筒美京平

また逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない なぜかさみしいだけ

雪月花

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 大谷明裕

花は桜木 男は度胸 失くしちゃいけない心意気 咲けば散り 散りて咲く

夜霧のエアポート

氷川きよし

悲しい恋を 捨てたくて 鞄ひとつで 旅にでる 赤いライトのゲートを出たら

冬ものがたり

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 円広志

髪の匂いも せつなく甘く 冬の酒場で おまえは眠る 痛むのは

人生峠

氷川きよし

ひとつ越えれば またひとつ つづく浮世の なみだ坂 負けて泣いてりゃ

青春の城下町

氷川きよし

作詞: 西沢爽

作曲: 遠藤実

流れる雲よ 城山に のぼれば見える 君の家 灯りが窓に

ラブユー東京

氷川きよし

作詞: 上原尚

作曲: 中川博之

七色の虹が 消えてしまったの シャボン玉のような あたしの涙 あなただけが

コーヒー・ルンバ

氷川きよし

昔アラブの偉いお坊さんが 恋を忘れた あわれな男に しびれるような 香りいっぱいの

心ころころ

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 伊藤雪彦

心でころころ こがれたあの娘 突然東京へ 行っちゃった 笑って見送る

ふるさと夜汽車

氷川きよし

遠くなる 遠くなる 故郷の空 茜の空よ 汽車の窓から

かあさん日和

氷川きよし

何年ぶりだろ こうして二人 肩を並べて 歩くのは 母さん東京へ

砂山

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 杜奏太朗

夕波千鳥 おまえが啼けば こらえ切れずに 湧く涙 この胸に

湯の町エレジー

氷川きよし

作詞: 野村俊夫

作曲: 古賀政男

伊豆の山々 月あわく 灯りにむせぶ 湯のけむり ああ

ここに幸あり

氷川きよし

嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険し 君を頼りに

夕顔の女

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 杜奏太朗

匂いほのかな 夕顔に 浮かぶ面影 泣きぼくろ すがるその手の

アカシアの雨がやむとき

氷川きよし

アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい 夜があける 日がのぼる 朝の光のその中で

陽春

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

幾千年も 変わることなく 夜空にまたたく星達よ 悩んで泣いていることが 小さな事に

朝顔日記

氷川きよし

浴衣すがたも 涼しげに 花の薫りを 残して消えた 今は逢えない

希望という名の最終列車

氷川きよし

霧が流れる 街灯がうるむ プラットホームの 時計がにじむ さよならは

朱雀

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜秦太朗

男の心の 真ん中に 人に譲れぬ 夢がある 雨が翼を

会津の小鉄

氷川きよし

作詞: 松島一夫

作曲: 和田香苗

梅の浪花で 初声上げて 度胸千両の 江戸育ち 何の世間が

青い背広で

氷川きよし

青い背広で 心も軽く 街へあの娘と 行こうじゃないか 紅い椿で

愛しき街角

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

茜の夕空 昏れゆく頃は いつか知らずに ここへ来る 素敵な事もある

東京ラプソディ

氷川きよし

花咲き花散る宵も 銀座の柳の下で 待つは君ひとり君ひとり 逢えば行くティールーム 楽し都

夏子の海峡

氷川きよし

東の海峡 カモメが飛んだ 子午線越えれば 君住む島だ 明るくまぶしい

青龍

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

天を切り裂く 稲妻に 昂る心 凛凛と…… 風よ吹け吹け

きよしのドドンパ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

ドドンパ ドドンパ ドドンパ ドドンパ! さあさ皆で

赤い夕陽の故郷

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 中野忠晴

おーい 呼んでいる 呼んでいる 赤い夕陽の

星影のワルツ

氷川きよし

作詞: 白鳥園枝

作曲: 遠藤実

別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影の

船方さんよ

氷川きよし

作詞: 門井八郎

作曲: 春川一夫

おーい船方さん 船方さんよ 土手で呼ぶ声 きこえぬか 姉サかぶりが

近江の鯉太郎

氷川きよし

渡り鳥さえ 八幡堀に 翼休める 塒があるに 一度結んだ

旅鴉

氷川きよし

作詞: 藤田まさと

作曲: 遠藤実

百里千里を 歩いても 歩くだけでは 能がない ましてやくざな

名月赤城山

氷川きよし

作詞: 矢島寵児

作曲: 菊地博

男ごころに 男が惚れて 意気がとけ合う赤城山 澄んだ夜空のまんまる月に 浮世横笛

デキヤシナイ

氷川きよし

作詞: KIINA.

作曲: 梅堀淳

編曲: 梅堀淳

あなたに 出会った瞬間に 心が 解き放たれて もう何にも気にしてられない

ハニカムシステム

氷川きよし

作詞: 柳田しゆ

作曲: 梅堀淳

編曲: 梅堀淳

朝、目が覚めたらまず挨拶して Wash one's face 保湿したら

白睡蓮

氷川きよし

作詞: 松本隆

作曲: TAKURO

編曲: 亀田誠治

痛いよね 生きているって 痛いから生きてるんだね 早送りボタンのような 交差点

16436日

氷川きよし

この青空の彼方には 二度と逢えない人達がいる 大切なもの 失くした後で やっと気づいた

桜のように

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

愛があるから 歌ってこれた あなたの胸に 届くよに 愛があるから

恋と薔薇の日々

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 佐藤準

あなたは私が 愛した最後のひと この恋に破れたら 誰も愛せないの その胸で聞いた

浮世 恋の騙し絵

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

一筆引いた 紅の色 濃いも薄いも 決めかねて 想うひとありゃ

雨の千波湖

氷川きよし

愛しながらも 絆は離れ 別れたけれど 心はひとつ 雨はやまない

ダイヤモンド富士

氷川きよし

作詞: 保岡直樹

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はるか頂上 まさに今 光を放ち 陽が昇る 自分と富士と

八女のふるさと

氷川きよし

旅の途中にて 思い出すのは 風爽やかに お茶の葉香る 八女のふるさとよ

Labyrinth

氷川きよし

作詞: 塩野雅

作曲: 塩野雅

Bibbidi-Bobbidi-Boo! 魔法の呪文で わたしを着飾るの カボチャの馬車で

生まれてきたら愛すればいい

氷川きよし

開かれたドア その向こうに 彩り満ちた 光の世界 そこにあなたがいるのはわかってた

SEVEN DAYS WAR

氷川きよし

作詞: 小室みつ子

作曲: 小室哲哉

編曲: nishi-ken

"Revolution" ノートに書きとめた言葉 明日をさえぎる壁 のり越えてゆくこと 割れたガラスの破片

紫のタンゴ

氷川きよし

右かと思えば 左で 愛かとすがれば 嘘で それでも唇は

枯葉

氷川きよし

作詞: 中村真悟

作曲: 中村真悟

枯葉 拾い集めて 終わりゆく季節を知る まるで 僕へ宛てた

Papillon

氷川きよし

作詞: 塩野雅

作曲: 塩野雅

巡りゆく 時間の中 変化恐れぬ 蛹 果てしない

Love Song

氷川きよし

作詞: JUTA

作曲: JUTA

明日晴れたらあなたに逢いにいこう 自然と心が笑う いつもと変わらない景色に咲いた陽だまり 深く深くあなたを知るたび

Never give up

氷川きよし

作詞: kii

作曲: 上田正樹

遠いあの日から 探していた 生きてることの 答え求めた 何時も孤独で

花~すべての人の心に花を~

氷川きよし

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

COME ON

氷川きよし

両手を大きく広げて 心に飛び込んでおいでよ Come on Come

惚れたがり

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

男を見る目が ないよねと 街角ネオンが また笑う ひとり頬杖

君に逢いたいXmas

氷川きよし

作詞: 田村信二

作曲: 田村信二

クリスマス 奇跡を願う クリスマス もう一度だけ 逢いたい

SILENT NIGHT

氷川きよし

作詞: TAKU TANAKA

作曲: TAKU TANAKA

silent night もう泣かないで 今夜だけは サンタクロースが来るまでには

聖夜の奇跡

氷川きよし

きっと決まってた 今日という日が 奇跡になると いつもより輝いてる 君の瞳も

千秋万歳

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

雨の日も 風の日も 一歩ずつ 踏み越えた あなたの笑顔

襟裳岬

氷川きよし

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

栄光のゴール

氷川きよし

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 平義隆

あれは幼い頃 そうさ知らぬまに 夢が芽生えたのさ 熱い胸の中 君はライバル

郷愁月夜

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 四万章人

母は達者で おりますか 夜空にまんまる お月さん そこから見えるか

君に逢いたい

氷川きよし

若葉まぶしい ポプラの並木 おもかげ訪ねて ひとり札幌へ 赤いレンガの

酒よ

氷川きよし

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

真赤な太陽

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

真昼の最終列車

氷川きよし

発車のベルが泣いてる もう二度と会えない別れ つないだ指先がもつれ合う 木枯らしに吹かれて…… 愛しても

人形の家

氷川きよし

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

顔もみたくないほど あなたに嫌われるなんて とても信じられない 愛が消えたいまも ほこりにまみれた人形みたい

花笠道中

氷川きよし

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

これこれ 石の地蔵さん 西へ行くのは こっちかえ だまって居ては

博多祇園山笠

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

地下足袋に締め込み 水法被 一年一度の 祭りやろうが 命まるごと

木曽路 着流し 気まま旅

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

親の小言は 柳に風と 生れ故郷を 後にすりゃ 呼んでいるよな

Jewel

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

いつもと同じ朝の風も なぜか光って見えるのは あなたと出逢ったあの日から um… あたたかい

二度泣き橋

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

北の寒さに 襟立てて 駅に降り立つ 人はみな 人はみな

北国夜行

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

ひと駅ごとに 逢いたさ募る 待っててくれるか この俺を あの日男の

嫁に来ないか

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 川口真

嫁に来ないか ぼくのところへ さくら色した 君がほしいよ 日の暮の公園でギターを弾いて

リンゴ追分

氷川きよし

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと えーーー

兄弟船

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

今日でお別れ

氷川きよし

今日でお別れね もう逢えない 涙を見せずに いたいけれど 信じられないの

ほおずき

氷川きよし

梅雨の晴れ間に ふたりして ほおずき市に いきました 七月十日の

きよしのニッポン音頭

氷川きよし

ハァ~ 一に二を足しゃ 三になる 三に五を足しゃ 八になる

あの娘と野菊と渡し舟

氷川きよし

忘れないでと 小指をからめ 見送ってくれた 船着場 あんな田舎の

ベイサイド・ブギ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

潮風が今夜は 心に沁みる 港灯りが にじんで揺れる ひとつ

湯ヶ島慕情

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 宮下健治

むかし踊り子 歩いた道は 杉の木立の つづら折り ああ

振り子

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

北風頬打つ 日もあれば 日差しに憩う 時もある 思いのままに

錆びたナイフ

氷川きよし

作詞: 荻原四朗

作曲: 上原賢六

砂山の砂を 指で掘ってたら まっかに錆びた ジャックナイフが 出て来たよ

ミヨちゃん

氷川きよし

(せりふ) 皆さん マア 僕の話を聞いて下さい ちょうど僕が高校二年で…

櫻

氷川きよし

月の光に 妖しく匂う 花はあなたの 横たわる姿 私が死んだら

寒紅梅

氷川きよし

凍てつく空に 凛と咲く 花にも似たよな たおやかさ 心が傷つく

若いふたり

氷川きよし

作詞: 杉本夜詩美

作曲: 遠藤実

君には君の 夢があり 僕には僕の 夢がある ふたりの夢を

今夜も片想い

氷川きよし

お馴染み横丁の 看板娘 絣の着物が 愛らしい 可愛い笑顔に

寒立馬

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

津軽海峡 越えて来た 吹雪にいななく 馬が居る たてがみからも

風の口笛

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 蔦将包

遠い故郷 思い出させて 風がヒュルヒュル 口笛吹いて行く 手のひら落ちて

虹色のバイヨン

氷川きよし

逢いたくなったら 夜空に呼んでみて いつでも夢で 戻ってくるからね 想い出いっぱい

三味線旅がらす

氷川きよし

流れ長脇差 撥に替え 三味線を抱き寝の 渡り鳥 風の吹きよで

夜明け前

氷川きよし

花の命が 輝くときは 花燃え尽きて 散るときさ はまなす海峡

山の吊橋

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

山の吊橋ァ どなたが通る せがれなくした 鉄砲うちが 話相手の

あの娘が泣いてる波止場

氷川きよし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

哀愁の湖

氷川きよし

白樺の 林抜ければ 女神像 眠る湖 星になったあの女と

涙を抱いた渡り鳥

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

祭り囃子

氷川きよし

故郷(くに)を出る時 送ってくれた 幼なじみの 笑顔が浮かぶ 夕陽

天竜しぐれ

氷川きよし

天竜しぐれに 降られて濡れて 流れ流れの ギター弾き 明日は何処やら

かえり船

氷川きよし

波の背の背に 揺られて揺れて 月の潮路の かえり船 霞む故国よ

若いお巡りさん

氷川きよし

作詞: 井田誠一

作曲: 利根一郎

もしもし ベンチでささやくお二人さん 早くお帰り夜が更ける 野暮な説教するんじゃないが ここらは近頃物騒だ

きよしの一心太助

氷川きよし

義理と人情の 天秤棒が 花のお江戸を アラヨっと走る 無理が通って

扇

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

道はひとすじ 想いは熱く いつも魂は初舞台 声援がかかって 柝が鳴れば

柿の木坂の家

氷川きよし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

玄海月夜

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 宮下健治

胸に大きな 希望を抱いて 人は一度は 故郷捨てる 空を見上げりゃ

波止場のマリー

氷川きよし

潮風・恋風 波止場の灯り 汽笛がせつない 外国船よ マリー

面影の都

氷川きよし

水の都の 黄昏どきは あの人 この人 空似の人が行く

達者でナ

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 中野忠晴

わらにまみれてヨー 育てた栗毛 今日は買われてヨー 町へ行く オーラ

いつもみんなで手をつなごう

氷川きよし

昇る朝日を 迎えに行くよ 翼を広げた 鳥たちが 地球はひとつ

北行き最終便

氷川きよし

アカシアの 花が咲く鋪道で つれて行ってと 背中で泣いた奴 羽田発

赤いランプの終列車

氷川きよし

作詞: 大倉芳郎

作曲: 江口夜詩

白い夜霧の 灯りに濡れて 別れ切ない プラットホーム ベルが鳴る

東京の花売娘

氷川きよし

青い芽をふく 柳の辻に 花を召しませ 召しませ花を どこか寂しい

小島通いの郵便船

氷川きよし

海をへだてた 二つのこころ 思い通わす たより船 いとしあの娘も

骨まで愛して

氷川きよし

作詞: 川内和子

作曲: 文れいじ

生きてるかぎりは どこまでも 探しつづける 恋ねぐら 傷つきよごれた

霧の中の愛子

氷川きよし

何も 何も言わずに霧の中 何で 何で黙って消えたのか これっきりなんて

人生劇場

氷川きよし

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

夢勝負

氷川きよし

博多山笠 追い山ならし 汗が飛び散る 血潮が騒ぐ 明日に向かって

おやすみ夕子

氷川きよし

作詞: 仁井俊也

作曲: 大谷明裕

夢がはじけて 消えたのと ビルの谷間で 泣いていた 誰も迷子の

時代を駆ける男

氷川きよし

負けてたまるか 世間の風に 意地がおいらの 突っかい棒だ いつも男は

あん時ゃどしゃぶり

氷川きよし

あん時ゃどしゃぶり 雨ん中 胸をはずませ 濡れて待ってた 街の角

夜空の星

氷川きよし

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がひかる どこまでも

流れ星

氷川きよし

どこにいる どこにいる あの女しあわせか 呼んでみる 呼んでみる

別れの一本杉

氷川きよし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえきれずに泣けたっけ あの娘と別れた哀しさに 山のかけすも鳴いていた

哀愁列車

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 鎌多俊與

惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

無法松の一生~度胸千両入り~

氷川きよし

小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

雪の渡り鳥

氷川きよし

作詞: 清水みのる

作曲: 陸奥明

合羽からげて 三度笠 どこを塒の 渡り鳥 愚痴じゃなけれど

妻恋道中

氷川きよし

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

勘太郎月夜唄

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

影かやなぎか 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

旅笠道中

氷川きよし

夜が冷たい 心が寒い 渡り鳥かよ 俺らの旅は 風の間に間に

対馬海峡

氷川きよし

空も海も 紅に 染める夕日の 優しさよ 揺り籠みたいな

甲州路

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

どこへ帰るか 日暮れのカラス 風が身に沁む 小仏峠 夢があるのさ

あゝ純情港町

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

捜しに来たんだよ 逢いに来たんだよ 噂を尋ねて 波のりこえて 潮風さんてば

夜のぬくもり

氷川きよし

いだき合ったぬくもり 命を感じた夜 もっと強くからみ合う 心とけ合える 昔は昔

きみとぼく

氷川きよし

作詞: kii

作曲: 木根尚登

いつも探していたよ きみのにおいと体温だけが ぼくを安心させる どうかいつまでも側にいて

松山空港

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

羽田発 松山行きの 最終便は 街の灯りが 背中で

美ら旅

氷川きよし

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

編曲: 丸山雅仁

砕ける波と 珊瑚グリーンの 海が見えたらもうそこは 憧れの島 疲れた体を

Jeanne d'Arc~聖女の微笑み~

氷川きよし

作詞: 塩野雅

作曲: 塩野雅

限られた人生の中で 神の声に導かれ 想像以上の歴史 つくろうじゃないか

澄海岬

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

あの日の約束 覚えてますか 一年たったら 逢いに来ようと ひと夏燃えた

五島の船出

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男の船出が向かった先は 東シナ海 群青の海 勘八 平政

磯千鳥

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

むせぶ小島の 遠灯り 呼べど帰らぬ 父母恋し ねえさん…

南風

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

希望をひとつ 列車に乗せて もいちど夢を 走らせた 名前も知らずに

たわむれのエチュード

氷川きよし

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

翳りの月に 身を隠し 思わずふれた 指の先

はぐれ夢

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

思い出たどれば 心に今も あなたと言う名の 雪が降る 二人暮らした

かもめの街

氷川きよし

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

紅ドレス

氷川きよし

たそがれは紅ドレス ゆらゆらと キャラのかおりは 誰を待つ秘め事ひとつ 今はもう

明日はいい日

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 岩崎貴文

歌いながら (笑いながら) 励ましながら (笑いながら) 信じているよ

恋、燃ゆる。

氷川きよし

作詞: 石丸さち子

作曲: 森大輔

そこに眠れる火があった 燃ゆるを知らぬ火があった 貴方の姿を目にしたあの日 恋の炎の燃ゆるを知った……

黄金岬

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

涙でにじんだ 別れの言葉 読めば淋しい 姿目に浮かぶ きずな結んだ

歌は我が命

氷川きよし

どうしてうたうの そんなにしてまで ときどき私は 自分にたずねる 心のなかまで

かなしみのマーメイド

氷川きよし

遠い波音 淡い月影よ 初めてふたりが 出逢った浜辺 ただそっと寄り添って

8番目の虹の色

氷川きよし

夢見る自由で 人生は輝く 苦しみがあるから 幸せも輝く 涙のあとの

雨とルージュ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 国安修二

さよならと言葉では 言えたのにどうして ここから動けない 瞳のその奥に まだ愛を探してる

最上の船頭

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

「船がでるぞォ~」 船頭さんが 呼んでいる 五月雨速い 最上川

愛の翼

氷川きよし

君だけは 君だけは 命をかけても 守りたい 愛する力は

若松みなとのあばれん坊

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

敵は百万 あろうとも あとにゃ引けない ごんぞの意気地 夢をかついで

冬のペガサス

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 永井龍雲

生きることに 苦しくなって 逃げ出したい こともあるけれど 見果てぬ夢を

氷川 きよし(ひかわ きよし、1977年〈昭和52年〉9月6日 - )は、日本の演歌歌手である。 本名:山田 清志(やまだ きよし)。身長178cm。体重64kg。血液型はA型。レコード会社は日本コロムビア、芸能事務所は長良プロダクションに所属する。現代調ポップス系の楽曲を発表する際はKIYOSHI名義でも活動する。 wikipedia